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発表日 時刻 コード 企業名
01/18 15:00 135A VRAIN Solution
有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書
( 新規公開時 ) (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標 当社は、経営上の目標の達成状況を判断するために成長性と収益性を重視しており、自社の成長及び競合他社と の比較検証を行うことを目的に「 売上高 」「 売上高成長率 」「 売上総利益 」「 売上総利益率 」「 営業利益 」「 営業 利益率 」を客観的な指標としております。さらに今後、高いレベルの成長性と収益性を実現するために「 高 」「 累計取引社数 」「 継続顧客売上高 」についてもモニタリングをしております。なお、これらKPIを用いた 推移については、「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー
01/18 15:00 3565 アセンテック
2024年1月期(第16期)配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 配当修正
当につきましては、株主の皆様に対する利益還元 を重要な経営課題と認識しつつ、財務状況、資金需要等を総合的に勘案し、戦略的投資として活用す る内部留保とのバランスをとりながら、経営成績に合わせた利益配分を基本方針としております。 今年度は、在宅勤務・テレワークのハイブリッド勤務が定着し、また、サイバーセキュリティ対策 の重要性の認識が広がったことにより、当社製品やソリューションに対する需要は引続き堅調であっ たことを受け、当期純利益は前期に比べて大幅増益となる見通しであります。また、官公庁を含む複 数の大型案件の受注により、今期末の高が過去最高金額となる見通しのなか、2023 年 4 月に
01/16 16:30 6294 オカダアイヨン
2024年3月期第2四半期決算発表後の質疑応答について その他のIR
州も市場は減速しているものの、最大市場であり開拓の余地はまだまだあるので、人員と商材の 投入により更なる成長を期待している。 Q5. 今後の設備投資計画に関する方針を教えて欲しい A5. 生産拡大のための製造子会社のアイヨンテックの工場・倉庫の建替え、需要が増えキャパシティが 足りない東京と関西の営業所の移転もしくは増設、本社の拡張、研修センターの新設等を検討してい る。具体的に決定している案件は、約 5 億円で取得する本社近くの倉庫。 Q6. が下がっている理由 A6. 鋳鋼品である圧砕機の長納期化が続いており、短納期希望の顧客から失注していることと、製缶品 に関しては即納体制が整い増
01/15 16:13 3826 システムインテグレータ
四半期報告書-第29期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書
サービス提供することで競争力を高めてまいりました。 当第 3 四半期累計期間の業績は、売上高 3,674,916 千円 ( 前年同四半期比 15.2% 増 )、売上総利益 1,269,770 千 円 ( 前年同四半期比 15.8% 増 )、営業利益 280,795 千円 ( 前年同四半期比 53.8% 増 )、経常利益 287,507 千円 ( 前 年同四半期比 54.8% 増 )、四半期純利益 267,179 千円 ( 前年同四半期比 116.9% 増 )となりました。当第 3 四半期 累計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及びの確保に注力した結果、売上高及び各利益 が向上し
01/15 16:00 3826 システムインテグレータ
2024年2月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
千円 ( 前年同四半期比 15.2% 増 )、売上総利益 1,269,770 千 円 ( 前年同四半期比 15.8% 増 )、営業利益 280,795 千円 ( 前年同四半期比 53.8% 増 )、経常利益 287,507 千円 ( 前 年同四半期比 54.8% 増 )、四半期純利益 267,179 千円 ( 前年同四半期比 116.9% 増 )となりました。当第 3 四半期 累計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及びの確保に注力した結果、売上高及び各利益 が向上しました。インボイス対応に関わる高採算の開発プロジェクトを獲得できたほか、採用計画の見直しによ り人件費が抑制さ
01/15 15:36 6814 古野電気
四半期報告書-第73期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書
し た。プレジャーボート向け市場では、北米及び欧州において需要が好調を維持しました。産業用事業では、国内におけ る新車及び中古車販売台数は堅調に推移し、5Gエリア拡大に伴う携帯電話向け基地局の設置も国内外で進みました。ま た、ヘルスケア市場におけるIVD( 体外診断用医療機器 ) 等の機器設置需要は堅調に推移しました。国内の教育 ICT 市場 においては、ICT 整備に関する大型案件が減少し、低調に推移しました。 当社グループにおいては、部材調達環境の回復を背景に、高水準のの解消と納期の正常化に向け、増産を推し 進めました。また、生産ラインの効率化や部材価格高騰に伴うコスト上昇分の販売価
01/15 15:30 1439 安江工務店
2023年12月度 月次連結受注高(速報)に関するお知らせ その他のIR
