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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 13:45 | 6858 | 小野測器 |
| 2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (6858) 2023 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 ( 事業環境 ) 当連結会計年度のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5 類感染症へ移行し、経済活動が正常に向かう一 方、エネルギー価格の高騰や急速に円安傾向となった為替相場の影響、中国経済の減速など、引き続き先行きが不 透明な状況が継続しております。 また、当社にとって課題となっておりました部品供給不足は、コネクタや電源部品等の一部の特定の部品におい て不安定さが残るものの、年央から第 4 四半期にかけて大きく改善に向かいました。 ( 受注高、売上高及び受注残高の状況 ) このような事業環境の | |||
| 01/30 | 13:00 | 6356 | 日本ギア工業 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 安の進行などの外部要因により、景 気の先行きは未だ不透明な状況で推移しております。 当第 3 四半期累計期間の受注高は、73 億 83 百万円 ( 前年同期比 0.3% 増 )、売上高は、70 億円 ( 前年同期比 31.5% 増 )、受注残高は、51 億 61 百万円 ( 前事業年度末比 8.0% 増 )となりました。 損益面につきましては、売上原価が36 億 92 百万円 ( 前年同期比 18.7% 増 )、販売費及び一般管理費は、16 億 75 百 万円 ( 前年同期比 7.9% 増 )となりました。これにより、営業利益は16 億 31 百万円 ( 前年同期比 147.4% 増 )、経常 | |||
| 01/30 | 13:00 | 8084 | RYODEN |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を提供できる体制を整え、データドリブンで収益性の高いスマート農業の実 現に向け、当社独自サービスの構築に取り組んでいます。 以上の結果、X-Techの売上高は38 億 99 百万円、営業損失は3 億 11 百万円となりました。 4エレクトロニクス 国内では、車載市場は自動車メーカーの生産回復に伴い、インフォテインメント機器向けSoC (System-on-Chip)、メモリやセンサーIC 等の販売が堅調に推移しました。産業機器市場では中国を中心に受注減 少が顕著になっているものの、顧客の受注残による生産が継続したことでパワーデバイス等の販売が堅調に推移し ました。 海外子会社では、東南アジア地 | |||
| 01/30 | 12:30 | 8285 | 三谷産業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注高前年同期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) 情報システム関連事業 7,645 106.7 9,544 101.5 空調設備工事関連事業 12,127 109.0 19,436 133.7 住宅設備機器関連事業 10,260 89.9 12,013 96.7 ( 注 ) 受注実績の金額には、セグメント間の内部受注高および受注残高を含めて記載しております。 2 販売実績 セグメントの名称 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 売上高前年同期比 (%) ( 単位 : 百万円 ) 樹脂・エレクトロニクス関連事業 8,817 | |||
| 01/30 | 12:00 | 9889 | JBCCホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| し、超高速開発の売上高は過去最高水準となりました。 この結果、売上高 49,280 百万円 ( 前年同期比 14.8% 増 )、営業利益 3,461 百万円 ( 同 16.9% 増 )、経常利益 3,576 百万円 ( 同 16.2% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 2,496 百万円 ( 同 17.9% 増 )となりました。注力事業 であるクラウド、セキュリティ、超高速開発が売上高および利益成長を牽引し、二桁の増収増益となりました。超 高速開発の受注残高は過去最高水準となり、好調は来期も継続する予定です。クラウド、セキュリティのストック ビジネスも順調に積み上がっており、当連結会計 | |||
| 01/30 | 11:57 | 1878 | 大東建託 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 末時点の数値を示しています。 1 建設事業 前 々 第 3 四半期 連結累計期間 前第 3 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 3 四半期 連結累計期間 前期増減率 受注高 ( 百万円 ) ( 注 1) 300,799 359,417 19.5% 437,055 21.6% 受注残高 ( 百万円 ) ( 注 1) ※ 709,618 719,562 1.4% 781,171 8.6% ( 注 )1. 不動産事業売上高に計上される大東建託パートナーズ㈱の営繕工事を含んでいます。 2 不動産事業 前 々 第 3 四半期 連結累計期間 前第 3 四半期 連結累計期間 前 々 期増減率 当第 | |||
| 01/30 | 09:06 | 7983 | ミロク |
