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発表日 時刻 コード 企業名
02/14 15:00 6302 住友重機械工業
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
高いシェア ・大手ウェハメーカー (2 社 )に納入実績多数 ・素材メーカーとSC 強化 ・大手半導体製造装置 メーカーに納入実績 多数 ・次世代半導体向け 製造装置に要求される 高精度、高性能 ・大手半導体製造装置 メーカーでのシェア 拡大中 SC:サプライチェーン 装置 コンポーネント Copyright © Sumitomo Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved. 10コーポレート戦略 : 戦略再構築事業 ( 造船事業の再構築 ) 2024/2/14 新造船事業からの撤退 : • 一般商船建造は2024 年度以降の新規受注を停止し、
02/14 15:00 6302 住友重機械工業
当社子会社による新造船事業からの撤退に関するお知らせ その他のIR
拡大による諸外国との厳しい競争環境の継 続が予測されることから、新造船事業の今後についてSHI-MEとともに検討を重ねてまいりました。 その結果、当社として将来的に事業を継続することは困難と判断し、2024 年度以降の一般商船の 建造について新規受注を停止し、2023 年度末の製作完了をもって本事業から撤退することを決 定しました。 2. 事業廃止の概要 (1) 撤退する事業の概要 ・SHI-MEにおける一般商船の新造船事業 (2) 新造船事業の2023 年度経営業績 受注高 売上高 169.6 億円 195.0 億円 3. 今後の予定 新造船のにつきましては、お引渡しまで責任を持
02/14 15:00 6361 荏原製作所
2023年12月期 決算説明会資料 その他のIR
・売上収益 P32 ・営業利益 P33 ・高 P34 ・地域別売上収益 P35 ・サービス&サポート(S&S) 売上収益 P36 ・貸借対照表 P37 ・キャッシュ・フロー P38 ・資本的支出、減価償却費、研究開発費 P39 ・ESG Topics P40 ・事業セグメントの変更 P41 • 略語の説明 • FY: 会計年度 ( 例 「FY23」は2023 年 12 月期会計年度 ) • 「1Q」は第 1 四半期の数値、「1-2Q」、「1-3Q」、「1-4Q」はそれぞれ第 1 四半期から 各四半期末までの累計値であることを示している • 本資料で示す財務数値はIFRSベースで記載している
02/14 15:00 6361 荏原製作所
2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
回り好調に推移しました。「 建築・産業 」や「エネルギー」、 「インフラ」が順調に受注を伸ばしたことや、「 精密・電子 」において部材不足の解消により生産状況が改善し、 前期末から高水準で推移していた高の消化が進んだことで売上収益が増加しました。営業利益は、人件費の 上昇や事業活動拡大に伴う固定費が増加傾向にあるものの、増収に加え、価格改定効果等により増益となりまし た。 これらの結果、当連結会計年度における受注高は8,205 億 98 百万円 ( 前期比 0.7% 増 )、売上収益は7,593 億 28 百万 円 ( 前期比 11.5% 増 )、営業利益は860 億 25 百万円
02/14 15:00 6376 日機装
2023年12月期 決算短信〔IFRS 〕(連結) 決算発表
るClean Energy & Industrial Gas グルー プ( 以下、CE&IGグループ)で は、 ・韓国・中国におけるLNG 燃料船向 け燃料供給装置の生産を当第 1 四 半期から開始、また水素ステーシ ョン事業の売上実現に伴い、売上 収益は大きく増加。 ・収益面では、人件費上昇、体制 整備等の固定費増加に加え、原材 料・部品価格の高騰や急激な受注 に対応するための生産コストが増 加するも、増収効果で収益性は改 善。 精密機器 ・半導体需要低迷の影響で電子部 品市場は設備投資が減速、調整局 面が続き、受注高は前年同期を下 回る。 ・前期の遂行と価格適正化 の取組みが奏功し
02/14 15:00 6481 THK
2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
千 9 百万円、親会社の所有者に 帰属する当期利益は前期に比べて27 億 9 千 9 百万円 (△13.2%) 減少し183 億 9 千 8 百万円となりました。 - 2 -THK 株式会社 (6481) 2023 年 12 月期決算短信 2 セグメントの状況 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 日本 ) 日本では、産業機器事業において、前半に高水準のを売上収益へと繋げましたが、全般的に需要が低位 に推移したことなどにより、売上収益は前期に比べて288 億 3 千 2 百万円 (△20.0%) 減少し、1,153 億 5 千 7 百万円 となりました。セグメント利益
02/14 15:00 5074 テスホールディングス
2024年6月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
計の連結業績は前年同期比減収減益だが、 当社グループの計画どおり順調に進捗 顧客の脱炭素ニーズの高まりやエネルギー供給力確保の観点から引合も順調に推移 ▸ エンジニアリング事業における受注高は10,991 百万円 高は14,430 百万円となり、前期 2Q 末と比べ約 1.7 倍 ▸ 再エネ発電の発電容量合計 ※ は約 301.6MW(94 件 )(2023 年 12 月末時点 ) ▸ インドネシアにてPKS 燃料販売事業のためのストックパイルを新たに開設 更なる安定的な供給の実現と、年間取扱量の増加により、より多くの PKS 燃料に 対するニーズに応える ▸ インドネシアの国営パーム農
