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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 15:30 3140 BRUNO
2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 該当事項はありません。 9BRUNO 株式会社 (3140) 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 10BRUNO 株式会社 (3140) 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 ( 追加情報 ) ( 前期における誤謬の修正について) 2018 年 4 月 27 日付けで子会社化した株式会社シカタを被取得企業とした企業結合に関する会計処理について、 識別可能な無形資産 ( 顧客関連資産及び ) 及びこれに関連する繰延税金負債の計上を行っておらず、それ に伴い、発生したのれんが過大に計上されておりま
02/13 15:30 6266 タツモ
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(%) プロセス機器事業 24,525,453 24,143,808 98.4 半導体装置 10,938,492 13,878,160 126.9 搬送装置 9,043,873 6,281,858 69.5 洗浄装置 3,519,363 2,543,985 72.3 コーター 1,023,724 1,439,802 140.6 金型・樹脂成形事業 1,378,989 1,286,544 93.3 表面処理用機器事業 9,450,949 4,390,085 46.5 合計 35,355,391 29,820,438 84.3 ( 注 ) 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 2.
02/13 15:28 7717 ブイ・テクノロジー
四半期報告書-第27期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、全般的に先行きが不透明な状況が継続しています。米国経済は、金融引締め局面にもかかわらず、好調な個人 消費を受けて、堅調である一方、中国経済は、不動産市況の低迷が続き、設備投資、個人消費とも不冴えな中、減 速しました。わが国は、個人消費の伸び、企業の設備投資が下支えして、緩やかな経済成長が継続しました。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の当社グループの受注金額は、271 億 9 千万円 ( 前年同期 224 億 6 千 8 百万円 )となりました。また、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、447 億 3 千 4 百万円 ( 前年同期 352 億 9 千 8 百万円 )と
02/13 15:27 6637 寺崎電気産業
四半期報告書-第44期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
80.4%の 増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の調整があったことから3,053 百万円と前 年同期比 136.0%の増益となりました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が20,314 百万円と前年同期比 28.0%の増加、機器 製品が17,869 百万円と前年同期比 14.3%の増加となりました。 システム製品の受注高は、前年同期を0.7% 上回る25,837 百万円となりました。その結果、高は前連結 会計年度末より5,522 百万円増加し、37,152 百万円となりました。 なお、機器製品は、計画生産を行っているため、上記受注高
02/13 15:15 7820 ニホンフラッシュ
四半期報告書-第60期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
イナスとなりました。また、利用関係別戸数において当社のコアとなる分譲住宅においては、前年同期比で6.9% 減 (179 千戸 )で、その内、マンション市場は同 7.5% 減 (74 千戸 )となりました。 このような状況の中、の消化も順調に進み、国内売上高は、前年同期比 6.3% 増の75 億 95 百万円となりま した。また、製造面においても、原材料価格、エネルギー価格、そして人件費等の各コストが上昇している状況下 において、生産性向上のため、製造プロセスの見直し、省力化設備の導入や工場レイアウトの改善を継続的に実施 し、原価低減を図ってまいりました。 一方、中国においては、当第 3 四半
02/13 15:15 5939 大谷工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1)セグメント及び品目別売上高明細、受注高及び高 …………………………………………………… 8 - 1 -株式会社大谷工業 (5939) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 (1) 業績の状況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩 やかな回復が続くことが期待されております。ただし、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念な ど、海外景気の下振れが我が国の景気を
02/13 15:15 6637 寺崎電気産業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
