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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 16:00 | 6334 | 明治機械 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和やインバウン ド需要の回復により緩やかな回復基調がみられました。一方、円安による輸入物価の値上がりを受けた個人消費の足 踏み状態や世界的な金融引き締めの動きにより、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。このよ うな状況のもと、当社グループにおいては、収益基盤の確立・向上や成長事業領域の探求、参入の検討等を継続的に 行ってまいりました。 プラント工事については、一定の期間にわたり収益を認識する中小型工事案件が本格的に収益に寄与してきてお り、また来年度以降の受注残高積み増しに向け、顧客設備投資動向の | |||
| 02/13 | 16:00 | 6859 | エスペック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの事業環境につきましては、社会のデジタル化や脱炭素化を背景にエレ クトロニクス及び自動車関連の投資が堅調に推移し、主に世界的な電気自動車 (EV)シフトによる需要が継続いたしま した。生産面につきましては、主に汎用性の高い標準製品において部品の調達状況が改善し、製品リードタイムの正 常化及び受注残高の消化が進みましたが、カスタム製品の部品調達は不安定な状況が継続いたしました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、受注高は特に国内市場において電気自動車 (EV)・バッテ リー分野がけん引し、過去最高となる48,190 百万円となりました | |||
| 02/13 | 16:00 | 7128 | フルサト・マルカホールディングス |
| 2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 題等により、設備投資の動向に注視が必要です。一方海外におきましては、米国経済は足許堅調 に推移しているものの、中国経済は当面景気減速が続くと予想されております。機械・工具セグメントを取り巻く環 境は先行き不透明な状況であります。 建設資材セグメントでは、建設資材のコスト増による事業者の発注手控えや技術者不足等の問題、また「2024 年問 題 」による輸送の影響度合いは不透明であり、同セグメントを取り巻く環境も不透明な状況であります。 日本工作機械工業会の2023 年の受注実績が示す通り、当社グループも前年後半から受注が伸び悩んだ結果、前年に 比べて、期首の受注残高が減少していること、また、海外 | |||
| 02/13 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 情報 …………………………………………………………………………………………………………10 (1) 受注高、売上高及び受注残高の状況 ……………………………………………………………………10 -1-オリエンタル白石株式会社 (1786) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、海外経済の回復ペース鈍化による下押し圧力を受けるものの、 これまで控えていた物品購入やサービス利用への需要を一気に満たそうとするペントアップ需要の顕在化などに支 えられ、景気全体は緩やかな回復基調に | |||
| 02/13 | 16:00 | 2304 | CSSホールディングス |
| 2024年9月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ・セキュリティーに関する設計・施工・販売・管理・メンテナンスに加え、BGM 及 び香りまで提供する空間プロデュース事業としてセグメントを構成いたします。 当第 1 四半期連結累計期間においては、景気の穏やかな回復基調を受けて設備投資の機運が高まっていることを 背景に、金融業界を中心にセキュリティカメラおよび音響設備の更新需要が堅調に推移、機器販売売上が伸びまし た。大型音響設備卸販売も受注残が積み上がる傾向にあり、需要の復調が感じられます。FCとの情報連携や技術協 力を目的としたカンファレンス、あるいは展示会・デモンストレーション・研修会・メーカーミーティングの頻度 を増やし、新規案件の掘り起こし | |||
| 02/13 | 16:00 | 7771 | 日本精密 |
| 令和6年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 説明 生産、受注及び販売の状況 (1) 生産実績 当第 3 四半期連結累計期間における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 時計関連 2,078,901 △14.2 釣具・応用品 679,988 △26.6 合計 2,758,889 △17.6 ( 注 ) セグメント間取引はありません。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) 時計関 | |||
| 02/13 | 16:00 | 2974 | 大英産業 |
| 56期(2024年9月期)第1四半期決算短信補足資料 その他のIR | |||
| 受注済 未引渡数 61 戸 (11.8%) ● 業績 ✓ 第 1 四半期における受注残が減少していた前年と比較し、 売上計上戸数は増加。 ✓ 完成在庫の早期販売を強化したため、売上総利益が 大幅に減少。販管費は概ね昨年と同等程度であったため、 営業利益額が減少した。 戸建事業 2023 年 9 月期 第 1 四半期累計実績 (2022 年 10 月 ~2022 年 12 月 ) 2024 年 9 月期 第 1 四半期累計実績 (2023 年 10 月 ~2023 年 12 月 ) 売上計上戸数 ( 戸数は建売住宅のみ) 102 戸 127 戸 ( 単位 : 千円千円以下切捨て) 前年対比 売 | |||
