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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 表した予 想を修正しております。詳細につきましては、本日 (2024 年 2 月 14 日 ) 公表いたしました「 業績予想の修正に関する お知らせ」をご参照ください。 2 受注残高の推移 当社グループのCRO 事業において受託する治験業務では、1 年から3 年程度の治験実施期間において、症例数や 対象疾患に起因する治験の難易度などにより受託総額が決定します。この実施期間についてクライアントと委受託契 約を締結し、契約に従い毎月売上が発生します。育薬事業においても、同程度の期間についてクライアントと委受託 契約を締結し、契約に従い毎月売上が発生します。 受注残高は、既に契約を締結済みの受託業務 | |||
| 02/14 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 641 △13.4 632 △17.7 *のれんの償却費用は連結調整に含めております ** 売上高は内部取引控除前の数値となっております 3地域別受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 22,514 20,933 2,156 19,196 1,686 2,287 3,219 6,837 5,252 3,089 3,731 5,798 10,602 9,791 8,195 15,208 14,577 1,482 1,565 4,218 3,817 4,022 3,940 5,485 5,253 ※ 受注残高 : 既に契約を締結済みの受 | |||
| 02/14 | 16:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2023年12月期通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 導入棟数 「 」 四半期新規導入棟数の前年同期比は減 前年同期はに注力したが、今期はBRO-ROOMに稼働を注力したことが主な要因 「BRO-LOCK」 四半期新規導入棟数 ( 単位 : 棟 ) △ 前年同期比 新規導入棟数 棟 サービス開始からの 累計導入棟数 棟 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4QQuarterly Update 事業四半期新規導入室数 売上高目標百万円に対し、実績は百万円で達成 「BRO-ROOM」 四半期新規導入室数 ( 単位 : 部屋 ) 新規導入室数 室 サービス開始からの 累計導入室数 ( のテストマーケティング期間を含む) 室 期ズレ分を含み、受注残と | |||
| 02/14 | 16:00 | 5071 | ヴィス |
| 2024年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ., Ltd. All rights reserved. 16受注残推移 ( 四半期 ) 受注残 (Q3)は35 億円となり、過去最高を更新。 4,000 3,500 3,000 3,393 2,787 3,552 2,500 2,000 1,684 2,117 1,937 2,251 2,015 2,099 2,420 1,500 1,000 500 1,070 1,116 1,206 1,311 1,263 0 ( 百万円 ) Q1 Q2 Q3 Q4 21/3 期 Q1 Q2 Q3 Q4 22/3 期 Q1 Q2 Q3 Q4 23/3 期 ※ 当社は2023 年 3 月期より連結決算に移行して | |||
| 02/14 | 16:00 | 6092 | エンバイオ・ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2,549 363 365 2024 年 3 月期予想 ( 修正後 ) 3,277 百万円 進捗率 88.9% 自然エネルギー事業 1,238 329 2024 年 3 月期予想 ( 修正後 ) 1,567 百万円 進捗率 79.0% 3Q 実績累計 受注残高のうち当期売上予定分 目標残 ※ 進捗率は当期売上予定分を含んで算出 © ENBIO HOLDINGS, INC. All rights reserved. 27目次 連結決算概要 各事業の状況 通期連結業績予想 株主還元・IRの充実 © ENBIO HOLDINGS, INC. All rights reserved. 28株主還元 株 | |||
| 02/14 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2024年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円の営業損失 )、経常利益は6 億 7 千万円 ( 前年同四半期は2 億 6 千 6 百万円の経常損失 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益は6 億 5 千 7 百万円 ( 前年同四半期は1 億 8 千 7 百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失 )とな りました。なお、期初に公表いたしました連結業績予想に変更はありません。 受注高については、大型案件の受注があった前年同四半期並みの75 億 7 千万円 ( 前年同四半期比 2.3% 減 )となり ました。一方で受注残高はさらに積み上がり、190 億 9 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 7.4% 増 )となりました。 事業セグメントご | |||