| 有価証券報告書-第92期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 年同期比 (%) 猟銃事業 9,641,847 +3.8 工作機械事業 691,473 +6.1 合計 10,333,320 +3.9 ( 注 )1. 金額は、販売価格によっております。 2.セグメント間取引については、相殺消去しておりません。 b 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 猟銃事業 9,912,437 +1.5 9,964,074 +2.7 工作機械事業 570,400 △16.1 146,124 △45.3 合計 | |||
| 01/29 | 16:06 | 9565 | ウェルプレイド・ライゼスト |
| 有価証券報告書-第8期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 注実績は次のとおりであります。なお、当社グループはeスポーツ事業の単一 セグメントのため、サービス別に記載しております。 サービスの名称 第 8 期連結会計年度 ( 自 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) クライアントワークサービス 1,343,913 409,701 合計 1,343,913 409,701 ( 注 ) 当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため前年同期比について記載しておりません。 c 販売実績 第 8 期連結会計年度における販売実績は次のとおりであります。なお、当社グループはe | |||
| 01/29 | 15:40 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 有価証券報告書-第55期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| を増しております。 当社グループにおきましては電子カルテシステムをはじめとする医療情報システムの開発・販売・導入・保守 を中心に事業展開し、顧客満足度の向上に努めてまいりました。また、新たに北海道ブランチを開設、九州及び 沖縄ブランチの拡充等、東京支社を含めて各地域での営業・保守体制の強化を図ってまいります。 そのような中、前期末の豊富な受注残に加え、新規導入案件やリプレイス案件だけでなく、既存ユーザーへの 追加システム及びサーバリプレイスの受注も好調であったことから、売上高、営業利益、経常利益及び当期純利 益のいずれにおきましても前年同期比で増収増益となりました。 この結果、売上高は | |||
| 01/29 | 15:40 | 7102 | 日本車輌製造 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 22.3 建設機械 17,909 17.4 13,744 21.3 エンジニアリング 7,482 7.3 7,008 10.9 その他 48 0.0 51 0.1 合計 102,890 100.0 64,519 100.0 鉄道車両 112,763 71.0 107,993 69.3 受 注 残 高 輸送用機器・鉄構 25,443 16.0 25,822 16.6 建設機械 17,230 10.8 17,670 11.3 エンジニアリング 3,507 2.2 4,431 2.8 その他 1 0.0 1 0.0 合計 158,946 100.0 155,919 100.0 3 販売状況 事業区分 前第 | |||
| 01/29 | 15:00 | 5911 | 横河ブリッジホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………………………… 10 売上高、受注高及び受注残高 ( 連結 ) ……………………………………………………………………………… 10 - 1 -㈱ 横河ブリッジホールディングス(5911) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 受注高 橋梁事業につきましては、当第 3 四半期 (2023 年 10 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 )においては、新設工事は、近畿 地方整備局・田並川橋、九州地方整備局・日南油津大橋、保全工事は、中部地方整備局・302 号地蔵川高架橋橋 梁補強補修、首都高速道路・構造物改良 2-11、本 | |||
| 01/29 | 15:00 | 8060 | キヤノンマーケティングジャパン |
| 2023年度 決算説明資料 その他のIR | |||
| % インクジェットプリンターカートリッジ ( 金額 ) △6% △3% △2% △7% △5% 10セグメント情報 エンタープライズ ✓ 売上高は、ビジネス機器他が順調に推移したことに加え、ITソリューションが好調に推移したことにより、増収 ✓ 営業利益は、売上増加に伴う荒利の増加により、増益 ■(ご参考 ) 主要関係会社実績 キヤノンITソリューションズキヤノンITソリューションズ受注高・受注残高 ( 対前年伸び率 ) 4Q 実績 増減 1Q 実績 2Q 実績 3Q 実績 4Q 実績年間 2022 年 2023 年金額率 売上高 292 339 +47 +16% ( 単位 : 億円 | |||
| 01/29 | 14:37 | 7279 | ハイレックスコーポレーション |
| 有価証券報告書-第80期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| ヶ月であります。また、グループでの生産効 率を高めるため、長期受注予測に基づき一部見込み生産を行っております。 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 50,452 110.1 4,601 94.2 北米 103,418 120.1 6,726 113.4 中国 43,619 91.7 7,836 99.2 アジア 71,560 121.5 4,124 107.5 欧州 28,174 145.9 1,679 99.0 南米 2,181 124.9 | |||
| 01/29 | 13:40 | 7131 | のむら産業 |
