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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/07 | 15:30 | 6134 | FUJI |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 短信 3.その他 (1) 受注及び販売の状況 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 売上高 ( 百万円 ) 構成比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 構成比 (%) ロボットソリューション 102,741 89.6 105,420 91.3 54,618 87.0 マシンツール 9,439 8.2 7,399 6.4 7,684 12.3 報告セグメント計 112,180 97.8 112,820 97.7 62,303 99.3 その他 2,448 2.2 | |||
| 02/07 | 15:30 | 6315 | TOWA |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期以降に納入が本格化していく見込みです。 受注につきましては、引き続き、韓国における生成 AI 向けHBMの増産に向けた投資が堅調であったことに加え、 中国において車載や通信用デバイス、メモリ半導体向けの投資が加速したことから、当第 3 四半期連結累計期間の 受注高は402 億 46 百万円 ( 前年同期比 48 億 87 百万円、13.8% 増 )となり、当第 3 四半期末における受注残高は373 億 2 百万円となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は次のとおりであります。 売上高 320 億 32 百万円 ( 前年同期比 81 億 38 百万円、20.3% 減 ) 営業利 | |||
| 02/07 | 15:30 | 7745 | A&Dホロンホールディングス |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 セグメントごとの業績は次のとおりであります。 1 半導体関連事業 受注は引き続き堅調に推移、受注残への遅延要請等も無く、製造・出荷ともに顧客要求に対応できたことによ り前年同期比大幅な増収となりました。また、従来からの収益性に加え、生産性の向上とグループ調達による原 価低減により前年同期比大幅な増益に繋がりました。 この結果、半導体関連事業の売上高は7,837 百万円 ( 前年同期比 98.3% 増 )、営業利益は2,826 百万円 ( 前年同期比 125.4% 増 )となりました。 2 医療・健康機器事業 日本においては、医科向け製品が前年並みで推移したものの、大口顧客向け家庭用血圧計の需要回復の | |||
| 02/07 | 15:30 | 7745 | A&Dホロンホールディングス |
| 2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| |2024 年 3 月期業績予想 P 9 P 15 4| 株主還元 P 19 5|APPENDIX( 中期経営計画 ) P 21 9セグメント別業績半導体関連事業 売上高前年同期比 +98.3%、営業利益前年同期比 +125.4% 大幅増収増益を継続 • 受注は引き続き堅調に推移、受注残への遅延要請等も無く、製造・出荷ともに顧客要求に対応 • 生産性の向上やグループ調達による原価低減により、利益率向上も継続 (23/3 期 3Q:31.7% → 24/3 期 3Q:36.1%の4.3ptUP) ( 単位 : 百万円 ) 売上高 営業利益 7,837 2,826 3,951 1,254 2023/3 期 | |||
| 02/07 | 15:03 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 四半期報告書-第127期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| となり、124.9%の増益となりました。なお、特別利益として補助金収入 580 百万円を計上、それによ る固定資産圧縮を行ったことにより特別損失として固定資産圧縮損 580 百万円を計上しておりますが、損益に影響 は与えておりません。 < 経営成績の詳細 > 1 売上高 豊富な受注残を有する主機関においては、すでに上期より、資機材のロット発注や先行部品組立などを推進し、 生産増強への円滑な移行に向けた事前準備を取り進めておりました。下期からは、次世代脱炭素燃料エンジン対応 に向けた各種設備工事の順調な進捗に伴い、生産設備に対する影響が解消されたため、工場設備を全面稼働させ、 生産量の拡大を図っ | |||
| 02/07 | 15:00 | 2335 | キューブシステム |
| 2024年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 1,161 同利益率 6.0% 6.1% 5.6% 0 0 ※ 2024 年 3 月期業績予想の数値は2023 年 5 月 10 日公表数値となります。 2022 年 3 月期 [ 実績 ] 2023 年 3 月期 [ 実績 ] 2024 年 3 月期 [ 見通し] 2022 年 3 月期 [ 実績 ] 2023 年 3 月期 [ 実績 ] 2024 年 3 月期 [ 見通し] Copyright (C) 2024 CUBE SYSTEM INC. All rights reserved 122 -2. ビジネスモデル別受注状況 受注高推移 受注残高推移 デジタルビジネス ( 百万円 ) ( 百万円 | |||
| 02/07 | 15:00 | 3837 | アドソル日進 |
