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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 15:30 | 6338 | タカトリ |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| によっております。 (2) 受注状況 セグメントの 名称 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 電子機器事業 1,975,432 19,155,479 4,301,347 | |||
| 02/09 | 15:30 | 6381 | アネスト岩田 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| けるスプレーガン及び東南アジアの塗料供給機器の売上が伸長しました。 塗装設備製品では、前連結会計年度に納入した案件の反動により売上は減少しましたが、受注残高は増加傾向 にあります。 3アネスト岩田株式会社 (6381) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3 財政状態の分析 資産は、流動資産が40,069 百万円 ( 前連結会計年度比 9.0% 増 )となりました。これは主に、「 現金及び預金 」が 2,223 百万円増加したことに加え、「 受取手形及び売掛金 」が812 百万円増加したことや「 原材料及び貯蔵品 」が689 百万円増加したことなどによるものです。固定資産は | |||
| 02/09 | 15:30 | 6381 | アネスト岩田 |
| 2024年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 搭載向け圧縮機の売上も好調 • 中国ではリチウムイオン電池製造向け真空ポンプの売上が 堅調も一服の兆し。アメリカでは納期面での切り替え需要や 年度末に向けた設備投資意欲の増加に応え、売上が伸長 • 欧州市況弱含みも、スプレーガン販売は堅調 維持。一方で中国においては需要回復が遅延 • 中国では引き続き設備投資意欲に弱さが見られ 塗装設備の受注及び売上減少も、インドにおける 受注残高は増加 ( 注 )1. 事業別営業利益は当社グループ独自の基準により算定 2. 当社及び日本とインドの連結子会社の決算日は3 月末、その他の連結子会社は12 月末であり、連結財務諸表の作成にあたっては3か月の期ズレが | |||
| 02/09 | 15:30 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は、今後に向けた新規需要の掘り起こし、国内の増産体制構築のための準備、 その他の業務改善活動を推進しながら、効率的な生産活動を展開してまいります。また、足元の受注高及び売上 高は回復基調にあり、出荷調整の動きはまだありますが、受注残高は引き続き高水準を持続しております。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は 12,514 百万円 ( 前年同期比 16.8% 減 )、営業利益は 2,654 百 万円 ( 前年同期比 16.5% 減 )となりました。 ( 自動認識事業 ) 自動認識事業におきましては、電子部品の調達が復調傾向にあり、金融関連装置、住居関連施設、医療関連装 置、特に | |||
| 02/09 | 15:30 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| :11,600 百万円 ) 営業利益 : 1,311 百万円 + 16.4% +185 百万円 ( 前 3Q : 1,126 百万円 ) ( 要因 ) 【 増収 】 消耗品 ( 多分野 )+【 増収 】 装置 +【 好調 】 海外 3 【 半導体事業 】 減収・減益 売上高 : 12,514 百万円 ▲16.8% ▲2,524 百万円 ( 前 3Q :15,038 百万円 ) 営業利益 : 2,654 百万円 ▲16.5% ▲525 百万円 ( 前 3Q : 3,180 百万円 ) ( 要因 ) 【 需要低下 】PC・スマートフォン向け半導体 【 受注残 】 高水準を維持 【 自動認識事業 】 増収 | |||
| 02/09 | 15:30 | 4284 | ソルクシーズ |
| 2023年12月期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| Reserved. 2セグメント別業績の推移 2023 年 12 月期決算短信補足資料 セグメント別売上高及び営業利益の推移 受注残高の推移 ソフトウェア開発事業 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 15,000 ����� ���� 1,500 6,000 Q���� ��� ���� 6,000 売上高 安定した大手ベンダーからの売上に加え、金融系では証券の開発 需要が伸び、機器販売が伸長した結果、前年同期比では 11.7%の 増加。 10,000 1,000 4,000 4,000 営業利益 開発リソースが効率的に稼働した事に加え、単価アップ施策が徐 々 に収益寄与し、前年 | |||
| 02/09 | 15:30 | 9339 | コーチ・エィ |
| 2023年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| % • 施策についてはP20~28ご参照 営業費用 3,358 3,560 89.9% +6.0% • コーチの人件費、オフィス関連費 用、IT 投資による減価償却費の 増加 営業利益 290 400 10.1% +37.9% ー 経常利益 298 370 9.3% +23.9% • 為替差損の計上を予想 親会社株主に帰属する 当期純利益 75 230 5.8% +203.1% • 通常ベースでの法人税等負担 率を想定 2022 年 12 月末 2023 年 12 月末 受注残高 1,337 1,491 金 額 : 百万円未満切り捨て表示 前年同期比 : 小数点第 2 位を四捨五入 対売上高比率 | |||
