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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 17:00 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| [本編書き起こし]2024年3月期 第3四半期決算説明会 その他のIR | |||
| 指標となる営業パイプラインの状況です。 最新の受注残については、稼働当初のGMVと稼働 1 年後の予測 GMVに分けて表示し ています。当初は一部稼働からスタートする先も多い為、今回からより精緻に試算 をしています。 また、直近 3か月間の状況ですが、受注残の大型店舗が複数稼働しており、そこから さらに新たに12 億円の受注を増やすことができました。 特に、atoneとNP 掛け払いが好調で、月の取扱高見込みが1 億円を超える大手を複数 受注しています。ここからはサービス別の戦略の進捗状況について説明差し上げます。 25最初は全社リソースを傾注しているatoneからです。atoneの主要な戦略 | |||
| 02/14 | 16:45 | 6613 | QDレーザ |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| プロセスと事例 • 財団・寄付等経済支援 • 文化事業創設 2025 年度 〜*1 国内外普及、GDWヘの貢献 国内 5,738 館 全世界 >10 万館 美術館・博物館・動物園 水族館・図書館・劇場 競技場・旅行・観光施設 ON HAND 初期モデル 体験イベント ON HAND 初期モデル海外販売開始 ON HAND Global Model 開発・製品化 Global 販売網 *1: 国内総充実 (Gross Domestic Well-being) 14売上高 + 受注状況 第 3 四半期末時点で売上高 + 受注残高 ( 年度内売上予定分 )が修正後年間予想売上高の87%、直近 3ヶ年最大 | |||
| 02/14 | 16:30 | 5699 | イボキン |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )となりました。 各セグメント別の状況は以下のとおりです。 < 解体事業 > 解体工事については、完工件数は244 件と前期を上回りました。大型案件については完工数はやや減少しました が、進行中の大型案件が寄与し、増収増益となりました。 これらの結果、売上高は2,282,677 千円 ( 前期比 76.5% 増 )、営業利益は270,494 千円 ( 同 273.8% 増 )となりま した。受注残高については、工事の進行度に応じてすでに売上計上された部分を除き796,753 千円となりました。 < 環境事業 > 産業廃棄物処理受託の取扱量は22,222トンと前期並みとなり、再生資源販売の取扱量は | |||
| 02/14 | 16:30 | 5699 | イボキン |
| 2023年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| なる。解体は大型案件が相次ぎ着工し、 足元も引き続き好調 解体事業 ◆ 完工数は全体としては前期より増加。 ◆ 大型案件の完工はやや減少するも着工が相次ぎ、工事の進行度に応じた売上計 上により増収・増益。引き続き大型案件の受注残あり 環境事業 ◆ 再生資源販売の取扱量は増加するが、資源価格が前年同期を下回り、売上を 圧迫 ◆ 高付加価値案件の獲得により売上は前期並みとなり、営業利益は伸長 金属事業 ◆ 自社工場でのスクラップの取扱いが減少するが、各地の大型解体工事から発 生するスクラップの直送取引が伸長 ◆ スクラップ相場が高騰から一転し落ち着いた展開となり、売上・利益が減少 3連結損益 | |||
| 02/14 | 16:13 | 7377 | DNホールディングス |
| 四半期報告書-第3期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 資本に関する基本目標であり、テレワークの強化などによって多様な働き方を創出し、社員教育の充実等に よって付加価値の最大化に努めてまいりました。「 持続的成長を実現するためのグループガバナンスの強化 」は、 当社グループが持続的成長を実現するため、サステナビリティ経営の推進や人的資本への投資などの課題に対する 検討を実施し、グループガバナンス体制の強化に努めてまいりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は169 億 2 千 6 百万円 ( 前年同四半期比 122.7%)、受注残高は192 億 3 千 6 百万円 ( 同 110.0%)、売上高 | |||
| 02/14 | 16:10 | 5918 | 瀧上工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) …………………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 11 (1) 販売実績 ……………………………………………………………………………………………………………… 11 (2) 受注高 ………………………………………………………………………………………………………………… 11 (3) 受注残高 | |||
| 02/14 | 16:04 | 7014 | 名村造船所 |
| 四半期報告書-第125期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 用船 1 隻など計 8 隻を完工し、大型撒積運搬船など計 17 隻を受注した結 果、当第 3 四半期連結会計期間末の受注残高は288,665 百万円 ( 前年同期比 27.3% 増 )となりました。 〈 修繕船事業 〉 函館どつく株式会社と佐世保重工業株式会社が担う修繕船事業は、艦艇や巡視船修繕工事の増加に加え、探査船な どの特殊船、LNG 運搬船等の外航商船やRORO 等の内航船、漁船などの修繕工事に戦略的に取り組み、当第 3 四 半期連結累計期間の売上高は12,725 百万円 ( 前年同期比 11.3% 増 )、営業利益は1,094 百万円 ( 前年同期比 65.8% 増 )と増 収増益に | |||
