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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/14 | 15:00 | 1758 | 太洋基礎工業 |
| 2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 140,903 3.3 環境関連工事 1,025,078 6.0 728,086 5.2 △296,991 △29.0 建築 3,404,497 20.1 2,703,508 19.5 △700,988 △20.6 機械製造販売等 4,382 0.0 6,000 0.0 1,617 36.9 再生可能エネルギー等 ― ― ― ― ― ― 合計 16,932,863 100.0 13,891,622 100.0 △3,041,241 △18.0 ( 注 ) 金額には消費税等は含まれておりません。 3 受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前事業年度 ( 自 2022 年 2 月 1 日 至 | |||
| 03/14 | 15:00 | 2198 | アイ・ケイ・ケイホールディングス |
| 2024年10月期 第1四半期決算(補足資料) その他のIR | |||
| 推移 営業利益は436 百万円 ( 前年同期比 20.6% 増 ) 上記の結果等により、営業利益は順調に推移 親会社株主に帰属する 当期純利益は286 百万円 ( 前年同期比 58.8% 増 ) 受注残組数 (2024 年 1 月末 )は4,926 組 ( 前年同期比 6.5% 減 ) 施行組数の増加に伴い受注残組数は減少も、引き続き高水準の受注残組数で推移 【ご参考 】 2024 年 1 月末の受注残組数は、コロナ影響を受ける前の直近同期と比較すると5.6% 増 (2020 年 1 月末の受注残組 数は4,663 組 ※ )であり、コロナ前比較で順調に積み上げができている状況 ※2020 年 | |||
| 03/14 | 15:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 2024年1月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| スタート ■ 第 3 四半期に新たに提携した自治体数は67で、トータル 407 自治体へと大きく伸長 官民協働事業 ■ 案件増加の中、受注残が高水準で積み上がる。第 4 四半期の納品件数は第 3 四半期から倍増予定 ■ 当社ならではのユニークな提供サービスを他の自治体に横展開することで来期以降の業績に大きく寄与 ■ 今期は事業部利益 1 億円強を見込むとともに、来期は売上・利益の更なる増大を目指す アセット マネジメント ■ いい相続を基盤として周辺ニーズに対するサービスラインナップが拡大中 ■ 相続に関連した金融・不動産などの課題解決へのニーズは大きく、第 3 四半期には保険代理店 ( 子会社 | |||
| 03/14 | 11:49 | 3180 | ビューティガレージ |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書 | |||
| +26.8 合計 15,844,990 +35.5 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 店舗設計事業 2,715,196 +16.0 778,033 +86.3 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 4 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次の | |||
| 03/13 | 16:00 | 6091 | ウエスコホールディングス |
| 四半期報告書-第11期第2四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書 | |||
| 5.6% 減 )、受注残高は 59 億 1 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 0.9% 減 )となりました。 《スポーツ施設運営事業 》 スポーツ施設運営事業におきましては、総合フィットネスジムのエイブルおよび24 時間運営のフィットネスジムの W-FIT24を中心に事業を展開し、スポーツ施設の指定管理事業等も行っております。 スポーツ施設運営事業の市場環境としては、新型コロナウイルス感染症の影響により、2020 年を境に大幅に会員数 が減少しておりましたが、経済活動の再開に伴い緩やかに回復してきております。 このような状況の中、スポーツ施設運営事業では、第一次中期経営計画において、施設会員 | |||
| 03/13 | 15:30 | 6387 | サムコ |
| 2024年7月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 月 31 日 ) 至 2024 年 1 月 31 日 ) 至 2023 年 7 月 31 日 ) 受注高受注残受注高受注残受注高受注残 CVD 装置 613,851 970,503 925,526 1,278,245 1,293,600 1,147,975 エッチング装置 2,569,191 3,364,927 1,968,293 3,066,828 4,742,346 3,462,025 洗浄装置 520,309 555,606 193,487 151,816 755,993 324,606 部品・メンテナンス 822,395 813,579 575,897 479,462 | |||
| 03/13 | 15:00 | 1766 | 東建コーポレーション |
| 2024年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… 9 (4) 部門別売上高 ( 単体 ) …………………………………………………………………………………… 9 (5) 受注残高 ( 単体 ) ………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -東建コーポレーション㈱(1766)2024 年 4 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による各種政策の効果もあり、個人消費や雇用・所得環境に改善の動きがみら れるなど、緩やかな回復基調で推移しました。一方で、世 | |||
