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発表日 時刻 コード 企業名
02/07 15:00 6703 沖電気工業
2023年度第3四半期 決算概要 その他のIR
。 � 消防、防災などの入札案件や航空案件の進捗等をふまえ、売上、利益ともに下方修正。 売上高 ( 億円 ) 領域別売上高 ( 億円 ) 特機ネットワーク社会インフラ 957 980 950 957 980 950 4Q 実績 35% 3Q 実績 24% 上期実績 41% ・道路、消防、防災はコロナ影響等からの市場回復もあり、前年対比増加。 ・特機、ネットワークは計画通り。 ・道路、消防、防災、特機は来期売上に向けたも着実に増加。 受注見込 6% 受注済 27% 3Q 実績 26% 上期実績 41% 社会インフラ ・道路 (ETC/VICS)、航空管制、防災、消防 ・中央官庁業務システム
02/07 15:00 9232 パスコ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
1,310 2,311 1,787 4,099 受注高、売上高の状況をセグメントごとに示すと下記のとおりであります。 当累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) 前連結会計年度末 高 受注高 前年 同期比 売上高 ( 単位 : 百万円 / 前年同期比 :%) 当四半期 前年 前年 連結会計期間末 同期比 同期比 高 1 国内部門 23,798 48,149 △1.5 36,854 △4.8 35,093 △1.6 (1) 公共部門 18,350 45,867 1.0 33,404 △3.2 30,812 1.7 (2) 民間部門 5,448
02/07 15:00 9613 NTTデータグループ
2024年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
伴う成長によるEBITDA 創出力の向上 ・データセンターのオフバラ施策等により回収 期間の短縮と有利子負債のコントロールを 実施 FY2025 投資収益性目標 FY2025 財務健全性目標 ROICを資本コストを上回る水準 まで回復 Net Debt EBITDA 倍率 2 倍程度 に有利子負債をコントロール © 2024 NTT DATA Group Corporation 173 巻末資料 - 決算・業績予想値の詳細 - © 2024 NTT DATA Group Corporation 18連結業績 (*1) 受注高 高 (*1) ( 単位 : 億円 , % ) 2023 年 3
02/07 14:24 4299 ハイマックス
四半期報告書-第48期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 対前年同四半期増減率 (%) システム・ソリューションサービス 4,456 △10.2 システム・メンテナンスサービス 8,588 6.5 合計 13,044 0.1 2 受注実績 ( 単位 : 百万円 ) サービス分野別 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高 対前年同四半期 増減率 (%) 高 対前年同四半期 増減率 (%) システム・ソリューションサービス 4,544 △6.2 1,053 7.2 システム・メンテナンスサービス
02/07 14:00 5966 京都機械工具
2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
定に伴い、当第 3 四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報にお いて取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、当該見直しの内容は次のとおりです。 (1) 配分額の見直しの内容 修正科目 のれん( 修正前 ) のれんの修正金額 107,113 千円 商品及び製品 △3,513 仕掛品 △1,320 無形固定資産その他 △54,517 繰延税金負債 18,331 修正金額合計 △41,019 のれん( 修正後 ) 66,094 (2)のれんの償却方法及び償却期間 5 年間にわたる均等償却 (3)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間 内訳金額償却期間 顧客関連資産 29,648 千円 6 年 5,469 1 技術関連資産 19,398 9 - 7 -
02/07 13:40 6507 シンフォニアテクノロジー
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% エンジニアリング& 売上高 11,403 13,290 1,886 16.5 % サービス 営業利益 △ 9 893 903 - 売上高 調整額 - - - - 営業利益 △ 101 △ 5 96 - 売上高 合計 営業利益 71,656 6,044 68,619 4,634 △ 3,036 △ 1,410 △ 4.2 % △ 23.3 % 1(2) 受注高 クリーン搬送システム モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 エンジニアリング&サービス 合計 (3) 高 クリーン搬送システム モーション機器 パワーエレクトロニクス機器 エンジニアリング&サービス 合計 3. 海外売上高
02/07 13:38 2309 シミックホールディングス
四半期報告書-第40期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高高受注高高受注高高 製薬ソリューション 20,514 76,239 11,725 66,820 65,653 68,374 ヘルスケアソリューション 13,945 20,592 4,989 15,604 25,669 14,426 合計 34,460 96,832 16,715