| 02/14 | 16:04 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 四半期報告書-第72期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新た に生じた課題はありません。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、46,603 千円です。なお、当第 1 四半期 連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び売上の状況 受注高については、大型案件の受注があった前年同四半期並みの75 億 7 千万円 ( 前年同四半期比 2.3% 減 )となり ました。一方で受注残高はさらに積み上がり、190 億 9 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 7.4% 増 )と | |||
| 02/14 | 16:00 | 6013 | タクマ |
| 四半期報告書-第120期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 比増減額 受注高売上高営業損益受注残高受注高売上高営業損益 環境・エネルギー( 国内 ) 事業 115,031 83,154 6,549 479,522 49,913 1,131 △3,436 環境・エネルギー( 海外 ) 事業 1,834 1,652 43 6,209 682 790 167 民生熱エネルギー事業 14,863 13,513 895 7,290 649 1,425 356 設備・システム事業 6,758 6,828 621 11,574 △4,660 867 22 計 138,487 105,150 8,109 504,597 46,584 4,214 △2,890 調整額 | |||
| 02/14 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 表した予 想を修正しております。詳細につきましては、本日 (2024 年 2 月 14 日 ) 公表いたしました「 業績予想の修正に関する お知らせ」をご参照ください。 2 受注残高の推移 当社グループのCRO 事業において受託する治験業務では、1 年から3 年程度の治験実施期間において、症例数や 対象疾患に起因する治験の難易度などにより受託総額が決定します。この実施期間についてクライアントと委受託契 約を締結し、契約に従い毎月売上が発生します。育薬事業においても、同程度の期間についてクライアントと委受託 契約を締結し、契約に従い毎月売上が発生します。 受注残高は、既に契約を締結済みの受託業務 | |||
| 02/14 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 641 △13.4 632 △17.7 *のれんの償却費用は連結調整に含めております ** 売上高は内部取引控除前の数値となっております 3地域別受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 22,514 20,933 2,156 19,196 1,686 2,287 3,219 6,837 5,252 3,089 3,731 5,798 10,602 9,791 8,195 15,208 14,577 1,482 1,565 4,218 3,817 4,022 3,940 5,485 5,253 ※ 受注残高 : 既に契約を締結済みの受 | |||
| 02/14 | 16:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2023年12月期通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 導入棟数 「 」 四半期新規導入棟数の前年同期比は減 前年同期はに注力したが、今期はBRO-ROOMに稼働を注力したことが主な要因 「BRO-LOCK」 四半期新規導入棟数 ( 単位 : 棟 ) △ 前年同期比 新規導入棟数 棟 サービス開始からの 累計導入棟数 棟 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4QQuarterly Update 事業四半期新規導入室数 売上高目標百万円に対し、実績は百万円で達成 「BRO-ROOM」 四半期新規導入室数 ( 単位 : 部屋 ) 新規導入室数 室 サービス開始からの 累計導入室数 ( のテストマーケティング期間を含む) 室 期ズレ分を含み、受注残と | |||
| 02/14 | 16:00 | 5071 | ヴィス |
| 2024年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ., Ltd. All rights reserved. 16受注残推移 ( 四半期 ) 受注残 (Q3)は35 億円となり、過去最高を更新。 4,000 3,500 3,000 3,393 2,787 3,552 2,500 2,000 1,684 2,117 1,937 2,251 2,015 2,099 2,420 1,500 1,000 500 1,070 1,116 1,206 1,311 1,263 0 ( 百万円 ) Q1 Q2 Q3 Q4 21/3 期 Q1 Q2 Q3 Q4 22/3 期 Q1 Q2 Q3 Q4 23/3 期 ※ 当社は2023 年 3 月期より連結決算に移行して | |||