| 03/13 | 08:00 | 6797 | 名古屋電機工業 |
| 東京証券取引所スタンダード市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 12 月までの実績を基に 2024 年 1 月以降の受注予定案件を想 定し、通期売上高の予想を算出しております。 道路情報板などの設備系分野では、国土交通省、高速道路会社、都道府県等の発注見通 しを基に 2024 年 1 月以降の受注計画を検討し、2023 年 12 月末の受注残案件に受注予定 案件を積み上げ、売上高を見込んでおります。 工事保安機材などの商材系分野では、製品区分別に過去実績、業界環境や重点施策、販 売戦略を踏まえ売上高を見込んでおります。 これらの結果、情報装置事業における売上高は 172 億円 ( 前期比 4.5% 減 )を見込んで おります。 なお、当社グループの情報装置事 | |||
| 03/12 | 15:30 | 4151 | 協和キリン |
| 有価証券報告書-第101期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 出書類 協和キリン株式会社 (E00816) 2 受注実績 当社グループは、主として販売計画に基づいた生産を行っています。一部の製品で受注生産を行っていますが、 受注高及び受注残高の金額に重要性はないため、記載を省略しています。 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績は、次のとおりです。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前期比 (%) 医薬 442,233 111.0 合計 442,233 111.0 ( 注 ) 主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合は、次のとおりです。 相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額 ( 百万円 ) 割合 (%) 金額 ( 百万円 ) 割合 | |||
| 03/11 | 11:18 | 2408 | KG情報 |
| 有価証券報告書-第44期(2022/12/21-2023/12/20) 有価証券報告書 | |||
| その他 290,903 98.4 7,478 65.7 合計 2,723,480 104.6 479,879 106.3 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 上記の申込高には当連結会計年度の申込金額を、申込残高には当連結会計年度末現在の未掲載 ( 今後掲載さ れるもの)の金額を記載しております。 3 その他は、主に他社印刷物の受注に係る印刷事業及びウェブサイトの構築・運営等に係る受注高 ( 申込高 ) 及び受注残高 ( 申込残高 )であります。 14/81(3) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります | |||
| 03/08 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2024年10月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 種類 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 11 月 1 日 至 2024 年 1 月 31 日 ) 仕入高 ( 千円 ) 前年同期増減率 (%) ハードウェア 3,276,364 △41.4 合計 3,276,364 △41.4 (2) 受注実績 当第 1 四半期連結累計期間の受注実績について、当社は単一セグメントとしているため、種類別に示すと、次の とおりであります。 種類 受注高 ( 千円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 11 月 1 日 至 2024 年 1 月 31 日 ) 前年同期増減率 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同期増減率 | |||
| 03/08 | 15:00 | 6656 | インスペック |
| 2024年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 計期間末における受注残高は1,729 百万円 ( 前年同期比 18.1% 増 )となりました。また、 当社は販促活動の一環として2024 年 1 月 24 日 ~26 日に東京ビッグサイトで開催されました「 第 38 回ネプコンジャ パン-エレクトロニクス開発・実装展 -( 主催 :RX Japan 株式会社 )」に出展いたしました。国内外から多くの来 場客が訪れ、複数の顧客から商談に繋がる問い合わせをいただくなど、活気ある3 日間となりました。これらの取 り組みが受注に結びつくよう、今後も一歩進んだソリューションを提案し、さらなる受注獲得に向けて取り組んで まいります。 新事業であるロール | |||
| 03/08 | 15:00 | 6656 | インスペック |
| 四半期報告書-第36期第3四半期(2023/11/01-2024/01/31) 四半期報告書 | |||
| 型検査装置の受注を国内外の顧客から獲得し、受注額は978 百万円 ( 前年同期比 13.4% 減 ) となり、当第 3 四半期会計期間末における受注残高は1,729 百万円 ( 前年同期比 18.1% 増 )となりました。また、当 社は販促活動の一環として2024 年 1 月 24 日 ~26 日に東京ビッグサイトで開催されました「 第 38 回ネプコンジャパ ン-エレクトロニクス開発・実装展 -( 主催 :RX Japan 株式会社 )」に出展いたしました。国内外から多くの来場 客が訪れ、複数の顧客から商談に繋がる問い合わせをいただくなど、活気ある3 日間となりました。これらの取り 組みが受 | |||
| 03/08 | 15:00 | 1433 | ベステラ |
