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発表日 時刻 コード 企業名
02/02 15:00 6981 村田製作所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
△4.0 機能デバイス 18,684 5.8 22,463 5.4 3,779 20.2 デバイス・モジュール 143,450 44.2 167,610 40.0 24,160 16.8 その他 1,770 0.5 2,126 0.5 356 20.1 計 324,767 100.0 419,249 100.0 94,482 29.1 ( 注 ) 金額は、販売価格で表示しております。 増 減 - 43 -株式会社村田製作所 (6981) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 セグメント別の高は、下表のとおりであります。 セグメント別 期別 ( 単位 : 百万円 ) 前連結会計年度
02/02 15:00 6981 村田製作所
2024年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR
. All rights reserved. 6業績概要 売上・受注・注残推移 ( 四半期 ) • 受注高は直前四半期比で若干減少。スマートフォンの季節性により高周波・通信が減少した ことに加え、 9 月末比で急激に円高が進行したことによる外貨建のの評価替えが要因。 • コンデンサのBBレシオは1.03に改善。スマートフォンやモビリティ向けで受注を伸ばした。 ( 億円 ) 6,000 高売上受注高 5,000 23Q3 売上 4,394 億円 4,000 3,000 23Q3 受注高 4,192 億円 23Q3 高 2,900 億円 2,000 1,000 0 3Q 4Q
02/02 15:00 7518 ネットワンシステムズ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た。これらの結果、高は1,343 億 84 百万円 ( 前年同四半期比 13.1% 減 )となりました。 1 市場別の受注高・売上高・高 市場別の内訳としては、エンタープライズ(ENT) 市場では、製造業は自動車メーカーや電機メーカーを中心 にセキュリティ案件やスマートマニュファクチャリング案件を獲得し、非製造業はセキュリティ強化ビジネス(ゼ ロトラスト/SASE [Secure Access Service Edge])の大型案件を獲得しました。また、金融業は弱含んでいるもの の、クラウド活用及びセキュリティ強化の継続案件を獲得しました。 通信事業者 (SP) 市場では
02/02 15:00 7518 ネットワンシステムズ
2024年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR
: 百万円 ) 2023/03 Q1-3 2024/03 Q1-3 前年同四半期比 増減額 受注高 155,154 128,331 (26,823) △17.3% • 前期の大型機器案件が剥落 (2 件 : 計 132 億円 ) • 通信事業者市場・パブリック市場・パートナー事業が低調に推移 増減率 高 154,616 134,384 (20,232) △13.1% 売上高 139,699 100.0% 143,013 100.0% +3,314 +2.4% 売上原価 105,119 75.2% 105,986 74.1% +866 +0.8% 売上総利益 34,580 24.8
02/02 13:59 6755 富士通ゼネラル
四半期報告書-第105期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
向けATW(ヒートポンプ 式温水暖房システム)の販売減もあり、前年同期比で減収となりました。 また、サプライチェーン正常化に伴い、供給が遅れていたの出荷が前年度に大きく進展したものの、商 品供給不安解消に伴い販売代理店等からの追加受注が鈍化しているほか、各地域での需要停滞などにより、流 通在庫が高水準となり、北米等において当初の想定より現地在庫削減に時間を要している状況です。こうした なか、出荷を抑制し現地販売促進に最優先で取り組みました。なお、地域別の状況は以下のとおりです。 米州では、北米において、一昨年度からの販売ずれ込みにより前年同期の出荷が高水準であったことに加え、 販売代理店
02/02 11:39 2395 新日本科学
四半期報告書-第51期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
ております。顧客に対してより効果的で効率的な試験を提案できるCROを目指しており、第 3 四 半期には複数の学会において研究成果の発表及び論文発表を行いました。また、韓国、日本国内においてSNBLセミ ナーを開催し、多くの顧客と科学的なディスカッションを行い、当社のこれらまでの経験や取組みを広くご理解い ただきました。 上記取組みの結果、当第 3 四半期連結累計期間における非臨床事業の受注高は20,659 百万円となり、前第 3 四半期連 結累計期間に比べて1,381 百万円 (7.2%)の増加となりました。2023 年 12 月末の高は33,863 百万円となりました (2023 年
02/02 11:30 2395 新日本科学
2024年3月期 第3四半期決算説明資料(決算説明会資料) その他のIR
