開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 受注残 」の検索結果

対象開示が多い為、表示を制限しています。

ページ数: 500 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
02/09 15:27 6407 CKD
四半期報告書-第104期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要 な変更はありません。 (4) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、2,652 百万円であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (5) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、自動機械部門の生産高及び高が著しく増加しております。これは、 主に薬品向け自動包装システム及びリチウムイオン電池製造システムの受注高増加によるものであります。自動機 械部門の当第 3 四半期連
02/09 15:15 1905 テノックス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 7 3. 補足情報 …………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 受注高・売上高・高内訳表
02/09 15:15 6145 NITTOKU
2024年3月期 通期連結・個別業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
確保が実現でき、第 3 四半期累計期 間における利益は連結、個別ともに当初予想対比増加となりました。第 4 四半期 (3ヶ月 間 )の営業利益についても過去最高 ( 連結 20 億 9 百万円 )となる見込みであり、通期の 連結及び個別の利益は当初予想対比上振れとなる見込みです。 また、第 3 四半期末時点の個別高は過去最高の 236 億 61 百万円となっておりま す。 4.その他 配当予想 (1 株当たりの年間配当金 34 円 )についての変更はありません。 * 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 上記の業績見通しは、当社が現時点で入手している情報及び合理的と判断した一定の前提に基づいたものであり、実 際の業績は今後のさまざまな要因によって、業績予想数値とは異なる可能性があります。開示すべき重要事実が発生し た場合には、適時開示規則、当社情報開示基準に則り、速やかにお知らせいたします。 以上
02/09 15:15 6145 NITTOKU
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
注高は、製造業における自動化投資意欲は旺盛なものの、国際情勢が不安定 な中、大型ラインの投資実行には引き続き慎重さが見られたこと等が影響し、前年同期に対し13.1% 減少し、167 億 57 百万円となりました。また個別売上高は前年同期に対し15.5% 減の140 億 3 百万円となり、個別高は前年同期に 対し18.9% 増の236 億 61 百万円 ( 過去最高額 )となりました。 また、当社グループにおける連結売上高は193 億 38 百万円 ( 前年同期比 9.8% 減 )、営業利益は19 億 91 百万円 ( 前年 同期比 0.9% 増 )、経常利益は21 億 15 百万円
02/09 15:15 6145 NITTOKU
2024年3月期 第3四半期決算「参考資料」 その他のIR
968 1,113 2,422 95 1,181 2,495 機械合計 5,698 5,204 5,198 5,840 4,671 4,121 5,122 年度累計 5,698 10,903 16,102 21,942 4,671 8,793 13,915 高 19,030 16,902 18,615 19,580 22,077 20,341 22,768 部品 521 459 403 458 428 425 457 年度累計 521 980 1,384 1,843 428 854 1,311 高 399 387 343 355 317 356 364 ワインディングシステム
02/09 15:11 6277 ホソカワミクロン
四半期報告書-第80期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
4 百万円 ( 前年同期比 8.9%の減少 )、高は557 億 5 千 9 百万円 ( 前年同期比 1.6%の減少 )、売上高は202 億 5 千 9 百万円 ( 前年同期比 9.9%の増加 )となりました。 利益面におきましては、営業利益は15 億 7 千 1 百万円 ( 前年同期比 12.5%の増加 )、経常利益は18 億 2 千 7 百万 円 ( 前年同期比 23.8%の増加 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は12 億 4 百万円 ( 前年同期比 9.5%の増加 )と なりました。 セグメントの業績は次のとおりであります。 < 粉体関連事業 > 当事業は、粉砕・分級装置、混合
02/09 15:10 6258 平田機工
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
額は、販売価格および製造原価によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 (2) 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同 四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同 四半期比 (%) 自動車関連 28,426,266 86.7 33,225,827 93.8 半導体関連 19,675,979 71.5 21,302,149 89.7 その他自動省力機器 12,081,386 72.6 7,927,705 75.3 その他 1,800,636 102.4
