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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/14 15:56 5133 テリロジーホールディングス
四半期報告書-第2期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
同時に提供していることでユーザビリティの向上に寄与しています。 この結果、売上高は1,406 百万円 ( 前年同期 1,158 百万円、前年同期比 21.4% 増 )となりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は5,082 百万円 ( 前年同期 3,899 百万円、前年同期比 30.3% 増 )、売上高は4,714 百万円 ( 前年同期 3,804 百万円、前年同期比 23.9% 増 )、高は2,220 百万円 ( 前年 同期 1,984 百万円、前年同期比 11.9% 増 )となりました。 利益面では、急激な円安に伴う一部商品などの仕入価格が上昇したことに加え
02/14 15:55 6245 ヒラノテクシード
四半期報告書-第100期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
においても受注は低調に推移いたしました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は17,237 百万円 ( 前年同期比 62.5% 減 )、高は 62,433 百万円 ( 前期末比 21.9% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 塗工機関連機器 ) 当セグメントは、二次電池向け電極塗工装置を中心に推移いたしました。 その結果、売上高は27,998 百万円 ( 前年同期比 31.3% 増 )、セグメント利益は2,593 百万円 ( 前年同期比 122.5% 増 )となりました。 高につきましては、53,564 百万円 ( 前期末
02/14 15:43 6890 フェローテックホールディングス
四半期報告書-第44期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
加工製品、石英製品、セラミックス製品、CVD -SiC 製品、シリコンパーツ、装置部品洗浄、石英坩堝などです。 当社の真空シールおよび各種製造装置向け金属加工製品や半導体製造プロセスに使用されるマテリアル製品 ( 石 英製品・セラミックス製品・シリコンパーツ等 )、部品洗浄サービスは、半導体の在庫調整局面にあり、設備投資 需要の停滞及び設備稼働率の低下の影響で売上が減少しました。中国ローカルの装置メーカー向けの売上を維持 し、欧米メーカーの売上減少をカバーしております。一方、石英坩堝は太陽光パネル製造メーカー向けの売上が引 き続き伸びました。マテリアル製品のうちを持つCVD-SiC 製品
02/14 15:39 4651 サニックス
四半期報告書-第46期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
半期連結累計期間において、生産実績について著しい変動があったものは、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ES 事業部門 185 162.8 ( 注 )1. 金額は、製造原価によっております。 2.ES 事業部門における生産高は、防錆機器であります。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間において、受注実績について著しい変動があったものは、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) PV 事業部門 8,170 134.6 1,653 440.6 ( 注 )HS
02/14 15:36 7837 アールシーコア
四半期報告書-第39期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
(YouTube、 Instagram 等 )での発信の強化や新商品の開発等を進めてまいりました。 当第 3 四半期における新規来場数は前年同期比 121.1%と伸長しましたが、連結契約 ( 受注 ) 高においては、梺 (ふもと: 不動産 ) 事業及び特建 (BtoB) 事業が安定せず、6,831 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )となりました。そ れにより、期末契約 ( ) 高は6,237 百万円と前連結会計年度末比で28.0% 減少しており、引き続き契約 ( 受 注 ) 増に向けて、営業力の強化に注力していきます。具体的には、以下の取り組みを進めております。 ・新商品の「 三角
02/14 15:35 6599 エブレン
四半期報告書-第51期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
% 減の 1,000 億ドルに到達する見込みが発表されました。また、2024 年は半導体製造装置市場は回復傾向となり1,050 億ド ル、2025 年は前工程と後工程の両分野の増進により1,240 億ドルの予測となり、2030 年まで継続的に増加するとの 予測が発表されました。これはAI 半導体と車載半導体市場の増加、半導体製造のグローバル化 ( 生産拠点の分散化 ) によるものです。 通信・放送分野、電子応用分野、交通関連分野は、電子部品の入荷状況が一部で改善してきた影響により、 の消化が進み、売上高が増加しました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間における業績は、売上高 3,082
02/14 15:32 6430 ダイコク電機
