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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/09 09:22 7949 小松ウオール工業
四半期報告書-第57期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
・厚生施設、工場向けも好調に推移し、売上高 は313 億 58 百万円 ( 前年同四半期比 20.0% 増 )となりました。また、原材料価格の上昇を受けて進めてきた販売価格 の適正化が高い水準で浸透したことも増収に寄与しました。品目別では、オフィス需要の増加により、可動間仕切 を中心に好調に推移しております。受注高は340 億 60 百万円 ( 前年同四半期比 10.9% 増 )となり、特に固定間仕切が 好調に推移いたしました。高は192 億 48 百万円 ( 前年同四半期比 2.8% 増 )となり、増加傾向を維持しており ます。 利益面につきましては、販売価格の適正化が浸透したことで
02/09 09:20 7518 ネットワンシステムズ
四半期報告書-第37期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
/20第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 市場別の受注高・売上高・高 当第 3 四半期連結累計期間においては、デジタル化に伴うネットワーク増強やセキュリティ強化の需要を捉えた 提案を進めたものの、前年同四半期における大型機器案件が剥落したこと、また、通信事業者事業、パブリック事 業及びパートナー事業が
02/09 09:15 4847 インテリジェント ウェイブ
四半期報告書-第41期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
利益率が好調 に推移し増加しました。販売管理費は、人的資本投資やオフィス環境整備等により増加しましたが、コストの最適 化を図り、計画通りに進捗しています。その結果、営業利益は852 百万円 ( 前年同期比 6.1% 増 )、経常利益は859 百万円 ( 前年同期比 4.3% 増 )、四半期純利益 584 百万円 ( 前年同期比 4.8% 増 )となりました。 受注については、受注高は9,772 百万円 ( 前年同期比 51.3% 増 )、高は13,800 百万円 ( 前年同期比 49.5% 増 )となりました。決済・金融分野や、クラウドサービス、セキュリティにおいて複数年契約案件が増加し
02/09 09:13 5911 横河ブリッジホールディングス
四半期報告書-第160期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
3 千万円の利益 )となりました。 4/23EDINET 提出書類 株式会社横河ブリッジホールディングス(E01355) 四半期報告書 ( 不動産事業 ) 不動産事業につきましては、売上高は4 億 4 千万円 ( 前年同期比 5.4% 減 )、営業利益は2 億 9 千万円 ( 同 8.4% 増 )となりました。 当第 3 四半期連結累計期間におけるセグメント別の連結売上高・受注高・高 ( 億円 ) 前第 3 四半期累計当第 3 四半期累計 新設橋梁事業 401 479 橋梁事業 保全事業 192 201 海外事業 16 37 小計 610 718 システム建築事業 417 384
02/09 09:12 7417 南陽
四半期報告書-第70期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
工事需要の一段落 によりレンタル売上が減少したことにより、売上高は10,091 百万円 ( 前年同期比 1.4% 減 )、セグメント利益は 1,266 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 )となりました。 3/19EDINET 提出書類 株式会社南陽 (E02792) 四半期報告書 2 産業機器事業 産業機器事業におきましては、高度化や省人化を目的とした設備投資は底堅く推移した一方で、中国経済の失 速や、米中関係の悪化による影響を受け、半導体市場、ロボット市場においては工場稼働率が低迷する等、不安 定な状況で推移する中、設備案件のを着実に消化するとともに、新規顧客の開拓にも努めてまいり
02/09 09:01 9682 DTS
四半期報告書-第52期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
開発費の金額は、1 億 7 百万円です。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (4) 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、「テクノロジー&ソリューション」 事業における高が前年同期に比 べ著しく増加しました。これは、Partners Information Technology, Inc.の業績を前第 4 四半期連結会計期間から 連結の範囲に含めたことによるものです。また、「プラットフォーム&サービス」 事業における高が前年同 期に比べ、著しく減少しました。これは、前年同期において、大型
02/09 09:00 4326 インテージホールディングス
2024年6月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