剤の新薬承認の再申請を進める考え 3 Copyright © SHIN NIPPON BIOMEDICAL LABORATORIES, LTD. All rights reserved.非臨床事業の受注高と高の推移 ( 単位 : 億円 ) 非臨床事業の受注高の四半期推移 ( 単位 : 億円 ) 期末の高の推移 100.0 80.0 83.9 80.4 400.0 300.0 292.4 60.0 42.1 200.0 209.6 40.0 20.0 100.0 0.0 1Q 2Q 3Q 4Q 0.0 2022 年 3 月末 2023 年 3 月末 2024 年 3 月末 ( 見込
02/02 11:30 2395 新日本科学
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
加となりました。2023 年 12 月末 の高は33,863 百万円となりました(2023 年 3 月末比 4,614 百万円増 )。国内製薬企業、ベンチ ャー企業の受注高は順調に増加し、国内受注高は前第 3 四半期連結累計期間に比べて3,363 百万円 (29.6%) 増加の14,730 百万円となりました。海外からの受注額は、前第 3 四半期連結累計期間に 比べて1,981 百万円 (25.0%) 減少の5,928 百万円となり、総受注額に占める海外受注比率は28.7% ( 前第 3 四半期連結累計期間は41.0%)となりました。 しかしながら、受注の先行指標である足元の問い合わせ状
02/01 18:30 2413 エムスリー
(訂正)「2024年3月期 第3四半期決算説明資料」の一部訂正について その他のIR
3,887 -7% 売上収益 27,530 23,368 -15% 利益 3,229 2,618 -19% 売上収益 2,435 1,934 -21% 利益 366 533 +46% 売上収益 47,261 52,123 +10% 利益 13,924 12,894 -7% � 製薬マーケ: 期末予算消 化は限定的だったが、本 質的なDX 化は引き続き 進展中 � 昨年の一過性要因 8 億円 の剥落影響あり � :322 億円、 COVID 関連治験を除くと 売上 +8% � 薬剤師向けビジネスが 回復継続 � COVID 関連を除くと 売上 +18% � COVID 関連を除くと 売
02/01 15:15 6632 JVCケンウッド
JVCケンウッド 決算説明資料 2024年3月期第3四半期 その他のIR
システム事業 EFJT ほか • EFJTは順調な売上 ( 出荷 )および 堅調な規模を継続 ● 主な大型受注案件 EFJT と売上収益の推移 ●ペンシルベニア州デラウェア郡 (US 百万ドル) • 国内案件 ✓ TSMC ※ 熊本工場に、業務用デジタル無線 システム「NEXEDGE ® 」が採用 (2/1 広報発表 ) ✓ 音質性能や信頼性が高く評価され、 台湾に次ぐ2カ国目として熊本工場への 導入が決定 ●カリフォルニア州サンタバーバラ郡 ●バージニア州フレデリック郡 端末 ✓ 同工場は2024 年末からの稼働を計画して いるが、稼働前より本無線システムを 通信手段として活用
02/01 15:10 6467 ニチダイ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) 事業別 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 受注高高受注高高 金型 3,546,344 826,747 4,008,631 1,039,860 精密部品 2,667,085 1,273,690 3,092,163 1,436,734 フィルタ 1,933,431 652,351 1,806,621 619,303 合計 8,146,861 2,752,789
02/01 15:00 4902 コニカミノルタ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
業 」 及び「プロフェッショナルプリント事業 」の両事業 に共通する費用の配賦方法を変更しております。前第 3 四半期連結累計期間のセグメント情報 についても、当変更を反映した後の数値により作成したものを開示しております。 1)デジタルワークプレイス事業 オフィスユニットでは、A3 複合機の販売台数は、中国の景況が悪化したこと、また前年同期に欧米 など主要地域において半導体不足に起因するの解消という一過性の販売増があった反動を受け たことなどにより、前年同期比でカラー機は89%、モノクロ機は80%、全体では86%と減少しまし た。消耗品やサービスなどのノンハード売上高は、中国やインドなど
02/01 15:00 8056 BIPROGY
2024年3月期 第3四半期連結決算補足資料 その他のIR
of Profit or Loss) 1 1-2. プロダクト別売上高 (Net Sales by Product) 1 1-3. 区分別売上高 (Net Sales by Service and Product) 2 1-4. 区分別売上総利益 (Gross Profit by Service and Product) 2 1-5. 区分別売上総利益率 (Gross Margin by Service and Product) 2 1-6. 区分別受注高 (Orders by Service and Product) 3 1-7. 区分別高 (Backlog by Service
02/01 15:00 9682 DTS
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
