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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/08 | 15:00 | 8850 | スターツコーポレーション |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月末現在では611 棟とな りました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、工事が順調に進捗いたしましたが、建築資材価格の高騰及び労務費上昇の結 果、売上高 539 億 78 百万円 ( 前年同期比 3.5% 増 )、営業利益 46 億 31 百万円 ( 前年同期比 18.0% 減 )、受注残高は1,185 億 37 百万円 ( 前年同期比 3.6% 減 )となりました。 ■ 建設事業受注状況及び完成工事高実績 ( 単位 : 百万円 ) 次期繰越高 種別前期繰越高当期受注高計完成工事高 手持高 当期施工高 うち施工高 前第 3 四半期連結累計期間一般住宅 3,437 1,274 4,711 | |||
| 02/08 | 15:00 | 2754 | 東葛ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 内新車販売台数 は3,397,528 台 ( 登録車 ( 普通自動車 )・届出車 ( 軽自動車 )の合計。前年同四半期比 13.1% 増 )となり、登録車 ( 普通自動車 )、届出車 ( 軽自動車 )ともに前年同四半期に比べて増加となりました。 当社グループにおけるセグメント毎の状況につきましては以下のとおりであります。 自動車販売関連事業につきましては、新車販売では上記と同様の要因によりこれまで長期化しておりました車両 納期が一部車種を除き改善されたことに伴い、これまで増加する一方であった当社グループの新車受注残台数も売 上への転嫁が進み、受注台数と販売台数が大きく乖離する状況も解消され始め | |||
| 02/08 | 15:00 | 5253 | カバー |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| を中心とした海外地域での当社コンテンツの認知も着実に広がりつつあ ります。結果として、2023 年 12 月末時点で当社所属 VTuberのYouTubeチャンネル登録総数 ( 注 )は8,625 万人まで伸長し ました。 マーチャンダイジング分野に関しましては受注販売商品について発送時期の期ずれによる短期的な影響が出ているも のの、主に商品の受注残高により構成される前受金は2023 年 12 月末時点で5,708,560 千円 ( 前年同期比 25.0% 増 )となっ ており、商品取引高は引き続き堅調に推移しております。また、ライセンス/タイアップ分野に関しましても引き続きIP の影響力拡大 | |||
| 02/08 | 15:00 | 6022 | 赤阪鐵工所 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 燃機関関連事業 5,452,928 10.2 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 当第 3 四半期会計期間の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 5,092,718 1.4 1,594,500 △25.8 3 販売実績 当第 3 四半期会計期間の販売実績は次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比増減率 (%) 内燃機関関連事業 5,357,769 8.9 - 6 - | |||
| 02/08 | 15:00 | 6113 | アマダ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 気の下振れ懸念、地政学リスクなど、先行きは依然として不透明な状況が続いておりますが、製造業全般におけ る省電力化・自動化・高生産性商品を目的とした設備投資が底堅く推移し、また、生産活動の正常化に伴い受注残 の消化が進みました。 売上収益は285,217 百万円 ( 前年同期比 10.2% 増 )となり、このうち、国内は102,242 百万円 ( 前年同期比 6.0% 増 )、海外は182,975 百万円 ( 前年同期比 12.6% 増 )となりました。 営業利益は、資材費や人件費の増加が続くものの、売上収益の増加や為替影響のほか、原価低減活動や販売価格 の改善の取り組みなどにより、40,256 | |||
| 02/08 | 15:00 | 6590 | 芝浦メカトロニクス |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| により受注は減少傾向。2024 年後半の回復に期待。 ■ 受注残高 ‣ 2023 年 12 月末 642 億円 ■ 23 年度業績予想 ‣ 前回予想比売上・利益を上方修正、期末配当も増配予定 2 COPYRIGHT© SHIBAURA MECHATRONICS CORPORATION. ALL RIGHTS RESERVED.3Q 累計業績結果 ( 対前年 )1 2023/3Q 実績 (1) ( 単位 : 億円 ) 2022 2023 対前年 1Q 2Q 3Q 3Q 累計 4Q 年度 1Q 2Q 3Q 3Q 累計 増減率 売上高 138 154 162 455 155 610 143 162 | |||
| 02/08 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| て取り組むとともに、部品 調達難への対応としての調達・生産プロセスの改善に取り組みました。 この結果、AA 事業の当第 3 四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。 受注高は、半導体製造装置市場での循環的な需要の落ち込みなどにより大きく減少し、前年同 期比 11.5% 減少の770 億 4 千 3 百万円 ( 前年同期は870 億 5 千 6 百万円 )となりました。一方、売 上高は、足元において半導体製造装置市場等で受注減少の影響が見られますが、豊富な受注残の もと、調達・生産体制の強化及び部品調達難の緩和により生産が進んだことから売上高が増加 し、前年同期比 6.4% 増加の | |||