インテージテクノスフィアの事業内容 グループのシステムソリューションを担う。システム構築及び運用、データセンター運用など ソリューション例 : 旅行代理店向け精算システム、健康管理支援サービス、 製薬企業の営業情報システム、出版 POSシステム、商圏分析、AIソリューションなど • 株式会社インテージテクノスフィアにおいて、新型コロナウイルス感染症 の収束に伴い、旅行業界を中心としたSI 案件のが順調に積み上がり 前年を上回る水準で推移 • デジタルシフトへの環境変化を捉え、お客様のDXニーズに応えるため 「DX 共創センター」を設立し、DX 分野での拡販を推進している。 DX 支援領域や健康情報領
02/08 17:00 6403 水道機工
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業において、高水準の手持高に対して工事施工・引き渡しに努めたものの、同事業での第 4 四半期連結会計期間以降への仕入検収ずれ込みに伴い工事出来高が減少したことによるものです。 損益の状況については、上下水道事業での減収の影響に加え、販売費及び一般管理費において、事業拡大並びに 管理強化のための要員拡充等による人件費増加もあり、営業損失 5 億 23 百万円 ( 前年同期は営業損失 3 億 8 百万 円 )となりました。また、経常損失は、為替差益等計上の一方で、持分法による投資損失 4 億 13 百万円を計上した 結果、7 億 96 百万円 ( 前年同期は経常損失 5 億 88 百万円
02/08 17:00 6406 フジテック
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
く実質増減率 (%) 日本 62,675 76,648 22.3 - 受 注 高 東アジア 44,292 49,605 12.0 7.7 南アジア 20,534 27,398 33.4 23.9 米州・欧州 31,828 36,581 14.9 19.8 小計 159,330 190,234 19.4 - 調整額 △10,206 △11,748 - - 合計 149,123 178,486 19.7 - 日本 80,024 93,952 17.4 - 高 東アジア 97,494 84,482 △13.3 △16.6 南アジア 26,643 32,705 22.8 14.0 米州
02/08 17:00 9028 ゼロ
2024年6月期 第2四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表
場におきまして、新車販売台数合計は前年同四半期連結累計期間 ( 以下、前年同四半期とい う) 比で110.1%( 日本自動車工業会統計データ)と増加いたしました。完成車メーカーでの消化が進んだた め、当第 2 四半期連結累計期間も回復傾向となりました。中古車登録・販売台数は、新車販売の回復に伴い、前 年同四半期比で104.1%と増加いたしました。 売上収益は、自動車関連事業を中心に増収となりました。営業利益は、主に海外関連事業と一般貨物事業を中 心に、増益となりました。 これらの結果、当社グループの業績は、売上収益 643 億 99 百万円 ( 前年同四半期比 100.2%)、営業利益
02/08 16:30 8159 立花エレテック
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 セグメント別については以下のとおりであります。 〔FAシステム事業 〕 売上高 :871 億 74 百万円 ( 前年同期比 5.0% 増 )、営業利益 :48 億 95 百万円 ( 前年同期比 18.5% 増 ) FA 機器分野では、半導体製造装置関連、物流関連、食品関連の設備投資案件が好調に推移しました。一部の 機種を除いて製品供給が正常化に向かったこともあり、高水準のにも支えられ、プログラマブルコントロ ーラー、インバーター、ACサーボが大きく増加しました。また、低圧配電制御機器が増加し、システム案件に ついても好調に推移しました。産業機械分野では自動化設備が堅調に推移しました。鉄鋼
02/08 16:00 6113 アマダ
四半期報告書-第86期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
学リスクなど、先行きは依然として不透明な状況が続いておりますが、製造業全般におけ る省電力化・自動化・高生産性商品を目的とした設備投資が底堅く推移し、また、生産活動の正常化に伴い の消化が進みました。 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は次のとおりです。 売上収益 国内海外合計 営業利益 親会社の所有 者に帰属する 四半期利益 当第 3 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 前第 3 四半期連結累計期間 ( 百万円 ) 102,242 182,975 285,217 40,256 28,011 96,432 162,472 258,905 35,000 24,039
02/08 16:00 5253 カバー
四半期報告書-第8期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、北米を中心とした海外地域での当社コンテンツの認知も着実に広がりつつあ ります。結果として、2023 年 12 月末時点で当社所属 VTuberのYouTubeチャンネル登録総数 ( 注 )は8,625 万人まで伸長し ました。 マーチャンダイジング分野に関しましては受注販売商品について発送時期の期ずれによる短期的な影響が出ているも のの、主に商品の高により構成される前受金は2023 年 12 月末時点で5,708,560 千円 ( 前年同期比 25.0% 増 )となっ ており、商品取引高は引き続き堅調に推移しております。また、ライセンス/タイアップ分野に関しましても引き続きIP の影響