02/14 15:00 6614 シキノハイテック
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
。 ● 経常利益は、増収効果はあるものの、労務費の上昇、M&A 関連費用の影響で3Q 計画比では増益も前年同期比では減益。 ● 高は過去最高だった前期を下回っているが、底堅い水準を維持。2024 年度の受注も順調。 ● 高騰していた部材価格を価格転嫁できていたが現在は部材価格低下の局面となり、値下げ要求の影響に加え 労務費の上昇、 M&Aに要したコストが一時的に影響するため、業績は堅調に推移するも通期業績予想は修正しない。 ( 単位 : 百万円、%) 第 3 四半期累計 2024/3 月期 通期予想 ( 当初 ) 2024/3 月期 3Q 実績 ( 累計 ) 通期予想比 ( 進捗率
02/14 15:00 6838 多摩川ホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、セグメント損失 70 百万 円 )となりました。 また、は3,877 百万円 ( 前年同期比 23.3% 増 )であり増加している要因は、世界的な半導体や非鉄金 属材料の長納期化により、顧客との契約納期が長期化しているためです。同様に、棚卸資産 ( 部品・材料、 仕掛品、及び製品在庫 )についても、契約納期の長期化による影響で前年同期比 32.1% 増となっておりま す。 b. 再生可能エネルギー事業 再生可能エネルギー事業については、これまで小形風力発電所の開発資金や銀行による協調融資、サステ ナブル融資の資金を活用しながら、小形風力発電所の開発を取り組んでまいりました。また、当社が保
02/14 15:00 6871 日本マイクロニクス
2023年12月期第4四半期決算補足資料(2023年10-12月) その他のIR
Q3 Q4 ▲90% © 2024 Micronics Japan Co., Ltd. ▲200 ▲104.5% ▲141 ▲311 ▲182 ▲146 8受注 / 売上 / 高四半期推移 プローブカード事業 TE 事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 14,000 12,000 1,500 10,000 8,000 1,000 6,000 4,000 500 2,000 0 FY22Q4 FY23Q1 Q2 Q3 Q4 受注高 12,016 5,949 8,926 14,033 13,707 売上高 12,908 9,471 6,721 8,105 12,165 高 9,112
02/14 14:40 6846 中央製作所
2024年3月期第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 電源機器 1,284,742 ― 表面処理装置 1,196,618 ― 電気溶接機 483,792 ― その他 295,494 ― 合計 3,260,647 ― ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期累計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器 1,042,148 ― 1,256,692 ― 表面処理装置
02/14 14:34 6247 日阪製作所
四半期報告書-第95期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
たものの、熱交換器事業では新造船の需要拡大により船舶向けが好調に推移したことに加 え、エネルギー関連の大口プラント案件を受注しました。また、バルブ事業では二次電池や産業ガス向けが好調 に推移しました。 売上高は、前年同期に比べ4.4% 減少し24,001 百万円となりました。熱交換器事業では豊富なにより船 舶向けやメンテナンスが増加しました。また、バルブ事業では大口案件のあった化学向けに加え、二次電池や産 業ガス向けが好調に推移しました。一方、プロセスエンジニアリング事業では、前年同期に大口案件のあった医 薬機器、染色仕上機器の売上が減少しました。 利益面では、原材料価格の高騰や不採算案
02/14 14:30 6247 日阪製作所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………… 9 (2)セグメント別受注高及び高 ……………………………………………………………………………… 9 - 1 -㈱ 日阪製作所 (6247) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 東欧や中東における地政学的リスクの高まりや欧米における金融引き締め政策の継続などにより、当第 3 四半期 連結累計期間における世界経済は緩やかな減速基調で推移しました。また、個人消費やインバウンド消費の回復な ど、国内経済は底堅く推移しているものの、エネルギー価格をはじめとした物価高の長期化などにより
02/14 14:25 7013 IHI
四半期報告書-第207期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
