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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/26 | 14:30 | 1972 | 三晃金属工業 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| した建屋の改修ニーズ捕捉による改修工事の受注などにより、前年同期比 744 百万円 (2.2%) 減少の33,792 百万円と引き続き高いレベルで推移いたしました。 売上高につきましては、2,177 百万円 (7.5%) 増収の31,071 百万円となりました。 うち完成工事高としては、高いレベルにあった期首受注残の工事が順調に進捗したこと等により、前年同期比 3,467 百万円 (15.3%) 増収の26,122 百万円となりました。 うち製品販売高としては、屋根製品販売、住宅建材事業における減収、前年同期に海外大口販売物件があった反 動から、1,291 百万円 (△20.9%) 減収の | |||
| 01/26 | 09:00 | 4627 | ナトコ |
| 有価証券報告書-第77期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 、受注高及び受注残高について特に記載すべき事項はありま せん。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 塗料事業 ( 千円 ) 12,360,501 1.3 金属用塗料 ( 千円 ) 5,736,254 4.4 建材用塗料 ( 千円 ) 6,398,780 △1.9 その他 ( 千円 ) 225,466 20.1 ファインケミカル事業 ( 千円 ) 2,532,532 △22.7 蒸留事業 ( 千円 | |||
| 01/25 | 16:00 | 6755 | 富士通ゼネラル |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、流通在庫圧縮を目的とした海外向けの出荷抑制に伴う減収影響が大きく、 28 億 2 千 3 百万円の損失 ( 前年同期は22 億 3 百万円の利益 )となりました。 〔 海外向け〕 売上高は、1,561 億 1 千 7 百万円 ( 前年同期比 23.3% 減 )となりました。 中東、北米向けの前年同期の出荷が高水準であった影響が大きいことに加え、欧州向けATW(ヒートポンプ式 温水暖房システム)の販売減もあり、前年同期比で減収となりました。 また、サプライチェーン正常化に伴い、供給が遅れていた受注残の出荷が前年度に大きく進展したものの、商品 供給不安解消に伴い販売代理店等からの追加受注が鈍化して | |||
| 01/25 | 15:00 | 2198 | アイ・ケイ・ケイホールディングス |
| 上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR | |||
| 源泉である受注残組数は、2023 年 10 月末時点で4,874 組とコロナ 前 ( 平常時 ) 水準と同程度で推移しております。 (ⅱ) 既存事業の取り組み 介護事業では、2023 年 3 月に佐賀県伊万里市に新たな4 番目の施設として「アイ ケアライフ伊万里 」を開業いたしました。 海外事業では、2023 年 10 月にインドネシア共和国ジャカルタ市内に立地し、同国 で高いブランド力を持つレストラン「Plataran」の2 会場と婚礼プロデュースの業 務提携契約を締結いたしました。 食品事業では、お菓子ブランド「morinoiro -モリノイロ-」のバームクーヘン (morinoiro 生 | |||
| 01/25 | 15:00 | 6866 | 日置電機 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る計測器の受注高は前連結会計年度の 実績を下回りました。デバイス市場においては期初から日本や台湾の計測器需要が落ち込んでおり、関連する計測器 の受注高は前連結会計年度の実績を下回りました。 また、顧客の所在地別では、アジア地域において主として中国での計測器需要が弱く、当該地域の受注高は前連結 会計年度の実績を下回りました。一方で、部品欠品による一部製品の出荷停止状況の解消、本社工場における増床・ 増築による生産能力強化、受注残高の解消を受けて、3 期連続で連結売上高は過去最高となりました。為替相場が円 安に推移したことも、増収増益要因となっております。 開発面では、新しい社会を顧客と協創する関 | |||
| 01/25 | 15:00 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 増収に寄与しました。品目別では、オフィス需要の増加により、可動間仕切 を中心に好調に推移しております。受注高は340 億 60 百万円 ( 前年同四半期比 10.9% 増 )となり、特に固定間仕切が 好調に推移いたしました。受注残高は192 億 48 百万円 ( 前年同四半期比 2.8% 増 )となり、増加傾向を維持しており ます。 利益面につきましては、販売価格の適正化が浸透したことで、売上総利益率は33.8%( 前年同四半期比 1.8ポイン ト改善 )となり、営業利益 26 億 5 百万円 ( 前年同四半期比 145.1% 増 )、経常利益 26 億 88 百万円 ( 前年同四半期比 | |||
| 01/25 | 15:00 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 7,084 28.7% 7,285 27.9% 7,985 25.5% +9.6% 営業利益 917 3.7% 1,063 4.1% 2,605 8.3% +145.1% 経常利益 972 3.9% 1,108 4.2% 2,688 8.6% +142.5% 当期純利益 623 2.5% 722 2.8% 1,850 5.9% +156.1% ©KOMATSU WALL INDUSTRY CO.,LTD. 4品目別売上高 ▍ 全品目で増収、可動間仕切や移動間仕切はオフィス向けが好調、軽量ドアなどの固定間仕切とトイレブースも値上げ効果等により増収 ▍ 受注残は可動間仕切と移動間仕切が減少、可動間 | |||
