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「 受注残 」の検索結果
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| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 15:30 | 1775 | 富士古河E&C |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 変更 )に記載のとおり、当社及 び国内連結子会社は、有形固定資産 (リース資産を除く)の減価償却方法について、主として 定率法を採用しておりましたが、第 1 四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 この変更によるセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。 8富士古河 E&C 株式会社 (1775) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 4. 補足情報 (セグメント別受注高・売上高・受注残高 ) 1 受注高 区分 前第 3 四半期 連結累計期間 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 当第 3 四半期 連結累計期間 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前年同期 増減 | |||
| 01/30 | 15:30 | 2359 | コア |
| 2024年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 円 112.0% 1,573 百万円 111.8% 受注残高 6,692 百万円 105.7% 8,298 百万円 124.0% © CORE CORPORATION 3決算概要 決算概要 前年同期比 [ 百万円 ] 20,000 15,000 16,597 17,330 10,000 5,000 0 2024 年 3 月期の連結業績 [ 百万円 ] 30,000 25,000 4,400 4,744 2,078 2,275 2,033 1,407 2,220 1,573 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 第 3 四半期 第 3 四半期 24,000 売上高 売上総利益 営業利益 | |||
| 01/30 | 15:30 | 5834 | SBIリーシングサービス |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 成 旅客機及び貨物機の受注残機数の推移 航空機材におけるリース割合 14,802 機 出所 :Boeing 社 「COMMERCIAL AIRCRAFT FINANCE MARKET OUTLOOK 2023」を基に当社作成 出所 : 一般財団法人日本航空機開発協会 「 民間航空機に関する市場予測 2023-2042」より 22事業環境 3 拡大余地の大きい投資家市場 航空業界のコロナ禍からの回復や、経済活動再開に伴う投資家需要の増加により、JOL・JOLCO マーケットはコロナ禍前の水準に回復が見込まれる 当社の主な潜在顧客は、利益を計上している未上場法人であり、投資家市場の拡大余地は 非常 | |||
| 01/30 | 15:30 | 6337 | テセック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注力するとともに、パワーデバイス用テスタや MAPハンドラ、自重ハンドラなどを軸として、顧客基盤や取引規模の維持拡大に向けた販売活動を展開しまし た。生産面では、電子部品等の部材調達難が解消に向かうなか、一部ユニットの内製化や労働環境の整備など、供 給体制の適正化に向けた取り組みを推進しました。 以上の結果、受注高は54 億 83 百万円 ( 前年同期比 20.7% 減 )、売上高は64 億 71 百万円 ( 同 2.1% 減 )、四半期末 受注残高は50 億 54 百万円となりました。製品別売上高はハンドラ31 億 39 百万円 ( 同 11.1% 減 )、テスタ22 億 73 百万 円 | |||
| 01/30 | 15:30 | 7839 | SHOEI |
| 2024年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 自 2023 年 10 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 品目別 受注金額 ( 千円 ) 前期比 (%) 期末受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) ヘルメット関連事業 二輪乗車用ヘルメット 5,801,388 96.5 6,735,987 44.0 官需用ヘルメット 65,665 ― 30,177 388.5 その他 723,837 113.5 301,064 26.7 合計 6,590,891 99.1 7,067,230 43.0 ( 注 ) 金額には、消費税等は含まれておりません。 - 8 -( 株 )SHOEI (7839) 2024 年 9 月期第 1 四半期 | |||
| 01/30 | 15:27 | 2315 | CAICA DIGITAL |
| 有価証券報告書-第35期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 年 11 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 受注金額前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) ITサービス事業 5,416,823 90.4 1,764,564 93.3 合計 5,416,823 90.4 1,765,564 93.3 ( 注 ) 「 金融サービス事業 」 及び「その他 」につきましては、受注生産形態をとっていないため記載を省略しておりま す。 23/118(4) 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 11 月 1 日 | |||
