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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/07 | 12:00 | 3774 | インターネットイニシアティブ |
| 2024年3月期 第3四半期(3Q23累計)連結業績説明資料 その他のIR | |||
| ・+11.6%YoY 3Q23 末受注残 : 構築 236.5 億円・+41.6%YoY 運用 803.8 億円・+18.9%YoY • 3Q23で事業会社向けサービス基盤構築・運用 ( 約 40 億円・5 年間 )、海外 AI 基盤向け大口サーバ構築・運用 ( 約 30 億円・3 年間、NVIDIAセールスパートナーのPTC 案件 ) 等獲得 • 3Q23に海外 DC 案件 ( 売上 28 億円・相応利益規模 ) 想定通り計上 • FX 事業者向けシステム提供 (Raptor) 基盤刷新・ソニー銀行が第一号ユーザー トピックス ‣ ディーカレット: デジタル証券のデジタル通貨決済実現に向けPF 提 | |||
| 02/06 | 17:15 | 4722 | フューチャー |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 ITコンサルティング&サービス事業 47,957 14,106 53,308 16,663 ビジネスイノベーション事業 2,911 703 4,745 1,592 合計 50,868 14,809 58,053 18,256 区分 第 3 四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 当第 4 四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高受注残高受注高受注残高 ITコンサルティング&サービス事業 15,225 18,339 11,055 16,663 ビジネスイノベーション事業 1,295 1,680 1,185 1,592 合計 16,520 20,020 12,241 18,256 - 21 - | |||
| 02/06 | 16:07 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 会社株主に帰属する四半期純利益は11 億 66 百万円 ( 前年同四半期比 2 億 1 百万円増 )と増収増益となりました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 「 情報システム」 情報システムは、積極的な拡販活動の推進により、受注高は137 億 24 百万円 ( 前年同四半期比 20.9% 増 )、売 上高は108 億 20 百万円 ( 前年同四半期比 25.3% 増 )、セグメント利益は売上高の大幅な増加及び継続した収益性 向上に努めた結果、19 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 9 億 29 百万円増 )となりました。なお、期末受注残高は受注 高が前年同期比増で推移したことによ | |||
| 02/06 | 16:00 | 2676 | 高千穂交易 |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 月期通期見通し 4. Appendix 3エグゼクティブサマリー [ 単位 : 百万円 ] • 2024 年 3 月期第 3 四半期 ( 累計 )< 実績 > 前年同期比で増収増益。主なポイントは以下 3 点。 1 エレクトロニクス(デバイス): 受注残の順調な納入に加え、新規代理店契約の効果で大幅増収 (+) 2 クラウドサービス(クラウドサービス&サポート):MSPサービスのライセンス数積み上げ、その他クラウド サービスの種類拡充により、サブスク収入が増加 (+) 3 上記に加え、政策保有株の売却益を計上したことにより、当期純利益は前年同期比 +198 百万円 • 2024 年 3 月期通 | |||
| 02/06 | 16:00 | 2317 | システナ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 当第 3 四半期連結累計期間のセグメント別受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ソリューションデザイン事業 13,968 87.9 6,084 90.3 フレームワークデザイン事業 5,128 108.3 3,168 117.3 ITサービス事業 13,646 104.2 6,722 109.1 ビジネスソリューション事業 1,701 149.2 566 119.7 合計 34,445 98.8 16,542 102.9 ( 注 ) 当社グループ内において、サービスの性格上受注生産活動を伴う | |||
| 02/06 | 16:00 | 2676 | 高千穂交易 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 方、デバイスセグメントでは、エレクトロニクス事業においては主に通信インフラ市場・通信機器市場、I oTを主とした産業機器市場、アミューズメント市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカト ロニクス事業では、半導体製造装置等の産業機器市場や通信機器市場、アミューズメント市場、北米、ASEA N 諸国、中国への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開 発などに注力しております。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で受注残 の取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこ | |||
| 02/06 | 15:30 | 9142 | 九州旅客鉄道 |
| 2024年3月期 第3四半期決算概況資料 その他のIR | |||