90.7%の増益、経常利益は、為替レートの変動等の影響を受け3,899 百万円と前年同期比 80.4%の増益 となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の調整があったことから3,053 百万円と前年同 期比 136.0%の増益となりました。 製品別の売上高は、システム製品 ( 配電制御システム等 )が20,314 百万円と前年同期比 28.0%の増加、機器製 品が17,869 百万円と前年同期比 14.3%の増加となりました。 システム製品の受注高は、前年同期を0.7% 上回る25,837 百万円となりました。その結果、高は前連結 会計年度末より5,522 百万円増加し
02/13 15:15 6863 ニレコ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
55.1% 増 )となりました。また、高は6,256 百万円 ( 前期末比 17.0% 増 )とな りました。 セグメント別の業績は次のとおりです。 1 プロセス事業 売上高 1,793 百万円 ( 前年同期比 15.4% 増 )、セグメント利益 297 百万円 ( 前年同期比 47.0% 増 )、 高 2,359 百万円 ( 前期末比 38.7% 増 ) 鉄鋼メーカー向けの販売活動において新規取扱製品も含めた販売活動が奏功し、受注及び売上高は前年同期比で増 加しました。利益面においても、売上高の増加や収益性の高い製品の販売増から、前年同期比で増加しました。 2 ウェブ事業 売上高
02/13 15:06 6370 栗田工業
四半期報告書-第88期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
ことにより増加し、継続契約型サービスやエンジニアリング洗浄も伸長しました。前年同期に好調で あったメンテナンスは横ばいとなり、水処理薬品は、主に中国での顧客工場稼働率低下の影響を受け、減少しま した。 売上高は、155,256 百万円 ( 前年同期比 7.7% 増 )となりました。水処理薬品は減少しましたが、新規連結の影 響があったことに加え、水処理装置やメンテナンスでからの売上計上、継続契約型サービスとエンジニア リング洗浄の伸長により、増収となりました。 利益につきましては、増収に加え、製品構成見直しやコスト低減などの収益性改善の取り組みにより事業利益 は15,534 百万円 ( 前
02/13 15:03 6981 村田製作所
四半期報告書-第88期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
したことに より、前年同四半期連結累計期間比で大幅な減少となりました。 EDINET 提出書類 株式会社村田製作所 (E01914) 四半期報告書 2 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間のセグメント別の受注高及び高は、下表のとおりであります。 受注高 高 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) (2023 年 12 月 31 日現在 ) 前年同四半 前連結会計 金額構成比期連結累計金額構成比 年度末比 ( 百万円 ) (%) 期間比 ( 百万円 ) (%) (%) (%) コンデンサ 558,351 46.5 10.2 129,666 44.7
02/13 15:02 6406 フジテック
四半期報告書-第77期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
19.4 - 調整額 △10,206 △11,748 - - 合計 149,123 178,486 19.7 - 日本 80,024 93,952 17.4 - 高 東アジア 97,494 84,482 △13.3 △16.6 南アジア 26,643 32,705 22.8 14.0 米州・欧州 44,472 56,054 26.0 27.3 小計 248,634 267,195 7.5 - 調整額 △4,715 △5,376 - - 合計 243,918 261,819 7.3 - 国内受注は、前年同四半期の上海ロックダウンによる部品輸入停滞に伴う受注抑制の反動により前年同四半期 比で
02/13 15:00 2385 総医研ホールディングス
2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 増 )、当第 2 四半期連結会計期間 末の高は193 百万円 ( 前年同期末比 28.4% 増 )となりました。 生体評価システム事業のうち医薬臨床研究支援事業におきましては、主に糖尿病領域の医師主導型臨床研究の支 援業務の受託手数料等 110 百万円 ( 前年同期比 27.1% 減 )の売上計上を行いました。また、受注状況につきまして は、受注高 63 百万円 ( 前年同期比 12.4% 減 )、当第 2 四半期連結会計期間末の高は42 百万円 ( 前年同期末比 73.3% 減 )となりました。 これらの結果、生体評価システム事業の業績は、売上高 175 百万円 ( 前年同期比
02/13 15:00 4725 CAC Holdings
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………………………19 4.その他 ……………………………………………………………………………………………………………20 (1)セグメント別連結受注高 …………………………………………………………………………………20 (2)セグメント別連結高 ………………………………………………………………………………20 (3) 業種別連結売上高 …………………………………………………………………………………………20 1株式会社 CAC Holdings(4725) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 経営成績に関する分析 【 当期の経営成績 】 当連結