02/07 13:24 2676 高千穂交易
四半期報告書-第73期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
場・通信機器市場、Io Tを主とした産業機器市場、アミューズメント市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカトロニ クス事業では、半導体製造装置等の産業機器市場や通信機器市場、アミューズメント市場、北米、ASEAN 諸 国、中国への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開発など に注力しております。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類での 取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前年同期比 12.0% 増の189 億 60 百万 円となりまし
02/07 12:30 3407 旭化成
2023年度第3四半期決算説明資料 その他のIR
の受注が好調に推移し、前年同期を 上回った。第 4 四半期以降も、受注において大型化・高付加価値化を推進する 近年の集合住宅の受注拡大を受け、不動産部門における賃貸管理事業が着実に拡大 受注高 受注 建築請負部門 ( 単位 : 億円、( ) 内は対前年同期比 ) 戸建系集合系他合計開発賃貸・仲介合計 2021 年度上期 2,063 (42.0%) 5,635 1,274 510 106 1,890 218 642 860 下期 1,780 (-1.8%) 5,333 1,423 606 116 2,145 295 670 965 通期 3,843 (17.7%) 2,697 1,116
02/07 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
用保守の売上高は前年同期比 5.0% 増となりました。受注 環境は引き続き活況で、システム構築の受注及び高は各 々 前年同期比 26.9% 増及び41.6% 増となり、システム運用保守の 受注及び高は各 々 前年同期比 11.6% 増及び18.9% 増となりました。 当第 3 四半期連結累計期間の業績につきましては、総売上高は、前年同期比 8.5% 増の201,098 百万円 ( 前年同期 185,339 百万円 ) となりました。売上原価は前年同期比 8.0% 増の155,145 百万円 ( 前年同期 143,683 百万円 )となり、売上総利益は前年同期比 10.3% 増の
02/07 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2024年3月期 第3四半期(3Q23累計)連結業績説明資料 その他のIR
・+11.6%YoY 3Q23 末 : 構築 236.5 億円・+41.6%YoY 運用 803.8 億円・+18.9%YoY • 3Q23で事業会社向けサービス基盤構築・運用 ( 約 40 億円・5 年間 )、海外 AI 基盤向け大口サーバ構築・運用 ( 約 30 億円・3 年間、NVIDIAセールスパートナーのPTC 案件 ) 等獲得 • 3Q23に海外 DC 案件 ( 売上 28 億円・相応利益規模 ) 想定通り計上 • FX 事業者向けシステム提供 (Raptor) 基盤刷新・ソニー銀行が第一号ユーザー トピックス ‣ ディーカレット: デジタル証券のデジタル通貨決済実現に向けPF 提
02/06 17:15 4722 フューチャー
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 1 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高高受注高高 ITコンサルティング&サービス事業 47,957 14,106 53,308 16,663 ビジネスイノベーション事業 2,911 703 4,745 1,592 合計 50,868 14,809 58,053 18,256 区分 第 3 四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 7 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 当第 4 四半期連結会計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高高受注高高 ITコンサルティング&サービス事業 15,225 18,339 11,055 16,663 ビジネスイノベーション事業 1,295 1,680 1,185 1,592 合計 16,520 20,020 12,241 18,256 - 21 -
02/06 16:07 6946 日本アビオニクス
四半期報告書-第74期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
会社株主に帰属する四半期純利益は11 億 66 百万円 ( 前年同四半期比 2 億 1 百万円増 )と増収増益となりました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 「 情報システム」 情報システムは、積極的な拡販活動の推進により、受注高は137 億 24 百万円 ( 前年同四半期比 20.9% 増 )、売 上高は108 億 20 百万円 ( 前年同四半期比 25.3% 増 )、セグメント利益は売上高の大幅な増加及び継続した収益性 向上に努めた結果、19 億 6 百万円 ( 前年同四半期比 9 億 29 百万円増 )となりました。なお、期末高は受注 高が前年同期比増で推移したことによ
02/06 16:00 2676 高千穂交易