四半期報告書-第51期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 高 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) アミューズメント事業 2,446,190 65.0 493,370 35.3 ( 注 ) 情報システム事業については見込み生産をしており、また工事は製品販売に伴う付帯工事のため受注扱いしてお りません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 5/19第 3 【 提出会社の状況 】 EDINET 提出書類 ダイコク電機株式会社 (E02073) 四半期報告書
02/14 15:30 6209 リケンNPR
四半期報告書-第1期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
) 自動車・産業機械部品事業 68,175 配管・建設機材事業 8,707 報告セグメント計 76,882 その他 2,971 合計 79,853 ( 注 ) 金額は、販売価格等によっております。 ( 受注実績 ) 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 自動車・産業機械部品事業 73,436 16,122 配管・建設機材事業 13,212 2,504 報告セグメント計 86,648 18,627 その他 7,348 5,011 合計 93,996 23,638 ( 販売実
02/14 15:30 7383 ネットプロテクションズホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
延滞 手数料 1 回目 手数料 2 回目 手数料 3 回目 ■ 期限内支払い ■ 延滞者 支払い延滞を抑制し、また督促・回収にかかる原価負担を軽減 © Net Protections Holdings, Inc. 23GMVの見通し_ 営業パイプライン 全社の営業パイプラインは前年同月比 +66.0%。大型店舗が稼働するとともにGMV 予測が 1 億円 / 月を超える新規が増加している。 ( 億円 ) ■ 検討中 ■ ( 新規受注 ) 前年 同月比 +66.0% 157 157 189 億円 130 114 億円 69 3.0 41.7 82 9.5 49.5 6.8
02/14 15:30 2196 エスクリ
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
円、当期純利益 6.0 億円。 ( 詳細はP.16 参照 ) 件数の状況 2023 年 12 月末時点の件数は3,441 件 (2022 年 12 月末比 92.3%) 2目次 1.2024 年 3 月期第 3 四半期決算の概要 連結損益計算書の概要・・・・・・5 販売費及び一般管理費の推移・・・・・・6 連結業績推移・・・・・・7 セグメント別業績の概要・・・・・・9 ブライダル関連事業の状況・・・・・10 連結貸借対照表の概要・・・・・12 財務状況の推移・・・・・13 3.2024 年 3 月期の取り組み 「One Second A Day」リリース・・・・・18 『 進撃の
02/14 15:30 7837 アールシーコア
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、連結契約 ( 受注 ) 高においては、梺 (ふもと: 不動産 ) 事業及び特建 (BtoB) 事業が安定せず、6,831 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )となりました。そ れにより、期末契約 ( ) 高は6,237 百万円と前連結会計年度末比で28.0% 減少しており、引き続き契約 ( 受 注 ) 増に向けて、営業力の強化に注力していきます。具体的には、以下の取り組みを進めております。 ・新商品の「 三角 WONDER 間貫けのハコ」を2023 年 10 月 21 日に販売開始しました。これは、“つながりの ある暮らし”をコンセプトに、日本家屋にある縁側を配して、内装には国産杉
02/14 15:30 4447 ピー・ビーシステムズ
2024年9月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
新規顧客開拓を推進 ※1) 実態をわかりやすく表現するために、2020 年 9 月期 3Qの決算補足資料より参考数値として全社費用配賦後のセグメント損益を記載するように変更しております。 ( 全社費用を各セグメントの人員割合で配賦 ) 高約 6.7 億円 ( 百万円 ) 高 2024/9 1Q 2023/9 1Q 前年同期差 前年同期比 2022/9 1Q 前 々 年同期差 前 々 年同期比 セキュアクラウドシステム事業 668 763 ▲94 87.6 % 1,084 ▲416 61.6 % エモーショナルシステム事業 25 18 +7 141.9 % 9 +16
02/14 15:30 3254 プレサンスコーポレーション
2024年9月期 第1四半期 決算ハイライト その他のIR
5,000 10,000 15,000 4主要商品の受注 ( 契約 ) 状況、2024 年 9 月期売上計画達成見通し ’24 年 1 月 1 日時点 ‘24 年 9 月期 2Qスタート(=1Q 末 ) 時点で、1Q 売上実績と今期に売上計上予定の受注済み金額 ( 水色部分 ) により、主要商品の通期売上計画 158,158 百万円の 58.2% を既に確保済み( 薄黄色部分 ) 高合計 A+B 引渡し予定時期内訳 高 '23 年 12 月末時点 '24 年 9 月期 A '25 年 9 月期以降 B 1Q 末時点 数量金額数量金額数量金額 (’23 年 12 月末 ) ( 戸
02/14 15:30 3302 帝国繊維
2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