02/13 15:00 4748  構造計画研究所
2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
間においては、前事業年度から繰り越された高に加え、プロダクツサービスの成長が 牽引するかたちで、売上高は前年同四半期累計期間を上回る結果となりました。エンジニアリングコンサルティン グも着実に遂行しており、通期の業績予想に対して当第 2 四半期累計期間の売上高が占める割合は39.3%と、前年 同四半期と同水準で進捗しております( 前年の通期売上実績に対する第 2 四半期累計期間の売上が占める割合 : 39.9%)。なお、当社では、多くの顧客が決算期を迎える3 月末から6 月末にかけて、成果品の引渡しが集中する ことから、第 2 四半期累計期間に占める売上高及び利益の割合は低い水準となる傾
02/13 15:00 5070 ドラフト
中期経営計画FY24-26(事業計画及び成長可能性に関する説明資料) その他のIR
DRAFT Inc. All rights reserved 15売上高管理 STOCK& FORECAST プロジェクトストック ( 契約済案件 ) + 見込み案件 ( 契約前案件 ) 獲得率 ×70% + フォーキャスト 週あたりの 平均引合い額 × 39 週 × 獲得率 70% = 当期売上高 見込み 業績を見える化するKPIツール 「STOCK&FORECAST」 当社グループでは、売上高の予測精度を高める ため、プロジェクトストック・フォーキャスト ・獲得率を軸としたKPIツール DRAFTでは、期中に売上計上できるに、受注の可能性 が高い見込み案件を足した
02/13 15:00 5070 ドラフト
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月期に計上となる高 ( 契約書等の証憑を取得済みの受注 ) 及び見込み高の合計額 をプロジェクトストックとしております。 2. 週あたり平均引合い額 ×39 週 × 獲得率で計算される期中獲得想定額をフォーキャストとしております。 ― 3 ―㈱ドラフト (5070) 2023 年 12 月期決算短信 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは、連結財務諸表の期間比較可能性及び企業間の比較可能性を考慮し、当面は日本基準で連結財務諸 表を作成する方針であります。なお、IFRSの適用につきましては、国内外の諸情勢を考慮の上、適切に対応していく 方針であります。 ― 4
02/13 15:00 9622 スペース
2023年12月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
52,793,177 100.0 6,086,066 13.0 ( 注 ) 数量については、同一制作品区分の中でも、多種類・多仕様にわたっておりその表示が困難なため記載を省略 しております。上記金額には、消費税等は含まれておりません。 2 制作品別受注高及び高 区分 前連結会計年度 ( 自 2022 年 1 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 増減 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 内装・外
02/13 15:00 9622 スペース
2023年12月期 通期決算説明資料 その他のIR
度 2019 年度 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2018 年度 2019 年度 2020 年度 2021 年度 2022 年度 ( 出典 ) 経済産業省 「 商業動態統計 」 一般社団法人日本ショッピングセンター協会 「SC 年間販売統計調査 」 Copyright © SPACE CO., LTD All rights reserved. 12SC 関連売上高推移 当社の売上高のうちSC 関連が5 割以上を占めるものの近年はSC 関連以外の比率が増加 2024 年度のSC 新規出店数は減少見込みだが、高では既存店のリニューアルが多数 ■ SC 関連 ■■その他
02/13 15:00 5631 日本製鋼所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………………… 8 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9 受注高、売上高及び高の状況 (1) 受注高 ……………………………………………………………………………………………………………… 9 (2) 売上高 ……………………………………………………………………………………………………………… 9 (3) 高 …………………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -( 株 ) 日本製鋼所 (5631) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信
02/13 15:00 5631 日本製鋼所
四半期報告書-第98期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 業績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経営環境は、産業機械事業では、成形機の市況回復が 遅れたほか、樹脂製造・加工機械の一部で案件進捗が一時的に停滞した影響を受けましたが、足元では過去最高水準 の高で推移しております。素形材・エンジニアリング事業では、多様なエネルギー関連投資の高まりを背景 に、素形材製品の安定した需要が継続するなど、総じて堅調に推移しました。 このような状況のもと、当社グループは2021 年