02/08 16:00 3817 SRAホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
とに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同四半期比 (%) 販売事業 ( 百万円 ) 6,186 13.5 合計 ( 百万円 ) 6,186 13.5 ( 注 )1. 金額は仕入価格によっております。 2.セグメント間の取引については相殺処理しております。 3 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比
02/08 16:00 4719 アルファシステムズ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ロ) 高 ( 単位 : 千円 ) セグメント及び事業の区分 前第 3 四半期会計期間末 (2022 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期会計期間末 (2023 年 12 月 31 日 ) 増減率 (%) 前事業年度末 (2023 年 3 月 31 日 ) ノード 664,799 516,544 △ 22.3 643,990 モバイルネットワーク 273,053 336,303 23.2 277,654 ネットワークマネジメント 626,167 562,054 △ 10.2 634,491 通信システム 1,564,020
02/08 16:00 6332 月島ホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
.15 3. 補足情報 ……………………………………………………………………………………………… P.16 受注、売上及び高の状況 ………………………………………………………………… P.16 -1-月島ホールディングス株式会社 (6332) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く市場環境は、国内外において米中貿易摩擦やロシア によるウクライナ侵攻の長期化、イスラエル・パレスチナ情勢などの地政学的リスクの影響により依然として先行 きが不透明な状況が続いており
02/08 16:00 6332 月島ホールディングス
24.3期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
24.3 期第 3 四半期決算 補足説明資料 2024 年 2 月 8 日24.3 期第 3 四半期決算連結損益 � 受注高は、水環境事業のJFEエンジニアリング㈱の国内水エンジニアリング事業の統合により、大幅に増加 ( 受注高、高ともに、過去最高 )。 � 売上高は、受注済み案件の進捗により、増収。 � 営業利益は、一過性の費用 (※)およびJFEエンジニアリング㈱の事業統合費用、販管費増加の影響で、減益 (※ 期初より想定済の費用・・・持株会社体制への移行、不動産取得税、事業統合費用想定外の費用・・・不具合対応の合計で約 10 億円 ) � 当期純利益は、上記の影響により、減益
02/08 16:00 6383 ダイフク
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
した。 売上は、豊富な前期末高をベースに自動車生産ライン、空港向けシステムが好調に推移した一方、一般製 造業・流通業、半導体・液晶生産ライン向けシステムは前年同期の実績には及びませんでした。 この結果、受注高は4,481 億 82 百万円 ( 前年同期比 25.3% 減 )、売上高は4,373 億 89 百万円 ( 同 0.4% 増 )となりま した。なお、売上高は、第 3 四半期連結累計期間としては過去最高です。 利益面は、北米の一般製造業・流通業向けシステムでは原材料・人件費高騰に伴うコスト増の価格への転嫁の進 展等により、収益性が改善しました。半導体・液晶生産ライン向けシステムは減
02/08 16:00 6383 ダイフク
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
597 親会社株主に帰属する四半期純利益 287 274 ▲13 ▲4.6% 405 415 412 一株あたり四半期純利益 *( 円 ) 76.08 73.22 ▲2.86 ▲3.8% 108.36 111.03 109.11 為替レート( 円 ) 2023/3 期 Q3 2024/3 期 Q3 █ 為替影響 USドル 129.48 139.56 受注高 ▲35 億円 売上高 +144 億円 中国元 19.46 19.72 韓国ウォン 0.1011 0.1067 期中受注分 +146 億円 前期末高変動額 ▲182 億円 営業利益 +10 億円 *2023 年 4 月 1 日付で普通株式
02/08 15:35 1739 メルディアDC
四半期報告書-第31期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、大阪府を中心に、京都府及び滋賀県などにおける営業活動に 積極的に取り組み、既存顧客との関係性強化及び新規顧客の開拓に注力いたしました。それにより、不動産開発事 業を営む1 社と取引を開始しております。 以上により、当第 2 四半期連結累計期間における建設請負受注高は8,006,326 千円 ( 前年同期比 19.6% 増 )、当第 2 四半期連結会計期間末の建設請負高は24,794,179 千円 ( 前事業年度末比 5.0% 増 )となりました。 その結果、売上高 6,874,629 千円 ( 前年同期比 6.3% 減 )、セグメント利益 289,816 千円 ( 同 24.5% 減