| 月子会社化 )、ヌルボン(2021 年 10 月事業譲受 )の実績は含む 20建設セグメント・ビジネスサービスセグメント 建設セグメント • 受注残は積み上がってきており、更なる受注獲得と工事の着実な遂行を目指す 【 実績 】 【 業績予想 】 ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 2023 年 3 月期 3Q 累計実績 2024 年 3 月期 3Q 累計実績 対前年 2023 年 3 月期 実績 2024 年 3 月期 通期予想 対前年 営業収益 568 568 △ 0 99.9% 883 925 41 104.7% 営業利益 10 12 1 115.6% 54 60 5 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6841 | 横河電機 |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 証券コード:6841 横河電機株式会社 2024 年 3 月期第 3 四半期 決算説明会 中嶋倫子 執行役員経理財務本部長 2024 年 2 月 6 日 | February 6, 2024 | © Yokogawa Electric Corporation目次 1. 2024 年 3 月期第 3 四半期連結決算の概要 P. 3 2. 決算補足資料 P. 17 四半期別実績 / 営業外・特別損益 / 受注残推移 制御ビジネス規模別受注推移 研究開発費・減価償却費・設備投資 / 貸借対照表 / 株価の状況 3. 参考資料 P. 27 トピックス/YOKOGAWAが採用されているインデックスなど | |||
| 02/06 | 15:00 | 5411 | JFEホールディングス |
| 2024年3月期第3四半期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR | |||
| Reserved. 37足元の事業環境認識 ( 分野別動向 ) JFEスチール 【 国内 】 【 輸出 】 自動 車 造船 その 他製 造業 • 各社受注残を抱えており、生産意欲は高い。 • 半導体供給リスクは徐 々に改善しており、生産水準 は緩やかに回復する見込み。 • 資材高騰や人手不足の影響はあるものの、安定仕事 量の目安の2 年分の受注残を確保。 • 今後 2~3 年は足元の水準が安定的に継続する見 通し。 • 建設機械は、資源高によるマイニング需要は強く、引 き続き堅調も、建築・土木向けでの外需減も見え始 め、動向を注視。 • 産業機械は、金利上昇など、経済の先行き不透明 感から投資の | |||
| 02/06 | 15:00 | 6138 | ダイジェット工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 焼肌チップ 517,524 93,117 402,848 40,575 △114,676 △52,542 切削工具 5,213,715 447,158 5,137,846 538,320 △75,869 91,162 耐摩耗工具 748,578 187,518 648,250 139,622 △100,328 △47,896 その他 16,718 4,179 18,553 3,050 1,835 △1,129 合計 6,496,535 | |||
| 02/06 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結累計期間の報告セグメントの 区分に基づき作成したものを開示しております。 3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 9 -オイレス工業 ( 株 )(6282)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 期首受注残高受注高売上高期末受注残高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 | |||
| 02/06 | 15:00 | 9857 | 英和 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、グリーントランスフォー メーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しながら、経営計画 の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、商品の長納期化が改善され、積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の 上昇に伴い、造船業界、産業用装置・重電設備業界、製造用機械・電気機器業界向けの販売が増加した他、老朽化 した設備の更新需要や環境対策を推進する投資需要を取込み鉄鋼業界や電力・ガス業界向けの販売が堅調に推移し たことにより、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は303 億 22 百万円 ( 前年同四半期比 10.9% 増 | |||
| 02/06 | 14:43 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 四半期報告書-第53期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ― 2 商品仕入実績 当第 3 四半期累計期間における商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称品目仕入高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 工業用砥石 77,843 ― 商事部門機械設備 475,448 ― 工具・ツール・油脂類 219,556 ― 合計 772,849 ― 3 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) FA 部門 2,820,869 ― 869,802 ― 商事部門 | |||
| 02/06 | 14:00 | 5940 | 不二サッシ |
