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発表日 時刻 コード 企業名
01/31 15:00 6135  牧野フライス製作所
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
式会社牧野フライス製作所 (6135) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 3.その他 受注及び販売の状況 1. 受注の状況 受注高 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 前年同四半期比 金額比率 (%) 比率 (%) Ⅰ 37,700 23.6 △13.0 Ⅱ 64,053 40.1 △30.6 Ⅲ 46,802 29.3 △8.2 Ⅳ 11,133 7.0 △34.2 合計 159,689 100.0 △21.6 高 ( 百万円未満切捨て) セグメントの名称 当第 3
01/31 15:00 6155 高松機械工業
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
移しました。 当社グループの主力分野である工作機械業界においては、内需では、当初見込まれていた自動車等の需要回復が十 分に進まなかったこと、外需では、中国景気の低迷が継続したことなどから、2023 年暦年の業界受注総額の実績は、 前年同期比 15.5% 減の1 兆 4,865 億円となりました。 このような状況の中で、当社グループの当第 3 四半期連結累計期間の受注高は111 億 55 百万円 ( 前年同期比 11.2% 減 )、高は76 億 61 百万円 ( 同 1.6% 増 )、売上高は98 億 85 百万円 ( 同 15.7% 減 )、営業損失は4 億 12 百万円 ( 前年同期
01/31 15:00 6455 モリタホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同四半期比 (%) 消防車輌 47,185 △1.6 51,076 +18.7 防災 7,544 △1.8 7,247 △9.0 産業機械 4,983 +7.2 5,468 +6.0 環境車輌 9,025 +4.8 9,587 +17.9 合計 68,739 △0.2 73,379 +14.1 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は、販売価格で表示しております。 3 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 4 防災事業の防災機器部門は見込生産を行っているため、上記の実績には含まれ
01/31 15:00 6501 日立製作所
2024年3月期 第3四半期連結決算の概要 その他のIR
。⽇⽴エナジーはHVDC 変換所を提供 � トレニタリア社 ( 伊 )と⾼ 速鉄道 ⾞ 両約 1,400 億円の受注契約を締結 - DSS - ⽇⽴エナジー 3Q 累計受注 ⾼ 2 兆 641 億円 (YoY +9%)、 ⾼ 約 1.5 兆円 3Q 累計受注 ⾼ 2 兆 6,209 億円 (YoY +51%)、 ⾼ 約 4.3 兆円 (a)⽇⽴Astemoを2023 年 10⽉16⽇に持分法適 ⽤ 会社化したため、「3セクター」で開 ⽰しています。「3セクター」は、「 連結合計 」から「⽇⽴Astemo」の数値を差し引いたもので、 「その他 」と「 全社及び消去 」の数値を含みます
01/31 15:00 7433 伯東
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、車載関連用途のICは一部の製品で続いていた 供給難も解消され、国内自動車向けは堅調な需要に支えられ販売が増加しました。一方で民生機器をはじめとする他 の分野では中国市場の低迷と顧客の在庫調整が続いており、対前年同期比で減収となりました。 電子・電気機器事業においては、パッケージ用 PCBなどへの設備投資は先送りの傾向が出ており、顧客において 在庫調整が進んでおりますが、真空・理化学関連において前年度の先行手配のを出荷できたことなどにより、 対前年同期比で増収となりました。 工業薬品事業においては、主に中国の景気低迷により化粧品原料の需要が回復せず、対前年同期比で減収となりま した。 こ
01/31 15:00 7466 SPK
2024年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
において、主要顧客の部材調達が改善したことで、を解消するための増産により、生産用部品 が拡大しました。また、連結子会社の業績も、好調な輸出や円安による影響が功を奏し、国内外ともに想定以上 となり、収益が大幅に伸長しましたので、通期の連結業績予想について修正致します。国際情勢の悪化や、 米中ロの対立激化などグローバルな経済環境への影響が見通せず、また、為替動向も各国のインフレや景気 動向によって、激変する怖れもあるため、今後、修正が必要と判断した場合は、速やかに開示します。 ※ 上記の業績予想は、本資料の発表日現在に入手可能な資料を基に作成したものであり、実際の業績は、様 々 な要因により予想数値と異なる可能性があります。 以上
01/31 15:00 7466 SPK
2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