| 02/14 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2024年9月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社東陽テクニカ( 東証プライム:8151) 2024 年 9 月期第 1 四半期決算説明資料 2024 年 2 月 14 日 ©TOYO ©TOYO Corporation Corporation目次 1. 2024 年 9 月期第 1 四半期決算状況 2. 受注高・受注残高 3. 2024 年 9 月期業績予想 4. 企業価値向上に向けた直近の取り組み 5. 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて ©TOYO Corporation 21. 2024 年 9 月期第 1 四半期 決算状況 ©TOYO Corporation2024 年 9 月期第 1 四半期決算ハイライト | |||
| 02/14 | 16:00 | 6363 | 酉島製作所 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 39,435 68.2 15,321 63.5 計 40,615 100.0 57,822 100.0 17,206 42.4 官公需 19,215 21.6 25,414 27.1 6,199 32.3 受注 残高 民需 9,964 11.2 9,599 10.2 △364 △3.7 外需 59,857 67.2 58,949 62.7 △908 △1.5 計 89,036 100.0 93,963 100.0 4,927 5.5 以上 - 9 - | |||
| 02/14 | 16:00 | 7003 | 三井E&S |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 173,194 100.0 215,361 100.0 42,167 24.3 262,301 100.0 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) 当第 3 四半期 連結会計期間末 (2023 年 12 月 31 日 ) 増減額増減比 % 前第 3 四半期 連結会計期間末 (2022 年 12 月 31 日 ) 金額構成比 % 金額構成比 % 金額構成比 % 成長事業推進 28,879 9.3 37,061 10.3 8,181 28.3 30,764 10.5 舶用推進システム 61,595 19.7 56,862 15.8 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 努め てまいりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は169 億 2 千 6 百万円 ( 前年同 四半期比 122.7%)、受注残高は192 億 3 千 6 百万円 ( 同 110.0%)、売上高は建設コンサルタント事業の売上高が減少し たことから、144 億 2 千 8 百万円 ( 同 97.2%)となりました。利益面におきましては、当初より計画しておりました給与 水準の引き上げや社員教育の充実に伴う積極的な人的投資が影響し、営業損失は5 億 5 千 6 百万円 ( 前年同四半期は営 業利益 6 億 2 千 3 百万円 )、経常損失 5 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 日付で共同株式移転の方法により、大日本コンサルタント株式会社及び株式会社ダイヤコンサルタン トの共同持株会社として発足いたしました。今期は設立第 3 期目となります。 ポイント 上半期は期首受注残高減少により売上高が前年同期比で減少したことが影響し、人的投資等の費用増加を賄えず、営業利益 等は減益となりました。 契約工期・設計変更等が3 月に集中するため、第 3 四半期に業務の進捗度が偏る傾向であること、また、好調な新規受注 ( 受注高は前年同期比 +31 億円、122%)に支えられ、第 2 四半期末における受注残高が確保されていることから、通期では 公表した業績予想を達成する見通しです | |||
| 02/14 | 15:56 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 四半期報告書-第2期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 同時に提供していることでユーザビリティの向上に寄与しています。 この結果、売上高は1,406 百万円 ( 前年同期 1,158 百万円、前年同期比 21.4% 増 )となりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は5,082 百万円 ( 前年同期 3,899 百万円、前年同期比 30.3% 増 )、売上高は4,714 百万円 ( 前年同期 3,804 百万円、前年同期比 23.9% 増 )、受注残高は2,220 百万円 ( 前年 同期 1,984 百万円、前年同期比 11.9% 増 )となりました。 利益面では、急激な円安に伴う一部商品などの仕入価格が上昇したことに加え | |||
| 02/14 | 15:55 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| においても受注は低調に推移いたしました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は17,237 百万円 ( 前年同期比 62.5% 減 )、受注残高は 62,433 百万円 ( 前期末比 21.9% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心に推移いたしました。 その結果、売上高は27,998 百万円 ( 前年同期比 31.3% 増 )、セグメント利益は2,593 百万円 ( 前年同期比 122.5% 増 )となりました。 受注残高につきましては、53,564 百万円 ( 前期末 | |||
| 02/14 | 15:43 | 6890 | フェローテックホールディングス |