| 01/30 | 15:23 | 6309 | 巴工業 |
| 有価証券報告書-第94期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| しております。 2. 上記金額に消費税等は含まれておりません。 c. 販売実績 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 13,732,476 9.2 10,385,468 10.3 (4,557,611) (△15.0) (3,405,240) (△22.2) 13,732,476 9.2 10,385,468 10.3 (4,557,611) (△15.0) (3,405,240) (△22.2) 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 機械製造販売 化学工業製品販売 合計 ( 注 ) 1 | |||
| 01/30 | 15:08 | 1973 | NECネッツエスアイ |
| 四半期報告書-第92期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 8.0% 増加 ) となりました。 売上高は、豊富な受注残からの売上が本格化したことなどにより全セグメントで増加し、前年同期比 12.4% 増加 の2,494 億 39 百万円となりました。なお、受注高は、通信事業者による投資抑制の影響はあったものの、働き方改 革関連、ネットワーク・セキュリティなどを中心とした企業向けや、道路・交通などといった官公庁・公共分野が 堅調に拡大したことに加え、サウジアラビアにおけるプラント通信設備構築や国内における機器調達に係る第 1 四 半期の大型案件受注が牽引し、前年同期比 8.0% 増加の2,698 億 77 百万円となりました。 利益面では | |||
| 01/30 | 15:06 | 3804 | システム ディ |
| 有価証券報告書-第42期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア事業 4,707,472 110.2 2,713,354 100.8 報告セグメント計 4,707,472 110.2 2,713,354 100.8 その他事業 130,058 492.4 100,911 447.9 合計 4,837,530 112.5 2,814,266 103.7 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 13/764. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります | |||
| 01/30 | 15:02 | 3195 | ジェネレーションパス |
| 有価証券報告書-第22期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| は、生産高は製造原価、仕入実績は仕入価格によっております。 2.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 受注実績 当社グループは受注から販売までの所要日数が短く、常に受注残高は僅少であります。また、マーケティング事 業においては、一部需要動向を見込んだ商品仕入を行っております。そのため、受注実績に重要性がないため、記 載を省略しております。 EDINET 提出書類 株式会社ジェネレーションパス(E30881) 有価証券報告書 3 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 01/30 | 15:00 | 2198 | アイ・ケイ・ケイホールディングス |
| 有価証券報告書-第28期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| いては、販売数が増加したことから、仕入実績が増加しております。 EDINET 提出書類 アイ・ケイ・ケイホールディングス株式会社 (E24550) 有価証券報告書 19/105c. 受注実績 当連結会計年度における婚礼事業の受注実績は、次のとおりであります。 当連結会計年度 ( 自 2022 年 11 月 1 日 セグメントの名称 至 2023 年 10 月 31 日 ) 受注数前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) 婚礼事業 5,166 組 108.5 4,874 組 93.3 ( 注 ) 介護事業、食品事業、フォト事業及び結婚仲介事業については、該当事項はありません。 d. 販売実 | |||
| 01/30 | 15:00 | 6754 | アンリツ |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| - 1 -アンリツ株式会社 (6754) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 ( 単位 : 百万円 ) 前第 3 四半期当第 3 四半期前年同期比 受注高 84,033 80,035 △3,998 △4.8% 受注残高 37,263 38,105 842 2.3% 売上収益 81,683 77,781 △3,902 △4.8% 営業利益 7,998 5,159 △2,839 △35.5% 税引前四半期利益 8,775 5,636 △3,138 △35.8% 四半期利益 6,255 3,921 △2,333 △37.3 | |||
| 01/30 | 15:00 | 6973 | 協栄産業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| も工場生産量減少に伴う稼働率低下により、損失が拡大しました。 これらの結果、同事業の当第 3 四半期連結累計期間の売上高は53 億 1 千 1 百万円 ( 前年同期比 4.2% 増 )、営業 損失は1 億 6 千 4 百万円 ( 前年同期は4 千 1 百万円の損失 )となりました。 ( 産業機器システム事業 ) 当事業におきましては、市況の減速感はあるものの、特定顧客向け加工機出荷が集中したこと及びその他 FA 機器 の納期改善による半導体装置系主要顧客への受注残の出荷が進んだことにより、事業全体としては好調な結果とな りました。3Dプリンタにつきましては、医療用途向けについては苦戦を強いら | |||
