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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/19 | 14:07 | 6858 | 小野測器 |
| 有価証券報告書-第70期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 替相場の影響、中国経済の減速など、引き続き先行きが不 透明な状況が継続しております。 また、当社にとって課題となっておりました部品供給不足は、コネクタや電源部品等の一部の特定の部品におい て不安定さが残るものの、年央から第 4 四半期にかけて大きく改善に向かいました。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境のなか、受注高は11,191 百万円 ( 前期比 0.1% 減 )となりました。 依然としてお客様の設備投資に対する姿勢は慎重であり、緩やかでありますが一部に回復の傾向も見られ、既存 設備の改造、修理・校正などのアフターサービスや受託試験などのエンジニアリング領域 | |||
| 03/18 | 15:52 | 7901 | マツモト |
| 四半期報告書-第36期第3四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書 | |||
| や円安の影響で物価上昇傾向が続くものと予想さ れ、デフレ脱却が期待される一方で個人消費の低迷も懸念されております。印刷業界におきましては、出版や広告 分野におけるペーパーレス化の進展に加え、個人消費の落ち込み等も影響し、依然として印刷需要の低迷が継続し ております。 このような経営環境の下、当社の第 3 四半期累計期間における経営成績は次のとおりとなりました。 当社の売上高は、学校アルバム部門と一般商業印刷部門とで構成されております。学校アルバム部門は、第 3 四 半期累計期間においては主に卒業式後納品のアルバム売上となりますが、当第 3 四半期累計期間の売上は期首時点 の受注残高の減少等によ | |||
| 03/18 | 15:00 | 3497 | LeTech |
| 四半期報告書-第24期第2四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書 | |||
| る「LEGALAND」の販売をはじめ、当社の得意とするレジデンス開 発物件の販売が好調であったことから、当第 2 四半期累計期間は前年同期と比較して増収増益となりました。 受注状況につきましては、当第 2 四半期累計期間総受注高は74 億 98 百万円、当第 2 四半期会計期間末の受注 残高は43 億 66 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 4 億 78 百万円 ( 前年同期比 5.1% 減 )、セグメント利益 1 億 12 百万円 ( 前年同期比 73.0% 増 )となりま した。当事業セグメントは、当社の安定的な収益基盤の指標となるセグメントであり、当社保有の収益不動産 及 | |||
| 03/18 | 15:00 | 3497 | LeTech |
| 2024年7月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 74 億 98 百万円、当第 2 四半期会計期間末の受注 残高は43 億 66 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 4 億 78 百万円 ( 前年同期比 5.1% 減 )、セグメント利益 1 億 12 百万円 ( 前年同期比 73.0% 増 )となりま した。当事業セグメントは、当社の安定的な収益基盤の指標となるセグメントであり、当社保有の収益不動産 及び販売に至るまでの所有不動産からの賃貸収入を収益の柱としております。また、当社が売却した物件も含 め、お客様の保有物件の物件管理業務を受託するプロパティマネジメント事業や修繕・原状回復工事に特化し たサービスを提供する | |||
| 03/18 | 15:00 | 7901 | マツモト |
| 2024年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 重要な後発事象 )…………………………………………………………………………………………………… 6 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 部門別売上高並びに受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………… 8 - 1 -株式会社マツモト(7901)2024 年 4 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間 (2023 | |||
| 03/18 | 11:00 | 6748 | 星和電機 |
| 2023年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| - 総資産経常利益率 (%) 5.4 4.1 △ 1.3 - 売上 ⾼ 営業利益率 (%) 6.6 4.4 △ 2.2 - ( 官需 ⽐ 率 ) 45% 47% 3セグメント別の状況 1 情報機器事業 Information System 情報機器事業 2023 年 12⽉ 期 売上 ⾼ 構成 ⽐ 38.4% ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 12⽉ 期 2023 年 12⽉ 期増減増減率 (%) 売上 ⾼ 8,789 9,128 339 3.9 セグメント利益 1,542 957 △ 585 △ 37.9 受注 ⾼ 6,911 13,276 6,364 92.1 受注残 ⾼ | |||
| 03/18 | 10:48 | 6481 | THK |
