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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/26 | 15:02 | 3907 | シリコンスタジオ |
| 有価証券報告書-第25期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| コミットメントライン契約を継続しております。有利 子負債残高のうち、当該契約に基づく当期末における借入残高はありません。また、当期末における現金及び現金 同等物の残高は、1,503 百万円となっております。 ( 生産、受注及び販売の状況 ) (1) 生産実績 当社グループはミドルウェア等のソフトウエアの開発・保守等に関するサービスを行っており、提供するサービ スの性質上、生産実績の記載になじまないため、当該記載を省略しております。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 | |||
| 02/26 | 15:00 | 3446 | ジェイテックコーポレーション |
| 2024年6月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 500 0 699 △ 71 △ 32 △ 26 364 306 238 540557 358 当期 純利益 △32 238 358 150.4% (-) (12.5%) (13.6%) △ 500 2022/6 期 実績 ( 連結 ) 2023/6 期 実績 ( 連結 ) 2024/6 期 計画 ( 連結 ) © 2024 JTEC CORPORATION All Rights Reserved. 152024/6 期の計画のポイント ( 百万円 ) 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 500 0 受注残高の状況 電子科学 ライフサイエンス・機器開発事業 オプティカル事業 | |||
| 02/26 | 08:00 | 136A | P-三興商事 |
| 東京証券取引所TOKYO PRO Market上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 実な積み上げを進めております。 現時点において、受注残、受注見込み、施工計画などから業績予想を算出いたしました。 しかしながら、社会情勢、天候などの不確定要素を含んでおり、実際の業績は異なる可能 性があります。業績予想についての修正の必要性が生じた場合は、速やかに開示いたしま す。 (2) 業績予想の前提条件 1 売上高 営業所毎の受注残高、受注見通しをベースとして策定した施工計画をもとに積みあげ による予想数値の算定を行っております。 これらの結果、売上高は 3,535 百万円 ( 前期比 18.6% 増 )を見込んでおります。 2 売上原価・売上総利益 売上原価は、個別の工事案件毎に材料費 | |||
| 02/22 | 14:00 | 3670 | 協立情報通信 |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 期変更により2021 年 3 月 1 日から2022 年 3 月 31 日までの13ヶ月となっており、4Qは4ヶ月です。 ( 注 3)2023 年 3 月期より「 収益認識に関する会計基準 」を適用しております。 ( 注 4)2024 年 3 月期第 2 四半期より個別決算に移行しましたが、2024 年 3 月期第 1 四半期以前は当社連結の数値を使用しております。 6ソリューション事業 < 営業案件の受注高と受注残高 > 受注高は堅調に推移、受注残高は前年同期を下回る 来期を見据えた案件づくりが課題 累計 1,054 4Q 225 3Q 217 2Q 374 1Q 236 【 受注高の推移 | |||
| 02/22 | 08:00 | 135A | VRAIN Solution |
| 東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 会計期間末の受注残高は、316,861 千円となります。 なお、当社は、製造業 DX 事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産の部 ) 当第 3 四半期会計期間末における総資産につきましては、前事業年度末に比べ393,032 千円増加し、734,148 千円とな りました。これは主に、現金及び預金が118,980 千円増加、売掛金及び契約資産が244,307 千円増加したこと等によるも のであります。 ( 負債の部 ) 当第 3 四半期会計期間末における負債合計につきましては、前事業年度末に比べ139,574 千円増加し | |||
| 02/22 | 08:00 | 135A | VRAIN Solution |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| . 出典 :㈱ 矢野経済研究所 「 工場デジタル化市場に関する調査 (2023 年 )」(2023 年 4 月 26 日発表 )より引用 ) 2024 © VRAIN Solution, Inc. All rights reserved. 465 中長期戦略 2024 © VRAIN Solution, Inc. All rights reserved. 47 47主要 KPI 2024 年 2 月期実績第 3 四半期 売上高 10.5 億円 売上総利益率 79.0% 売上成長率 (CAGR) (※1) 132.3% 営業利益率 36.5% 累計取引社数 継続顧客売上高 (※2) 受注残 156 | |||
| 02/21 | 15:02 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 有価証券報告書-第19期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| 上高のボラティリティの平準化を図れるよう努めてまいります。 < 事業の状況 > 2023 年 11 月期 単位 1Q 2Q 3Q 4Q 合計 請 負 受 注 ス キ | ム 受注高 ※1 ( 受注件数 ) 空中店舗フィル・パーク プレミアムガレージハウス※2 期末時点受注残高 ※3 ( 期末時点進行プロジェクト件数 ) ※4 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 千円 ( 件 ) 677,786 (3) 613,386 (2) 64,400 (1) 1,902,467 (19) 366,085 (4) 249,548 (2) 116,536 (2) 1,460,282 (15 | |||