があります。 4. 月次連結受注高 ( 速報 )は、毎月中旬頃迄に前月の速報値を公表します。 【 連結受注高前年同月比グラフ】 2023 年度 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 2022 年度 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 0 10 20 30 40 50 60 70 ( 億円 ) 【12 月度の概況 】 当月は物価高や景気の先行き不安等により新築住宅事業が伸び悩み、前年同月比 79.5%の557 百万円となりま した。一方で、新たに「 住宅省エネ2024キャンペーン」として国の各種補助金制度の受付が始まり、外壁塗装や 設備機器の入れ替えなどの住宅メンテナンス需要は底堅く推移し、期末の高は例年並みとなりました。 以上
01/15 15:30 3440 日創プロニティ
四半期報告書-第41期第1四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書
おりであります。 ( 金属加工事業 ) 金属サンドイッチパネルを中心にオーダー加工品が増収したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子 会社化した株式会社ワタナベテクノス及び株式会社天神製作所の業績寄与により、売上高は1,767 百万円 ( 前年 同四半期比 54.6% 増 )、セグメント利益は398 百万円 ( 同 583.8% 増 )となりました。なお、受注高は2,353 百万 円 ( 同 74.0% 増 )、高は3,638 百万円 ( 同 150.7% 増 )となりました。 (ゴム加工事業 ) 既存取引先との関係強化に積極的に取り組み、一定の受注を確保しましたが、売上高は257
01/15 15:30 3440 日創プロニティ
2024年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、高は3,638 百万円 ( 同 150.7% 増 )となりました。 (ゴム加工事業 ) 既存取引先との関係強化に積極的に取り組み、一定の受注を確保しましたが、売上高は257 百万円 ( 前年同四 半期比 10.8% 減 )、セグメント利益は29 百万円 ( 同 51.5% 減 )となりました。なお、受注高は263 百万円 ( 同 6.9% 減 )、高は90 百万円 ( 同 20.8% 減 )となりました。 ( 建設事業 ) 電気工事や内装工事を中心に営業活動に取り組みましたが、大型工事の進捗が高い水準にあった前年同四半期 の反動減により売上高は444 百万円 ( 前年同四半期比
01/15 15:30 6814 古野電気
2024年2月期第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
各地域にて需要が堅調に推移しまし た。プレジャーボート向け市場では、北米及び欧州において需要が好調を維持しました。産業用事業では、国内におけ る新車及び中古車販売台数は堅調に推移し、5Gエリア拡大に伴う携帯電話向け基地局の設置も国内外で進みました。ま た、ヘルスケア市場におけるIVD( 体外診断用医療機器 ) 等の機器設置需要は堅調に推移しました。国内の教育 ICT 市場 においては、ICT 整備に関する大型案件が減少し、低調に推移しました。 当社グループにおいては、部材調達環境の回復を背景に、高水準のの解消と納期の正常化に向け、増産を推し 進めました。また、生産ラインの効率化や部材価格
01/15 15:00 1419 タマホーム
2024年5月期第2四半期 決算説明会(テレフォンカンファレンス)に関する質疑応答概要の公開について その他のIR
につきましては、前期末のが少なかった事により、第 1 四半期か ら第 2 四半期の引渡棟数が減少した事が要因となっております。 こちらについては当初計画時よりわかっておりましたので、第 4 四半期の計画に向けては予定通りで ございます。 Q2. 第 1 四半期決算説明会の際に、子育てエコホーム支援事業について積極的に活用していきたいとご説 明頂きましたが、足元の活用状況や住宅取得者に対する利用者の割合について教えてください。 A2. 国の支援策につきまして、当社商品は基準に対応しており、長期優良住宅の基準もしっかりと 確保しながら多くのお客様にご利用頂いております。 引渡のうち、約 8
01/15 15:00 7808 シー・エス・ランバー
2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
ります。 2. 金額は、販売価格によっております。 2 受注実績 セグメントの名称 前第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 6 月 1 日 至 2022 年 11 月 30 日 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2023 年 11 月 30 日 ) ( 単位 : 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 高 ( 千円 ) プレカット事業 10,253,211 4,338,061 7,851,046 3,450,230 建築請負事業 1,605,129 630,596 2,344,344
01/15 15:00 9717 ジャステック
2023年11月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
211,500 株 185,300 株 - ( 重要な後発事象 ) 該当事項はありません。 -13-株式会社ジャステック(9717) 2023 年 11 月期決算短信 4.その他 (1) 受注の状況 取引先が属する市場別に区分しております。 当事業年度における受注状況は以下のとおりであります。 市場別区分の名称受注高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 高 ( 千円 ) 対前期増減率 (%) 素材・建設業 2,046,239 30.4 318,373 25.8 製造業 3,838,940 0.2 564,914 △22.4 金融・保険業 8,693,088 13.2 2,334,799
01/15 14:17 6506 安川電機
四半期報告書-第108期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書