| 有価証券報告書-第54期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 気候変動のリスクを低減す る分野においても当社グループ製品の採用が広がる中、従来品のみならず新規開発品の売上収益の拡大を図って います。さらに、これらの戦略を推し進めるべく、様 々な面でAI、IoT、ロボットをはじめとするテクノロジー を徹底的に活用することで、ビジネススタイルの変革を図り、ビジネス領域のさらなる拡大を図っています。 そのような中、産業機器事業においては、全般的に需要が低位に推移する中、前半は高水準の受注残を売上収 益へと繋げましたが、後半に入っても需要の回復は見られませんでした。一方、輸送機器事業においては、コロ ナ禍の収束と部品供給不足の緩和などにより、自動車の生産と販売が | |||
| 03/15 | 16:27 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 四半期報告書-第49期第1四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書 | |||
| は、受注残高が前年同期比で減少し、引渡棟数が減少したことから売上高は31 億 43 百万円 ( 前 年同期比 11.4% 減 )、利益面では販管費の抑制に努め、営業損失は6 億 39 百万円 ( 前年同期は営業損失 6 億 9 百万 円 )となりました。 2リフォーム事業 リフォーム事業においては、受注残高が前年同期比で減少したこと及び当期の受注が低調に推移したことから売 上高は7 億 9 百万円 ( 前年同期比 27.2% 減 )、利益面では販管費の抑制に努めたものの営業損失は1 億円 ( 前年同 期は営業損失 62 百万円 )となりました。 3 不動産事業 不動産事業においては、不動産売買 | |||
| 03/15 | 15:55 | 3565 | アセンテック |
| 2024年1月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| Statement A s c e n t e c h www.ascentech.co.jp2024 年 1 月期決算報告エグゼクティブサマリー 1 2 3 4 5 経常利益 2 桁増益を達成 売上 6,226 百万円 ( 昨年対比 1.4% 減 )、経常利益 702 百万円 ( 昨年対比 13.7% 増 )を達成。 仮想デスクトップ事業とクラウドサービス事業は、ともに堅調に推移。ソフトウェアサブスク化が進み売上はほぼ横ばい。 過去最高の受注残高と2025 年 1 月通期予想 期末受注残高が、昨年の2.9 倍の2,404 百万円となり、過去最高を更新。 2025 年 1 月期の通期予想は売上 8,000 | |||
| 03/15 | 15:30 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 2024年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に監査等委員会設置会社に移行し、コーポレートガバナン スの充実を図ってまいりました。 セグメントの経営成績は次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業においては、受注残高が前年同期比で減少し、引渡棟数が減少したことから売上高は31 億 43 百万円 ( 前 年同期比 11.4% 減 )、利益面では販管費の抑制に努め、営業損失は6 億 39 百万円 ( 前年同期は営業損失 6 億 9 百万 円 )となりました。 2リフォーム事業 リフォーム事業においては、受注残高が前年同期比で減少したこと及び当期の受注が低調に推移したことから売 上高は7 億 9 百万円 ( 前年同期比 27.2% 減 | |||
| 03/15 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2024年10月期 2月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| ( 百万円 ) 13,546 前年同月比 (%) 158.4 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 2,750 1,503 1,859 9,556 前年同月比 (%) 131.7 145.2 102.3 76.6 113.7 受注残高 ( 百万円 ) 11,231 11,018 9,769 9,051 ― 前年同月比 (%) 115.2 105.3 103.7 82.5 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 ( 百万円 ) 9,556 前年同月比 (%) 113.7 受注残高 | |||
| 03/15 | 15:25 | 3421 | 稲葉製作所 |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書 | |||
| % 増 )が増加し、 当第 2 四半期連結会計期間末において、オフィス家具 (OEM 先 )の受注残高 ( 前年同期比 131.1% 増 )が増加し ております。増加の背景につきましては、「 第 2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッ シュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績の状況 」に記載のとおりであります。 (5) 主要な設備の新設・改修 前連結会計年度末において計画中であった犬山工場・生産設備の新設について、当第 2 四半期連結累計期間に重 要な変更はありません。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は | |||
| 03/15 | 15:00 | 6336 | 石井表記 |
| 2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 度比 32.8% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 【 電子機器部品製造装置 】 プリント基板分野では、前期の高水準の受注残高を順調に売上高へと繋げ、売上高は前連結会計年度を上回りま したが、足元では半導体向けパッケージ基板の需要減速に伴い顧客の設備需要が減少しております。 液晶関連分野におきましても、巣ごもり需要の終了に伴う液晶パネル需要の減少からパネルメーカーの生産調整 が続いており、生産消耗品、液晶パネル製造装置の販売がともに減少したため売上高は前連結会計年度を下回りま した。 その結果、売上高は46 億 49 百万円 ( 前連結会計年度比 | |||