| 01/25 | 14:43 | 7856 | 萩原工業 |
| 有価証券報告書-第61期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 原糸 2,356,309 109.7 254,825 211.8 合成樹脂加工製品事業 梱包袋 1,665,073 96.1 51,742 53.7 計 4,021,383 103.6 306,568 141.5 機械製品事業 6,348,604 102.2 6,944,615 126.5 合計 10,369,987 102.8 7,251,183 127.1 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 合成 | |||
| 01/25 | 13:16 | 5218 | オハラ |
| 有価証券報告書-第115期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 光事業 13,758,900 73.2 3,655,794 64.1 エレクトロニクス事業 11,296,006 73.8 7,115,002 87.4 合計 25,054,906 73.5 10,770,796 77.8 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 11 月 1 日 | |||
| 01/25 | 13:16 | 4489 | ペイロール |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| 点での受注残 ARR 実績が低い水準となっていること等を踏まえ、本事業計画では、上記の中期経営計画にて想定 していた以上にクラウドシフト(PX) 推進に注力することを企図しております。この結果、当初の目標値であっ た中期経営計画よりも、より現状に即した予測に基づき、当社の客観的かつ合理的な企業価値を算定し、本公開 買付価格の妥当性を検討することがより適切であると判断しました。 ( 注 ) 「ARR」とは、「Annual Recurring Revenue( 年次経常収益 )」の略であり、企業が毎年決まって得る ことができる1 年分の利益や売上をいいます。 (4) 上場廃止となる見込み及びその | |||
| 01/25 | 11:58 | TAアソシエイツジャパン1号 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 関するお知らせ」において公表した中期経営計画上の2025 年 3 月 期の売上収益の計画値と異なりますが、この理由は以下のとおりとのことです。 すなわち、対象者の2024 年 3 月期の新規受注 ARR( 注 ) 実績が予想値を下回っているこ と、また、2023 年 9 月時点での受注残 ARR 実績が低い水準となっていること等を踏まえ、本 事業計画では、上記の中期経営計画にて想定していた以上にクラウドシフト(PX) 推進に注 力することを企図しているとのことです。この結果、当初の目標値であった中期経営計画よ りも、より現状に即した予測に基づき、対象者の客観的かつ合理的な企業価値を算定し、本 | |||
| 01/25 | 11:08 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 有価証券報告書-第48期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 1 億 50 百万円によるものであります。 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 建設業における生産実績は、施工監理、施工技術、機械力、資金力及び資材調達力等の総合によるものであり、工 事内容が多様化しており、当社グループは外注に依存している割合が高く、具体的に表示することが困難であるた め、記載を省略しております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 20,807,453 91.7% 6,770,052 86.9 | |||
| 01/25 | 11:04 | 1873 | 日本ハウスホールディングス |
| 有価証券報告書-第55期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 」 を開業し、積極的な営業展開を図っております。 以上の結果、売上高は391 億 3 百万円 ( 前年同期比 8.6% 減 )、営業利益は9 億 73 百万円 ( 前年同期比 61.4% 減 )、経常利益は6 億 84 百万円 ( 前年同期比 70.6% 減 )となりました。また、繰延税金資産を取り崩し、法人税 等調整額を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は47 百万円 ( 前年同期の親会社株主に帰属す る当期純利益は14 億 74 百万円 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、請負工事の進捗度を反映した期首受注残高 | |||
| 01/24 | 16:30 | 4489 | ペイロール |
| MBOの実施及び応募の推奨に関するお知らせ その他のIR | |||