02/09 15:10 7760 IMV
2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
134.0 ( 高 ) 計 3,936,576 100.0 5,037,722 100.0 128.0 期別 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前期比 (%) 品目金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 金額 ( 千円 ) 構成比 (%) 振動シミュレーションシステム 6,629,148 90.4 8,651,110 89.2 130.5 テスト&ソリューションサービス 230,823 3.1 458,223
02/09 15:09 9233 アジア航測
四半期報告書-第77期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
コンサルタント事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載に代 えて事業区分別に記載しております。 また、当社グループの売上高は、納品が年度末に集中する官公需の特殊性により第 2 四半期連結会計期間に完 成する業務の割合が大きいため、第 1、第 3、第 4 四半期連結会計期間に比べ第 2 四半期連結会計期間の売上高 が増加する傾向にあり、それに伴い業績に季節的変動があります。 当第 1 四半期連結会計期間の期首より新たに連結の範囲に含めた株式会社未来共創研究所の当第 1 四半期会計 期間の期首時点において有している高は、当第 1 四半期連結会計期間の期首の高として集計してお り
02/09 15:01 1450 田中建設工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
。堅調な受注環境を背景に高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少したこ とに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等により、売上・利益共に同期間比マイナスの結果となりまし た。 (2) 財政状態に関する説明 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて131,415 千円増加し、6,820,729 千円になり ました。主な要因は、現金及び預金の増加 565,004 千円、電子記録債権の増加 314,796 千円及び未成工事支出金の増 加 29,756 千円が生じた一方で、完成工事未収入金の減少 688,920 千円、受取手形の減少
02/09 15:00 1414 ショーボンドホールディングス
2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
38,564 百万円となりました。 工事材料売上高は、前年同期比 63 百万円減少 (1.5% 減 )の4,136 百万円となりました。 高は、売上高を大幅に上回る受注高を確保した結果、前期末から7,502 百万円増え、前年同期比 3,099 百万円 増加 (3.9% 増 )の81,825 百万円となりました。 高に占める高速道路会社の割合は79.8%に達しており、来期以降の工事売上高に寄与する手持ち工事を着実 に積み上げております。 利益につきましては、売上高の増加および高速道路会社からの設計変更の獲得等により、売上総利益率が第 1 四半 期の28.9%から29.6%へ更に上昇した結
02/09 15:00 1451 KHC
2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
格の上昇や物価高に起因する住宅取得マインド低下の影響が懸念されるなど、依然として厳 しい受注環境が続いております。 このような事業環境のもと、当社グループは、連結子会社 5 社がそれぞれの特色を活かした独自のブランドを 構築するマルチブランド戦略と、成長戦略としてのエリア拡大及び顧客層の拡大により地域におけるマーケット を確立し、長期的に成長することを経営戦略として事業を展開しております。 当第 3 四半期連結累計期間におきましては、引き続き、受注済み案件の早期着工と工事進捗管理の徹底に注力 するとともに、注文住宅の受注悪化に伴う期首の減少に起因する売上高の減少を、建売住宅へのシフト等
02/09 15:00 1963 日揮ホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………… 11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 12 ( 参考 ) 受注高、売上高及び高 ………………………………………………………………… 12 1日揮ホールディングス株式会社 (1963) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 連結経営成績に関する定性的情報 当第 3 四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症対策の緩和による各国の経済活動の正常化や 資源価格の落ち着き、個人消費の増加などによって世界経済は引き続き回復傾向にありました。しかし、世界的な 金利上昇や
02/09 15:00 1963 日揮ホールディングス
2023年度 第3四半期 決算概要 その他のIR
