開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 客工場稼働率低下の影響を受け、減少しまし た。 売上高は、155,256 百万円 ( 前年同期比 7.7% 増 )となりました。水処理薬品は減少しましたが、新規連結の影 響があったことに加え、水処理装置やメンテナンスで受注残からの売上計上、継続契約型サービスとエンジニア リング洗浄の伸長により、増収となりました。 栗田工業株式会社 (6370) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 利益につきましては、増収に加え、製品構成見直しやコスト低減などの収益性改善の取り組みにより事業利益 は15,534 百万円 ( 前年同期比 33.4% 増 )、営業利益は、15,454 百万円 ( 前年同期 | |||
| 02/09 | 15:00 | 9233 | アジア航測 |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の記載に代え て事業区分別に記載しております。 また、当社グループの売上高は、納品が年度末に集中する官公需の特殊性により第 2 四半期連結会計期間に完成 する業務の割合が大きいため、第 1、第 3、第 4 四半期連結会計期間に比べ第 2 四半期連結会計期間の売上高が増 加する傾向にあり、それに伴い業績に季節的変動があります。 当第 1 四半期連結会計期間の期首より新たに連結の範囲に含めた株式会社未来共創研究所の当第 1 四半期会計期 間の期首時点において有している受注残高は、当第 1 四半期連結会計期間の期首の受注残高として集計しておりま す。また、当第 1 四半期連結会計期間より新たに連結の | |||
| 02/09 | 15:00 | 6407 | CKD |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 16,546 +24.9 21,109 +33.5 ( 注 ) 自動機械部門以外は、需要見込による生産方法をとっております。 (3) 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 自動機械部門 11,811 +13.2 機器部門 88,440 △19.4 合計 100,252 △16.6 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 -8- | |||
| 02/09 | 15:00 | 9857 | 英和 |
| 2024年3月期第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 27,342 30,322 + 2,979 + 10.9% 42,000 営業利益 898 1,579 + 681 + 75.8% 2,250 経常利益 954 1,655 + 700 + 73.4% 2,320 親会社株主に帰属する 四半期純利益 616 1,098 + 482 + 78.2% 1,530 決算の概況 ‣ 商品の長納期化が改善され、積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の上昇 に伴い、造船業界、産業用装置・重電設備業界、製造用機械・電気機器業界向けの販売が増加した他、老朽 化した設備の更新需要や環境対策を推進する投資需要を取込み鉄鋼業界や電力・ガス業界向 | |||
| 02/09 | 14:38 | 3232 | 三重交通グループホールディングス |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 益 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 戸建分譲 61 △11.6 35 66.7 1,356 4.2 マンション分譲 330 144.4 - - 5,140 △6.6 ( 持分換算後 ) (103.2) (△23.6) 土地売却他 - - - - 623 - 3 建築事業における受注状況は下記のとおりであります。 受注高 前年同期比 区分 ( 百万円 ) (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 建築事業 2,653 △13.0 2,390 △22.3 5/23EDINET 提出書類 三重交通グループホールディングス株式会社 (E04233) 四半期報告書 3 流通セグメント 石 | |||
| 02/09 | 14:16 | 1450 | 田中建設工業 |
| 四半期報告書-第43期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 41.7% 減 ) となりました。堅調な受注環境を背景に受注残高は潤沢なものの、大型案件の着工が同期間比において減少したこ とに加えて、開発プロジェクト全体の遅れの影響等により、売上・利益共に同期間比マイナスの結果となりまし た。 (2) 財政状態の状況 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて131,415 千円増加し、6,820,729 千円になり ました。主な要因は、現金及び預金の増加 565,004 千円、電子記録債権の増加 314,796 千円及び未成工事支出金の増 加 29,756 千円が生じた一方で、完成工事未収入金の減少 688,920 千 | |||
| 02/09 | 14:00 | 3763 | プロシップ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 品目別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同四半期末比 (%) パッケージ 3,577,629 14.7 2,690,778 40.7 保守 1,665,855 37.5 2,421,445 27.0 受託開発 - - - - 運用管理等 72,660 16.2 42,742 27.5 合計 5,316,146 21.1 5,154,966 33.8 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2.パッケージにはユーザー固有のカスタマイズ | |||
