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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/25 | 15:00 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 増収に寄与しました。品目別では、オフィス需要の増加により、可動間仕切 を中心に好調に推移しております。受注高は340 億 60 百万円 ( 前年同四半期比 10.9% 増 )となり、特に固定間仕切が 好調に推移いたしました。受注残高は192 億 48 百万円 ( 前年同四半期比 2.8% 増 )となり、増加傾向を維持しており ます。 利益面につきましては、販売価格の適正化が浸透したことで、売上総利益率は33.8%( 前年同四半期比 1.8ポイン ト改善 )となり、営業利益 26 億 5 百万円 ( 前年同四半期比 145.1% 増 )、経常利益 26 億 88 百万円 ( 前年同四半期比 | |||
| 01/25 | 15:00 | 7949 | 小松ウオール工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 7,084 28.7% 7,285 27.9% 7,985 25.5% +9.6% 営業利益 917 3.7% 1,063 4.1% 2,605 8.3% +145.1% 経常利益 972 3.9% 1,108 4.2% 2,688 8.6% +142.5% 当期純利益 623 2.5% 722 2.8% 1,850 5.9% +156.1% ©KOMATSU WALL INDUSTRY CO.,LTD. 4品目別売上高 ▍ 全品目で増収、可動間仕切や移動間仕切はオフィス向けが好調、軽量ドアなどの固定間仕切とトイレブースも値上げ効果等により増収 ▍ 受注残は可動間仕切と移動間仕切が減少、可動間 | |||
| 01/25 | 14:43 | 7856 | 萩原工業 |
| 有価証券報告書-第61期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 原糸 2,356,309 109.7 254,825 211.8 合成樹脂加工製品事業 梱包袋 1,665,073 96.1 51,742 53.7 計 4,021,383 103.6 306,568 141.5 機械製品事業 6,348,604 102.2 6,944,615 126.5 合計 10,369,987 102.8 7,251,183 127.1 ( 注 )1. 金額は販売価格によっております。 2. 合成 | |||
| 01/25 | 13:16 | 5218 | オハラ |
| 有価証券報告書-第115期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 光事業 13,758,900 73.2 3,655,794 64.1 エレクトロニクス事業 11,296,006 73.8 7,115,002 87.4 合計 25,054,906 73.5 10,770,796 77.8 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 11 月 1 日 | |||
| 01/25 | 13:16 | 4489 | ペイロール |
| 意見表明報告書 意見表明報告書 | |||
| 点での受注残 ARR 実績が低い水準となっていること等を踏まえ、本事業計画では、上記の中期経営計画にて想定 していた以上にクラウドシフト(PX) 推進に注力することを企図しております。この結果、当初の目標値であっ た中期経営計画よりも、より現状に即した予測に基づき、当社の客観的かつ合理的な企業価値を算定し、本公開 買付価格の妥当性を検討することがより適切であると判断しました。 ( 注 ) 「ARR」とは、「Annual Recurring Revenue( 年次経常収益 )」の略であり、企業が毎年決まって得る ことができる1 年分の利益や売上をいいます。 (4) 上場廃止となる見込み及びその | |||
| 01/25 | 11:58 | TAアソシエイツジャパン1号 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 関するお知らせ」において公表した中期経営計画上の2025 年 3 月 期の売上収益の計画値と異なりますが、この理由は以下のとおりとのことです。 すなわち、対象者の2024 年 3 月期の新規受注 ARR( 注 ) 実績が予想値を下回っているこ と、また、2023 年 9 月時点での受注残 ARR 実績が低い水準となっていること等を踏まえ、本 事業計画では、上記の中期経営計画にて想定していた以上にクラウドシフト(PX) 推進に注 力することを企図しているとのことです。この結果、当初の目標値であった中期経営計画よ りも、より現状に即した予測に基づき、対象者の客観的かつ合理的な企業価値を算定し、本 | |||
| 01/25 | 11:08 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 有価証券報告書-第48期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 1 億 50 百万円によるものであります。 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 建設業における生産実績は、施工監理、施工技術、機械力、資金力及び資材調達力等の総合によるものであり、工 事内容が多様化しており、当社グループは外注に依存している割合が高く、具体的に表示することが困難であるた め、記載を省略しております。 b. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 住宅事業 20,807,453 91.7% 6,770,052 86.9 | |||
| 01/25 | 11:04 | 1873 | 日本ハウスホールディングス |
