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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
04/26 11:30 1973 NECネッツエスアイ
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当期純利益 153 億 29 百万円 ( 前期比 11.0% 増加 ) < 参考 > 受注高 3,772 億 34 百万円 ( 前期比 6.0% 増加 ) となりました。 売上高は、製造業や公共企業などの企業向けや官公庁向けを中心に受注が好調に推移したなか、豊富なか らの売上が本格化したことなどにより全セグメントで増加し、前期比 12.1% 増加の3,595 億 5 百万円となりました。 利益面では、データ経営の強化とその実践を通じた提案力の向上に向けた新基幹システムの導入に係る費用など 成長に向けた費用の増加により販売費及び一般管理費が拡大しましたが、売上高拡大の本格化により、営業利益
04/26 11:30 1973 NECネッツエスアイ
2024年3月期通期個別実績値の前期実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
月期においては、通信事業者による投資抑制の影響はありましたが、企業を中心とした働き方改 革関連や、ネットワーク・セキュリティなどの分野が活況だったことに加え、道路・交通などを中心に官公庁・公共 分野が好調に推移いたしました。このような堅調な環境下において、売上高は、半導体・部材不足の解消が進 んだことを追い風に豊富なからの売上が本格化し、2,928 億 30 百万円と、前期比 13.2%の増加となりました。収益面においては、データ経営の強化に向けた新基幹システムの刷新などにより販売費および一般 管理費が増加したものの、売上高の大幅な増加に伴う売上総利益の増加により、営業利益、経常利益、当 期純利益が、それぞれ 198 億 98 百万円、216 億 72 百万円、147 億 24 百万円と前期実績に比べ大幅 に増加いたしました。 以 上
04/26 10:36 4334 ユークス
有価証券報告書-第32期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書
年度 ( 自 2023 年 2 月 1 日 至 2024 年 1 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) デジタルコンテンツ事業 ( 千円 ) 4,180,044 120.8 1,349,678 107.4 合計 ( 千円 ) 4,180,044 120.8 1,349,678 107.4 ( 注 ) 上記受注高は、「 業務委託契約 」による開発受託金額のみを記載しております。 販売本数に応じて当社グループが受取るロイヤリティ収入は、受注時に未確定であるため、上記受注高には含め ておりません。 c. 販売実績 当社グループは
04/26 10:00 3071 ストリーム
有価証券報告書-第25期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書
高は僅少であり、期中の受注高と販売実績とがほ ぼ対応するため、記載を省略しております。 19/104 d. 販売実績 販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 2 月 1 日 至 2024 年 1 月 31 日 ) 前期比 (%) ( 単位 : 百万円 ) インターネット通販事業 26,232 △9.4 EDINET 提出書類 株式会社ストリーム(E03506) 有価証券報告書 ビューティー&ヘルスケア事業 824 △2.4 その他事業 476 △7.7 合計 27,533 △9.2 ( 注 ) 1.セグメント間の内
04/26 09:45 6506 安川電機
2024年定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
「Realize 25」の初年度で あった2023 年度においては、半導体市場向けの需 要が低調に推移し、中国市場も低迷するなど厳しい 経営環境が続きましたが、前年度から積み上がった を着実に解消した結果、売上収益は前年度 から増加いたしました。 2024 年度は、長期経営計画 「2025 年ビジョン」 および中期経営計画 「Realize 25」の確実な達 成に向けて、独自のソリューションコンセプトで ある「i 3 -Mechatronics(アイキューブメカトロ ニクス )」 をもう一段進化させ、DX(Digital Transformation)をベースに市場の変化を捉え た戦略を
04/26 09:45 3955 イムラ
有価証券報告書-第74期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書
したものであり、運送業及び倉庫業に係るものは含んでおりません。 (b) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前期比 (%) パッケージソリューション事業 14,465 93.4 776 143.1 メーリングサービス事業 3,842 92.4 180 115.7 合計 18,308 93.2 956 137.0 ( 注 )その他の事業については、子会社が主として見込生産であるため、「 受注高 」 及び「 高 」の記載を省略し ております。 15/100
04/26 09:21 6619 ダブル・スコープ
有価証券報告書-第19期(2023/01/01-2024/01/31) 有価証券報告書
