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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/13 09:18 1414 ショーボンドホールディングス
四半期報告書-第17期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
)の4,136 百万円となりました。 高は、売上高を大幅に上回る受注高を確保した結果、前期末から7,502 百万円増え、前年同期比 3,099 百万 円増加 (3.9% 増 )の81,825 百万円となりました。 高に占める高速道路会社の割合は79.8%に達しており、来期以降の工事売上高に寄与する手持ち工事を着 実に積み上げております。 利益につきましては、売上高の増加および高速道路会社からの設計変更の獲得等により、売上総利益率が第 1 四 半期の28.9%から29.6%へ更に上昇した結果、営業利益は前年同期比 1,844 百万円増加 (22.7% 増 )の9,984 百万 円、経常
02/13 09:13 7705 ジーエルサイエンス
四半期報告書-第57期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
画・実行されており、半導体市場は引き続き着実な拡大が見込まれる状況となって おります。 以上のような環境の中、当事業では、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、 その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上高 は回復基調にあり、出荷調整の動きはまだありますが、高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は 12,514 百万円 ( 前年同期比 16.8% 減 )、営業利益は 2,654 百万 円 ( 前年同期比 16.5% 減 )となりました。 ( 自動認識事業
02/13 09:12 6294 オカダアイヨン
四半期報告書-第65期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
中心に高水準のを維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 15,033,122 千円 ( 前年同期比 12.0% 増 )となりました。機種別には、主力の圧砕機 は再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き堅調で売上高 6,134,862 千円 ( 前年同期比 12.6% 増 )、つかみ機も金属スクラップ処理や木造解体、災害復興等の需要が引き続き堅調で、売上高 1,007,753 千円 ( 前年同期比 16.8% 増 )となりました。輸入商材の大型環境機械は円安による仕入価格の高騰などもあり販売に苦 戦したものの売上高 545,900 千円 ( 前年同期比
02/13 09:11 6333 帝国電機製作所
四半期報告書-第120期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
が増加したものの、電子部品事業の売上高減少や販売費及び一般管 理費の増加等により、営業利益は3,779 百万円 ( 同 0.3% 増 )、為替差益 186 百万円発生等により、経常利益は4,151 百万円 ( 同 0.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,927 百万円 ( 同 1.9% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 (ポンプ事業 ) ポンプ事業の売上は、米国においてケミカル機器キャンドモータポンプの売上が減少したものの、高水準の を背景に、日本及び中国においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調であったことや、グループ全
02/13 09:06 5923 高田機工
四半期報告書-第95期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
経営成績は、次のとおりであります。 1 橋梁事業 橋梁事業における当第 3 四半期累計期間の売上高は11,369,064 千円 ( 前年同四半期比 20.4% 増 )、セグメント利 益は1,132,219 千円 ( 前年同四半期比 210.5% 増 )となりました。また、当第 3 四半期累計期間の受注高は 7,484,149 千円 ( 前年同四半期比 46.0% 減 )となり、当第 3 四半期会計期間末の高は16,906,951 千円 ( 前年 同四半期比 18.0% 減 )となりました。 2 鉄構事業 鉄構事業における当第 3 四半期累計期間の売上高は3,036,297 千円 ( 前年
02/13 09:01 7500 西川計測
四半期報告書-第89期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
188 億 66 百万円 ( 前年同期比 3.2% 増 )、高は245 億 92 百万円 ( 前 年同期比 10.2% 増 )の結果となりました。 セグメントにつきましては、当社では計測制御機器、理化学機器等の各種電子応用機器の販売と、それに付随す るエンジニアリング業務などを行っているものであり、単一であります。したがいまして、セグメント情報は省略 しております。 なお、当社における商品の品目別概況は、次のとおりです。 《 制御・情報機器システム》 当品目につきましては、ライフライン関連が堅調に推移したことに加え、化学プラント向けの大型案件の完成等 により、売上高は80 億 32 百万
02/09 17:03 7087 ウイルテック
四半期報告書-第32期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
タルクスが照明器具製造・販売事業を営んでおります。 電子部品卸売事業については、半導体製造装置関連で部材の在庫調整による販売減少があったものの、依然堅調 な環境関連や設備関連が牽引しました。受託製造事業については、部材調達が徐 々に改善しはじめたことにより は順調に売上に転化しております。なお、照明器具製造・販売事業の業績については当第 3 四半期連結累計期 間に含まれておりません。その結果、売上高は3,746 百万円 ( 前年同期比 8.1% 増 )となり、セグメント利益は152 百万円 ( 同 25.8% 増 )となりました。連結売上高に占める当セグメントの売上高 ( 内部売上を除く)の比
02/09 17:00 6789 ローランド ディー.ジー.