| 02/08 | 15:00 | 6947 | 図研 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 8.0 アジア 1,094,204 4.5 1,383,378 5.0 合計 24,760,436 100.0 27,180,683 100.0 2 受注高及び受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメント 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 日本 18,230,170 11,995,424 19,784,637 13,087,405 欧州 3,912,774 1,750,461 | |||
| 02/08 | 13:31 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ブラジルで、FPSO( 浮体式 海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備 )、再生可能エネルギーやガス火力、バイオマス、廃棄物等の発電事業分 野等で設備投資が見込まれます。一方、国内では、高機能化学品の需要の回復が見込まれます。 当第 3 四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高は、タイ向け石油化学プラント、イ ンドネシア向け排ガス利用の火力発電所等を受注し、1,447 億円 ( 前年同四半期比 18.9% 増 )、持分法適用関連会社 の2 件のFPSOの持分相当の受注を含めた総受注高は4,419 億円、総受注残高は6,285 億円となりました。完成工事高 は、複数の国内向け | |||
| 02/08 | 13:00 | 9908 | 日本電計 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はありません。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) 税金費用については、当第 3 四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対 する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を 乗じて計算しております。ただし、見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を 欠く結果となる場合には、重要な加減算項目を考慮して税金費用を算定しております。 3. 補足情報 受注の状況 連結 売上高受注高受注残高 | |||
| 02/08 | 12:00 | 4012 | アクシス |
| 2023年12月期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 1,430 1,690 1,516 1,529 ( 百万円 ) 1,772 全ての四半期会計期間におい て前年同期比で過去最高の 売上高、営業利益を更 新 1Q 2Q 3Q 4Q 2022/12 期 2023/12 期 ( 百万円 ) 営業利益 176 196 135 144 134 131 133 176 1Q 2Q 3Q 4Q 2022/12 期 2023/12 期 © Axis Co., Ltd. 7決算実績 事業別売上高・主要 KPI ポイント1 • DXを含む旺盛な企業のIT 投 資を背景にシステムインテグ レーション事業は好調に推移、 受注残も増加 ポイント2 ポイント1 ポイント2 | |||
| 02/08 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、FPSO( 浮体式 海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備 )、再生可能エネルギーやガス火力、バイオマス、廃棄物等の発電事業分 野等で設備投資が見込まれます。一方、国内では、高機能化学品の需要の回復が見込まれます。 当第 3 四半期連結累計期間の実績は、次のとおりとなりました。連結受注高は、タイ向け石油化学プラント、イ ンドネシア向け排ガス利用の火力発電所等を受注し、1,447 億円 ( 前年同四半期比 18.9% 増 )、持分法適用関連会社 の2 件のFPSOの持分相当の受注を含めた総受注高は4,419 億円、総受注残高は6,285 億円となりました。完成工事高 は、複数の国内向けバイオマス発電所と | |||
| 02/08 | 11:30 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| 2024年3月期 第3四半期決算 決算概要 その他のIR | |||
| Your Success, Our Pride. 2024 年 3 月期第 3 四半期 決算概要 2024 年 2 月 8 日 東洋エンジニアリング株式会社目次 ページ 業績状況業績概要 3 売上高 4 財政状況貸借対照表 5 受注状況受注高 6 受注残高 7 業績見込業績見込 8 Your Success, Our Pride. 2業績概要 � 前年同期比 : 増収・増益 � 通期見込を修正 ( 不動産譲渡益の計上により当期純利益を上方修正 ) 単位 : 億円 2022/12 2023/12 前年同期比 通期見込 2024/3 2024/1/25 付 進捗度 売上高 1,420 1,893 | |||
| 02/08 | 11:25 | 2760 | 東京エレクトロンデバイス |