で、特に シンガポール子会社は連結業績に大いに貢献しています。同社はシンガポールにおいて市販部品のOne-stop supplier 機能を実現し同国内での競争優位を維持しております。その結果、売上高は172 億 5 百万円となり、前年 同期比で26.5%の増収となりました。 ( 工機営業本部 ) 工機営業本部は、主要顧客である建機・農機・産業車輌メーカーの部材調達の改善が進み、累積が解消さ れて、堅調な生産を継続しました。その結果、売上高は57 億 71 百万円となり、前年同期比で31.2%の増収となりま した。市場・業界は、北米・日本市場が比較的堅調を維持する一方、低調な中国市場に加
01/31 14:47 1383 ベルグアース
有価証券報告書-第23期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書
セグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 野菜苗・苗関連事業 527,874 145.1 農業・園芸用タネ資材販売事業 753,939 120.7 小売事業 81,381 103.5 合計 1,363,195 127.7 ( 注 )1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、仕入価格によっております。 c. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 野菜苗・苗関
01/31 14:30 8157 都築電気
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ついては、相殺消去しております。 3 高 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 第 3 四半期 2024 年 3 月期第 3 四半期 前年同四半期比 情報ネットワークソリューションサービス 32,064 23,713 △8,351 74.0% 機器 21,755 14,590 △7,164 67.1% 開発・構築 5,997 4,603 △1,393 76.8% サービス 4,312 4,519 207 104.8% 電子デバイス 19,676 15,782 △3,894 80.2% 合計 51,741 39,496 △12,245 76.3% ( 注 )1 セグメント間取引
01/31 13:00 1964 中外炉工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
12 月 増減 金額構成比 (%) 金額構成比 (%) 金額 熱処理事業 10,737 49.6 13,577 51.0 2,840 プラント事業 9,405 43.5 8,914 33.5 △491 開発事業 434 2.0 2,703 10.2 2,269 その他 3,122 14.4 4,836 18.2 1,714 相殺消去 △2,054 △9.5 △3,437 △12.9 △1,383 合計 21,645 100.0 26,594 100.0 4,949 (うち、海外 ) (6,674) (30.8) (7,091) (26.7) (417) 3 高 ( 単位 : 百万円
01/31 13:00 4333 東邦システムサイエンス
2024年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表
産、受注及び販売の状況 (1) 生産実績 当第 3 四半期累計期間の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) ソフトウェア開発 11,769,027 105.5 情報システムサービス等 296,009 106.2 合計 12,065,036 105.5 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (2) 受注実績 当第 3 四半期累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同四半期比
01/31 12:00 6292 カワタ
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、食品、化粧品等の新規 販売分野の開拓・拡大に注力してまいりました。 当第 3 四半期における受注高は、国内外の自動車業界向けを中心とした射出成形関連の受注が低迷していること に加え、スマホ・VR 用レンズ関連の受注に一服感が見られたことなどにより、前年同期比では33 億 9 千 3 百万円 減 ( 同 18.1% 減 )の153 億 6 千 6 百万円となりました。これにより、高は前年同期比 22 億 6 千 4 百万円減 ( 同 16.8% 減 )の112 億 2 千 5 百万円となりました。一方、売上高につきましては、電気自動車 (EV) 向けのリチウム イオン電池関連の売上が増加し
01/31 11:00 6516 山洋電気
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
)、親 会社の所有者に帰属する四半期利益は7,814 百万円 ( 前年同期比 4.8% 減 )となりました。 た。 受注高は56,141 百万円 ( 前年同期比 46.3% 減 )、高は51,510 百万円 ( 前年同期比 42.8% 減 )となりまし セグメントの業績は次のとおりです。 1 日本 日本には、当社および連結子会社の山洋工業株式会社、山洋電気テクノサービス株式会社、山洋電気 ITソリュー ション株式会社があります。セグメント売上収益は84,445 百万円 ( 前年同期比 3.4% 減 )となり、セグメント利益は 5,242 百万円 ( 前年同期比 5.5% 増 )となりまし
01/31 10:00 5344 MARUWA
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