| 02/09 | 15:29 | 6383 | ダイフク |
| 四半期報告書-第108期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 移しました。 売上は、豊富な前期末受注残高をベースに自動車生産ライン、空港向けシステムが好調に推移した一方、一般製 造業・流通業、半導体・液晶生産ライン向けシステムは前年同期の実績には及びませんでした。 この結果、受注高は4,481 億 82 百万円 ( 前年同期比 25.3% 減 )、売上高は4,373 億 89 百万円 ( 同 0.4% 増 )となりま した。なお、売上高は、第 3 四半期連結累計期間としては過去最高です。 利益面は、北米の一般製造業・流通業向けシステムでは原材料・人件費高騰に伴うコスト増の価格への転嫁の進 展等により、収益性が改善しました。半導体・液晶生産ライン向け | |||
| 02/09 | 15:28 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 四半期報告書-第52期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 受注棟数は2023 年 12 月末現在では611 棟とな りました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、工事が順調に進捗いたしましたが、建築資材価格の高騰及び労務費上昇の結 果、売上高 539 億 78 百万円 ( 前年同期比 3.5% 増 )、営業利益 46 億 31 百万円 ( 前年同期比 18.0% 減 )、受注残高は1,185 億 37 百万円 ( 前年同期比 3.6% 減 )となりました。 2 賃貸仲介事業 賃貸仲介事業におきましては、管理物件数の増加に伴い、仲介手数料及び更新手数料が堅調に推移いたしました。ま た、新規 CMの作成や更なる顧客満足度追及のため、社員研修や店舗改修 | |||
| 02/09 | 15:27 | 6407 | CKD |
| 四半期報告書-第104期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要 な変更はありません。 (4) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2,652 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、自動機械部門の生産高及び受注残高が著しく増加しております。これは、 主に薬品向け自動包装システム及びリチウムイオン電池製造システムの受注高増加によるものであります。自動機 械部門の当第 3 四半期連 | |||
| 02/09 | 15:15 | 1905 | テノックス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 7 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注高・売上高・受注残高内訳表 | |||
| 02/09 | 15:15 | 6145 | NITTOKU |
| 2024年3月期 通期連結・個別業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 確保が実現でき、第 3 四半期累計期 間における利益は連結、個別ともに当初予想対比増加となりました。第 4 四半期 (3ヶ月 間 )の営業利益についても過去最高 ( 連結 20 億 9 百万円 )となる見込みであり、通期の 連結及び個別の利益は当初予想対比上振れとなる見込みです。 また、第 3 四半期末時点の個別受注残高は過去最高の 236 億 61 百万円となっておりま す。 4.その他 配当予想 (1 株当たりの年間配当金 34 円 )についての変更はありません。 * 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 上記の業績見通しは、当社が現時点で入手している情報及び合理的と判断した一定の前提に基づいたものであり、実 際の業績は今後のさまざまな要因によって、業績予想数値とは異なる可能性があります。開示すべき重要事実が発生し た場合には、適時開示規則、当社情報開示基準に則り、速やかにお知らせいたします。 以上 | |||
| 02/09 | 15:15 | 6145 | NITTOKU |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注高は、製造業における自動化投資意欲は旺盛なものの、国際情勢が不安定 な中、大型ラインの投資実行には引き続き慎重さが見られたこと等が影響し、前年同期に対し13.1% 減少し、167 億 57 百万円となりました。また個別売上高は前年同期に対し15.5% 減の140 億 3 百万円となり、個別受注残高は前年同期に 対し18.9% 増の236 億 61 百万円 ( 過去最高額 )となりました。 また、当社グループにおける連結売上高は193 億 38 百万円 ( 前年同期比 9.8% 減 )、営業利益は19 億 91 百万円 ( 前年 同期比 0.9% 増 )、経常利益は21 億 15 百万円 | |||
| 02/09 | 15:15 | 6145 | NITTOKU |
| 2024年3月期 第3四半期決算「参考資料」 その他のIR | |||