| 01/30 | 15:00 | 7995 | バルカー |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が462 億 4 千 3 百万円 ( 前年同期比 1.3% 増 )、営業利益が54 億 4 千 7 百万円 ( 同 16.5% 減 )、経常利益が57 億 9 千 1 百万円 ( 同 13.9% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益が39 億 8 千 7 百万円 ( 同 26.8% 減 )となりました。 なお、第 3 四半期連結累計期間 (9か月 )における受注高は442 億 7 千 5 百万円、当四半期末の受注残高は119 億 6 千 2 百万円となりました。 ● 事業セグメント別の状況 当第 3 四半期連結累計期間における事業セグメント別の | |||
| 01/30 | 15:00 | 6973 | 協栄産業 |
| 連結業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| るエレクトロニクス業界及び産業機器システム業界において、市況は調整局面にあるも のの、前期からの半導体不足により積み上がっていた受注残が順次出荷されたことにより、当社グループの主 力である半導体デバイス事業及び産業機器システム事業において、売上・利益ともに前回発表予想を上回る水 準で推移しております。撤退を発表したプリント配線板製造事業の売上については前回発表予想を下回って おりますが、当社グループ全体としては通期計画を上回る見通しとなりましたため、業績予想修正を行うこと といたしました。2. 配当予想の修正 (1) 修正の内容 年間配当金 ( 円 ) 第 2 四半期末期末合計 前回予想 | |||
| 01/30 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (6858) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 ( 事業環境 ) 当連結会計年度のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5 類感染症へ移行し、経済活動が正常に向かう一 方、エネルギー価格の高騰や急速に円安傾向となった為替相場の影響、中国経済の減速など、引き続き先行きが不 透明な状況が継続しております。 また、当社にとって課題となっておりました部品供給不足は、コネクタや電源部品等の一部の特定の部品におい て不安定さが残るものの、年央から第 4 四半期にかけて大きく改善に向かいました。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境の | |||
| 01/30 | 13:00 | 6356 | 日本ギア工業 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 安の進行などの外部要因により、景 気の先行きは未だ不透明な状況で推移しております。 当第 3 四半期累計期間の受注高は、73 億 83 百万円 ( 前年同期比 0.3% 増 )、売上高は、70 億円 ( 前年同期比 31.5% 増 )、受注残高は、51 億 61 百万円 ( 前事業年度末比 8.0% 増 )となりました。 損益面につきましては、売上原価が36 億 92 百万円 ( 前年同期比 18.7% 増 )、販売費及び一般管理費は、16 億 75 百 万円 ( 前年同期比 7.9% 増 )となりました。これにより、営業利益は16 億 31 百万円 ( 前年同期比 147.4% 増 )、経常 | |||
| 01/30 | 13:00 | 8084 | RYODEN |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を提供できる体制を整え、データドリブンで収益性の高いスマート農業の実 現に向け、当社独自サービスの構築に取り組んでいます。 以上の結果、X-Techの売上高は38 億 99 百万円、営業損失は3 億 11 百万円となりました。 4エレクトロニクス 国内では、車載市場は自動車メーカーの生産回復に伴い、インフォテインメント機器向けSoC (System-on-Chip)、メモリやセンサーIC 等の販売が堅調に推移しました。産業機器市場では中国を中心に受注減 少が顕著になっているものの、顧客の受注残による生産が継続したことでパワーデバイス等の販売が堅調に推移し ました。 海外子会社では、東南アジア地 | |||
| 01/30 | 12:30 | 8285 | 三谷産業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注高前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) 情報システム関連事業 7,645 106.7 9,544 101.5 空調設備工事関連事業 12,127 109.0 19,436 133.7 住宅設備機器関連事業 10,260 89.9 12,013 96.7 ( 注 ) 受注実績の金額には、セグメント間の内部受注高および受注残高を含めて記載しております。 2 販売実績 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 売上高前年同期比 (%) ( 単位 : 百万円 ) 樹脂・エレクトロニクス関連事業 8,817 | |||
| 01/30 | 12:00 | 9889 | JBCCホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| し、超高速開発の売上高は過去最高水準となりました。 この結果、売上高 49,280 百万円 ( 前年同期比 14.8% 増 )、営業利益 3,461 百万円 ( 同 16.9% 増 )、経常利益 3,576 百万円 ( 同 16.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 2,496 百万円 ( 同 17.9% 増 )となりました。注力事業 であるクラウド、セキュリティ、超高速開発が売上高および利益成長を牽引し、二桁の増収増益となりました。超 高速開発の受注残高は過去最高水準となり、好調は来期も継続する予定です。クラウド、セキュリティのストック ビジネスも順調に積み上がっており、当連結会計 | |||