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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/14 15:00 6871 日本マイクロニクス
2023年12月期第4四半期決算補足資料(2023年10-12月) その他のIR
Q3 Q4 ▲90% © 2024 Micronics Japan Co., Ltd. ▲200 ▲104.5% ▲141 ▲311 ▲182 ▲146 8受注 / 売上 / 高四半期推移 プローブカード事業 TE 事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 14,000 12,000 1,500 10,000 8,000 1,000 6,000 4,000 500 2,000 0 FY22Q4 FY23Q1 Q2 Q3 Q4 受注高 12,016 5,949 8,926 14,033 13,707 売上高 12,908 9,471 6,721 8,105 12,165 高 9,112
02/14 14:40 6846 中央製作所
2024年3月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 電源機器 1,284,742 ― 表面処理装置 1,196,618 ― 電気溶接機 483,792 ― その他 295,494 ― 合計 3,260,647 ― ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期累計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器 1,042,148 ― 1,256,692 ― 表面処理装置
02/14 14:34 6247 日阪製作所
四半期報告書-第95期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
たものの、熱交換器事業では新造船の需要拡大により船舶向けが好調に推移したことに加 え、エネルギー関連の大口プラント案件を受注しました。また、バルブ事業では二次電池や産業ガス向けが好調 に推移しました。 売上高は、前年同期に比べ4.4% 減少し24,001 百万円となりました。熱交換器事業では豊富なにより船 舶向けやメンテナンスが増加しました。また、バルブ事業では大口案件のあった化学向けに加え、二次電池や産 業ガス向けが好調に推移しました。一方、プロセスエンジニアリング事業では、前年同期に大口案件のあった医 薬機器、染色仕上機器の売上が減少しました。 利益面では、原材料価格の高騰や不採算案
02/14 14:30 6247 日阪製作所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………… 9 (2)セグメント別受注高及び高 ……………………………………………………………………………… 9 - 1 -㈱ 日阪製作所 (6247) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 東欧や中東における地政学的リスクの高まりや欧米における金融引き締め政策の継続などにより、当第 3 四半期 連結累計期間における世界経済は緩やかな減速基調で推移しました。また、個人消費やインバウンド消費の回復な ど、国内経済は底堅く推移しているものの、エネルギー価格をはじめとした物価高の長期化などにより
02/14 14:25 7013 IHI
四半期報告書-第207期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
計 1,122,165 17.6 その他 △15,236 △164.7 合計 1,106,929 13.2 ( 注 )1 金額は販売価格によっており,セグメント間の取引を相殺消去しています。 2 金額及び比率は単位未満を四捨五入表示しています。 b. 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと, 次のとおりです。 受注高 期末高 セグメントの名称 前年同期比 (%) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 前期末比 (%) 資源・エネルギー・環境 227,840 △16.6 520,898 △7.9 社会基盤 109,387 29.3 212,543 △2.7
02/14 14:15 9906 藤井産業
四半期報告書-第70期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
は、新車販売が前期から積み上げたの出荷売り上げにより前期に比べ大幅な売上増と なりました。また、サービスメンテナンスは大型機械の計画整備の大口案件前倒し受注もあり売上増となりまし た。 この結果、売上高は53 億 61 百万円 ( 前年同四半期比 14.7% 増 )となりました。 (その他 ) 再生可能エネルギー発電は、天候等の影響により前期を上回る売上高となりました。路面切削工事は、前期並 みの売上高となりました。計測機器等の販売は、受注が堅調に推移し、前期を上回る売上高となりました。 この結果、売上高は12 億 52 百万円 ( 前年同四半期比 3.6% 増 )となりました。 4
02/14 14:06 5921 川岸工業
四半期報告書-第78期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
