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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/06 | 16:00 | 2676 | 高千穂交易 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 方、デバイスセグメントでは、エレクトロニクス事業においては主に通信インフラ市場・通信機器市場、I oTを主とした産業機器市場、アミューズメント市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカト ロニクス事業では、半導体製造装置等の産業機器市場や通信機器市場、アミューズメント市場、北米、ASEA N 諸国、中国への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開 発などに注力しております。 このような状況の中、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で受注残 の取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこ | |||
| 02/06 | 15:30 | 9142 | 九州旅客鉄道 |
| 2024年3月期 第3四半期決算概況資料 その他のIR | |||
| 月子会社化 )、ヌルボン(2021 年 10 月事業譲受 )の実績は含む 20建設セグメント・ビジネスサービスセグメント 建設セグメント • 受注残は積み上がってきており、更なる受注獲得と工事の着実な遂行を目指す 【 実績 】 【 業績予想 】 ( 単位 : 億円 ) ( 単位 : 億円 ) 2023 年 3 月期 3Q 累計実績 2024 年 3 月期 3Q 累計実績 対前年 2023 年 3 月期 実績 2024 年 3 月期 通期予想 対前年 営業収益 568 568 △ 0 99.9% 883 925 41 104.7% 営業利益 10 12 1 115.6% 54 60 5 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6841 | 横河電機 |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 証券コード:6841 横河電機株式会社 2024 年 3 月期第 3 四半期 決算説明会 中嶋倫子 執行役員経理財務本部長 2024 年 2 月 6 日 | February 6, 2024 | © Yokogawa Electric Corporation目次 1. 2024 年 3 月期第 3 四半期連結決算の概要 P. 3 2. 決算補足資料 P. 17 四半期別実績 / 営業外・特別損益 / 受注残推移 制御ビジネス規模別受注推移 研究開発費・減価償却費・設備投資 / 貸借対照表 / 株価の状況 3. 参考資料 P. 27 トピックス/YOKOGAWAが採用されているインデックスなど | |||
| 02/06 | 15:00 | 5411 | JFEホールディングス |
| 2024年3月期第3四半期決算 インベスターズ・ミーティング資料 その他のIR | |||
| Reserved. 37足元の事業環境認識 ( 分野別動向 ) JFEスチール 【 国内 】 【 輸出 】 自動 車 造船 その 他製 造業 • 各社受注残を抱えており、生産意欲は高い。 • 半導体供給リスクは徐 々に改善しており、生産水準 は緩やかに回復する見込み。 • 資材高騰や人手不足の影響はあるものの、安定仕事 量の目安の2 年分の受注残を確保。 • 今後 2~3 年は足元の水準が安定的に継続する見 通し。 • 建設機械は、資源高によるマイニング需要は強く、引 き続き堅調も、建築・土木向けでの外需減も見え始 め、動向を注視。 • 産業機械は、金利上昇など、経済の先行き不透明 感から投資の | |||
| 02/06 | 15:00 | 6138 | ダイジェット工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 日 比較増減 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 焼肌チップ 517,524 93,117 402,848 40,575 △114,676 △52,542 切削工具 5,213,715 447,158 5,137,846 538,320 △75,869 91,162 耐摩耗工具 748,578 187,518 648,250 139,622 △100,328 △47,896 その他 16,718 4,179 18,553 3,050 1,835 △1,129 合計 6,496,535 | |||
| 02/06 | 15:00 | 6282 | オイレス工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結累計期間の報告セグメントの 区分に基づき作成したものを開示しております。 3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 9 -オイレス工業 ( 株 )(6282)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 期首受注残高受注高売上高期末受注残高 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 | |||
| 02/06 | 15:00 | 9857 | 英和 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、グリーントランスフォー メーション(GX)、社会資本整備の3 分野をテーマに、全国展開した営業拠点網を最大限に活用しながら、経営計画 の推進に積極的に取組んでまいりました。 その結果、商品の長納期化が改善され、積み上がった受注残を着実に売上へ転化したことに加え、設備稼働率の 上昇に伴い、造船業界、産業用装置・重電設備業界、製造用機械・電気機器業界向けの販売が増加した他、老朽化 した設備の更新需要や環境対策を推進する投資需要を取込み鉄鋼業界や電力・ガス業界向けの販売が堅調に推移し たことにより、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は303 億 22 百万円 ( 前年同四半期比 10.9% 増 | |||
