開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 受注残 」の検索結果

対象開示が多い為、表示を制限しています。

ページ数: 500 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/07 15:30 6841 横河電機
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
証券コード:6841 横河電機株式会社 2024 年 3 月期決算説明会 2024 年 5 月 7 日 | May 7, 2024 | © Yokogawa Electric Corporation 目次 1. 2024 年 3 月期連結決算の概要 P. 3 執行役員経理財務本部長中嶋倫子 2. 決算補足資料 P. 20 四半期別実績 / 営業外・特別損益 / 推移 制御ビジネス規模別受注推移 研究開発費・減価償却費・設備投資 / 貸借対照表 株価の状況 3. 参考資料 P. 30 トピックス/ 採用されているESG 関連インデックスなど | May 7, 2024 | ©
05/07 15:00 6853 共和電業
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
堅いと見られるものの、一部顧客では、投資 繰延べの動きが見られる等、企業により景況感はまだら模様となっております。 このような事業環境のなか、中期経営計画の最終年として、「 生産工程の全体最適化 」「デジタルを活用した営 業力のさらなる強化 」「 魅力あるフィールドエンジニアリングの提供 」「 事業基盤の強化とESG 経営の実践 」に取り 組み、業績の達成に注力してまいります。 当第 1 四半期連結累計期間における受注高は、航空宇宙産業およびエネルギー関連分野が増加するなど堅調に推 移し、3,648 百万円 ( 前期比 3.4% 増 )となりました。 売上高は、汎用品における物件の生産停
05/07 15:00 5411 JFEホールディングス
2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
基幹インフラ 2,693 2,494 △ 199 1,200 合計 5,649 5,630 △ 19 5,000 ( 単位 : 億円 ) 2022 年度末 2023 年度末増減 b. 高 6,156 6,138 △ 18 9 設備投資と減価償却費 (JFEホールディングス、連結ベース、単位 : 億円 ) 2022 年度 2023 年度 実績実績 設備投資額 3,256 3,461 ( 工事ベース) 減価償却費及び償却費 2,696 2,741 -17- 10 セグメント利益の増減内容 ( 単位 : 億円 ) a.2023 年度実績、対 2022 年度実績比較 (+586 億円 :2022
05/07 15:00 5411 JFEホールディングス
2024年3月期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR
• 認証問題等の影響はあるもの、各社はバックオーダーを抱 えており、生産意欲は高く、活動水準は堅調を維持する 見込み。 100 237 199 188 203 210 230 242 190 程度 造 船 • 資材高騰や人手不足の影響はあるものの、安定仕事量 の目安の2 年分のを確保。 • 今後 2~3 年は足元の水準が安定的に継続する見通し。 国内消費量 ( 百万トン)/Q 0 平均平均平均平均 1Q 2Q 3Q 4Q 平均 19 年 20 年 21 年 22 年 23 年 24 年 8 6 4 2 0 【 国内普通鋼鋼材消費見通し/Q】 建設 製造業 上平均下平均上平均下平均上平均下平均
05/07 12:00 135A VRAIN Solution
第4回 定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
千円 ( 前期比 128.5% 増 )、営業 利益 508,156 千円 ( 前期比 690.1% 増 )、経常利益 495,677 千円 ( 前期比 681.8% 増 )、当 期純利益 330,161 千円 ( 前期比 561.2% 増 )となり、当事業年度末の高として 304,819 千円を来期に繰り越すことになりました。 なお、当社は製造業 DX 事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はして おりません。 2 設備投資の状況 当事業年度における設備投資の総額は18,073 千円となりました。パソコン及びカメラ 等備品の取得によるものであります。 ― 6 ― 3 資金調
05/02 15:00 8860 フジ住宅
2024年3月期 通期決算説明資料 その他のIR
回りました。 ‣ 受注契約残高は555 億円を超え、こちらも期末の高としては過去最高額となり、順調に積み上がりま した。 ‣ 2024 年 3 月 31 日を基準日とする剰余金の配当について特別配当金として3 円を増額し、期末配当金を16 円 とすることを決議しました。これにより1 株当たりの年間配当金が27 円から30 円となりました。 ‣ 当期末の自己資本比率は30.3%、有利子負債の水準を示すネットD/Eレシオは1.41 倍と前期末と概ね同水 準となり健全な財務体質を維持しております。 FUJI CORPORATION LIMITED フジ住宅株式会社 ( 証券コード:8860
05/02 15:00 2480 システム・ロケーション
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ことによるものであります。 - 2 - (4) 今後の見通し 2024 年度の国内新車販売市場は、販売台数こそ2023 年度のような大幅な伸びは期待できないものの、「 長納期化 」 も徐 々に解消され販売現場が正常化の方向に向かうものと予測しています。自動車販売事業者において2023 年度以前 に積み上がったは徐 々に消化されてきており、新規の営業活動が本格化し、過去とは異なった市場環境におい て新たな試みを行っていくものと考えています。 このような経営環境の中、当社グループにおきましては、引き続き自動車流通業界向けサービス群における取引拡 大、自動車ファイナンス事業者向けサービス群の新