情報を基に、過去の実績、生産能力を勘案した見込生産的 な生産形態を採っており、受注高及び高を算出することが困難でありますので、その記載を省略しておりま す。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、次のとおりであります。 事業部門の名称 当連結会計年度 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2024 年 1 月 31 日 ) 18/108 販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) リチウムイオン二次電池用セパレータ 48,043 106.5 合計 48,043 106.5 ( 注 ) 1 当社及び連結子会社は、リチウムイオン二次電池用セパレータ事業の単一セグメントであるた
04/26 09:08 1928 積水ハウス
有価証券報告書-第73期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書
益は48,898 百万円 ( 前期比 33.8% 減 )となりました。 アメリカでは、戸建住宅事業及びコミュニティ開発事業において、前期における住宅ローン金利の急激な上 昇に伴い高が減少した影響を受けましたが、高品質な新築住宅へのニーズは高く受注は回復傾向で推移 しました。加えて、米国子会社であるWoodside Homes Company, LLCは、住宅販売エリアを拡大し積水ハウステ クノロジーの更なる展開を進めるべく、アイダホ州の住宅販売会社であるHubble Group, LLCの持分を取得しま した。なお、SHAWOOD 事業の推進においては、「Sommers Bend
04/26 09:00 6164 太陽工機
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、台湾、中国から約 60 名 のお客様工場見学を実施した他、ドイツに2 名、インドに1 名の駐在員を新たに配置し、海外受注全体の底上げを 図ってまいりました。また、自動化・システム化を含めた提案活動の実施、営業体制・アフターサービス体制の拡 充に取り組み、受注の獲得に努めてまいりました。 損益面では、潤沢なの消化が順調に進んだことにより、売上高、営業利益、四半期純利益ともに対前年同 期比で増加となりました。 当第 1 四半期累計期間の受注高は1,805,877 千円 ( 前年同期比 34.4% 減 )となりました。うち当社主力機種である 立形研削盤は1,359,571 千円 ( 前年同期
04/26 08:30 6141 DMG森精機
2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
% 減となりました。 産業別の需要は、民間航空機、宇宙、メディカル、金型、発電機器・エネルギーを含むインフラ関連、防衛向けが 好調に推移しています。 年度の連結受注見通しについては、期初計画の5,200 億円を据え置いておりますが、第 2 四半期以降の状況を元 に随時見直しいたします。機械本体の高は、2023 年 12 月末の2,470 億円から、2024 年 3 月末には2,630 億円へ と増加しました。この高は今期及び来期の売上収益の増加に貢献します。 2023 年 ~2025 年を期間とする「 中期経営計画 2025」でも掲げているとおり、当社は工程集約・自動化・DX・GX
04/25 16:27 4813 ACCESS
有価証券報告書-第40期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書
殺消去しております。 2. 金額は販売価格によっており、ソフトウェアのうち自社開発分 ( 資産計上分 )を含んでおります。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) IoT 事業 5,002,069 110.2 1,119,783 188.2 Webプラットフォーム事業 933,191 79.0 72,609 85.1 ネットワーク事業 1,415,613 108.4 355,174 107.0 合計 7,350,875 104.6
04/25 16:00 3636 三菱総合研究所
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(3636) 2024 年 9 月期第 2 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 前年同 四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同 四半期比 (%) シンクタンク・コンサルティングサービス 25,144 5.2 22,799 1.2 ITサービス 35,559 1.8 46,684 3.8 システム開発 20,811 4.6 19,745 5.4
04/25 16:00 6332 月島ホールディングス
特別損失の計上ならびに2024年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
たは凍 結したことが影響し、減収により営業利益は発表予想を下回る見通しです。また、親会社株主に帰属する 当期純利益については、前述のとおり減損処理による特別損失を計上することから、上記のとおり業績予 想を修正するものです。業績が悪化した月島機械 ㈱においては、再生計画を策定し受注獲得および収 益向上に向けた事業活動に取り組んでおります。なお、水環境事業における上下水道向け汚泥処理設 備や包括委託の受注が好調に推移していることから、連結の受注高、高および売上高は過去最 高となる見込みです。 配当予想については 2024 年 2 月 8 日に公表しました 1 株当たり 21 円から変更はありません。既に実 施済の中間配当 21 円と合わせて、年間 42 円の配当を実施する予定です。 ( 注 ) 上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づいて作成したものであり、 実際の業績等は、今後様 々な要因によって予想数値と異なる場合があります。 以上 2