| 02/06 | 14:43 | 5742 | エヌアイシ・オートテック |
| 四半期報告書-第53期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ― 2 商品仕入実績 当第 3 四半期累計期間における商品仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメント名称品目仕入高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 工業用砥石 77,843 ― 商事部門機械設備 475,448 ― 工具・ツール・油脂類 219,556 ― 合計 772,849 ― 3 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメント名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) FA 部門 2,820,869 ― 869,802 ― 商事部門 | |||
| 02/06 | 14:00 | 5940 | 不二サッシ |
| 四半期報告書-第43期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 不足や為替の動向など先行きの見通しが不透明な状況の中、大型案件を中心とした受注残高は好調に推 移しております。形材外販事業分野は、物量の減少などにより引き続き厳しい事業環境となっておりますが、生 産性向上などの施策が寄与し業績は大幅に改善いたしました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 a. 財政状態 当第 3 四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ10 億 7 千 5 百万円増加し、883 億 2 千 4 百万円となりました。 当第 3 四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ15 億 9 百万円増加し | |||
| 02/06 | 14:00 | 5940 | 不二サッシ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -不二サッシ株式会社 (5940)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間の当社グループ( 当社及び連結子会社 )の業績は、主力とするビルサッシを中心とし た建材事業分野においては、新設住宅着工戸数の全体的な減少傾向に加え、建設資材の高騰、常態化しつつある労 働力不足や為替の動向など先行きの見通しが不透明な状況の中、大型案件を中心とした受注残高は好調に推移して おります。形材外販事業分野は、物量の減少な | |||
| 02/06 | 13:30 | 7011 | 三菱重工業 |
| 2023年度第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1,500 減価償却費 1,033 1,047 1,400 設備投資 933 1,443 1,800 販売費及び一般管理費 ( 単位 : 億円 ) FY22-3Q FY23-3Q 販管費 4,485 4,779 為替レート( 売上計上平均レート) FY22-3Q FY23-3Q USドル( 円 / USドル) 135.3 142.4 ユーロ( 円 / ユーロ) 137.6 152.9 © Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved. 21補足資料参考データ 受注残高 ( 単位 : 億円 ) FY22-4Q FY23-3Q エナジー | |||
| 02/06 | 13:29 | 7102 | 日本車輌製造 |
| 四半期報告書-第195期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 。 受注高前年同四半期比受注残高前年同四半期比 セグメントの名称 ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 鉄道車両事業 29,326 △50.4 107,993 △4.2 輸送用機器・鉄構事業 14,388 △21.4 25,822 +1.5 建設機械事業 13,744 △23.3 17,670 +2.6 エンジニアリング事業 7,008 △6.3 4,431 +26.3 その他 51 +5.7 1 - 合計 64,519 △37.3 155,919 △1.9 ( 注 )セグメント間の取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間における販売実績を | |||
| 02/06 | 11:22 | 8157 | 都築電気 |
| 四半期報告書-第84期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| △6,104 81.1% 開発・構築 10,306 10,348 41 100.4% サービス 32,578 31,931 △647 98.0% 電子デバイス 25,331 19,474 △5,857 76.9% 合計 100,576 88,009 △12,567 87.5% ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 ⅲ) 受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 第 3 四半期 連結累計期間 2024 年 3 月期第 3 四半期連結累計期間 前年同四半期比 情報ネットワークソリューションサービス 32,064 23,713 △8,351 74.0% 機器 | |||
| 02/06 | 09:37 | 6724 | セイコーエプソン |