| 四半期報告書-第44期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 加工製品、石英製品、セラミックス製品、CVD -SiC 製品、シリコンパーツ、装置部品洗浄、石英坩堝などです。 当社の真空シールおよび各種製造装置向け金属加工製品や半導体製造プロセスに使用されるマテリアル製品 ( 石 英製品・セラミックス製品・シリコンパーツ等 )、部品洗浄サービスは、半導体の在庫調整局面にあり、設備投資 需要の停滞及び設備稼働率の低下の影響で売上が減少しました。中国ローカルの装置メーカー向けの売上を維持 し、欧米メーカーの売上減少をカバーしております。一方、石英坩堝は太陽光パネル製造メーカー向けの売上が引 き続き伸びました。マテリアル製品のうち受注残を持つCVD-SiC 製品 | |||
| 02/14 | 15:39 | 4651 | サニックス |
| 四半期報告書-第46期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 半期連結累計期間において、生産実績について著しい変動があったものは、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ES 事業部門 185 162.8 ( 注 )1. 金額は、製造原価によっております。 2.ES 事業部門における生産高は、防錆機器であります。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間において、受注実績について著しい変動があったものは、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) PV 事業部門 8,170 134.6 1,653 440.6 ( 注 )HS | |||
| 02/14 | 15:36 | 7837 | アールシーコア |
| 四半期報告書-第39期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| (YouTube、 Instagram 等 )での発信の強化や新商品の開発等を進めてまいりました。 当第 3 四半期における新規来場数は前年同期比 121.1%と伸長しましたが、連結契約 ( 受注 ) 高においては、梺 (ふもと: 不動産 ) 事業及び特建 (BtoB) 事業が安定せず、6,831 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )となりました。そ れにより、期末契約 ( 受注 ) 残高は6,237 百万円と前連結会計年度末比で28.0% 減少しており、引き続き契約 ( 受 注 ) 増に向けて、営業力の強化に注力していきます。具体的には、以下の取り組みを進めております。 ・新商品の「 三角 | |||
| 02/14 | 15:35 | 6599 | エブレン |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| % 減の 1,000 億ドルに到達する見込みが発表されました。また、2024 年は半導体製造装置市場は回復傾向となり1,050 億ド ル、2025 年は前工程と後工程の両分野の増進により1,240 億ドルの予測となり、2030 年まで継続的に増加するとの 予測が発表されました。これはAI 半導体と車載半導体市場の増加、半導体製造のグローバル化 ( 生産拠点の分散化 ) によるものです。 通信・放送分野、電子応用分野、交通関連分野は、電子部品の入荷状況が一部で改善してきた影響により、受注 残の消化が進み、売上高が増加しました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間における業績は、売上高 3,082 | |||
| 02/14 | 15:32 | 6430 | ダイコク電機 |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注残高 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) アミューズメント事業 2,446,190 65.0 493,370 35.3 ( 注 ) 情報システム事業については見込み生産をしており、また工事は製品販売に伴う付帯工事のため受注扱いしてお りません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 5/19第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 ダイコク電機株式会社 (E02073) 四半期報告書 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6209 | リケンNPR |
| 四半期報告書-第1期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ) 自動車・産業機械部品事業 68,175 配管・建設機材事業 8,707 報告セグメント計 76,882 その他 2,971 合計 79,853 ( 注 ) 金額は、販売価格等によっております。 ( 受注実績 ) 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 自動車・産業機械部品事業 73,436 16,122 配管・建設機材事業 13,212 2,504 報告セグメント計 86,648 18,627 その他 7,348 5,011 合計 93,996 23,638 ( 販売実 | |||
| 02/14 | 15:30 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 延滞 手数料 1 回目 手数料 2 回目 手数料 3 回目 ■ 期限内支払い ■ 延滞者 支払い延滞を抑制し、また督促・回収にかかる原価負担を軽減 © Net Protections Holdings, Inc. 23GMVの見通し_ 営業パイプライン 全社の営業パイプラインは前年同月比 +66.0%。大型店舗が稼働するとともにGMV 予測が 1 億円 / 月を超える新規受注残が増加している。 ( 億円 ) ■ 検討中 ■ 受注残 ■ 受注残 ( 新規受注 ) 前年 同月比 +66.0% 157 157 189 億円 130 114 億円 69 3.0 41.7 82 9.5 49.5 6.8 | |||