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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/14 09:04 6306 日工
四半期報告書-第161期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載しており、当第 3 四半期連結累計期間の比 較・分析は、変更後の区分に基づいております。 1 アスファルトプラント関連事業 国内の製品の売上高は前年同四半期比増加しました。国内のメンテナンス事業及び海外の売上高は、前年同四半 期比減少しました。この結果、当事業の売上高は、前年同四半期比 23.0% 減の100 億 80 百万円となりました。当第 3 四半期連結累計期間における受注高、高は前年同四半期比増加しました。 2 コンクリートプラント関連事業 国内の製品の売上高及びメンテナンス事業の売上高は前年同四半期比増加しました。海
02/14 09:04 3132 マクニカホールディングス
四半期報告書-第9期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 4/25EDINET 提出書類 マクニカホールディングス株式会社 (E31167) 四半期報告書 (5) 仕入、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間における集積回路及び電子デバイスその他事業の受注高、高が減少しており ます。これは、「 第 2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析 (1) 経営成績の状況 」に記載したとおり、半導体製品の供給不足が改善され、半導体のリードタイム短縮に伴 い、顧客からの長納期の発注が減少していることが主な要因です
02/14 09:00 7745 A&Dホロンホールディングス
四半期報告書-第47期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
万円 ( 前年同期比 9.5% 増 )、経常利益は5,291 百万円 ( 前年同期比 8.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 3,634 百万円 ( 前年同期比 3.1% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 1 半導体関連事業 受注は引き続き堅調に推移、への遅延要請等も無く、製造・出荷ともに顧客要求に対応できたことにより 前年同期比大幅な増収となりました。また、従来からの収益性に加え、生産性の向上とグループ調達による原価低 減により前年同期比大幅な増益に繋がりました。 この結果、半導体関連事業の売上高は7,837 百万円 ( 前年同期比
02/13 17:00 3968 セグエグループ
2023年12月期 決算 補足説明資料 その他のIR
41.23 億円 10.86 億円 10.15 億円 +28.0% +15.9% +19.8% ▲3.4% 業績 概要 • 売上高 : DX 化需要に加え、納期遅延の改善での消化が想定以上に進み、プロダクト 販売が好調。またプロダクト販売に付随しサービスの販売も好調で大幅に伸長 • 売上総利益・営業利益 : 納期遅延対策として保有していた在庫の一部を評価損計上した他、 人材採用・育成、事業所拡張、SOC 開設、RevoWorksクラウド開発等の投資費用を計上 するも、売上高の大幅伸長により、売上総利益、営業利益も増加 • 経常利益 : 円安傾向による為替差損、SBI 証券の「 差金決済型自社株
02/13 17:00 5952 アマテイ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
金額には、消費税等は含まれていません。 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設・梱包向 3,077,129 △4.9 333,829 △11.8 電気・輸送機器向 1,084,618 +10.1 117,300 △27.9 合計 4,161,748 △1.4 451,129 △16.7 ( 注 ) 1 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しています。 2 上記の金額には、消費税等は含まれてい
02/13 17:00 6877 OBARA GROUP
2024年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 7,632 +2.2 7,464 △6.3 平面研磨装置関連事業 5,419 △27.1 33,535 +8.2 合計 13,052 △12.4 40,999 +5.2 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比
02/13 16:55 5277 スパンクリートコーポレーション
四半期報告書-第62期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
りません。また、新たに対 処すべき課題もありません。 4/21EDINET 提出書類 株式会社スパンクリートコーポレーション(E01174) 四半期報告書 (4) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、5 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間における、スパンクリート事業の生産、受注及び販売の実績は、生産数量 74,603m2、 受注数量 130,654m2、販売 ( 売上 ) 数量 65,967m2、高数量