| 2024年1月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 1 月期 決算説明資料 東証プライム( 証券コード:1433)決算のポイント 売上高 9,394 百万円 営業利益 246 百万円 受注残高 7,087 百万円 通期業績予想 トピックス 脱炭素アクションプラン2025 進捗状況 ・順調な人員採用による組織体制強化の結果、工事が前倒しで 進捗し、通期および四半期会計期間で過去最高売上を達成 ・対前年 3,936 百万円 (72.1%) 増 ・対計画 1,594 百万円 (20.4%) 増 ・営業利益は、増収効果により、低利益工事の影響や人材採用 投資への費用を吸収し、対前年 462 百万円増となり、V 字回復 ・売上総利益率は | |||
| 03/08 | 15:00 | 9692 | シーイーシー |
| 2024年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 37,309,239 40,760,804 1 株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通 株式の数 ( 株 ) 33,567,040 33,616,138 ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 - 15 -株式会社シーイーシー (9692) 2024 年 1 月期決算短信 4.その他 受注高および受注残高の実績 当連結会計年度におけるデジタルインダストリー事業の受注高・受注残高は、製造業顧客の活発なICT 投資需要を着 実に捉え、堅調に推移しました。また、サービスインテグレーション事業の受注高・受注残高は、DX 推進を背景とした ニーズやセキュリティを含むICTインフラ構築の運用案件の増 | |||
| 03/07 | 15:00 | 1928 | 積水ハウス |
| 2024年1月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 6.8 661,000 6.0 営業利益 261,489 270,956 3.6 280,000 3.3 経常利益 257,272 268,248 4.3 262,000 △2.3 親会社株主に帰属する 当期純利益 184,520 202,325 9.6 203,000 0.3 受注高 2,809,277 3,196,437 13.8 3,370,000 5.4 受注残高 1,447,787 1,552,023 7.2 1,580,023 1.8 主な経営指標推移 < 連結 > 2020 年 1 月期 2021 年 1 月期 2022 年 1 月期 2023 年 1 月期 2024 年 1 月 | |||
| 03/07 | 15:00 | 173A | ハンモック |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 第 3 四半期累計期間における受注実績は次のとおりであります。 ソリューションの名称 受注高 ( 千円 ) 第 29 期事業年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 第 30 期第 3 四半期 累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) ネットワークソリューション 2,964,713 112.3 2,602,444 118.8 1,974,230 2,641,197 セールスDXソリューション | |||
| 03/06 | 13:20 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明会スクリプト_質疑応答スクリプト その他のIR | |||
| いは利益面で、来期はプラスに なるのかなと見込んでおります。 あと国内に関して、今期の受注状況が非常に活発というか好調です。これは当然来期の期初の受注 残高が高い水準でスタートすることができますので、国内の事業に関して、今期と比較をして特に 大きなマイナス要因はないかなと考えております。 以上、総合して申し上げますと、来期に関しましては、今期大変苦戦した海外事業がなんとか収支 トントン、ないしは若干の黒字まで持っていけるのではないかというところまで来ると、今期と比 較をいたしますと増収増益が期待できるのではないかなと考えております。 www.nikko-net.co.jp c | |||
| 03/05 | 16:00 | 9161 | ID&Eホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 繰越受注残高減少により進捗が低下。 • 海外はバングラデシュMRT 等の大型案件をはじめとす る海外案件が順調に推移し増収。 22/6 2Q 23/6 2Q 24/6 2Q ■ 営業利益・営業利益率 ( 単位 : 百万円 ) 800 営業利益 600 営業利益率 400 200 0 ▲ 200 701 647 2.3% 2.1% ▲ 0.8% 5.0% 4.0% 3.0% 2.0% 1.0% 0.0% -1.0% 営業利益 • 国内は資本参加先の株式上場に伴う評価益の計上 等 ( 約 6.5 億円 )により増益。 • 海外は売上は増加したものの、外注費と一般管理費 が増加。 下期対応 • 稼働 | |||
| 03/05 | 09:00 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期第3四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 砕機事業 +13.7 億 円、製造請負事業 +5.3 億円、その他 +1.9 億円 ) ▶ 営業利益 :AP 海外部門の落ち込みもBP 事業、破砕機事業、製造請負事業の増益により増益 ▶ 受注高 :AP 事業 +18.7 億円、BP 事業 +18.3 億円、環境搬送 +6.7 億円、その他事業 +20.1 億円 ( 破砕機関連 +9.4 億円、製造請 負関連 +10.2 億円、その他 +0.5 億円 ) ▶ 受注残高 :AP 事業 +51.5 億円、BP 事業 +9.4 億円、環境搬送 +1.9 億円、その他事業 +7.9 億円 ( 破砕機関連 △3.1 億円、製造請 負関連 +8.2 億円 | |||