| 02/13 | 16:00 | 9248 | 人・夢・技術グループ |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| : 百万円 ) セグメントの名称受注高前年同四半期比 (%) 受注残高前年同四半期比 (%) コンサルタント事業 9,152 31.2 21,736 4.9 サービスプロバイダ事業 123 -81.1 1,966 22.7 プロダクツ事業 267 -2.3 1,622 22.4 合計 9,543 20.8 25,326 7.1 (2) 販売の実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) ( 単位 : 百万円 ) コンサルタント事業 7,729 -10.5 サービスプロバイダ事業 245 65.9 プロダクツ事業 205 11.4 合計 8,180 -8.8 ( 注 ) セグメント間の取引については相殺消去しております。 -8- | |||
| 02/13 | 16:00 | 4371 | コアコンセプト・テクノロジー |
| 2023年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 6,173 8,314 売上総利益 ※ 2,947 4,315 DX 支援 ※ 1,963 2,924 IT 人材調達支援 ※ 983 1,390 売上総利益率 ※ 24.3% 27.1% DX 支援 ※ 33.1% 38.4% IT 人材調達支援 ※ 15.9% 16.7% 単位 : 百万円 増減額 増減率 +3,808 +31.4% +1,666 +28.1% +2,141 +34.7% +1,368 +46.4% +960 +48.9% +407 +41.5% +2.8P ー +5.4P ー +0.8P ー 受注残高 ( 決算日時点 ) 2,824 2,681 DX 支援 1,593 1,185 | |||
| 02/13 | 16:00 | 4489 | ペイロール |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明補足資料 その他のIR | |||
| Copyright 2023 Payroll Inc. All Rights Reserved | 3第 3 四半期累計期間 連結業績ハイライト 売上収益 前年同期比 +9.4% 営業利益 前年同期比 +0.7% 新規受注 ARR 2.6 億円 Page 5 Page 5 Page 6 新規稼動 ARR 受注残 ARR チャーンレート ( 月平均解約率 ) 4.1 億円 5.1 億円 0.19% Page 7 Page 8 Page 9 Copyright 2023 Payroll Inc. All Rights Reserved | 4第 3 四半期累計期間 連結業績概要 売上収益、営業利益ともに | |||
| 02/13 | 16:00 | 4743 | アイティフォー |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 力である延滞債権管理システムの安定的な受注に加え、個人 ローン業務支援システム「SCOPE」と業務の非対面化を実現するローンWeb 受付システム「WELCOM E」を組み合わせた新規販売および機能追加が堅調に推移しました。これらの当社システムは、申込用紙の削減や 契約書類も電子化することで環境への配慮を実現しつつ、審査に費やす時間の短縮に貢献しております。また、延 滞債権督促業務を無人化した「ロボティックコール」の販売が好調で、利用が広がっています。加えて、公共分野 向けBPO( 業務受託 )サービスの受注が好調に推移した結果、受注高は15,884 百万円 ( 前年同期比 129.1%)、受 | |||
| 02/13 | 15:51 | 8159 | 立花エレテック |
| 四半期報告書-第95期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| り、高水準の受注残にも支えられ、プログラマブルコント ローラー、インバーター、ACサーボが大きく増加しました。また、低圧配電制御機器が増加し、システム案件 についても好調に推移しました。産業機械分野では自動化設備が堅調に推移しました。鉄鋼プラント向けの大型 設備投資案件の獲得も売上に貢献いたしました。一方、産業デバイスコンポーネント分野では、ネットワーク機 器や接続機器が減少しました。 その結果、当事業全体の売上高は、前年同期比 5.0%の増加となり、第 3 四半期として過去最高となりました。 〔 半導体デバイス事業 〕 売上高 :654 億 98 百万円 ( 前年同期比 5.1% 減 )、営 | |||
| 02/13 | 15:40 | 6728 | アルバック |
| 四半期報告書-第120期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ) 半導体及び電子部品製造装置は、メモリ等半導体投資の抑制が継続したこともあり、受注高は前年同期を下回り ましたが、日本・中国でパワーデバイス投資が活発化し、売上高は前年同期を上回りました。 (コンポーネント) コンポーネント事業は、半導体電子・EV 用バッテリー・民生機器関連向けの真空ポンプ・計測機器・電源機器な どが好調に推移し、受注高、売上高ともに前年同期を上回りました。 ( 一般産業用装置 ) 高機能磁石製造装置や医療用凍結乾燥装置などが寄与し、受注高は前年同期を上回り、売上高は前年同期並みと なりました。 その結果、真空機器事業の受注高は1,124 億 60 百万円、受注残高は | |||
| 02/13 | 15:37 | 4748 | 構造計画研究所 |