しておりません。 製品別の状況は、次のとおりであります。 ( 鉄骨 ) 鉄骨における当第 1 四半期累計期間の売上高は6,730 百万円 ( 前年同四半期比 22.0% 増 )となりました。また、 当第 1 四半期累計期間の受注高は5,195 百万円 ( 前年同四半期比 119.5% 増 )となり、当第 1 四半期会計期間末の 高は23,420 百万円 ( 前年同四半期比 1.8% 増 )となりました。 (プレキャストコンクリート) プレキャストコンクリートにおける当第 1 四半期累計期間の売上高は408 百万円 ( 前年同四半期比 64.9% 増 )と なりました。また、当第 1 四半
02/14 14:00 5715 古河機械金属
四半期報告書-第157期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
) 11,728 10,015 △1,713 営業利益 ( 百万円 ) 363 △286 △650 産業機械部門の売上高は、100 億 15 百万円 ( 対前年同期比 17 億 13 百万円減 )、営業損失は、2 億 86 百万円 ( 前 年同期は3 億 63 百万円の利益 )となりました。当第 3 四半期連結会計期間末の高は、橋梁において八王子 南バイパス大船寺田高架橋などの受注があり、前連結会計年度末に比べ増加しました。売上高については、マ テリアル機械は、プラント工事の販売減により減収となり、ポンプ設備についても減収となりました。コント ラクタ事業は、橋梁の清水 IC 第 3 高架橋鋼上部工
02/14 14:00 6977 日本抵抗器製作所
令和5年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
た。前期は電子部品の入手難に伴う顧客からの先 々の先 行手配により高が高い水準で推移しておりましたが、入手難の状況が改善されたこと、売上が堅調に推移したこ とにより、当期末の高は前期比減少しました。 このような状況の下、当社グループにおいては、脱炭素社会に向けた取り組みとして、欧州・東南アジア・中国市場 での電気自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質、高い信頼 性を必要とされる市場への販路拡大を進めております。それと同時に、工程の自動化・省力化によるコスト削減、新製 品の開発に努め、収益力の強化に取り組んでまいりました。 その結果
02/14 14:00 9906 藤井産業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した。 建設システム事業においては、建設工事は、全てのエリアで堅調に推移し、前期を大きく上回る売上高となり ました。設備工事は、茨城エリアは堅調な推移となりましたが、本社において前期にありました大型案件の反動 により、前期を下回る売上高となりました。また、太陽光発電設備工事も好調に推移し、前期を上回る売上高と なりました。 この結果、売上高は222 億 69 百万円 ( 前年同四半期比 5.7% 増 )となりました。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、新車販売が前期から積み上げたの出荷売り上げにより前期に比べ大幅な売上増と なりました。また、サービスメンテナンスは大型機械の計画整備の
02/14 13:23 2335 キューブシステム
四半期報告書-第52期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
1,264,746 96.2 プロフェッショナル・サービス 1,770,644 94.4 合計 13,565,476 113.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における品目毎の受注実績を示すと、次のとおりであります。 受注高前年同期比高 品目 ( 千円 ) (%) ( 千円 ) 前年同期比 (%) システムインテグレーション・サービス 10,192,631 119.0 3,299,848 106.2 システムアウトソーシング・サービス 1,321,545 94.3 369,490 86.9 プロフェッショナル・サービス
02/14 13:21 3762 テクマトリックス
四半期報告書-第40期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
積み上げたと新規案件の受注により好調に推移しました。また、サブスクリプション型の課金モデルで あるクラウド型セキュリティ対策製品の受注も好調です。第 2 四半期連結累計期間の連結受注高は、前期実績を 下回りましたが、コロナ禍で大幅に需要が高まったクラウド型セキュリティ対策製品などの複数年契約の更新案 件を着実に受注したことから、当第 3 四半期連結累計期間の連結受注高は前期実績を上回りました。売上収益 は、ストック型ビジネスの伸長により順調に増加しています。営業利益については、円安の影響、人件費・販管 費の増加、新規事業として取り組みを始めたクラウドネイティブ活用ソリューションへの投資な
02/14 13:04 6973 協栄産業
四半期報告書-第90期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
け加工機出荷が集中したこと及びその他 FA 機 器の納期改善による半導体装置系主要顧客へのの出荷が進んだことにより、事業全体としては好調な結果 となりました。3Dプリンタにつきましては、医療用途向けについては苦戦を強いられましたが、製造業用途向け が順調に推移し、前年同期比で売上・利益が拡大しました。空調冷熱機器は省エネ機器更新需要に支えられ堅調 に推移いたしました。物流倉庫向け制御装置はお客様での設備投資が抑制されており、低調に推移いたしまし た。 これらの結果、同事業の当第 3 四半期連結累計期間の売上高は77 億 8 百万円 ( 前年同期比 15.0% 増 )、営業利 益は6 億
02/14 13:02 6863 ニレコ
四半期報告書-第98期第3四半期(2023/09/01-2023/12/31) 四半期報告書