行った主な理由 両社の人材・技術・顧客基盤を融合することにより、国内システム開発体制の強化を実現し、顧客の ビジネスをDXで強化・加速させるとともに、東北地方への経済発展に貢献するためです。 3 企業結合日 2024 年 3 月 1 日 ( 予定 ) 4 企業結合の法的形式 現金を対価とする株式の取得 5 結合後企業の名称 結合後企業の名称に変更はありません。 6 取得後の議決権比率 100% ― 14 ―3.その他 生産、受注及び販売の実績 当第 3 四半期連結累計期間において、「テクノロジー&ソリューション」 事業における高が前年同期に比 べ著しく増加しました。これは
01/31 17:00 6104 芝浦機械
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………………… 9 3.その他 …………………………………………………………………………………………………… 10 (1)セグメント別受注高・売上高・高 ………………………………………………………… 10 ― 1 ―芝浦機械株式会社 (6104) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的
01/31 16:50 9658 ビジネスブレイン太田昭和
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
が国の経済は、円安の影響によるインバウンド需要の継続や雇用、所得環 境の改善により引き続き緩やかな回復傾向が見られました。なお、中国経済の先行き懸念や、ロシア・ウクライナ 情勢、中東地域をめぐる情勢等の影響が回復基調の下振れリスクとなり、今後の景気の見通しは不透明な状況が続 いております。このような経済環境の中ですが、DXやコロナ禍における新しい働き方に対応するための投資需要 の高まりを受け、当社グループの受注高は前期に続き順調に推移しました。 その結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は23,868 百万円 ( 前年同四半期比 0.5% 増 )、高は 10,768 百万円
01/31 16:16 2667 イメージワン
有価証券報告書-第40期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
、相殺消去しております。 2 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ヘルスケアソリューション事業 1,099,775 38.4 114,810 32.2 地球環境ソリューション事業 1,501,422 766.1 31,109 726.0 合計 2,601,198 84.9 145,920 40.4 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと次のとおりであり
01/31 16:10 3653 モルフォ
有価証券報告書-第20期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書
れは主 に、リース債務の返済による支出 16,211 千円によるものであります。 15/86EDINET 提出書類 株式会社モルフォ(E25682) 有価証券報告書 3 生産、受注及び販売の実績 ⅰ) 生産実績 当社グループは、生産に該当する事項がありませんので、生産実績に関する記載はしておりません。 ⅱ) 受注実績 当連結会計年度の受注実績は次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) ( 単位 : 千円 ) 前年同期比
01/31 16:03 トリプルワン
有価証券報告書-第29期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書
108.3 17/70b. 受注実績 当事業年度の受注実績を事業部門ごとに示すと、以下の通りです。 EDINET 提出書類 株式会社トリプルワン(E33345) 有価証券報告書 受注高 高 事業部門の名称 当事業年度 ( 自 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 当事業年度末 (2023 年 10 月 31 日 ) 前年同期比 (%) プロダクツ事業 ( 千円 ) 290,670 117.8 147,847 67.3 エンジニアリング事業 ( 千円 ) 492,951 111.0 17,443 - システム事業 ( 千円
01/31 16:00 8052 椿本興業
2024年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
(2024 年 3 月期 ) 第 3 四半期 決算補足説明資料目 次 第 3 四半期要約貸借対照表 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 第 3 四半期要約損益計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 2 事業セグメント別売上高・営業利益の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 3 事業セグメント別受注高・高の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 4 事業別及び地域別ごとの売上高推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 52024 年 3 月期第 3 四半期要約貸借対照表 ( 連結 ) 2023 年 12 月末 ( 百万円 ) 2023/3 末比 2023/3 末比 流動資産