​Enhancing planetary health 6セグメント情報 受注の状況 ( 総合エンジニアリング事業 ) ⅰ) 受注高 【 億円 】 9M FY2022 9M FY2023 海外 5,667 1,044 国内 1,028 1,425 合計 6,696 2,469 9M FY2023 主要受注案件 バイオ医薬品及びmRNAワクチン原薬等製造棟建設 ( 国内 ) バイオ原薬製造棟建設 ( 国内 ) © 2023 JGC HOLDINGS CORPORATION ​Enhancing planetary health 7セグメント情報 ⅱ) 高 (2023 年 12 月末 ) 分野別
02/09 15:00 1994 高橋カーテンウォール工業
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ていたFRPプールメーカーが撤退したことから、受注 / 売上が増えてきています。 この結果、当連結会計年度における当社企業グループの業績は売上高 73 億 32 百万円 ( 前連結会計年度比 2.6% 減 )、 営業利益 3 億 55 百万円 ( 前連結会計年度比 109.1% 増 )、経常利益 4 億 48 百万円 ( 前連結会計年度比 80.7% 増 )、親会社株主 に帰属する当期純利益 3 億 2 百万円 ( 前連結会計年度比 99.2% 増 )となりました。なお、受注高は80 億 60 百万円 ( 前連結 会計年度比 9.4% 増 )、高は89 億 64 百万円 ( 前連結会計年
02/09 15:00 6525 KOKUSAI ELECTRIC
2024年3月期第3四半期(2023年4月~12月)決算説明資料 その他のIR
2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q KOKUSAI ELECTRIC CORPORATION and its Affiliates Proprietary Copyright © KOKUSAI ELECTRIC Corporation 2024. All rights reserved. 8高の推移 受注は計画通り2Qを底に3Qから回復。長納期案件の売上転換も進み、高は平常化へ。 その結果、3Q 末の高は2Q 末と概ね同水準。 ( 億円 ) 1,572 1,940 1,934 1,944 1,824 1,893 1,663 1,637 1,094 22/3 期 23/3 期
02/09 15:00 6568 神戸天然物化学
2024年3月期 第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR
、租税公課などが影響。増収効果では吸収できず • 機材分野における量産ステージの伸び悩みが収益の重石に 2024 年 3 月期 3Q 経常利益の増減要因 ( 億円 ) 増益要因 減益要因 4.7 租税公課 △0.3 IT 関連 △0.3 保守・修繕費用 △0.3 営業関連 △0.1 広告・採用 △0.1 9.1 72024/3 期 3Q 末と売上推移 • 3Q 末時点のは71 億円。2Q 末比ほぼ横ばいの推移。高水準の残高は長期大型案件の影 響に伴うもの。今後、出荷進捗に従い、徐 々にその水準は低下の見通し • 一方、新規受注は生産余力がボトルネックとなり、四半期 20 億円弱の水準
02/09 15:00 3431 宮地エンジニアリンググループ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
0.0 3 0.0 合計 37,565 100.0 54,961 100.0 66,650 100.0 ( 高 ) セグメントの名称 前第 3 四半期連結会計期間末 (2022 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 3 四半期連結会計期間末 (2023 年 12 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前連結会計年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 宮地エンジニアリング 51,371 58.4 62,052 59.9 57,262 56.9 エム・エムブリッジ 36,747 41.7
02/09 15:00 6853 共和電業
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
り微増 となりました。 また、売上高は納入遅延となっていた一部電子部品について確保が進んだことに伴う測定器類の解消、自 動車関連分野をはじめとする各種試験・実験に関するシステム製品および米国販売子会社の売上増が寄与し、 14,901 百万円 ( 前期比 7.8% 増 )となりました。 利益につきましては、売上高の増収および原価率の低減により、営業利益は1,107 百万円 ( 前期比 71.4% 増 )、経常 利益は1,169 百万円 ( 前期比 55.1% 増 )となりました。また、投資有価証券売却益を特別利益として計上したことによ り、親会社株主に帰属する四半期純利益は898 百万円
02/09 15:00 6894 パルステック工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
643,624 105.5 光応用・特殊機器装置関連 661,052 116.6 合計 2,127,038 123.1 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) X 線残留応力測定装置関連 617,570 135.5 356,392 410.8 ヘルスケア装置関連 627,718 66.3 1,474,760 92.9 光応用・特殊機器装置関連 745,728 109.0 631,513 148.6 合計 1,991,017 95.4