| 四半期報告書-第43期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 不足や為替の動向など先行きの見通しが不透明な状況の中、大型案件を中心とした受注残高は好調に推 移しております。形材外販事業分野は、物量の減少などにより引き続き厳しい事業環境となっておりますが、生 産性向上などの施策が寄与し業績は大幅に改善いたしました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 a. 財政状態 当第 3 四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ10 億 7 千 5 百万円増加し、883 億 2 千 4 百万円となりました。 当第 3 四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ15 億 9 百万円増加し | |||
| 02/06 | 14:00 | 5940 | 不二サッシ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -不二サッシ株式会社 (5940)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループ( 当社及び連結子会社 )の業績は、主力とするビルサッシを中心とし た建材事業分野においては、新設住宅着工戸数の全体的な減少傾向に加え、建設資材の高騰、常態化しつつある労 働力不足や為替の動向など先行きの見通しが不透明な状況の中、大型案件を中心とした受注残高は好調に推移して おります。形材外販事業分野は、物量の減少な | |||
| 02/06 | 13:30 | 7011 | 三菱重工業 |
| 2023年度第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1,500 減価償却費 1,033 1,047 1,400 設備投資 933 1,443 1,800 販売費及び一般管理費 ( 単位 : 億円 ) FY22-3Q FY23-3Q 販管費 4,485 4,779 為替レート( 売上計上平均レート) FY22-3Q FY23-3Q USドル( 円 / USドル) 135.3 142.4 ユーロ( 円 / ユーロ) 137.6 152.9 © Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved. 21補足資料参考データ 受注残高 ( 単位 : 億円 ) FY22-4Q FY23-3Q エナジー | |||
| 02/06 | 13:29 | 7102 | 日本車輌製造 |
| 四半期報告書-第195期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 受注高前年同四半期比受注残高前年同四半期比 セグメントの名称 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 鉄道車両事業 29,326 △50.4 107,993 △4.2 輸送用機器・鉄構事業 14,388 △21.4 25,822 +1.5 建設機械事業 13,744 △23.3 17,670 +2.6 エンジニアリング事業 7,008 △6.3 4,431 +26.3 その他 51 +5.7 1 - 合計 64,519 △37.3 155,919 △1.9 ( 注 )セグメント間の取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績を | |||
| 02/06 | 11:22 | 8157 | 都築電気 |
| 四半期報告書-第84期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| △6,104 81.1% 開発・構築 10,306 10,348 41 100.4% サービス 32,578 31,931 △647 98.0% 電子デバイス 25,331 19,474 △5,857 76.9% 合計 100,576 88,009 △12,567 87.5% ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 ⅲ) 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 第 3 四半期 連結累計期間 2024 年 3 月期第 3 四半期連結累計期間 前年同四半期比 情報ネットワークソリューションサービス 32,064 23,713 △8,351 74.0% 機器 | |||
| 02/06 | 09:37 | 6724 | セイコーエプソン |
| 四半期報告書-第82期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 3.9% 増 )、セグメント利益は743 億円 ( 同 10.9% 増 )となりました。 (ビジュアルコミュニケーション事業セグメント) ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は、前年同期は受注残の解消が進んだ影響を含む ことに加え、今期は中国の景況悪化や北米における教育向けの需要減による影響があったものの、新興国で教 育向け需要が堅調であったことにより前年同期並みとなりました。 ビジュアルコミュニケーション事業セグメントのセグメント利益は、生産抑制に伴う利益マイナス影響等に より、大幅な減少となりました。 以上の結果、ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売 | |||
| 02/05 | 16:00 | 3636 | 三菱総合研究所 |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益計算書の経常利益と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 当第 1 四半期連結累計期間において、重要な事項はありません。 - 9 -( 株 ) 三菱総合研究所 (3636) 2024 年 9 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同 四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同 | |||