05/02 11:35 1878 大東建託
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
利益 8,000 百万円、営業 利益 2,000 百万円です。 (4) 指標 以下表中にて「※」を付している項目は、期末時点の数値を示しています。 1 建設事業 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 ( 前期増減率 ) 2025 年 3 月期 ( 計画 ) ( 計画増減率 ) 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 503,770 590,407 17.2% 620,000 5.0% 高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 721,871 787,046 9.0% 847,000 7.6% 建築営業担当者数 ( 人 ) ※ 2,868 2,959 3.2% 3,000 1.4
05/01 15:10 6467 ニチダイ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
4,017,284 37.0 4,046,281 35.7 ( 注 ) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 (2) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業別 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高高受注高高 金型 4,619,447 745,239 5,243,343 877,882 精密部品 3,439,183 1,149,283 4,276,777 1,510,706 フィルタ 2,461,535 566,873
05/01 15:10 7575 日本ライフライン
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
5,453 6,388 17.1% 心血管関連 1,116 1,275 14.2% 消化器 789 570 △27.8% 合計 7,376 8,245 11.8% ( 注 )1. 金額は製造原価によっております。 2. 当連結会計年度より、従来の「 外科関連 」を「 心血管関連 」に、従来の「 消化器 /PI」を「 消化器 」に名称 変更しており、心房中隔欠損閉鎖器具は、旧区分の「 消化器 /PI」から新区分の「 心血管関連 」へ区分を変 更しております。前連結会計年度との比較は、変更後の区分に組み替えた数値で算出しております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として高が発生しない
05/01 15:00 186A アストロスケールホールディングス
有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書
加速と 市場シェアの拡大が、当社グループのミッション成功への近道であると考えており、1 軌道上サービスミッショ ンの受注状況を重視しています。具体的には、当社グループの営業活動及び顧客との契約締結に係る進捗を管理 するための経営指標として「 受注総額 」を、当社グループの事業の成長を支える、将来収益を生じるパイプライ ンの確保に係る推進力を測定するための経営指標として「 総額 」を、各プロジェクトのしかるべき対価を 獲得するための経営指標として「プロジェクト収益 」を、それぞれ当社グループの重要な経営指標等に位置づけ ております。受注総額及び総額の詳細については、下記 「4 経営者
04/30 16:55 6365 電業社機械製作所
特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR
るが、皆さんの努力で上期は良い成績となりそうである。ただ、通期としては売上高が前年度比で減収 となる可能性が高い。受注が好調でに余裕があるので、受注済み製番の材料を年度内に納入するな ど、売上増への対応を早急に進めること」との記載が存在する。 88 職員から、上記の検討がなされた 2023 年 11 月頃の時点においては受注が非常に 好調であり、2024 年度に生じる生産部門への負荷が著しく増加することが見込ま れたため、各案件を納期までに適切に処理するためには、工期の前倒し等により 生産工程を見直すことにより生産部門に生じる負荷を平準化することが必要であ り、これを目的として上記検討が
04/30 16:00 6268 ナブテスコ
2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕 決算発表
期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ……………………………………9 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 …………………………………………………………………………11 (4) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………13 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………15 (1)セグメント別高 ……………………………………………………………………………………15 ―1― ナブテスコ株式会社 (6268) 2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定
04/30 16:00 6521 オキサイド
(訂正)「事業計画及び成長可能性に関する事項」の一部訂正について その他のIR