| 02/21 | 15:00 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2023年12月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| FY2023 17部門別受注高・売上高・受注残高 4Q(10-12 月 ) 受注高は2,634 百万円、通期受注高は前年比減少。 受注残高は引き続き高水準 受注高 11,216 ▲6.4% 売上高 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 10,503 9,965 +4.8% 10,443 受注残高 +1.1% 5,247 5,307 5,578 ▲6.7% 5,205 5,642 ▲0.9% 5,591 2,528 ▲15.3% 2,141 5,637 5,298 ▲6.0% +12.2% 4,323 4,851 2,719 +16.4% 3,166 | |||
| 02/20 | 15:45 | 6227 | AIメカテック |
| 資金調達に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 大のため、「 装置組立用建屋 」、「クリーンルーム」を増設 2 両事業における顧客からの旺盛な引き合いに対応 • 2024 年 6 月期第 2 四半期末受注残は258 億円 ( 前年同期末比 62% 増 )まで拡大。将来的な受注に繋がる顧客からの 引き合いも旺盛 → 運転資金の増加も想定 3 財務体質の強化と更なる成長への投資 • 過去の半導体に対する需要変動の大きさを考慮し、資本調達により財務体質を強化 • 同時に、収益性の高い事業への資金投下によって、中期的なROE 指標の拡大を企図 【 資金使途 】 No 具体的な使途 金額 ( 百万円 ) 支出予定時期 1 設備投資 ( 装置組立用建屋 | |||
| 02/20 | 15:00 | 6859 | エスペック |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| % 3,761 10.4% +61.5% 環境試験器 ■ 国内では、受注高は前年同期比で汎用性の高い標準製品がやや減少したものの カスタム製品は自動車関連を中心に増加、売上高は標準製品・カスタム製品ともに増加 ■ 海外では、受注高は中国、欧州が減少し前年同期を下回ったものの 売上高は北米、欧州、韓国、台湾の増加により上回る エナジーデバイス装置 ■ 受注高・売上高ともに前年同期比で大幅に増加 EV・バッテリー向けの投資拡大により、主に国内で充放電試験用チャンバーが好調 半導体関連装置 ■ 主にメモリ関連の投資抑制の影響を受け、受注高は前年同期比で減少 売上高は受注残高の消化により増加 5サービス | |||
| 02/20 | 14:00 | 7409 | AeroEdge |
| 2024年6月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| • チタンアルミブレードが搭載されるAirbus 社製 売上 • チタンアルミブレード販売は、航空機メーカー A320neoファミリー、Boeing 社製 737MAXは、 航空機需要拡大により受注残が高水準で推移 • チタンアルミブレードの販売数量は、当初想定 をやや下回ったが、売上金額自体は、新規開発 の供給不足等を背景に、当初販売見込数の一 部が翌期以降にずれ込む見通し 業務受託案件並びに円安影響により、当初想定 • Airbus 社及びBoeing 社ともに、高水準の受注 • 一方で、当社の技術開発力が顧客に評価され、 を上回る14.5 億円で着地 ( 前年同期比 4.5% 増 ) 残に対応するため、引き | |||
| 02/20 | 13:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 17,000 20,481 3,481 20.5 39.4 15主力製品 ( 圧砕機 ) 受注・生産・売上動向 ● 主力製品圧砕機は、大型化と生産台数の確保により、3Q 迄実績で、前年比 12.6% 増、 前 々 年比 25.7% 増と増収傾向が続く。一方で受注残は減少傾向。 ● 大割機・鉄骨カッター等の「 鋳鋼品 」の納期長期化の影響で受注減少傾向。 小割機・つかみ機等の「 製缶品 」は納期短縮に伴い、先行発注が減り受注が正常化。 ● 課題の鋳鋼部材は足許は調達環境が改善。来期にかけて増産し、徐 々に納期短縮化の見込。 300 受注台数 ( 左軸 ) 出荷台数 ( 左軸 ) 受注残台数 | |||
| 02/20 | 10:00 | 3241 | ウィル |
| 2023年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| : 百万円 ) 2400 売上高 ( 左軸 ) 営業利益 ( 左軸 ) 営業利益率 ( 右軸 ) 2,223 ( 単位 :%) 40 過去最高の売上高を更新 「 中古 ×リフォーム」 引渡件数も堅調に推移 1800 1,850 1,570 1,705 1,968 30 ■ 流通事業の中古物件の取扱件数の増加や 住宅の購入契約前からリフォーム担当が同席する等の 営業戦術が奏功し 「 中古 ×リフォーム」の引渡件数が前期比 +7.8% ■2023 年 12 月末の受注残高は574 百万円 ( 前期比 △23.9%) 1200 20.9% 16.3% 18.2% 17.4% 17.0% 20 ■「 中 | |||
| 02/19 | 18:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2023年12月期通期決算説明会書き起こし その他のIR | |||