| 02/09 | 14:00 | 7438 | コンドーテック |
| 2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| フ ォ ー ム 戸 建 ・ ( 非 住 宅 ) 大 型 物 件 橋 梁 ・ 土 木 レ ン タ ル 物 販 △ 70 受注残 2022 年 12 月末時点 2023 年 12 月末時点 2,321 百万円 2,518 百万円 前第 3 四半期売上高売上総利益率販売管理費当第 3 四半期 売上総利益率四半期別推移 売上総利益率 26.2% → 27.2% 賞与 +17 百万円、給与 +14 百万円 販売管理費減価償却費 +11 百万円、支払手数料 +11 百万円 26.1% 24.1% 28.0% 25.6% 24.7% 27.0% 29.6% のれん償却費 △35 百万円 23/3 第 1 四 | |||
| 02/09 | 13:38 | 2480 | システム・ロケーション |
| 四半期報告書-第56期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| など、お客様における業務のDX 化の一助となるべく、大規模法人向けSaaS 提供企業として新機能追加や新商品開発 の推進に取り組みました。当社の重要な顧客グループである新車販売事業者においては、受注残を引き続き解消し ている過程にあり、また人気車種についての年単位の納期や受注停止状態が継続する経営環境となっています。受 注残は徐 々に消化され、納期や受注制限は緩和しつつあるのは間違いないながらも、「 長納期化 」 以前の通常販売 活動への回帰時期の見通しは明確ではありません。このため販売促進ツールとなる当社主力商品の新規導入につい ては想定よりも非常に厳しいものとなり、一方で自動車販売事業者の | |||
| 02/09 | 13:27 | 7433 | 伯東 |
| 四半期報告書-第72期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、顧客において 在庫調整が進んでおりますが、真空・理化学関連において前年度の先行手配の受注残を出荷できたことなどにより、 対前年同期比で増収となりました。 4/28EDINET 提出書類 伯東株式会社 (E02802) 四半期報告書 工業薬品事業においては、主に中国の景気低迷により化粧品原料の需要が回復せず、対前年同期比で減収となりま した。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の連結売上高は1,403 億 73 百万円 ( 前年同期比 19.8% 減 )となりました。 損益面につきましては、当第 3 四半期連結累計期間の連結売上総利益は206 億 27 百万円 ( 同 17.3% 減 )とな | |||
| 02/09 | 13:08 | 6286 | 靜甲 |
| 四半期報告書-第122期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 17,162,603 6.9 ( 注 )1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%)) 産業機械事業 5,081,618 △7.2 3,932,399 △8.5 冷間鍛造事業 975,005 △26.9 458,637 △2.7 合計 6,056,623 △11.1 4,391,036 △8.0 ( 注 )セグメント間取引については、相殺 | |||
| 02/09 | 12:55 | 6954 | ファナック |
| 四半期報告書-第55期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 44 百万円 ( 前年同期比 30.2% 減 )となりました。 ロボット部門については、欧米共に前期からの受注残により、EV 関連向けおよび一般産業向け共に堅調で売上 が増加しました。中国では、好調だったEV 関連向けが若干下降気味で売上が減少しました。インドでは、自動車 関連向け、一般産業向け共に好調で売上が増加しました。国内では、自動車関連向けで回復傾向が見られており、 売上が増加しました。これらの結果、ロボット部門の売上高は2,900 億 80 百万円 ( 前年同期比 12.9% 増 )となりまし た。 ロボマシン部門については、ロボドリル( 小型切削加工機 )では、米州および中国での需要 | |||
| 02/09 | 12:30 | 4847 | インテリジェント ウェイブ |
| 2024年6月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| % +49 +6.1% 経常利益 824 12.1% 859 12.4% +35 +4.2% 当期純利益 558 8.2% 584 8.4% +26 +4.7% 7,000 △0.8% - - - - 850 +0.2% 870 △1.3% 600 △2.7% 受注高 6,459 - 9,772 - +3,313 +51.3% 受注残高 9,233 - 13,800 - +4,567 +49.5% Copyright © 2024, INTELLIGENT WAVE INC. All rights reserved. 32024 年 6 月期上期製品カテゴリ別売上高 「 決済・金融 」のシステム | |||