| 定に関するお知らせ」において公表した中期経営計画上の 2025 年 3 月期の売上収益の計画値と異なりますが、この理由は以下のとおりです。 すなわち、当社の 2024 年 3 月期の新規受注 ARR( 注 ) 実績が予想値を下回っていること、 また、2023 年 9 月時点での受注残 ARR 実績が低い水準となっていること等を踏まえ、本事 業計画では、上記の中期経営計画にて想定していた以上にクラウドシフト(PX) 推進に注 力することを企図しております。この結果、当初の目標値であった中期経営計画よりも、 より現状に即した予測に基づき、当社の客観的かつ合理的な企業価値を算定し、本公開買 付価格の | |||
| 01/23 | 16:40 | 3248 | アールエイジ |
| 有価証券報告書-第37期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 注実績 当社グループは、受注開発を行っていないため、受注残高はありません。 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 運営管理事業 ( 千円 ) 2,826,219 △0.8 開発販売事業 ( 千円 ) 614,333 △27.7 合計 ( 千円 ) 3,440,552 △7.0 ( 注 )1. 最近 2 連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであ ります。 相手先 | |||
| 01/23 | 11:00 | 1430 | ファーストコーポレーション |
| 2024年5月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 5 月期 ( 第 13 期 ) 第 2 四半期 決算説明資料 2024 年 1 月 23 日 東京証券取引所スタンダード市場 証券コード14302024 年 5 月期 ( 第 13 期 ) 第 2 四半期決算説明資料目次 1. 用地成約と手持不動産の状況 2. 請負工事の状況 3. 受注の状況 (1) 受注実績 (2) 受注累計・新規顧客 (3) 受注高・受注残高推移 4. 当期業績の概況 (1) 損益の状況 (2) 売上総利益の状況 (3)セグメント別業績 (4) 貸借対照表 (5)キャッシュ・フロー計算書 (6) 業績・財政状態推移 5. 利益還元方針等 6. 事業環境 | |||
| 01/22 | 15:30 | 3826 | システムインテグレータ |
| 2024年2月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| % - - vs 売上高 35.8% 35.8% 33.0% - - - - 営業利益 67 154 77 +14.4% -50.1% 371 75.7% vs 売上高 6.6% 11.8% 6.2% - - 7.6% - 経常利益 67 154 83 +23.2% -45.9% 392 73.3% vs 売上高 6.7% 11.8% 6.7% - - 8.0% - 純利益 42 107 60 +41.9% -43.5% 918 29.1% vs 売上高 4.2% 8.2% 4.9% - - 18.8% - ・前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力したことに加え、特にERP 事業 | |||
| 01/19 | 16:00 | 7725 | インターアクション |
| 2024年5月期第2四半期 決算説明会資料(スピーチ原稿付き) その他のIR | |||
| +51.4% 1,494 2,728 受注残高 1,580 △16.7% 2,261 2,272 ➢ 国内顧客における設備投資需要は、顧客側の中長期的な 生産能力増強の動きに伴い、第 1 四半期に引き続き堅調に 推移。 また、当第 2 四半期には受注高へ計上されないものの、 新型光源装置の追加受注 ( 大口受注 )を獲得。 ➢ 海外顧客については、第 1 四半期引き続きスマートフォンの 需要停滞等に伴い、設備投資に対して消極的な状況。 さらに、顧客側において設備投資をコントロールしている重役の 人事異動等により、投資は一時的により慎重になっている。 © INTER ACTION | |||
| 01/19 | 15:00 | 3910 | エムケイシステム |
| 2024年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 四半期比 14.3% 減 の608 百万円 ● 売上の減少やIDC 経費の増加を受け、売上総利益は前年同四半期比 65.2% 減の118 百万円 ● 連結営業利益は前年同四半期比 221 百万円減の▲174 百万円 ● 社労夢事業のストック収益は、6 月及び7 月一部の請求停止の影響などにより前年同四半期比 17.0% 減の416 百万円 ● CuBe 事業の受注残高は、前期末比 15.9% 減の237 百万円■2024 年 3 月期第 2 四半期業績 業績のサマリー(グループ) 8 2Q 売上高は、ランサムウェア事案の発生により前年同四半期比 14.3% 減の608 百万円、 2Q 営業利益 | |||
| 01/18 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2024年10月期 12月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| (%) 173.7 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 2,750 6,193 前年同月比 (%) 131.7 145.2 137.4 受注残高 ( 百万円 ) 11,231 11,018 ― 前年同月比 (%) 115.2 105.3 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 ( 百万円 ) 6,193 前年同月比 (%) 137.4 受注残高 ( 百万円 ) ― 前年同月比 (%) ― ( 注 )1. 上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております。なお | |||