| 。 11ただし、今回の売上高 1.9% 未達の要因が期ズレというところで、実際は受注残として 40 室以上 が、2024 年に流れてしまったというところが、反省点となっております。 新規の管理会社様の提携数です。 毎年順調に増加しております。 販売代理店新規取引数です。 124Q 期間内で新たに 8 社の販売代理店様と提携しました。直販は当社の営業社員となり、人件費は 増員とともに増加します。ただし特徴として、採用人数や、教育面、販売数などある程度コントロ ールが可能というメリットがございます。方向性としては毎年 10 名 ~20 名前後の新卒採用を継続 していきます。2024 年 4 月入社 | |||
| 02/19 | 16:00 | 2427 | アウトソーシング |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 改修・保全業務の需要は堅調であるものの、輸入建 設資材の船便遅延といった調達リードタイム長期化が継続し、加えて建設資材や海上輸送費の高騰の影響により 費用が増加したことにより、増収減益となりました。しかしながら米軍施設向け事業においては受注残高を積み 増しており、中長期での事業収益力は損なわれていないと考えます。 以上の結果、売上収益は33,553 百万円 ( 前期比 9.8% 増 )、営業利益は2,762 百万円 ( 前期比 13.4% 減 )となり ました。 ( 海外技術系事業 ) 海外技術系事業におきましては、前期比で増収減益となりました。英国では利益率の高い公的債権回収事業が 回復傾向 | |||
| 02/19 | 10:20 | 2734 | サーラコーポレーション |
| 有価証券報告書-第22期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| ます。 23/122c. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社サーラコーポレーション(E03408) 有価証券報告書 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) エネルギー&ソリューションズ事業 1,939 132.9 262 158.8 エンジニアリング&メンテナンス事業 33,142 110.3 23,185 116.0 ハウジング事業 17,483 102.8 5,615 123.2 カーライフサポート事業 17,614 102.4 297 | |||
| 02/16 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2024年10月期 1月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 10,219 前年同月比 (%) 145.5 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 2,750 1,503 7,696 前年同月比 (%) 131.7 145.2 102.3 128.7 受注残高 ( 百万円 ) 11,231 11,018 9,769 ― 前年同月比 (%) 115.2 105.3 103.7 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 ( 百万円 ) 7,696 前年同月比 (%) 128.7 受注残高 ( 百万円 ) ― 前年同月比 (%) ― ( 注 )1. 上 | |||
| 02/16 | 15:00 | 1433 | ベステラ |
| 2024年1月期 通期業績予想の修正(上方)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| %)、親会社に帰属する当期純利益を 90 百万円 (46.2%) 上方修正することといたしま した。今後についても、安定した利益が見込める大型の工事受注の獲得や原価管理の徹底、それに伴う人員の 確保等を積極的に進めてまいります。 また、受注残高は過去最高水準となっており、引き続きさらなる工事の受注獲得を進め、規模による利 益の安定化を図るとともに、施工人員の積極的な採用、AIを含めたIT 技術の活用による見積もりや工 事原価管理の精度向上を図り、脱炭素アクションプランに掲げた 2026 年 1 月期までに売上高 12,000 百 万円、営業利益 1,200 百万円の達成に向けて着実に事業を推進してまいります。 ※ 上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき算出したものであり、実際 の業績は今後の様 々な要因によって異なる結果となる可能性があります。 以上 | |||
| 02/16 | 15:00 | 142A | ジンジブ |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 至 2023 年 12 月 31 日 ) 領域の名称 受注高受注残高受注高受注残高 金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 採用領域 1,707,690 146.3 908,718 132.6 1,687,455 1,057,163 教育領域 78,352 163.1 42,970 90.9 36,826 39,037 その他 ― ― ― ― ― ― 合計 1,786,043 147.0 951,689 129.9 1,724,282 1,096,201 ( 注 ) 受注高は当該期間における顧客からの受注の総額であり、受 | |||
| 02/15 | 18:00 | 2418 | ツカダ・グローバルホールディング |
| (訂正)「2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について その他のIR | |||
| 2023 年 9 月 30 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注件数 ( 件 ) 受注残高件数 ( 件 ) 受注件数 ( 件 ) 受注残高件数 ( 件 ) 受注件数 ( 件 ) 受注残高件数 ( 件 ) 婚礼事業 7,667 7,323 8,820 7,455 9,810 5,980 ホテル事業 1,191 1,260 1,703 1,654 1,559 1,120 合計 8,858 8,583 10,523 9,109 11,369 7,100 【 訂正後 】 (2) 婚礼受注状況 期別 前第 3 四半期連結 | |||