| 02/14 | 16:00 | 6092 | エンバイオ・ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2,549 363 365 2024 年 3 月期予想 ( 修正後 ) 3,277 百万円 進捗率 88.9% 自然エネルギー事業 1,238 329 2024 年 3 月期予想 ( 修正後 ) 1,567 百万円 進捗率 79.0% 3Q 実績累計 受注残高のうち当期売上予定分 目標残 ※ 進捗率は当期売上予定分を含んで算出 © ENBIO HOLDINGS, INC. All rights reserved. 27目次 連結決算概要 各事業の状況 通期連結業績予想 株主還元・IRの充実 © ENBIO HOLDINGS, INC. All rights reserved. 28株主還元 株 | |||
| 02/14 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2024年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 万円の営業損失 )、経常利益は6 億 7 千万円 ( 前年同四半期は2 億 6 千 6 百万円の経常損失 )、親会社株主に帰 属する四半期純利益は6 億 5 千 7 百万円 ( 前年同四半期は1 億 8 千 7 百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失 )とな りました。なお、期初に公表いたしました連結業績予想に変更はありません。 受注高については、大型案件の受注があった前年同四半期並みの75 億 7 千万円 ( 前年同四半期比 2.3% 減 )となり ました。一方で受注残高はさらに積み上がり、190 億 9 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 7.4% 増 )となりました。 事業セグメントご | |||
| 02/14 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2024年9月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社東陽テクニカ( 東証プライム:8151) 2024 年 9 月期第 1 四半期決算説明資料 2024 年 2 月 14 日 ©TOYO ©TOYO Corporation Corporation目次 1. 2024 年 9 月期第 1 四半期決算状況 2. 受注高・受注残高 3. 2024 年 9 月期業績予想 4. 企業価値向上に向けた直近の取り組み 5. 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて ©TOYO Corporation 21. 2024 年 9 月期第 1 四半期 決算状況 ©TOYO Corporation2024 年 9 月期第 1 四半期決算ハイライト | |||
| 02/14 | 16:00 | 6363 | 酉島製作所 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 39,435 68.2 15,321 63.5 計 40,615 100.0 57,822 100.0 17,206 42.4 官公需 19,215 21.6 25,414 27.1 6,199 32.3 受注 残高 民需 9,964 11.2 9,599 10.2 △364 △3.7 外需 59,857 67.2 58,949 62.7 △908 △1.5 計 89,036 100.0 93,963 100.0 4,927 5.5 以上 - 9 - | |||
| 02/14 | 16:00 | 7003 | 三井E&S |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 173,194 100.0 215,361 100.0 42,167 24.3 262,301 100.0 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 前連結会計年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) 当第 3 四半期 連結会計期間末 (2023 年 12 月 31 日 ) 増減額増減比 % 前第 3 四半期 連結会計期間末 (2022 年 12 月 31 日 ) 金額構成比 % 金額構成比 % 金額構成比 % 成長事業推進 28,879 9.3 37,061 10.3 8,181 28.3 30,764 10.5 舶用推進システム 61,595 19.7 56,862 15.8 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 努め てまいりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は169 億 2 千 6 百万円 ( 前年同 四半期比 122.7%)、受注残高は192 億 3 千 6 百万円 ( 同 110.0%)、売上高は建設コンサルタント事業の売上高が減少し たことから、144 億 2 千 8 百万円 ( 同 97.2%)となりました。利益面におきましては、当初より計画しておりました給与 水準の引き上げや社員教育の充実に伴う積極的な人的投資が影響し、営業損失は5 億 5 千 6 百万円 ( 前年同四半期は営 業利益 6 億 2 千 3 百万円 )、経常損失 5 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 日付で共同株式移転の方法により、大日本コンサルタント株式会社及び株式会社ダイヤコンサルタン トの共同持株会社として発足いたしました。今期は設立第 3 期目となります。 ポイント 上半期は期首受注残高減少により売上高が前年同期比で減少したことが影響し、人的投資等の費用増加を賄えず、営業利益 等は減益となりました。 契約工期・設計変更等が3 月に集中するため、第 3 四半期に業務の進捗度が偏る傾向であること、また、好調な新規受注 ( 受注高は前年同期比 +31 億円、122%)に支えられ、第 2 四半期末における受注残高が確保されていることから、通期では 公表した業績予想を達成する見通しです | |||