。 ⅱ) 経営成績の分析 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高 7,041 百万円 ( 前年同期比 10.8% 増 )、営業利益 1,035 百 万円 ( 前年同期比 50.3% 増 )、経常利益 1,117 百万円 ( 前年同期比 47.5% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 775 百万円 ( 前年同期比 55.1% 増 )となりました。また、高は6,256 百万円 ( 前期末比 17.0% 増 )となりまし た。 セグメント別の業績は次のとおりです。 1 プロセス事業 売上高 1,793 百万円 ( 前年同期比 15.4% 増 )、セグメント利益 297
02/14 13:00 7122 近畿車輛
四半期報告書-第112期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 51,868 292.7 132,220 115.7 合計 51,868 292.7 132,220 115.7 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 鉄道車両関連事業 29,126 110.1 不動産賃貸事業 612 100.4 合計 29,739 109.9 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上
02/14 13:00 7794 イーディーピー
2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
期末には約 110 百万円のとなっていた。さらに1 月 にも受注があり、第 4 四半期の売上は130 百万円超え、 過去最高となる見通しとなった。 ◆ 第 4 四半期売上は第 3 四半期の17% 増加の243 百万円 を予想した。 ◆これにより、通期売上は742 百万円、 経常損益 △290 百万円、当期純損益 △265 百万円と予想 している。 Excellent Diamond Products 282024 年 3 月期通期業績予想 ( 百万円 ) 2022 年度 通期実績通期予想 2023 年度 対前期比 売上高 2,707 742 △ 1,965 △73% 種結晶 2,581
02/14 12:50 7575 日本ライフライン
四半期報告書-第44期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
」に、従来の「 消化器 /PI」を「 消化 器 」に名称変更しており、心房中隔欠損閉鎖器具は、旧区分の「 消化器 /PI」から新区分の「 心血管関連 」 へ区分を変更しております。前第 3 四半期連結累計期間との比較は、変更後の区分に組み替えた数値で算出 しております。 2 受注実績 当社グループの事業形態は、原則として高が発生しないため、記載を省略しております。 3 販売実績 販売実績につきましては、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経 営成績の分析 」をご覧ください。 (9) 主要な設備 当第 3 四半期連結累計期間において、主要な設備の
02/14 12:00 7018 内海造船
四半期報告書-第99期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
いた改造船工事、大口の修繕船工事が完工した ことにより売上高が前年同四半期比で増加するとともに、生産性の向上によるコスト削減に取り組み、収益面につ いても前年同四半期比で改善した。 このような状況のもと、当第 3 四半期連結累計期間の船舶事業全体の経営成績については、売上高 357 億 1 百万円 ( 前年同四半期比 34.9% 増 )、セグメント利益 34 億 69 百万円 ( 前年同四半期比 146.1% 増 )となった。受注について は、新造船 7 隻、修繕船他で379 億 16 百万円を受注し、高は805 億 72 百万円 ( 前年同四半期比 12.3% 増 )と なった。 (b
02/14 11:46 2304 CSSホールディングス
四半期報告書-第40期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
。 3/19EDINET 提出書類 株式会社 CSSホールディングス(E05288) 四半期報告書 3 空間プロデュース事業 当事業は、映像・音響・放送・セキュリティーに関する設計・施工・販売・管理・メンテナンスに加え、BGM 及び 香りまで提供する空間プロデュース事業としてセグメントを構成いたします。 当第 1 四半期連結累計期間においては、景気の穏やかな回復基調を受けて設備投資の機運が高まっていることを背 景に、金融業界を中心にセキュリティカメラおよび音響設備の更新需要が堅調に推移、機器販売売上が伸びました。 大型音響設備卸販売もが積み上がる傾向にあり、需要の復調が感じられます。FCと
02/14 11:11 6366 千代田化工建設
四半期報告書-第96期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
とおりです。 当第 3 四半期連結累計期間の連結受注工事高は1,737 億 39 百万円 ( 前年同四半期比 44.1% 増 )、連結完成工事高は 3,974 億 63 百万円 ( 同 28.8% 増 )であった結果、連結高は9,896 億 71 百万円 ( 前連結会計年度末比 13.9% 減 )とな り、営業利益は178 億 18 百万円 ( 前年同四半期比 30.8% 増 )、経常利益は236 億 40 百万円 ( 同 51.2% 増 )となりました。ま た、法人税等の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は156 億 92 百万円 ( 同 25.2% 増 )となりました。 資