計 1,122,165 17.6 その他 △15,236 △164.7 合計 1,106,929 13.2 ( 注 )1 金額は販売価格によっており,セグメント間の取引を相殺消去しています。 2 金額及び比率は単位未満を四捨五入表示しています。 b. 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと, 次のとおりです。 受注高 期末高 セグメントの名称 前年同期比 (%) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 前期末比 (%) 資源・エネルギー・環境 227,840 △16.6 520,898 △7.9 社会基盤 109,387 29.3 212,543 △2.7
02/14 14:15 9906 藤井産業
四半期報告書-第70期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
は、新車販売が前期から積み上げたの出荷売り上げにより前期に比べ大幅な売上増と なりました。また、サービスメンテナンスは大型機械の計画整備の大口案件前倒し受注もあり売上増となりまし た。 この結果、売上高は53 億 61 百万円 ( 前年同四半期比 14.7% 増 )となりました。 (その他 ) 再生可能エネルギー発電は、天候等の影響により前期を上回る売上高となりました。路面切削工事は、前期並 みの売上高となりました。計測機器等の販売は、受注が堅調に推移し、前期を上回る売上高となりました。 この結果、売上高は12 億 52 百万円 ( 前年同四半期比 3.6% 増 )となりました。 4
02/14 14:06 5921 川岸工業
四半期報告書-第78期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
しておりません。 製品別の状況は、次のとおりであります。 ( 鉄骨 ) 鉄骨における当第 1 四半期累計期間の売上高は6,730 百万円 ( 前年同四半期比 22.0% 増 )となりました。また、 当第 1 四半期累計期間の受注高は5,195 百万円 ( 前年同四半期比 119.5% 増 )となり、当第 1 四半期会計期間末の 高は23,420 百万円 ( 前年同四半期比 1.8% 増 )となりました。 (プレキャストコンクリート) プレキャストコンクリートにおける当第 1 四半期累計期間の売上高は408 百万円 ( 前年同四半期比 64.9% 増 )と なりました。また、当第 1 四半
02/14 14:00 5715 古河機械金属
四半期報告書-第157期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
) 11,728 10,015 △1,713 営業利益 ( 百万円 ) 363 △286 △650 産業機械部門の売上高は、100 億 15 百万円 ( 対前年同期比 17 億 13 百万円減 )、営業損失は、2 億 86 百万円 ( 前 年同期は3 億 63 百万円の利益 )となりました。当第 3 四半期連結会計期間末の高は、橋梁において八王子 南バイパス大船寺田高架橋などの受注があり、前連結会計年度末に比べ増加しました。売上高については、マ テリアル機械は、プラント工事の販売減により減収となり、ポンプ設備についても減収となりました。コント ラクタ事業は、橋梁の清水 IC 第 3 高架橋鋼上部工
02/14 14:00 6977 日本抵抗器製作所
令和5年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
た。前期は電子部品の入手難に伴う顧客からの先 々の先 行手配により高が高い水準で推移しておりましたが、入手難の状況が改善されたこと、売上が堅調に推移したこ とにより、当期末の高は前期比減少しました。 このような状況の下、当社グループにおいては、脱炭素社会に向けた取り組みとして、欧州・東南アジア・中国市場 での電気自動車関連向けの電子部品、産業機器市場向けの電子部品の受注拡大に努めるとともに、高い品質、高い信頼 性を必要とされる市場への販路拡大を進めております。それと同時に、工程の自動化・省力化によるコスト削減、新製 品の開発に努め、収益力の強化に取り組んでまいりました。 その結果
02/14 14:00 9906 藤井産業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した。 建設システム事業においては、建設工事は、全てのエリアで堅調に推移し、前期を大きく上回る売上高となり ました。設備工事は、茨城エリアは堅調な推移となりましたが、本社において前期にありました大型案件の反動 により、前期を下回る売上高となりました。また、太陽光発電設備工事も好調に推移し、前期を上回る売上高と なりました。 この結果、売上高は222 億 69 百万円 ( 前年同四半期比 5.7% 増 )となりました。 (コマツ栃木 ) 土木建設機械事業は、新車販売が前期から積み上げたの出荷売り上げにより前期に比べ大幅な売上増と なりました。また、サービスメンテナンスは大型機械の計画整備の
02/14 13:23 2335 キューブシステム
四半期報告書-第52期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
1,264,746 96.2 プロフェッショナル・サービス 1,770,644 94.4 合計 13,565,476 113.3 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における品目毎の受注実績を示すと、次のとおりであります。 受注高前年同期比高 品目 ( 千円 ) (%) ( 千円 ) 前年同期比 (%) システムインテグレーション・サービス 10,192,631 119.0 3,299,848 106.2 システムアウトソーシング・サービス 1,321,545 94.3 369,490 86.9 プロフェッショナル・サービス