3 月期の連結業績予想を下記の通り変更いたし ます。 当期第 4 四半期以降に関し、現時点の当社の市場動向の認識及び社内の状況は下記の通りです。 情報通信事業は、既存市場で引き続き緩やかな受注改善が期待されることに加え、新規市場向けで需要の伸長を見 込んでおります。 車載事業は、EV 市場の成長スピードに減速が見られるものの、当社は引き続き成長軌道を維持するため状況を注視 してまいります。 半導体事業は、豊富なを背景とした堅調な業績が持続されると見込んでおり、また、半導体市場の一部市場 で市況回復の兆しが見られる状況と認識しております。 なお、経常利益以下の各利益につきましては、主に為替
01/31 09:37 7827 オービス
有価証券報告書-第64期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書
20 億 49 百万円、木 材チップ等のその他売上高 3 億 72 百万円、売上割引 12 百万円、前期比 93.0%)となりました。 ハウス・エコ事業におきましては、受注の確保を最優先課題とし、提案力及び品質等を含めた総合的な競争力向 上への取り組みにより営業力を強化し、大型物件の受注獲得に努めてまいりました。その結果、1 件当たりの受注 金額が増加したことにより、売上高は31 億 78 百万円 ( 前期比 138.2%)、高は23 億 18 百万円 ( 前期比 82.0%) となりました。 太陽光発電売電事業におきましては、一部の地域で電気事業者から出力制御が行われたことや長雨による影
01/30 16:30 6023 ダイハツディーゼル
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
35,617 4,343 3.0 その他の部門 ― 2,428 △8.5 合計 57,317 22.5 ( 注 )1 金額は、販売価格によっております。 2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 2) 受注実績 当第 3 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 高 セグメントの名称 前年同四半期 前年同四半期 数量金額 数量金額 増減率 増減率 馬力 % 馬力 % 内燃機関部門 舶用機関関連 784,763 48,885 △13.6 1,713,084 56,598 △5.2 (29,668) (29,845
01/30 16:00 8137 サンワテクノス
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 62,399 63.2 41,552 64.1 アジア 38,844 83.5 16,171 64.0 欧米 4,865 106.5 2,163 106.9 報告セグメント計 106,108 70.8 59,886 65.0 その他 683 106.3 382 126.4 合計 106,792 71.0 60,269 65.2 3 販売実績 当第 3 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023
01/30 16:00 8137 サンワテクノス
2024年3月期 第3四半期決算発表補足資料 その他のIR
2024 年 3 月期第 3 四半期 決算発表補足資料 証券コード 8137 サンワテクノス株式会社 2024 年 1 月 30 日 https://www.sunwa.co.jp/ Copyright: 2022 SUN-WA TECHNOS CORPORATION. All rights reserved. 12024 年 3 月期第 3 四半期サマリー 2024 年 3 月期 第 3 四半期実績 ● 売上高 1,281 億円 ( 前年同期比 2.3% 減 ) 営業利益 47 億円 ( 前年同期比 13.0% 減 ) ● 中国のインフラ関連需要を取り込めたことや前年度までのの消化が
01/30 16:00 8137 サンワテクノス
通期業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
、製造業全般において在庫調整局面が継続し、中 国の景気減速や地政学リスクの影響など先行き不透明な状況が続いておりますが、の消 化が進んだことや、円安の寄与等もあり、当第 3 四半期累計期間の各段階利益は想定を上回る 結果となりました。 当第 3 四半期累計期間実績及び昨今の業績動向を踏まえ、通期業績予想について上記の通り、 営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を上方修正いたします。3. 配当予想の修正内容 前回予想 (2023 年 5 月 8 日公表 ) 年間配当金 配当性向 第 2 四半期末期末合計 ( 連結 ) 45 円 00 銭 90 円 00 銭 35.3% 今回修正
01/30 15:36 7995 バルカー
四半期報告書-第124期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
16.5% 減 )、経常利益が57 億 9 千 1 百万円 ( 同 13.9% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益が39 億 8 千 7 百万円 ( 同 26.8% 減 )となりました。 なお、第 3 四半期連結累計期間 (9か月 )における受注高は442 億 7 千 5 百万円、当四半期末の高は119 億 6 千 2 百万円となりました。 セグメント別の経営成績は、次のとおりです。 (シール製品事業 ) シール製品事業は、機器市場向けが増加したものの、先端産業市場向けは半導体メモリーの生産調整及び半導体 業界の設備投資見直しの影響を受けて減少したことにより、売上高は280 億 1