| 2024年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| / 配当予想 新・中期経営計画 「New Canvas 2026」 2024 年 3 月期第 3 四半期トピックス 06 アドソル日進会社概要 Copyright © 2024 Ad-Sol Nissin Corporation, Japan. All Rights Reserved. 2 本日はご覧の項目をご説明いたします。 2デジタル社会の “あした” をリードするイノベーションカンパニー 01 業績ハイライト - 総括 - 通期業績予想上方修正 - 配当予想修正 ( 増配 ) - 2024 年 3 月期第 3 四半期業績ポイント ( 売上高・営業利益 / 受注高・受注残高 | |||
| 02/07 | 15:00 | 3837 | アドソル日進 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信【日本基準】(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期は9,682 百万円 )、当第 3 四半期 連結会計期間における受注高は3,830 百万円 ( 前年同期は3,054 百万円 )、同四半期末における受注残高は2,874 百万円 ( 前年同四半期末は2,516 百万円 )となりました。 3 当第 3 四半期連結累計期間の事業別業績 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期第 3 四半期 第 3 四半期 連結累計期間 連結累計期間 売上高 売上高増減額増減率 社会インフラ事業 5,537 百万円 6,039 百万円 +501 百万円 +9.1% 先進インダストリー事業 3,925 百万円 4,319 百万円 +394 百万円 | |||
| 02/07 | 15:00 | 4975 | JCU |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 売上高 18,684 百万円 15,650 百万円 16.2% 減 セグメント利益 7,718 百万円 5,955 百万円 22.8% 減 2株式会社 JCU(4975) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 装置事業 ) 経済活動の正常化に伴う新規投資需要の増加により、受注残高は増加しました。 前第 3 四半期連結累計期間当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同期比 売上高 2,018 百万円 1,561 百万円 22.7 | |||
| 02/07 | 15:00 | 6016 | ジャパンエンジンコーポレーション |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 808 289.40 ( 2 0 2 3 年 3 月期 ) ※ 経常利益および当期純利益は、当期は過去最高を予想しておりましたが、今回の上方修正で、 そこから更に上乗せとなる見通しです。 < 経営成績の詳細 > 1 売上高 豊富な受注残を有する主機関においては、すでに上期より、資機材のロット発注や先行部品組立などを推進し、 生産増強への円滑な移行に向けた事前準備を取り進めておりました。下期からは、次世代脱炭素燃料エンジン対応 - 2 -株式会社ジャパンエンジンコーポレーション(6016)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 に向けた各種設備工事の順調な進捗に伴い、生産設備に対する影響が解消 | |||
| 02/07 | 15:00 | 6703 | 沖電気工業 |
| 2023年度第3四半期 決算概要 その他のIR | |||
| 。 � 消防、防災などの入札案件や航空案件の進捗等をふまえ、売上、利益ともに下方修正。 売上高 ( 億円 ) 領域別売上高 ( 億円 ) 特機ネットワーク社会インフラ 957 980 950 957 980 950 4Q 実績 35% 3Q 実績 24% 上期実績 41% ・道路、消防、防災はコロナ影響等からの市場回復もあり、前年対比増加。 ・特機、ネットワークは計画通り。 ・道路、消防、防災、特機は来期売上に向けた受注残も着実に増加。 受注見込 6% 受注済 27% 3Q 実績 26% 上期実績 41% 社会インフラ ・道路 (ETC/VICS)、航空管制、防災、消防 ・中央官庁業務システム | |||
| 02/07 | 15:00 | 9232 | パスコ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,310 2,311 1,787 4,099 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) 前連結会計年度末 受注残高 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同期比 :%) 当四半期 前年 前年 連結会計期間末 同期比 同期比 受注残高 1 国内部門 23,798 48,149 △1.5 36,854 △4.8 35,093 △1.6 (1) 公共部門 18,350 45,867 1.0 33,404 △3.2 30,812 1.7 (2) 民間部門 5,448 | |||
| 02/07 | 15:00 | 9613 | NTTデータグループ |
| 2024年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 伴う成長によるEBITDA 創出力の向上 ・データセンターのオフバラ施策等により回収 期間の短縮と有利子負債のコントロールを 実施 FY2025 投資収益性目標 FY2025 財務健全性目標 ROICを資本コストを上回る水準 まで回復 Net Debt EBITDA 倍率 2 倍程度 に有利子負債をコントロール © 2024 NTT DATA Group Corporation 173 巻末資料 - 決算・業績予想値の詳細 - © 2024 NTT DATA Group Corporation 18連結業績 (*1) 受注高 受注残高 (*1) ( 単位 : 億円 , % ) 2023 年 3 | |||
| 02/07 | 14:24 | 4299 | ハイマックス |