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
フレキシブルに生産計画を見直したほか、代替部品の採用などの対策を講じ、 生産・供給への影響の低減に努めましたが、が増加しました。第 3 四半期以降は、部材調達難の状況が改善し たことから増産体制を整備し、を解消しました。 これらの結果、当期の経営成績は、売上高は前期比 7.1% 増の540 億 18 百万円となりました。売上原価率は、海上輸 送費が前期に比べて減少したことから、前期に比べて0.7ポイント改善しました。販売費及び一般管理費は、積極的な プロモーション活動を展開したことなどにより、人件費や広告宣伝費、旅費交通費、運搬保管料などが増加し、前期 を上回りました。これにより
02/09 17:00 7087 ウイルテック
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
テクノ株式会社が、受託製造事業及び電子部品卸売事業を、株式会社ホ タルクスが照明器具製造・販売事業を営んでおります。 電子部品卸売事業については、半導体製造装置関連で部材の在庫調整による販売減少があったものの、依然堅調 な環境関連や設備関連が牽引しました。受託製造事業については、部材調達が徐 々に改善しはじめたことにより は順調に売上に転化しております。なお、照明器具製造・販売事業の業績については当第 3 四半期連結累計期 間に含まれておりません。その結果、売上高は3,746 百万円 ( 前年同期比 8.1% 増 )となり、セグメント利益は152 百万円 ( 同 25.8% 増 )となり
02/09 17:00 6333 帝国電機製作所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 増 )、為替差益 186 百万円発 生等により、経常利益は4,151 百万円 ( 同 0.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,927 百万円 ( 同 1.9% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 (ポンプ事業 ) ポンプ事業の売上は、米国においてケミカル機器キャンドモータポンプの売上が減少したものの、高水準の を背景に、日本及び中国においてケミカル機器キャンドモータポンプの販売が堅調であったことや、グループ全 体でメンテナンスサービスが堅調に推移したこと等から、全体として増加いたしました。 その結果、売上高は20,025 百万円
02/09 16:33 1963 日揮ホールディングス
四半期報告書-第128期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
社 (E01575) 四半期報告書 受注高 当第 3 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 割合 (%) 海外 120,537 41.6 国内 169,482 58.4 合計 290,020 100.0 この結果、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による 調整額を加え、1 兆 3,614 億円となりました。 セグメント別状況 総合エンジニアリング事業 当社グループは、当連結会計年度においてエネルギーソリューションズ分野、サステナブルソリューションズ分 野及びファシリティソリューションズ分野を合わせた海外マーケット( 海外子会社含む)で
02/09 16:30 6675 サクサホールディングス
2024年3月期第3四半期決算概要および2024年3月期連結業績予想修正(補足資料) その他のIR
貢献し増益 7/131-5 四半期毎の業績の推移 ( 単位 : 億円 ) 2024 年 3 月期 1Q (4 月 ~6 月 ) 2024 年 3 月期 2Q (7 月 ~9 月 ) 2024 年 3 月期 3Q (10 月 ~12 月 ) 連結売上高 108 112 97 連結営業利益 12 9 5 連結経常利益 13 9 6 親会社株主に帰属する当期純利益 9 6 4 【1Q-2Q】 資材および部品調達難の解消 2023 年 3 月末の高の消化 自社ブランドボタン電話装置の販売パートナーの店内シェアアップ アミューズメント市場向け新カードユニットの入替需要が高水準で推移 【3Q】 販売
02/09 16:11 6494 NFKホールディングス
四半期報告書-第82期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
済の先行きについては、依然として先行き不透明な状況が継続しております。 当社グループにおきましても、海外案件を含め引き合い等についてはあるものの、期初 10 億 9 千万円 に対して当第 3 四半期末が7 億 7 百万円となるなど非常に厳しい状況で推移しております。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、売上高につきましては、前期に受注の大型案件などが あったことなどから16 億 5 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 21.1% 増 )となりました。また、利益面につきまして は、工業炉部門での大型案件において追加原価が発生したことなどから、営業利益 5 千 1 百万
02/09 16:04 9889 JBCCホールディングス
四半期報告書-第60期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