| 四半期報告書-第82期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 3.9% 増 )、セグメント利益は743 億円 ( 同 10.9% 増 )となりました。 (ビジュアルコミュニケーション事業セグメント) ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売上収益は、前年同期は受注残の解消が進んだ影響を含む ことに加え、今期は中国の景況悪化や北米における教育向けの需要減による影響があったものの、新興国で教 育向け需要が堅調であったことにより前年同期並みとなりました。 ビジュアルコミュニケーション事業セグメントのセグメント利益は、生産抑制に伴う利益マイナス影響等に より、大幅な減少となりました。 以上の結果、ビジュアルコミュニケーション事業セグメントの売 | |||
| 02/05 | 16:00 | 3636 | 三菱総合研究所 |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益計算書の経常利益と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 当第 1 四半期連結累計期間において、重要な事項はありません。 - 9 -( 株 ) 三菱総合研究所 (3636) 2024 年 9 月期第 1 四半期決算短信 3. 補足情報 受注及び販売の状況 (1) 受注状況 受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 前年同 四半期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同 | |||
| 02/05 | 16:00 | 9768 | いであ |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ります。 これらの中には当社グループの強みが活かせる事業が多く含まれることから、当社グループをと りまく市場環境は昨年に引き続き堅調に推移すると見込んでおります。当社グループは、経営の効 率化と組織の一体化・効率化をより一層推進し、イノベーションの加速と総合力 ( 人材、技術力、 研究施設・設備、情報 )の結集により、事業領域や受注拡大、適正な利益確保に努めてまいります。 2024 年 12 月期の連結業績予想は、期首受注残高の増加及び期内受注業務の売上増加見込みにより、 売上高 235 億円 ( 前年同期比 3.5% 増 )、営業利益 31 億円 ( 同 11.1% 増 )、経常利益 32 | |||
| 02/05 | 15:20 | 6018 | 阪神内燃機工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| についても、主機関、部分品ともに増加したことか ら、同 7.9% 増の6,950 百万円となりました。受注残高は同 44.4% 増の4,788 百万円となりました。 損益面につきましては、資材コストアップの影響を製品価格に転嫁しきれていないことや大型設備投資による減 価償却費の増加があったものの、部分品と舶用事業以外のCMR( 鋳造・金属機械加工 )の販売増加で補い、営業 利益は439 百万円 ( 前年同期比 12.5% 増 )、経常利益は500 百万円 ( 同 19.8% 増 )となり、四半期純利益は341 百万 円 ( 同 19.8% 増 )となりました。 事業区分別では、主機関の売上高は | |||
| 02/05 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2023年度 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 期推移 : 全社実績 2Qから3Qにかけ売上高は伸長、売上総利益率・営業利益は横ばいで推移 四半期業績推移 3Q 期間のポイント 制御機器事業 事業環境 売上高 受注残の解消 設備投資需要の停滞 2,073 ( 億円 ) 制御機器事業・ 電子部品事業は低調に推移 売上 総利益率 41.5% ヘルスケア事業・ 社会システム事業は好調に推移 営業利益 59 JMDC 社の連結子会社化 売上高 74 億円営業利益 6 億円 1Q 期間 2Q 期間 3Q 期間 Copyright: 2024 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 63Q 累計 (4 月 ‐12 | |||
| 02/05 | 15:00 | 1420 | サンヨーホームズ |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ります。 3.セグメント利益又は損失 (△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。 - 9 -サンヨーホームズ㈱(1420)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3. 補足情報 1 受注状況 当第 3 四半期連結累計期間における受注高、売上高、受注残高をセグメントごとに示すと、次のとお りであります。 1 受注高 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 14,877,928 99.0 マンション事業 18,024,446 135.4 その他 | |||
| 02/05 | 15:00 | 3467 | アグレ都市デザイン |
| 2024年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 売事業 13,877 13,607 売上 ⾼ • 分譲棟数・売上 ⾼は前年同期 ⽐で若 ⼲の減少、原価 ⾼ 騰、 価格改定・値引きの実施等により、利益は⼤ 幅な減少 2023 3Q 2024 3Q 13,607 百万円 前年同期 ⽐ △270 百万円 △1.9 % c • 拠点間の仕 ⼊れ・設計・施 ⼯・販売の連携が不 ⼗ 分であった 点を修正すべく、組織体制を再構築し、魅 ⼒ある商品企画と ⼯ 程管理を徹底し、販売 ⼒をブラッシュアップ 208 199 分譲棟数 3,162 3,558 受注残 ⾼ 199 棟 47 棟 50 棟 50 棟 3,558 百万円 2023 3Q 2024 3Q | |||