| 968 1,113 2,422 95 1,181 2,495 機械合計 5,698 5,204 5,198 5,840 4,671 4,121 5,122 年度累計 5,698 10,903 16,102 21,942 4,671 8,793 13,915 受注残高 19,030 16,902 18,615 19,580 22,077 20,341 22,768 部品 521 459 403 458 428 425 457 年度累計 521 980 1,384 1,843 428 854 1,311 受注残高 399 387 343 355 317 356 364 ワインディングシステム | |||
| 02/09 | 15:11 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 四半期報告書-第80期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 4 百万円 ( 前年同期比 8.9%の減少 )、受注残高は557 億 5 千 9 百万円 ( 前年同期比 1.6%の減少 )、売上高は202 億 5 千 9 百万円 ( 前年同期比 9.9%の増加 )となりました。 利益面におきましては、営業利益は15 億 7 千 1 百万円 ( 前年同期比 12.5%の増加 )、経常利益は18 億 2 千 7 百万 円 ( 前年同期比 23.8%の増加 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は12 億 4 百万円 ( 前年同期比 9.5%の増加 )と なりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 < 粉体関連事業 > 当事業は、粉砕・分級装置、混合 | |||
| 02/09 | 15:10 | 6258 | 平田機工 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 額は、販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同 四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同 四半期比 (%) 自動車関連 28,426,266 86.7 33,225,827 93.8 半導体関連 19,675,979 71.5 21,302,149 89.7 その他自動省力機器 12,081,386 72.6 7,927,705 75.3 その他 1,800,636 102.4 | |||
| 02/09 | 15:10 | 7760 | IMV |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 134.0 ( 受注残高 ) 計 3,936,576 100.0 5,037,722 100.0 128.0 期別 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 6,629,148 90.4 8,651,110 89.2 130.5 テスト&ソリューションサービス 230,823 3.1 458,223 | |||
| 02/09 | 15:09 | 9233 | アジア航測 |
| 四半期報告書-第77期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| コンサルタント事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載に代 えて事業区分別に記載しております。 また、当社グループの売上高は、納品が年度末に集中する官公需の特殊性により第 2 四半期連結会計期間に完 成する業務の割合が大きいため、第 1、第 3、第 4 四半期連結会計期間に比べ第 2 四半期連結会計期間の売上高 が増加する傾向にあり、それに伴い業績に季節的変動があります。 当第 1 四半期連結会計期間の期首より新たに連結の範囲に含めた株式会社未来共創研究所の当第 1 四半期会計 期間の期首時点において有している受注残高は、当第 1 四半期連結会計期間の期首の受注残高として集計してお り | |||
| 02/09 | 15:01 | 1450 | 田中建設工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 。堅調な受注環境を背景に受注残高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少したこ とに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等により、売上・利益共に同期間比マイナスの結果となりまし た。 (2) 財政状態に関する説明 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて131,415 千円増加し、6,820,729 千円になり ました。主な要因は、現金及び預金の増加 565,004 千円、電子記録債権の増加 314,796 千円及び未成工事支出金の増 加 29,756 千円が生じた一方で、完成工事未収入金の減少 688,920 千円、受取手形の減少 | |||
| 02/09 | 15:00 | 1414 | ショーボンドホールディングス |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 38,564 百万円となりました。 工事材料売上高は、前年同期比 63 百万円減少 (1.5% 減 )の4,136 百万円となりました。 受注残高は、売上高を大幅に上回る受注高を確保した結果、前期末から7,502 百万円増え、前年同期比 3,099 百万円 増加 (3.9% 増 )の81,825 百万円となりました。 受注残高に占める高速道路会社の割合は79.8%に達しており、来期以降の工事売上高に寄与する手持ち工事を着実 に積み上げております。 利益につきましては、売上高の増加および高速道路会社からの設計変更の獲得等により、売上総利益率が第 1 四半 期の28.9%から29.6%へ更に上昇した結 | |||