| 03/15 | 15:00 | 9743 | 丹青社 |
| 2024年1月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| および第 4 四半期に利益率が回復したこと等により、前年同期を上回った。 100,000 80,000 60,000 69,225 売上高 62,714 64,221 81,200 100,000 80,000 60,000 64,615 受注高 64,589 67,600 82,329 50,000 40,000 30,000 38,950 受注残高 40,825 34,490 35,618 ( 百万円 ) 40,000 40,000 20,000 20,000 20,000 10,000 0 21/01 通期 22/01 通期 23/01 通期 24/01 通期 0 21/01 通期 22 | |||
| 03/15 | 15:00 | 3565 | アセンテック |
| 2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 」 このような事業環境のもと、当社は今後も、次の3つの成長に向けた事業戦略を引き続き実行し、事業拡大に努 めてまいります。 - 自社製品研究開発の拡大 - ストックビジネスの拡大 - 戦略的事業・資本提携の拡大 特に、昨年新たに設置した新規事業開発推進室を中心に、新規事業の立上げや、M&Aなどを増やす取り組みを行 っております。 次期の業績につきましては、官公庁を含む複数の大型案件の受注により、今期末の受注残高が過去最高の2,404 百万円であることや、2024 年 2 月に、株式会社ワンズコーポレーション及び株式会社エスアイピーの株式の取得 ( 子会社化 )を行い、次期より当社の連結子会社と | |||
| 03/15 | 15:00 | 4267 | ライトワークス |
| 2024年1月期 通期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ては受注残の推移などか 50 1.0% ら対前年比で10%から15%の安定的かつ継続 的な成長を見込んでいます。これらが現状の見 0 実績実績実績見込み見込み見込み見込み見込み 2022 年 1 月期 2023 年 1 月期 2024 年 1 月期 2025 年 1 月期 2026 年 1 月期 2027 年 1 月期 2028 年 1 月期 2029 年 1 月期 投資額償却費償却費比率 0.0% 込みで推移する場合、償却費の対売上高比率は 2025 年 1 月期をピークに徐 々に低下していき、 2027 年 1 月期以降は5% 以下になる見込みです。 162026 年 1 月期までのROE | |||
| 03/15 | 13:12 | 6663 | 太洋テクノレックス |
| 有価証券報告書-第63期(2022/12/21-2023/12/20) 有価証券報告書 | |||
| 12 月 21 日 セグメントの名称 至 2023 年 12 月 20 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電子基板事業 2,394,745 △10.3 230,039 △9.7 テストシステム事業 492,456 +24.4 234,113 +44.1 鏡面研磨機事業 580,978 △1.7 556,586 +49.5 産機システム事業 103,714 △51.9 37,998 △65.1 合計 3,571,895 △7.8 1,058,738 +17.9 ( 注 )1.セグメント間の取引については、相殺消去しております。 2. 金 | |||
| 03/14 | 17:01 | 3856 | Abalance |
| 訂正有価証券報告書-第24期(2022/07/01-2023/06/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| グリーンエネルギー事業 ( 百万円 ) 2,027 2.4 IT 事業 ( 百万円 ) - △100.0 光触媒事業 ( 百万円 ) 2 △54.5 報告セグメント合計 ( 百万円 ) 181,494 137.4 (c) 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 太陽光パネル製造事業 216,056 4.6 118,136 △7.3 グリーンエネルギー事業 8,297 △21.5 4,213 7.6 IT 事業 582 125.4 19 | |||
| 03/14 | 16:50 | 3856 | Abalance |
| 訂正四半期報告書-第24期第1四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 太陽光パネルについて、欧州市場向けの製造販売により事業を拡大させてきました。米政権交代の前後からは、 米国市場向けのパネル販売が大きく伸長したほか、南米等の地域からの受注も獲得しております。 当第 1 四半期においては、前記の通り、各地域の港湾に係る停滞状況が緩和化され、輸送用コンテナ船往来の円 滑化に伴い、受注残を含むパネル出荷状況が改善・促進いたしました。利益面においては、ベトナム国現地コロナ 禍からの回復過程や高騰傾向にある原材料費・輸送費の価格転嫁等も進めております。今後は、第 4 工場のテスト 稼働も踏まえて、生産体制の更なる効率化に取り組むと共に、業容拡充も視野に事業拡大を推進して | |||
| 03/14 | 16:44 | 3856 | Abalance |
| 訂正有価証券報告書-第23期(2021/07/01-2022/06/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| △79.1 報告セグメント合計 ( 百万円 ) 76,445 278.1 19/126EDINET 提出書類 Abalance 株式会社 (E05713) 訂正有価証券報告書 (c) 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 太陽光パネル製造事業 206,526 783.7 127,382 5,306.2 グリーンエネルギー事業 10,580 128.8 3,916 20.2 IT 事業 258 142.7 37 △47.8 光触媒事業 80 | |||