04/25 16:00 6755 富士通ゼネラル
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ト環境の好転はあったものの、流通在庫圧縮を目的とした海外向けの出荷抑制に伴う減収影響が大きく、7 億 3 千万 円 ( 同 93.9% 減 )となりました。 〔 海外向け〕 売上高は、2,314 億 4 千 8 百万円 ( 同 21.2% 減 )となりました。 中東、北米向けの前年度の出荷が高水準であった影響が大きいことに加え、欧州向けATW(ヒートポンプ式温 水暖房システム)の販売減もあり、前年度比で減収となりました。 また、サプライチェーン正常化に伴い、供給が遅れていたの出荷が前年度に大きく進展したものの、商品 供給不安解消に伴い販売代理店等からの追加受注が鈍化したほか、各地域での需
04/25 15:09 4174 アピリッツ
有価証券報告書-第24期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書
受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) Webソリューション事業 4,217,456 137.0 1,596,529 190.8 デジタル人材育成派遣事業 1,883,745 155.2 3,650 70.5 オンラインゲーム事業 3,159,505 91.3 482,348 118.3 合計 9,260,708 119.5 2,082,528 166.6 ( 注 ) 1.セグメント間取引については相殺消去しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前
04/25 15:00 6754 アンリツ
2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
) …………………………………………………………………… 19 最近における四半期毎のセグメント情報の推移 ( 連結 ) …………………………………………………………… 20 決算補足資料 ……………………………………………………………………………………………………………… 21 - 1 - アンリツ株式会社 (6754) 2024 年 3 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 ( 単位 : 百万円 ) 前期当期前年同期比 受注高 110,107 107,277 △2,830 △2.6% 高 34,545 34,676 130 0.4% 売上収益 110,919 109,952
04/25 15:00 1433 ベステラ
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR
新時期を迎える全てのプラント設備に対して安全かつ効率的な解 体技術を提供し続けることで、企業価値の向上を目指しております。 また、当社の属するプラント解体業界においては、設備の老朽化に伴う解体・更新需要はもとより、社 会的ニーズであるカーボンニュートラル社会への転換等、市場は加速度的に増加しております。このよう な事業環境の変化に対応するため、脱炭素化社会への貢献を明確にした「 脱炭素アクションプラン 2025」 を策定し、さまざまな施策を進めております。2024 年 1 月期には、事業の選択と集中をさらに推進する ため経営体制を刷新し、その結果、連結の売上高・受注高・高ともに過去最高を
04/25 15:00 7949 小松ウオール工業
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
ける旺盛なオフィス需要を背景に、特にオフィス 向けが順調に伸び、学校・体育施設、福祉・厚生施設、工場向けも好調に推移し、売上高は435 億 51 百万円 ( 前事業 年度比 15.3% 増 )となりました。品目別では、オフィス需要の増加により、可動間仕切を中心に好調に推移いたし ました。受注高は436 億 84 百万円 ( 前年同四半期比 8.7% 増 )となり、特に可動間仕切、固定間仕切が好調に推移い たしました。高は166 億 79 百万円 ( 前年同四半期比 0.8% 増 )となり、増加傾向を維持しております。 利益面につきましては、販売価格の適正化が浸透し、売上総利益率が33.9
04/25 15:00 7949 小松ウオール工業
2024年3月期 決算補足資料 その他のIR
1,410 • 期末のは、新築ビル向けの可動間仕切と前期に大口受注があった移動間仕 切がやや減少したものの、全体としてはやや増加 2025 年 3 月期予想 • オフィスの改修需要などが引き続き堅調、病院等での軽量ドアの回復もあり、売 上高は前期比 5% 増収を予想 • 人件費の上昇等を背景とした物流コストや資材価格上昇を見込むものの、 営業利益は4% 増益と引き続き増益を予想 37,772 5,395 7,014 7,958 1,163 586 5,963 8,033 9,184 641 その他 ロー間仕切 移動間仕切 トイレブース 固定間仕切 可動間仕切 株主還元 • 24 年 3
04/25 15:00 4307 野村総合研究所
2024年3月期 決算概要 その他のIR
運 ⽤⽬ 的投資は、預 ⼊⽇から償還 ⽇までの期間が3か⽉を超える債券等への投資です。 129,257 173,935 44,678 34.6 131,235 175,874 44,638 34.0 この資料は、投資判断の参考となる情報の提供を⽬ 的としており、投資勧誘を⽬ 的とするものではありません。 Copyright(C) Nomura Research Institute, Ltd. All rights reserved. 18 2024 年 3⽉ 期決算概要 ( 連結 ) 8. セグメント別外部 ⾼( 国内 / 海外別 ) 期末 2023 年 3⽉ 期 2024 年 3⽉