02/13 16:40 1787 ナカボーテック
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6 1㈱ナカボーテック(1787) 2024 年 3 月期第 3 四半期短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間につきましては、好調であった昨年度からの反動により主力港湾事業が減少し た影響から、受注高は前年同期に比べ 1,150 百万円減の 10,986 百万円となり、売上高は同 255 百万円減 の 8,301 百万円となりました。高は期首より 2,685 百万円増の 6,096 百万円となりました。 損益面は、昨年度急騰した主要原材料価格が軟化に転じる好転影響のほか、本社移
02/13 16:35 4743 アイティフォー
四半期報告書-第65期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
合わせた新規販売および機能追加が堅調に推移しました。これらの当社システムは、申込用紙の削減や 契約書類も電子化することで環境への配慮を実現しつつ、審査に費やす時間の短縮に貢献しております。また、延 滞債権督促業務を無人化した「ロボティックコール」の販売が好調で、利用が広がっています。加えて、公共分野 向けBPO( 業務受託 )サービスの受注が好調に推移した結果、受注高は15,884 百万円 ( 前年同期比 129.1%)、 は16,721 百万円 ( 前年同期比 112.6%)といずれも前年同期を大きく上回りました。 業績においては、金融機関向けに加え、社会インフラ向け通信システムの販売
02/13 16:30 3538 ウイルプラスホールディングス
2024年6月期第2四半期決算補足説明資料 その他のIR
- 進捗状況 - 店舗エリアにおけるEV 普及促進に対応した設備投資などを実施 輸入車ディーラーとして、いち早く店舗のグリーン化を推進し、 自動車産業の脱炭素化に貢献 ※2023 年 12 月期末ベース 低炭素自動車 (EV/PHV) 比率 2024 年 2Q 2023 年度末 ■ 新車販売 ※1 8.6% 6.2% ■ 新規受注 ※2 期末 13.7% 5.2% 四半期受注 12.9% 6.1% ■ 社有車 15.8% 18.0% EV 充電器設置 73 台 /39 店舗 64 台 /36 店舗 うち急速充電器 17 台 15 台 急速充電器設置済みブランド 再生可能エネルギー導入
02/13 16:30 6369 トーヨーカネツ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………………………………… 9 (1) 受注及び高の状況 ………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -トーヨーカネツ㈱(6369)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 )の連結売上高は、すべての報告セグメントで 増収となったことにより370 億 12 百万円 ( 前年同四半期比 11.3% 増 )となりました。 利益面では、引き続き好調なプラント事業は前
02/13 16:30 6369 トーヨーカネツ
2024年3月期 第3四半期決算概要 その他のIR
会社株主に帰属する当期純利益 Copyright © TOYO KANETSU K.K. All Rights Reserved.4 連結受注高・連結高および受注目標 前年同期比で受注高は増加 順調に受注をこなしている状況で高は微減 単位 : 百万円 受注高高受注目標 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期増減 2023 年 3 月期 2023 年 12 月期増減 2023 年 3 月期 実績 2024 年 3 月期 目標 物流ソリューション事業 19,968 19,309 △ 658 35,454 32,713 △ 2,740 32,051 32,500
02/13 16:30 6748 星和電機
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
機器事業 期初の高が多く、製販連携による確実で効率的な生産と品質の確保に取り組み、更なる受注にも努めてまい ります。 照明機器事業 民間設備関連は、新型 LED 照明器具の拡販と多機能照明の開発による市場のシェア拡大に努めてまいります。 公共設備関連は、政府のカーボンニュートラル施策を背景にLEDトンネル照明器具の新製品を中心とした提案営業 活動により受注の確保に努めてまいります。 コンポーネント事業 電磁波環境対策部品では新製品開発と電波暗室を活用したソリューション営業活動による市場の拡大および新市場 の開拓に努めてまいります。 利益面につきましては、全事業においてコスト削減と生産性の
02/13 16:30 6748 星和電機
2023年12月期 決算補足資料 その他のIR
38.4% ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期増減増減率 (%) 売上高 8,789 9,128 339 3.9 セグメント利益 1,542 957 △ 585 △ 37.9 受注高 6,911 13,276 6,364 92.1 高 7,503 11,650 4,147 55.3 � ( 売上高 ) 高速道路向けは、受注高は増加したものの工期の⾧ 期化にともない、 期中の売上高が少なく減少 一般道路向けは増加 � ( 利益 ) 原材料の価格高騰および人件費の上昇等により減益 � ( 受注 ) 期中受注高の増加により、高が増加 2セグメント別