| 02/09 | 12:30 | 9755 | 応用地質 |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。これにより、経常利益は35 億 9 千 5 百万円 ( 同 121.1%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は40 億 6 百万 円 ( 同 221.5%)と大幅増となりました。 当社グループの事業セグメント別の業績は、以下のとおりです。 1 インフラ・メンテナンス事業 前期は第 4 四半期から連結に加わったシンガポール企業の2022 年 9 月末時点での受注残高 (48 億 3 千 1 百万円 )が 加算されるという要因で受注高が大きく増加しましたが、当期はその反動もあり受注高は223 億 7 百万円 ( 前期比 93.9 %)と前期を下回る結果となりました。売上高は、当期から新たに連 | |||
| 02/09 | 12:04 | 9857 | 英和 |
| 四半期報告書-第77期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 社会の実現と企業価値の向上に向け、多 様化する顧客ニーズに対応した強固な経営基盤作りを推し進めてまいりました。具体的には、重点戦略である既 存顧客への深耕開発と成長ビジネスへの注力を掲げ、デジタルトランスフォーメーション(DX)、グリーントラン スフォーメーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しなが ら、経営計画の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、商品の長納期化が改善され、積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率 の上昇に伴い、造船業界、産業用装置・重電設備業界、製造用機械・電気機器業界向けの販売が増加した他 | |||
| 02/09 | 11:52 | 2754 | 東葛ホールディングス |
| 四半期報告書-第58期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、これまで増加する一方であった当社グループの新車受注残台数も売 上への転嫁が進み、受注台数と販売台数が大きく乖離する状況も解消され始めた結果、新車の販売台数は1,501 台 ( 前年同四半期比 12.0% 増 )となりました。中古車販売では、新車販売台数の増加に伴い、下取車等の入庫が進ん だことで販売車両の在庫状況が改善されたこと等から、中古車の販売台数は1,120 台 ( 前年同四半期比 11.2% 増。 内訳 : 小売台数 586 台 ( 前年同四半期比 1.2% 増 )、卸売台数 534 台 ( 前年同四半期比 24.8% 増 ))となりました。 車両整備等を行うサービス業務は顧客の整備 | |||
| 02/09 | 11:30 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 経営成績は次のとおりであります。 国内セグメントは、引き続き解体環境アタッチメントを中心に高水準の受注残を維持しており、増産や商材の確 保に注力してきた結果、売上高 15,033 百万円 ( 前年同期比 12.0% 増 )となりました。機種別には、主力の圧砕機は 再開発やビル・工場等の建替等による解体需要が引き続き堅調で売上高 6,134 百万円 ( 前年同期比 12.6% 増 )、つ かみ機も金属スクラップ処理や木造解体、災害復興等の需要が引き続き堅調で、売上高 1,007 百万円 ( 前年同期比 16.8% 増 )となりました。輸入商材の大型環境機械は円安による仕入価格の高騰などもあり販売 | |||
| 02/09 | 11:30 | 7012 | 川崎重工業 |
| 2023年度第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| Reserved 404 参考情報 – その他 • 受注残高 ( 億円 ) • 船舶海洋受注残高の推移 ( 億円 ) '22 年度 3Q 末 '23 年度 3Q 末 実績実績増減 航空宇宙システム 6,005 8,463 + 2,457 車両 5,902 4,900 ▲ 1,001 エネルギーソリューション&マリン 5,966 6,820 + 853 精密機械・ロボット 1,068 971 ▲ 97 2,116 1,916 1,185 991 1,016 1,016 800 859 629 1,046 3Q 末年度末 1794 1,508 1,105 1,150 1,188 | |||
| 02/09 | 11:08 | 8023 | 大興電子通信 |
| 四半期報告書-第71期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 新規商談及び既存顧客 からの受注が増加し、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、受注高 314 億 46 百万円 ( 前年同期比 110.0%)と前四半 期連結累計期間に引き続き伸長しました。今後の売上につながる受注残高 ( 受注後、未売上の契約額 )も依然とし て高水準 ( 前年同期比 106.0%)であり、新たに連結した子会社を含めて子会社の業績が好調であったことなどか ら、売上高につきましては299 億 56 百万円 ( 前年同期比 121.5%)と増加しました。 利益面におきましては、収益性が高いソリューションサービスの売上高が堅調であったこと、情報通信機器の売 上高が大幅に増加したこ | |||
| 02/09 | 11:04 | 6730 | アクセル |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| るパチンコ・パチスロ機向け製品で構成されており、売上高は前年同四半期比 3,204 百万円増 ( 同 31.5% 増 )となる13,387 百万円、セグメント利益は同 916 百万円増 ( 同 43.8% 増 )となる3,011 百万円となりました。主力製品であるパチンコ・パチスロ機向けグラフィックスLSIが前年同四半期に対し15.1 万 個増となる53.1 万個の販売になったことに加え、メモリモジュール( 注 2) 製品やLEDドライバ等も前年同四半期 を上回る販売となりました。なお、当第 3 四半期末の同セグメントの受注残高は17,092 百万円となっております が、半導体の需給ひっ迫を背 | |||