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
月期通期見通し 4. Appendix 3エグゼクティブサマリー [ 単位 : 百万円 ] • 2024 年 3 月期第 3 四半期 ( 累計 )< 実績 > 前年同期比で増収増益。主なポイントは以下 3 点。 1 エレクトロニクス(デバイス): の順調な納入に加え、新規代理店契約の効果で大幅増収 (+) 2 クラウドサービス(クラウドサービス&サポート):MSPサービスのライセンス数積み上げ、その他クラウド サービスの種類拡充により、サブスク収入が増加 (+) 3 上記に加え、政策保有株の売却益を計上したことにより、当期純利益は前年同期比 +198 百万円 • 2024 年 3 月期通
02/06 16:00 2317 システナ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
当第 3 四半期連結累計期間のセグメント別受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) ソリューションデザイン事業 13,968 87.9 6,084 90.3 フレームワークデザイン事業 5,128 108.3 3,168 117.3 ITサービス事業 13,646 104.2 6,722 109.1 ビジネスソリューション事業 1,701 149.2 566 119.7 合計 34,445 98.8 16,542 102.9 ( 注 ) 当社グループ内において、サービスの性格上受注生産活動を伴う
02/06 16:00 2676 高千穂交易
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
方、デバイスセグメントでは、エレクトロニクス事業においては主に通信インフラ市場・通信機器市場、I oTを主とした産業機器市場、アミューズメント市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカト ロニクス事業では、半導体製造装置等の産業機器市場や通信機器市場、アミューズメント市場、北米、ASEA N 諸国、中国への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開 発などに注力しております。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で の取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこ
02/06 15:30 9142 九州旅客鉄道
2024年3月期 第3四半期決算概況資料 その他のIR
月子会社化 )、ヌルボン(2021 年 10 月事業譲受 )の実績は含む 20建設セグメント・ビジネスサービスセグメント 建設セグメント • は積み上がってきており、更なる受注獲得と工事の着実な遂行を目指す 【 実績 】 【 業績予想 】 ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 2023 年 3 月期 3Q 累計実績 2024 年 3 月期 3Q 累計実績 対前年 2023 年 3 月期 実績 2024 年 3 月期 通期予想 対前年 営業収益 568 568 △ 0 99.9% 883 925 41 104.7% 営業利益 10 12 1 115.6% 54 60 5
02/06 15:30 6841 横河電機
2024年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR
証券コード:6841 横河電機株式会社 2024 年 3 月期第 3 四半期 決算説明会 中嶋倫子 執行役員経理財務本部長 2024 年 2 月 6 日 | February 6, 2024 | © Yokogawa Electric Corporation目次 1. 2024 年 3 月期第 3 四半期連結決算の概要 P. 3 2. 決算補足資料 P. 17 四半期別実績 / 営業外・特別損益 / 推移 制御ビジネス規模別受注推移 研究開発費・減価償却費・設備投資 / 貸借対照表 / 株価の状況 3. 参考資料 P. 27 トピックス/YOKOGAWAが採用されているインデックスなど
02/06 15:00 5411 JFEホールディングス
2024年3月期第3四半期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR
Reserved. 37足元の事業環境認識 ( 分野別動向 ) JFEスチール 【 国内 】 【 輸出 】 自動 車 造船 その 他製 造業 • 各社を抱えており、生産意欲は高い。 • 半導体供給リスクは徐 々に改善しており、生産水準 は緩やかに回復する見込み。 • 資材高騰や人手不足の影響はあるものの、安定仕事 量の目安の2 年分のを確保。 • 今後 2~3 年は足元の水準が安定的に継続する見 通し。 • 建設機械は、資源高によるマイニング需要は強く、引 き続き堅調も、建築・土木向けでの外需減も見え始 め、動向を注視。 • 産業機械は、金利上昇など、経済の先行き不透明 感から投資の
02/06 15:00 6138 ダイジェット工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 焼肌チップ 517,524 93,117 402,848 40,575 △114,676 △52,542 切削工具 5,213,715 447,158 5,137,846 538,320 △75,869 91,162 耐摩耗工具 748,578 187,518 648,250 139,622 △100,328 △47,896 その他 16,718 4,179 18,553 3,050 1,835 △1,129 合計 6,496,535