02/13 16:29 6381 アネスト岩田
四半期報告書-第78期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
スプレーガン及び東南アジアの塗料供給機器の売上が伸長しました。 塗装設備製品では、前連結会計年度に納入した案件の反動により売上は減少しましたが、高は増加傾向 にあります。 3 財政状態の分析 資産は、流動資産が40,069 百万円 ( 前連結会計年度比 9.0% 増 )となりました。これは主に、「 現金及び預金 」が 2,223 百万円増加したことに加え、「 受取手形及び売掛金 」が812 百万円増加したことや「 原材料及び貯蔵品 」が689 百万円増加したことなどによるものです。固定資産は24,908 百万円 ( 同 6.6% 増 )となりました。これは主に、「 投 資有価証券 」が496
02/13 16:09 6334 明治機械
四半期報告書-第149期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
事案件が本格的に収益に寄与してきてお り、また来年度以降の高積み増しに向け、顧客設備投資動向の悉皆的なヒアリング・提案等を進めてまいり ました。更には、年度内完工予定の各種工事案件を順調に進める一方、主力の飼料・製粉メーカー等における来年 度以降の設備投資動向の情報収集を悉皆的に進め、見積り提案等を進めております。 産業機械製造分野については、食関連企業向けのロールや様 々な業界で省力化・省人化としてニーズのある自動 開袋機等の受注強化を進めております。一方、製造現場における稼働率向上に向けた各種取り組み効果が定量面で 顕在化してきております。 また、顧客ポートフォリオや収益機会の多様化
02/13 16:06 1786 オリエンタル白石
四半期報告書-第73期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
業において増加と なりましたが、建設事業、鋼構造物事業ともに減少となりグループ全体で減少となりました。 売上につきましては、売上高は492 億 9 千 5 百万円 ( 前年同四半期比 14.5% 増 )となりました。各セグメントにお いて前年同四半期比で10%を上回る増加率となり、特に、鋼構造物事業において高い増加率となりました。 高につきましては、上記の受注及び売上の状況により、973 億 4 千 4 百万円 ( 前年同四半期比 1.8% 減 )となりまし た。 損益面では、売上総利益は96 億 9 千 9 百万円 ( 前年同四半期比 21.9% 増 )、営業利益は50 億 6 千 9
02/13 16:01 6118 アイダエンジニアリング
四半期報告書-第89期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
込み受注の反動があったものの、かかる特殊要因を除けば受注は堅調に推移し60,351 百万円 ( 前年同期比 8.5% 減 )となり、高は過去最高を更新し79,076 百万円 ( 前年度末比 12.4% 増 )となりました。 売上高については、電気自動車関連の高速プレス機の売上増加及び円安影響等により51,618 百万円 ( 前年同期比 7.2% 増 )となりました。 利益面では、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰があったものの、増収及び製品ミックス改善による粗利率 改善で、営業利益は1,801 百万円 ( 同 81.2% 増 )、経常利益は1,897 百万円 ( 同 64.6% 増
02/13 16:00 6118 アイダエンジニアリング
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
速も全体 を下押ししている状況です。また、米中対立に加えウクライナ危機や中東紛争等の地政学的要因も更なる下振れリ スクとなっています。 鍛圧機械製造業界におきましては、国内の堅調な需要を反映し、当第 3 四半期連結累計期間の受注は前年同期比 0.5% 増の119,078 百万円 ( 一般社団法人日本鍛圧機械工業会プレス系機械受注額 )となりました。 このような状況の下、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の受注高は、前年同期における高速プレス機の 駆け込み受注の反動があったものの、かかる特殊要因を除けば受注は堅調に推移し60,351 百万円 ( 前年同期比 8.5 % 減 )となり、
02/13 16:00 6268 ナブテスコ
2023年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
関する注記事項 …………………………………………………………………………17 5. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………21 (1)セグメント別生産高、高 …………………………………………………………………………21 (2) 設備投資、人員の状況 ……………………………………………………………………………………21 - 1 -ナブテスコ株式会社 (6268) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社グループの当連結会計年度の業績は、航空機器において民間航空機や防衛省向けでの需 要回復