の 差別化に奏功しました。上半期に受注した注力業種の大型案件を含め、20 件を超える基幹システムの開発案件が順 調に進捗し、超高速開発の売上高は過去最高水準となりました。 この結果、売上高 49,280 百万円 ( 前年同期比 14.8% 増 )、営業利益 3,461 百万円 ( 同 16.9% 増 )、経常利益 3,576 百万円 ( 同 16.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 2,496 百万円 ( 同 17.9% 増 )となりました。注力事業 であるクラウド、セキュリティ、超高速開発が売上高および利益成長を牽引し、二桁の増収増益となりました。超 高速開発の高は過去最高
02/09 16:04 5343 ニッコー
四半期報告書-第99期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
ました。 陶磁器事業は、海外での景気回復に加え、国内でも需要は回復しており、前年同四半期比で売上高が増加するととも に、効率化による原価の低減が図られたことにより、前年同四半期までの営業損失から営業利益を計上する結果とな 2/16EDINET 提出書類 ニッコー株式会社 (E01135) 四半期報告書 りました。 全社として受注高は好調に推移しており、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、前年同四半期末比で増加し ています。また、住設環境機器事業においては省エネ型小型浄化槽 「 水創り王 ®」の拡販および利益率の改善、バンク チュール®における施工管理方法等の見直しによる利益率の改善を進
02/09 16:00 4320 CEホールディングス
四半期報告書-第29期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、受注状況につきまして は、受注高 2,417 百万円 ( 前年同期比 18.7% 減 )、高 4,866 百万円 ( 前年同期末比 4.5% 増 )となりました。 3/21セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社 CEホールディングス(E05233) 四半期報告書 〔ヘルスケアソリューション事業 〕 電子カルテシステムは、医療機関向けの自社パッケージ製品である「MI・RA・Isシリーズ」を中心に、他 社の医事会計システム等の部門システムや、ハードウエア等を組み合わせ、主に中小病院向けに販売しておりま す。なお、当社の子会社である株式会社
02/09 16:00 5343 ニッコー
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
または状況が存在していると 判断しています。 住設環境機器事業は、前年同四半期比で売上高、営業利益ともに増加しました。機能性セラミック商品事業は、前 年同四半期好調だったOA 機器用基板の受注が落ち込み、前年同四半期比で売上高および営業利益が減少しました。 陶磁器事業は、海外での景気回復に加え、国内でも需要は回復しており、前年同四半期比で売上高が増加するととも に、効率化による原価の低減が図られたことにより、前年同四半期までの営業損失から営業利益を計上する結果とな りました。 全社として受注高は好調に推移しており、当第 3 四半期連結会計期間末の高は、前年同四半期末比で増加し ています
02/09 16:00 6246 テクノスマート
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
用 ) ………………………………………… 7 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… 8 最終製品別売上高、受注高、高 …………………………………………………………… 8 - 1 -株式会社テクノスマート(6246)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 経済情勢及び業界の状況 当第 3 四半期累計期間における経済環境は、長期化するロシアのウクライナへの軍事侵攻に加 え、イスラエルのパレスチナへの軍事侵攻により中東情勢も不安定な状況に陥っています
02/09 16:00 6284 日精エー・エス・ビー機械
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
案強化等が実り、受注環境は好調に推移しました。特に、当第 2 四半期以降に見込んでいた日本国内の大口案件 (PF36)の受注を前倒しで獲得したことにより、当期の受注高は10,913 百万円 ( 前年同期比 131.2%)と四半期と して過去最高を記録しました。その結果、高も17,518 百万円 ( 前年同期末比 108.4%)と過去 2 番目の高水準 で終えました。また、売上高につきましても、豊富な高を順調に消化した結果、8,043 百万円 ( 前年同期比 116.0%)となり、第 1 四半期としては過去最高となりました。 利益面につきましては、売上規模の増加に対し、販売管理費を前
02/09 16:00 6378 木村化工機
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ………………………………………………………………………………… 9 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 10 ( 受注、売上及びの状況 )……………………………………………………………………… 10 - 1 -木村化工機株式会社 (6378) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会・経済活動の正常化が一段と進む中、各 種政策の効果もあり、景気は緩やかに持ち直しの動きが見られました。一方、世界