| 有価証券報告書-第59期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 及び第 56 期末の受注残高が第 55 期末 の受注残高より93 百万円減少したことから仕入が抑制され、仕入債務が182 百万円減少したことによるもの であります。 4. 従業員数は就業人員 ( 当社グループから当社グループ外への出向を除き、当社グループ外から当社グループ への出向を含む。)であり、臨時雇用者数 (パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、 ( ) 内に年間の平均人員を外数で記載しております。 5. 当社は、2020 年 7 月 22 日開催の取締役会決議により、2020 年 8 月 12 日付で普通株式 1 株につき25 株の割合で 株式分割を行っておりますが、第 | |||
| 01/29 | 09:39 | 7831 | ウイルコホールディングス |
| 有価証券報告書-第45期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 刷事業 33 △25.2 通信販売事業 29 195.3 ( 注 )1 知育事業は提供するサービスの性格上、受注実績の記載になじまないため、記載を省略しております。 2 当連結会計年度より、従来報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他 」を構成していた「 通信販 売事業 」について量的な重要性が増したため、報告セグメントの「 通信販売事業 」として記載する方法に変 更しております。 c. 受注実績 当連結会計年度における受注実績を示すと、次のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 情報・印刷事業 | |||
| 01/29 | 09:28 | 4996 | クミアイ化学工業 |
| 有価証券報告書-第75期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 農薬及び農業関連事業 50,627 101.6 化成品事業 19,703 95.2 その他 1,553 101.9 合計 71,883 99.8 ( 注 )1. 生産金額は販売価格をもって算出しております。 2. 各セグメントの区分に基づき開示しております。 2) 受注状況 当連結会計年度におけるその他事業の受注状況を示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) その他 2,874 57.9 1,135 47.0 3) 販 | |||
| 01/26 | 16:00 | 4657 | 環境管理センター |
| 2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………… 9 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………… 9 (1) 分野別受注高及び受注残高・売上高 …………………………………………… 9 ― 1 ―株式会社環境管理センター(4657) 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間の国内経済を概観すると先行きについては、一部に足踏みがみられるが雇用・所得環 境が改善する下で、個人消費の持ち直しや雇用情勢は改善の動きがみられ、緩やかな回復が続 | |||
| 01/26 | 16:00 | 7808 | シー・エス・ランバー |
| 2024年5月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2 四半期 2024 年 5 月期 第 2 四半期 100 50 41 42 84 84 木材価格の下落が続くなか、建築資材価格の高騰や職人不足 等の影響もあり、受注競争は激化 0 2023 年 5 月期 第 2 四半期 在来軸組工法 2024 年 5 月期 第 2 四半期 2 2×4 工法 82024 年 5 月期第 2 四半期建築請負事業 ( 前年同期比 ) 既存先への受注数増加に向けた営業強化や新規先の開拓、また、受注時採算性の向上により増収増益。 売上高・セグメント利益 受注・完工・受注残 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 2,000 1,500 1,803 1,997 3,000 | |||
| 01/26 | 15:00 | 5609 | 日本鋳造 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| それぞれ増加し、建築物用柱脚も物流倉庫向けが増加しました。 売上は、半導体製造装置向け鋳鋼品が減少しましたが、その他の製品では豊富な受注残を背景に、鉱山機械向け 鋳鋼品や支承、建築物用柱脚が増加しました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は、11,793 百万円 ( 前年同期比 11.6% 増 )となりました。営 業利益は、原材料価格、電力料等は横ばいで推移したことにより717 百万円 ( 同 84.4% 増 )となりました。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の経常利益は709 百万円 ( 同 85.9% 増 )となりました。なお、池上地区 での操業を2023 年 9 | |||
| 01/26 | 15:00 | 6954 | ファナック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| については、欧米共に前期からの受注残により、EV 関連向けおよ び一般産業向け共に堅調で売上が増加しました。中国では、好調だった EV 関連向 けが若干下降気味で売上が減少しました。インドでは、自動車関連向け、一般産業 向け共に好調で売上が増加しました。国内では、自動車関連向けで回復傾向が見ら れており、売上が増加しました。これらの結果、ロボット部門の売上高は 2,900 億 80 百万円 ( 前年同期比 12.9% 増 )となりました。 ロボマシン部門については、ロボドリル( 小型切削加工機 )では、米州および中 国での需要の落ち込みにより、売上が減少しました。ロボショット( 電動射出成形 | |||