| 有価証券報告書-第55期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 」 を開業し、積極的な営業展開を図っております。 以上の結果、売上高は391 億 3 百万円 ( 前年同期比 8.6% 減 )、営業利益は9 億 73 百万円 ( 前年同期比 61.4% 減 )、経常利益は6 億 84 百万円 ( 前年同期比 70.6% 減 )となりました。また、繰延税金資産を取り崩し、法人税 等調整額を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は47 百万円 ( 前年同期の親会社株主に帰属す る当期純利益は14 億 74 百万円 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、請負工事の進捗度を反映した期首受注残高 | |||
| 01/24 | 16:30 | 4489 | ペイロール |
| MBOの実施及び応募の推奨に関するお知らせ その他のIR | |||
| 定に関するお知らせ」において公表した中期経営計画上の 2025 年 3 月期の売上収益の計画値と異なりますが、この理由は以下のとおりです。 すなわち、当社の 2024 年 3 月期の新規受注 ARR( 注 ) 実績が予想値を下回っていること、 また、2023 年 9 月時点での受注残 ARR 実績が低い水準となっていること等を踏まえ、本事 業計画では、上記の中期経営計画にて想定していた以上にクラウドシフト(PX) 推進に注 力することを企図しております。この結果、当初の目標値であった中期経営計画よりも、 より現状に即した予測に基づき、当社の客観的かつ合理的な企業価値を算定し、本公開買 付価格の | |||
| 01/23 | 16:40 | 3248 | アールエイジ |
| 有価証券報告書-第37期(2022/11/01-2023/10/31) 有価証券報告書 | |||
| 注実績 当社グループは、受注開発を行っていないため、受注残高はありません。 3 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 11 月 1 日 至 2023 年 10 月 31 日 ) 前年同期比 (%) 運営管理事業 ( 千円 ) 2,826,219 △0.8 開発販売事業 ( 千円 ) 614,333 △27.7 合計 ( 千円 ) 3,440,552 △7.0 ( 注 )1. 最近 2 連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであ ります。 相手先 | |||
| 01/23 | 11:00 | 1430 | ファーストコーポレーション |
| 2024年5月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 5 月期 ( 第 13 期 ) 第 2 四半期 決算説明資料 2024 年 1 月 23 日 東京証券取引所スタンダード市場 証券コード14302024 年 5 月期 ( 第 13 期 ) 第 2 四半期決算説明資料目次 1. 用地成約と手持不動産の状況 2. 請負工事の状況 3. 受注の状況 (1) 受注実績 (2) 受注累計・新規顧客 (3) 受注高・受注残高推移 4. 当期業績の概況 (1) 損益の状況 (2) 売上総利益の状況 (3)セグメント別業績 (4) 貸借対照表 (5)キャッシュ・フロー計算書 (6) 業績・財政状態推移 5. 利益還元方針等 6. 事業環境 | |||
| 01/22 | 15:30 | 3826 | システムインテグレータ |
| 2024年2月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| % - - vs 売上高 35.8% 35.8% 33.0% - - - - 営業利益 67 154 77 +14.4% -50.1% 371 75.7% vs 売上高 6.6% 11.8% 6.2% - - 7.6% - 経常利益 67 154 83 +23.2% -45.9% 392 73.3% vs 売上高 6.7% 11.8% 6.7% - - 8.0% - 純利益 42 107 60 +41.9% -43.5% 918 29.1% vs 売上高 4.2% 8.2% 4.9% - - 18.8% - ・前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力したことに加え、特にERP 事業 | |||
| 01/19 | 16:00 | 7725 | インターアクション |
| 2024年5月期第2四半期 決算説明会資料(スピーチ原稿付き) その他のIR | |||
| +51.4% 1,494 2,728 受注残高 1,580 △16.7% 2,261 2,272 ➢ 国内顧客における設備投資需要は、顧客側の中長期的な 生産能力増強の動きに伴い、第 1 四半期に引き続き堅調に 推移。 また、当第 2 四半期には受注高へ計上されないものの、 新型光源装置の追加受注 ( 大口受注 )を獲得。 ➢ 海外顧客については、第 1 四半期引き続きスマートフォンの 需要停滞等に伴い、設備投資に対して消極的な状況。 さらに、顧客側において設備投資をコントロールしている重役の 人事異動等により、投資は一時的により慎重になっている。 © INTER ACTION | |||
| 01/19 | 15:00 | 3910 | エムケイシステム |
| 2024年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 四半期比 14.3% 減 の608 百万円 ● 売上の減少やIDC 経費の増加を受け、売上総利益は前年同四半期比 65.2% 減の118 百万円 ● 連結営業利益は前年同四半期比 221 百万円減の▲174 百万円 ● 社労夢事業のストック収益は、6 月及び7 月一部の請求停止の影響などにより前年同四半期比 17.0% 減の416 百万円 ● CuBe 事業の受注残高は、前期末比 15.9% 減の237 百万円■2024 年 3 月期第 2 四半期業績 業績のサマリー(グループ) 8 2Q 売上高は、ランサムウェア事案の発生により前年同四半期比 14.3% 減の608 百万円、 2Q 営業利益 | |||