百万円となりました。 純資産は、利益剰余金や保有上場株式の評価益の増加により、前連結会計年度末対比 69 億 5 千 2 百万円増加し、649 億 7 千 6 百万円となりました。 この結果、自己資本比率は81.6%となりました。 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ( 営業活動によるキャッシュ・フロー) 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、見込んでいた売上の次期へのずれ込みによる 積み上がりの結果、売上債権の回収が減少し、また、仕入債務が減少し、棚卸資産が増加したことから、9 億 3 千 2 百万円の支出 ( 前連結会計年度は94 億 4 千 6 百万円の収
02/14 15:30 5310 東洋炭素
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期中の為替相場の変動による差異については、当四 半期受注金額に含めております。 ※2. 一般カーボン製品 ( 機械用カーボン分野 )には内示による受注を含めております。 2 高 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 品目 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 特殊黒鉛製品 5,249 6,215 6,438 6,728 7,197 7,887 7,401 7,084 一般カーボン製品 ※2 ( 機械用カーボン分野 ) 一般カーボン製品 ( 電気用カーボン分野 ) 830 979 1,012 964 1,053 1,025 1,016
02/14 15:30 6190 フェニックスバイオ
2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 薬効薬理分野 安全性等分野 国内 42,835 24,502 36,810 7,216 海外 299,185 229,233 26,794 5,271 国内 135,546 26,279 176,745 23,993 海外 561,429 358,296 1,451,673 834,334 合計 1,038,996 638,311 1,692,024 870,815 ( 注 ) 当社グループは「PXBマウス事業 」の単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すためサービス別の売上高 及び受注高を記載しております。 - 8 -
02/14 15:30 6229 オーケーエム
2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
売上高、受注高、 ( 市場別、単体 ) 2 2024 年 3 月期第 3 四半期決算 • 市場環境が回復傾向にあることに加えて、リピート需要の高まりが上積み要因となり、 3Q 累計売上高は過去最高を更新。 • 受注高は、国内造船所の人手不足に伴う操業スローダウンの影響を受け舶用は減少したものの、 陸用は設備投資の積極化などにより堅調に推移。 • は3Q 売上高の増加を受けて減少したものの、依然として高水準を維持。 ( 百万円 ) 4,000 3,500 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 500 0 陸用 1,071 舶用 売上高 2,192 2,089
02/14 15:30 6232 ACSL
2023年12月期 通期決算説明資料 その他のIR
化 国内販売が大幅に苦戦。インド大型案件の売上高計上は FY24となり、FY24のは20.7 億円 利益率 営業利益 売上総利益率 ( 累計 ) 限界利益率 ( 累計 ) 累計 -26% 49% -20.7 億円 前年同期比 -18pt 前年同期比 +15pt 前年同期比 +1.32 億円 限界利益率は改善しているが、売上減少・カメラの在庫 評価損 1.4 億円の計上により売上総利益率は悪化 売上が減少するも、研究開発費等の抑制により、営業 利益は前期よりも改善 CONFIDENTIAL / Copyright© ACSL Ltd. ALL RIGHTS RESERVED. 13FY23
02/14 15:30 6400 不二精機
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
5.5%) 減少の30 億 39 百万円となりました。また、主力製品であり利益率の高い医療機器用精密金型の売上高が前連 結会計年度に比べ減少するなど、検収いただいた金型の利益率が低下したことにより、セグメント利益は前連結会計 年度比 23 百万円 ( 同 9.6%) 減少の2 億 25 百万円となりました。 なお、個別受注生産である当事業の高は一時的に低下しましたが、現在は安定的に推移しております。 < 精密成形品その他事業 > 主力製品である自動車部品用成形品は東南アジア市場を中心に中期的な受注をいただき、当セグメントの売上高は 前連結会計年度比 5 億 9 百万円 ( 同 10.6
02/14 15:30 6890 フェローテックホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
・シリコンパーツ等 )、部品洗浄サービスは、半導体の在庫調整局面にあり、設備投資 需要の停滞及び設備稼働率の低下の影響で売上が減少しました。中国ローカルの装置メーカー向けの売上を維持 し、欧米メーカーの売上減少をカバーしております。一方、石英坩堝は太陽光パネル製造メーカー向けの売上が引 き続き伸びました。マテリアル製品のうちを持つCVD-SiC 製品も売上増を継続しました。 この結果、当該事業の売上高は97,494 百万円 ( 前年同期比 1.7% 減 )、営業利益は13,163 百万円 ( 前年同期比 27.5% 減 )となりました。 ( 電子デバイス事業 ) 当該事業の主な製品は