| 四半期報告書-第39期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 均等償却 4 のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳及び主要な種類別の償却期間 技術資産 220 百万円償却期間 10 年 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 700 百万円償却期間 15 年 顧客関連資産 ( 受注残 ) 510 百万円償却期間 3 年 (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 流動資産 固定資産 資産合計 流動負債 負債合計 210 百万円 1,629 百万円 1,839 百万円 639 百万円 639 百万円 (1 株当たり情報 ) 1 株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。 18/23項目 前第 | |||
| 02/08 | 11:12 | 4902 | コニカミノルタ |
| 四半期報告書-第120期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 期に欧米など主要地 域において半導体不足に起因する受注残の解消という一過性の販売増があった反動を受けたことなどにより、前 年同期比でカラー機は89%、モノクロ機は80%、全体では86%と減少しました。消耗品やサービスなどのノン EDINET 提出書類 コニカミノルタ株式会社 (E00989) 4/42EDINET 提出書類 コニカミノルタ株式会社 (E00989) 四半期報告書 ハード売上高は、中国やインドなど一部の地域で増加したことや為替影響もあり、全体では増収となりました。 これらにより、オフィスユニットとしては、前年同期比で増収となりました。また、相対的に利益率の高い直販 ビジネスの強化 | |||
| 02/08 | 10:56 | 6368 | オルガノ |
| 四半期報告書-第79期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| キャパシティの拡大・効率化 や、次世代の技術や新たな事業の創出を目指した研究開発活動の推進、ガバナンスやサステナビリティの強化に向け た取り組みなどを進めてまいりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間における業績は、受注高 108,884 百万円 ( 前年同期比 12.8% 減 )、売上高 106,236 百万円 ( 同 11.7% 増 )、営業利益 14,194 百万円 ( 同 42.8% 増 )、経常利益 14,910 百万円 ( 同 35.7% 増 )、親会 社株主に帰属する四半期純利益 10,250 百万円 ( 同 35.7% 増 )となり、繰越受注残高は125,260 百万円 | |||
| 02/08 | 10:12 | 5609 | 日本鋳造 |
| 四半期報告書-第102期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| は高速道路向けおよびモノレー ル軌道向け支承がそれぞれ増加し、建築物用柱脚も物流倉庫向けが増加しました。 売上は、半導体製造装置向け鋳鋼品が減少しましたが、その他の製品では豊富な受注残を背景に、鉱山機械向け 鋳鋼品や支承、建築物用柱脚が増加しました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、11,793 百万円 ( 前年同期比 11.6% 増 )となりました。営 業利益は、原材料価格、電力料等は横ばいで推移したことにより717 百万円 ( 同 84.4% 増 )となりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の経常利益は709 百万円 ( 同 85.9% 増 )となりまし | |||
| 02/08 | 10:04 | 6315 | TOWA |
| 四半期報告書-第46期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| の受 注高は402 億 46 百万円 ( 前年同期比 48 億 87 百万円、13.8% 増 )となり、当第 3 四半期末における受注残高は373 億 2 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 320 億 32 百万円 ( 前年同期比 81 億 38 百万円、20.3% 減 ) 営業利益 40 億 75 百万円 ( 前年同期比 34 億 37 百万円、45.8% 減 ) 経常利益 43 億 18 百万円 ( 前年同期比 33 億 44 百万円、43.6% 減 ) 親会社株主に帰属する四半期純利益 31 億 12 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 02/08 | 09:38 | 5966 | 京都機械工具 |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 及び種類別の内訳並びに償却期間 内訳金額償却期間 顧客関連資産 29,648 千円 6 年 受注残 5,469 1 技術関連資産 19,398 9 14/18( 収益認識関係 ) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) EDINET 提出書類 京都機械工具株式会社 (E01420) 四半期報告書 ( 単位 : 千円 ) 報告セグメント 工具事業 ファシリティマネジ メント事業 合計 一時点で移転される財 5,733,701 29,539 5,763,241 一定の期間にわたり移転される | |||
| 02/08 | 09:17 | 3837 | アドソル日進 |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 結累計期間における受注高は10,699 百万円 ( 前年同期は9,682 百万円 )、当第 3 四半期 連結会計期間における受注高は3,830 百万円 ( 前年同期は3,054 百万円 )、同四半期末における受注残高は2,874 百万円 ( 前年同四半期末は2,516 百万円 )となりました。 3/243 当第 3 四半期連結累計期間の事業別業績 2023 年 3 月期 第 3 四半期 連結累計期間 売上高 2024 年 3 月期第 3 四半期 連結累計期間 売上高増減額増減率 社会インフラ事業 5,537 百万円 6,039 百万円 +501 百万円 +9.1% 先進インダストリー事業 | |||