| 01/18 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2024年10月期 12月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| (%) 173.7 2. 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 2,750 6,193 前年同月比 (%) 131.7 145.2 137.4 受注残高 ( 百万円 ) 11,231 11,018 ― 前年同月比 (%) 115.2 105.3 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 ( 百万円 ) 6,193 前年同月比 (%) 137.4 受注残高 ( 百万円 ) ― 前年同月比 (%) ― ( 注 )1. 上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております。なお | |||
| 01/18 | 15:00 | 135A | VRAIN Solution |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| ( 新規公開時 ) (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標 当社は、経営上の目標の達成状況を判断するために成長性と収益性を重視しており、自社の成長及び競合他社と の比較検証を行うことを目的に「 売上高 」「 売上高成長率 」「 売上総利益 」「 売上総利益率 」「 営業利益 」「 営業 利益率 」を客観的な指標としております。さらに今後、高いレベルの成長性と収益性を実現するために「 受注残 高 」「 累計取引社数 」「 継続顧客売上高 」についてもモニタリングをしております。なお、これらKPIを用いた 推移については、「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー | |||
| 01/18 | 15:00 | 3565 | アセンテック |
| 2024年1月期(第16期)配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正 | |||
| 当につきましては、株主の皆様に対する利益還元 を重要な経営課題と認識しつつ、財務状況、資金需要等を総合的に勘案し、戦略的投資として活用す る内部留保とのバランスをとりながら、経営成績に合わせた利益配分を基本方針としております。 今年度は、在宅勤務・テレワークのハイブリッド勤務が定着し、また、サイバーセキュリティ対策 の重要性の認識が広がったことにより、当社製品やソリューションに対する需要は引続き堅調であっ たことを受け、当期純利益は前期に比べて大幅増益となる見通しであります。また、官公庁を含む複 数の大型案件の受注により、今期末の受注残高が過去最高金額となる見通しのなか、2023 年 4 月に | |||
| 01/16 | 16:30 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2024年3月期第2四半期決算発表後の質疑応答について その他のIR | |||
| 州も市場は減速しているものの、最大市場であり開拓の余地はまだまだあるので、人員と商材の 投入により更なる成長を期待している。 Q5. 今後の設備投資計画に関する方針を教えて欲しい A5. 生産拡大のための製造子会社のアイヨンテックの工場・倉庫の建替え、需要が増えキャパシティが 足りない東京と関西の営業所の移転もしくは増設、本社の拡張、研修センターの新設等を検討してい る。具体的に決定している案件は、約 5 億円で取得する本社近くの倉庫。 Q6. 受注残が下がっている理由 A6. 鋳鋼品である圧砕機の長納期化が続いており、短納期希望の顧客から失注していることと、製缶品 に関しては即納体制が整い増 | |||
| 01/15 | 16:13 | 3826 | システムインテグレータ |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| サービス提供することで競争力を高めてまいりました。 当第 3 四半期累計期間の業績は、売上高 3,674,916 千円 ( 前年同四半期比 15.2% 増 )、売上総利益 1,269,770 千 円 ( 前年同四半期比 15.8% 増 )、営業利益 280,795 千円 ( 前年同四半期比 53.8% 増 )、経常利益 287,507 千円 ( 前 年同四半期比 54.8% 増 )、四半期純利益 267,179 千円 ( 前年同四半期比 116.9% 増 )となりました。当第 3 四半期 累計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力した結果、売上高及び各利益 が向上し | |||
| 01/15 | 16:00 | 3826 | システムインテグレータ |
| 2024年2月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 千円 ( 前年同四半期比 15.2% 増 )、売上総利益 1,269,770 千 円 ( 前年同四半期比 15.8% 増 )、営業利益 280,795 千円 ( 前年同四半期比 53.8% 増 )、経常利益 287,507 千円 ( 前 年同四半期比 54.8% 増 )、四半期純利益 267,179 千円 ( 前年同四半期比 116.9% 増 )となりました。当第 3 四半期 累計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力した結果、売上高及び各利益 が向上しました。インボイス対応に関わる高採算の開発プロジェクトを獲得できたほか、採用計画の見直しによ り人件費が抑制さ | |||