メンテナンス売上が発生する、リカーリング・ビジネスモデルです。 ( 単位 : 百万円 ) 5,000 4,500 4,000 新規製品売上高 メンテナンス売上高 4,425 3,500 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 1,729 2,465 3,239 3,140 500 0 352 473 428 474 710 21/2 月期 22/2 月期 23/2 月期 24/2 月期 25/2 月期 予想 Copyright: 2024 OXIDE Corporation. All Rights Reserved. 28 【 半導体 】 受注高と高 2024 年 2 月期
04/30 16:00 6920 レーザーテック
2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕 (連結) 決算発表
(1) 品目別生産実績 …………………………………………………………………………………………………… 9 (2) 品目別受注高及び高 ……………………………………………………………………………………… 9 (3) 品目別販売実績 …………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 - レーザーテック㈱(6920)2024 年 6 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における世界経済は、欧米諸国を中心としたインフレの高止まりと金融引き締めによ る景気減速が懸念されるな
04/30 15:30 2760 東京エレクトロンデバイス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 発生原因 主として今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。 (3) 償却方法及び償却期間 15 年間にわたる均等償却 (4) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳及び主要な種類別の償却期間 技術資産 220 百万円償却期間 10 年 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 700 百万円償却期間 15 年 顧客関連資産 ( ) 510 百万円償却期間 3 年 -12- 東京エレクトロンデバイス株式会社 (2760) 2024 年 3 月期決算短信 7. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 流動資産 210
04/30 15:00 6135  牧野フライス製作所
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 受注及び販売の状況 1 受注高 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当連結会計年度 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 前年同期比 金額比率 (%) 比率 (%) Ⅰ 47,660 22.3 △13.6 Ⅱ 84,022 39.4 △22.2 Ⅲ 65,865 30.9 +1.5 Ⅳ 15,827 7.4 △26.4 合計 213,376 100.0 △14.5 2 高 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当連結会計年度末 2024 年 3 月 31 日 前年同期比 金額比率 (%) 比率 (%) Ⅰ 22,633 23.2 △21.0 Ⅱ
04/30 15:00 6155 高松機械工業
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期比 14.8% 減の1 兆 4,531 億円と、3 年ぶりの減少となりました。内需では、特に自動車関連にて長らく設備投資の先送りが続き、全体として も依然力強さに欠ける展開が続いたこと、外需では、中国景気の低迷が継続したことなどが影響しました。 このような状況の中で、当社グループの当連結会計年度の受注高は144 億 52 百万円 ( 前年同期比 10.1% 減 )、高 は67 億 20 百万円 ( 同 8.9% 増 )、売上高は141 億 84 百万円 ( 同 14.9% 減 )、営業損失は3 億 86 百万円 ( 前年同期は5 億 16 百万 円の営業利益 )となりました。また、円安
04/30 15:00 7433 伯東
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
り、対前年同期比で減収となりました。 電子・電気機器事業においては、パッケージ用 PCBなどへの設備投資が停滞し始めており、顧客において在庫調 整が進んでおりますが、真空・理化学関連において前年度の先行手配のを出荷できたことなどにより、対前年 同期比で増収となりました。 工業薬品事業においては、主に中国の景気低迷により化粧品原料の需要が回復せず、対前年同期比で減収となりま した。 以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は1,820 億 46 百万円 ( 前年同期比 22.1% 減 )となりました。 損益面につきましては、連結売上総利益は268 億 33 百万円 ( 同 17.1% 減
04/30 15:00 8056 BIPROGY
2024年3月期 連結決算補足資料 その他のIR
. プロダクト別売上高 (Net Sales by Product) 1 1-3. 区分別売上高 (Net Sales by Service and Product) 2 1-4. 区分別売上総利益 (Gross Profit by Service and Product) 2 1-5. 区分別売上総利益率 (Gross Margin by Service and Product) 2 1-6. 区分別受注高 (Orders by Service and Product) 3 1-7. 区分別高 (Backlog by Service and Product) 3 1-8. 設備投資および減価償