| 四半期報告書-第48期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 対前年同四半期増減率 (%) システム・ソリューションサービス 4,456 △10.2 システム・メンテナンスサービス 8,588 6.5 合計 13,044 0.1 2 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 受注残高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 4,544 △6.2 1,053 7.2 システム・メンテナンスサービス | |||
| 02/07 | 14:00 | 5966 | 京都機械工具 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 定に伴い、当第 3 四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報にお いて取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、当該見直しの内容は次のとおりです。 (1) 配分額の見直しの内容 修正科目 のれん( 修正前 ) のれんの修正金額 107,113 千円 商品及び製品 △3,513 仕掛品 △1,320 無形固定資産その他 △54,517 繰延税金負債 18,331 修正金額合計 △41,019 のれん( 修正後 ) 66,094 (2)のれんの償却方法及び償却期間 5 年間にわたる均等償却 (3)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間 内訳金額償却期間 顧客関連資産 29,648 千円 6 年 受注残 5,469 1 技術関連資産 19,398 9 - 7 - | |||
| 02/07 | 13:40 | 6507 | シンフォニアテクノロジー |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % エンジニアリング& 売上高 11,403 13,290 1,886 16.5 % サービス 営業利益 △ 9 893 903 - 売上高 調整額 - - - - 営業利益 △ 101 △ 5 96 - 売上高 合計 営業利益 71,656 6,044 68,619 4,634 △ 3,036 △ 1,410 △ 4.2 % △ 23.3 % 1(2) 受注高 クリーン搬送システム モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 エンジニアリング&サービス 合計 (3) 受注残高 クリーン搬送システム モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 エンジニアリング&サービス 合計 3. 海外売上高 | |||
| 02/07 | 13:38 | 2309 | シミックホールディングス |
| 四半期報告書-第40期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高受注高受注残高 製薬ソリューション 20,514 76,239 11,725 66,820 65,653 68,374 ヘルスケアソリューション 13,945 20,592 4,989 15,604 25,669 14,426 合計 34,460 96,832 16,715 | |||
| 02/07 | 13:24 | 2676 | 高千穂交易 |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 場・通信機器市場、Io Tを主とした産業機器市場、アミューズメント市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカトロニ クス事業では、半導体製造装置等の産業機器市場や通信機器市場、アミューズメント市場、北米、ASEAN 諸 国、中国への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開発など に注力しております。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で受注残の 取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前年同期比 12.0% 増の189 億 60 百万 円となりまし | |||
| 02/07 | 12:30 | 3407 | 旭化成 |
| 2023年度第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| の受注が好調に推移し、前年同期を 上回った。第 4 四半期以降も、受注において大型化・高付加価値化を推進する 近年の集合住宅の受注拡大を受け、不動産部門における賃貸管理事業が着実に拡大 受注高 受注 建築請負部門 ( 単位 : 億円、( ) 内は対前年同期比 ) 受注残戸建系集合系他合計開発賃貸・仲介合計 2021 年度上期 2,063 (42.0%) 5,635 1,274 510 106 1,890 218 642 860 下期 1,780 (-1.8%) 5,333 1,423 606 116 2,145 295 670 965 通期 3,843 (17.7%) 2,697 1,116 | |||
| 02/07 | 12:00 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 用保守の売上高は前年同期比 5.0% 増となりました。受注 環境は引き続き活況で、システム構築の受注及び受注残高は各 々 前年同期比 26.9% 増及び41.6% 増となり、システム運用保守の 受注及び受注残高は各 々 前年同期比 11.6% 増及び18.9% 増となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、総売上高は、前年同期比 8.5% 増の201,098 百万円 ( 前年同期 185,339 百万円 ) となりました。売上原価は前年同期比 8.0% 増の155,145 百万円 ( 前年同期 143,683 百万円 )となり、売上総利益は前年同期比 10.3% 増の | |||