の消化が進んだことから前年同期比で増収となりました。利益面については、高騰し た原材料費などの価格転嫁の取組みなどにより主要セグメントにおいては増益となりましたが、昨年度に一時 的に発生した退職年金制度の変更や遊休不動産の売却などに伴うその他の収益がなくなった影響により、全社 では減益となりました。 この結果、当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおりです。 2023 年 2 月期 2024 年 2 月期 第 3 四半期連結累計期間第 3 四半期連結累計期間 前年同期比 売上収益 4,075 億 20 百万円 4,243 億 30 百万円 +4.1% 営業利益 481 億
01/15 10:16 4707 キタック
有価証券報告書-第51期(2022/10/21-2023/10/20) 有価証券報告書
度 ( 自令和 4 年 10 月 21 日 至令和 5 年 10 月 20 日 ) 高 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設コンサルタント事業 2,714,664 111.2 1,199,885 111.0 不動産賃貸等事業 ― ― ― ― 合計 2,714,664 111.2 1,199,885 111.0 c. 販売実績 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自令和 4 年 10 月 21 日 至令和 5 年 10 月 20 日 ) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設コンサルタント事業 2,596,197 103.0 不動産賃
01/12 17:00 6555 MS&Consulting
2024年2月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
2 月期通期業績予想を修正 • 通期業績修正予想に対する売上収益進捗率は67.3%、 3Qの実績に4Q 期初高 ( 国内 )を含めた通期業績修正予想に対する売上収益充足率は90.2% ©MS&Consulting Co.,Ltd. All Rights Reserved. 6連結 P/L( 修正予想、4Q 数値 ) 単位 : 百万円 2024 年 2 月期 2023 年 2 月期 第 4 四半期第 4 四半期 ( 修正予想 ) ( 実績 ) 前年 同四半期差異 前年 同四半期比 売上収益 794 695 99 14.2% 売上原価 △ 412 △ 351 △ 60 17.1% 売上総利益
01/12 16:04 9716 乃村工藝社
四半期報告書-第87期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書
19,009 合計 76,034 95,574 ( 注 ) 生産高の金額は販売価格によっております。 2 市場分野別の受注高および高の実績 市場分野名 ( 百万円 ) 前第 3 四半期連結累計期間当第 3 四半期連結累計期間 受注高高受注高高 専門店市場 20,190 7,217 23,146 9,346 百貨店・量販店市場 5,290 1,684 4,700 1,498 複合商業施設市場 11,892 7,565 12,538 7,342 広報・販売促進市場 11,860 6,585 8,270 4,544 博物館・美術館市場 6,700 3,947 12,965 9,225 余
01/12 16:04 1434 JESCOホールディングス
四半期報告書-第55期第1四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書
ベースに、リニューアルによるバリューアップ等幅広く事業に取り組んでおり、保有ビルの 賃貸管理収入等が順調に推移したことにより、売上・セグメント利益ともほぼ前年度並みなりました。 当第 1 四半期連結累計期間における当セグメントの経営成績は、売上高 81 百万円 ( 前年同四半期比 1.2% 減 )、セグメント利益 11 百万円 ( 前年同四半期比 59.6% 減 )となりました。 < 受注高、売上高及び繰越高 > ( 単位 : 百万円 ) 4/24EDINET 提出書類 JESCOホールディングス株式会社 (E31741) 四半期報告書 期間 セグメント 期首繰越 高 当期受注高 当期
01/12 16:00 6506 安川電機
2024年2月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
年 3 月 1 日 ~2023 年 11 月 30 日 )の経営成績 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループの経営環境は、製造業全般における生産の高度 化・自動化を目的とした設備投資が底堅く推移した一方、半導体・電子部品向けの需要は調整局面 が継続しました。 このような環境において当社グループの業績は、部品不足などのサプライチェーンの混乱により 遅れていた生産が正常化し、の消化が進んだことから前年同期比で増収となりました。利益 面については、高騰した原材料費などの価格転嫁の取組みなどにより主要セグメントにおいては増 益となりましたが、昨年度に一時的に発生した退職年金制度の変更や
01/12 16:00 6521 オキサイド
2024年2月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
の量産化に成功し、現時点では100%の歩留まりで長期 信頼性評価に合格しました。 主要顧客からの認定を受け、セカンドベンダー製部材を搭載した当社レーザを2024 年 1 月中 旬から順次出荷予定です。 今後は、セカンドベンダーの部材をメインとし、現行ベンダーの部材を置き換えていく考え です。 今回の問題を教訓にリスク管理体制を強化し、サードベンダー・フォースベンダーなどのマ ルチベンダー化と内製化を進めております。【 半導体 】 高は引き続き高い水準となっております。 ( 単位 : 百万円 ) 2,464 3,102 3,118 2,931 22/2 期 下半期 23/2 期