| 四半期報告書-第66期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 間においては、前事業年度から繰り越された受注残高に加え、プロダクツサービスの成長が 牽引するかたちで、売上高は前年同四半期累計期間を上回る結果となりました。エンジニアリングコンサルティン グも着実に遂行しており、通期の業績予想に対して当第 2 四半期累計期間の売上高が占める割合は39.3%と、前年 同四半期と同水準で進捗しております( 前年の通期売上実績に対する第 2 四半期累計期間の売上が占める割合 : 39.9%)。なお、当社では、多くの顧客が決算期を迎える3 月末から6 月末にかけて、成果品の引渡しが集中する ことから、第 2 四半期累計期間に占める売上高及び利益の割合は低い水準となる傾 | |||
| 02/13 | 15:33 | 6677 | エスケーエレクトロニクス |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 注文に応じた受注、生産及び販売を行っており、いずれの実績につきましても比較的変動 いたします。 当第 1 四半期連結累計期間における生産、受注及び販売実績は、次のとおりです。 1 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 大型フォトマスク事業 5,176,592 99.1 ソリューション事業 55,040 83.8 合計 5,231,632 98.9 ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 4/202 受注実績 EDINET 提出書類 株式会社エスケーエレクトロニクス(E02346) 四半期報告書 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 02/13 | 15:31 | 6337 | テセック |
| 四半期報告書-第56期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| した。 このような状況のなか、顧客ニーズに応える製品の開発・改良に注力するとともに、パワーデバイス用テスタやM APハンドラ、自重ハンドラなどを軸として、顧客基盤や取引規模の維持拡大に向けた販売活動を展開しました。生 産面では、電子部品等の部材調達難が解消に向かうなか、一部ユニットの内製化や労働環境の整備など、供給体制の 適正化に向けた取り組みを推進しました。 以上の結果、受注高は54 億 83 百万円 ( 前年同期比 20.7% 減 )、売上高は64 億 71 百万円 ( 同 2.1% 減 )、四半期末受 注残高は50 億 54 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ31 億 39 百万 | |||
| 02/13 | 15:30 | 3649 | ファインデックス |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 107.8 公共ビジネス 73,155 114.7 ヘルステックビジネス 150,086 92.1 合計 1,635,066 106.4 ( 注 ) 金額は当期総製造費用によるものであります。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 医療ビジネス 3,814,842 115.2 1,679,265 158.6 公共ビジネス 197,551 204.4 96,224 305.6 ヘルステックビジネス 58,643 48.8 13,918 58.9 合計 4,071,037 | |||
| 02/13 | 15:30 | 2170 | リンクアンドモチベーション |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| の積上げが奏功し、 ある時点で獲得できている未来のプロジェクト受注総額を示す受注残高が増加しております。特に、2023 年 12 月末 時点で、2024 年 12 月期に納品するプロジェクトの受注残高が70 億円に到達していることから、2024 年 12 月期の売上 確保も順調に進捗していると考えています。今後は、開拓余地の大きい国内の大手企業への導入を推進するととも に、日系グローバル企業の海外現地法人への導入も推進することで、2024 年末時点のモチベーションクラウドシリ ーズの月会費売上は、前年比 124.0%の530,000 千円を見込んでおります。このほか、オープンワークを含む人材紹 | |||
| 02/13 | 15:30 | 3140 | BRUNO |
| 四半期報告書-第29期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ) ( 前期における誤謬の修正について) 2018 年 4 月 27 日付けで子会社化した株式会社シカタを被取得企業とした企業結合に関する会計処理について、 識別可能な無形資産 ( 顧客関連資産及び受注残 ) 及びこれに関連する繰延税金負債の計上を行っておらず、それ に伴い、発生したのれんが過大に計上されておりました。 当該過年度の誤謬については、過年度及び前連結会計年度の財政状態及び経営成績への影響が軽微であるた め、前第 2 四半期連結累計期間において一括して修正を行いました。 この結果、前第 2 四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ57 百万 円減少し | |||
| 02/13 | 15:30 | 2170 | リンクアンドモチベーション |
| 2023年12月期 決算説明会 スライド その他のIR | |||
| と高いエンゲージメントを維持。 ✓ 引き続き成長可能性の高いコンサル・クラウド事業に注力。 今後の方針 ✓モチベーションクラウドシリーズの月会費売上は、2024 年末に5.3 億円を見込む。 また、2024 年のコンサル・クラウド事業の受注残高 ※ は70 億円に到達。 株主還元 ✓4Qは2.9 円の配当を実施。2024 年 12 月期の年間配当は11.6 円を予定。 ※2023 年 12 月末時点で獲得できている未来のプロジェクト受注総額。 Link and Motivation Inc. © Link and Motivation Inc.01. 会社概要 02. 経営状況報告 1 | |||