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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/12 | 15:30 | 1434 | JESCOホールディングス |
| 2024年8月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| % 減 )、セグメント利益 11 百万円 ( 前年同四半期比 59.6% 減 )となりました。 3< 受注高、売上高及び繰越受注残高 > ( 単位 : 百万円 ) 期間 セグメント 期首繰越 受注残高 当期受注高 当期売上高 次期繰越 受注残高 国内 EPC 事業 3,520 2,289 1,694 4,115 前第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 9 月 1 日 至 2022 年 11 月 30 日 ) アセアンEPC 事業 1,572 769 712 1,629 不動産事業 - 82 82 - 合計 5,092 3,141 2,488 5,745 国内 EPC 事業 6,234 | |||
| 01/12 | 15:30 | 2153 | E・Jホールディングス |
| 2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円減少したことによるものであ ります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当連結グループは、総合建設コンサルタント事業を主な事業内容としており、主要顧客である中央省庁及び地方 自治体への納期が年度末に集中し、売上高については主として顧客に成果品を納品した時点で収益を認識すること としているため、売上高が第 4 四半期連結会計期間に偏重する季節的変動要因があります。 通期の業績予想については、当第 2 四半期連結累計期間の受注高及び生産実績が概ね想定の範囲内で推移してお り、受注残高も360 億 91 百万円 ( 前年同期比 103.2%)と比較的豊富な業務量を確保している | |||
| 01/12 | 15:30 | 6224 | JRC |
| 2024年2月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ) ( 百万円 ) 前期 4Qの受注減少の反動により、旺盛であった受注が 一服するものの、依然として高水準で推移 積みあがった受注残高を確実に売上計上しつつ、 旺盛な需要を背景に、安定的に受注を獲得 JRC.CO.,LTD All Rights Reserved 192024 年 2 月期 Ⅳ. 連結業績予想 2024 年 2 月期の見通し 2024 年 2 月期連結業績は前回予想 (2023 年 8 月 9 日公表 ) 通りの着地を見込む ( 百万円 ) 2023 年 2 月期 通期実績 2024 年 2 月期 前回予想 (2023 年 8 月 9 日公表 ) 2024 年 2 月期 今回予想 | |||
| 01/12 | 15:30 | 6312 | フロイント産業 |
| 2024年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社株主に帰属する四半期純 利益は54 百万円 ( 前年同期は1 百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ・機械部門 ジェネリックメーカーの生産設備増強を中心に国内受注は引続き好調に推移する中、受注残高については180 億 12 百万円と過去最高を更新しました。しかしながら、一部部品の調達や出荷までのリードタイムの長期化の影響 を引続き受けている状況にあります。 また、前第 3 四半期連結累計期間においては、米国子会社では米国における労働需給の逼迫やサプライチェー ンの混乱による部材調達の長期化の影響を受け、出荷が大幅に遅延 | |||
| 01/12 | 15:30 | 9226 | アイガー |
| 2023年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) その他のIR | |||
| を企業化していく」を 掲げ、ブランディング・プロダクションとして33 年の実績と経験に基づく広告営業力と、独自の社内制作一貫体制 で広告から空間まで様 々なメディアを組み合わせた付加価値の高いブランディングを支援できる「 提案力 」と「ク リエイティブ力 」を活かし、教育機関の授業再開に向けた新行動様式やWEBでのオープンキャンパス等の新たな 需要に対して広告戦略・広告制作の提案を行ってまいりました。その結果、受注残高は973,454 千円 ( 前年同月比 66,833 千円増加 7.4% 増 )と伸びており、翌年度に向けて順調な営業活動を進めております。 当連結会計年度の売上高は | |||
| 01/12 | 15:21 | 6432 | 竹内製作所 |
| 四半期報告書-第62期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 8 月末を見込 んでおり、既存の本社工場と合わせた生産能力は概ね1.5 倍となる見込みです。 当第 3 四半期連結累計期間の受注高は1,255 億 2 千 2 百万円 ( 前年同期比 29.4% 減 )となり、当第 3 四半期連結会 計期間末の受注残高は、前連結会計年度末に比べ333 億 9 百万円減少し、1,574 億 3 千 7 百万円となりました。受注高 が前年同期に比べて大きく減少しておりますが、これは積み上がった受注残高の正常化に向けて、お客様と当社グ ループの双方で引き続き受発注が調整されているためであります。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は1,588 億 3 千 1 百万 | |||
| 01/12 | 15:00 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2023年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 金額となる開 発プロジェクト残高は計 2,903,515 千円 ( 前期比 169.7% 増 )となっております。 引き続き積極的に開発用地の取得を行うとともに、下期偏重になりやすい販売活動においても、通年で継続的に 実施することで開発販売における売上高のボラティリティの平準化を図れるよう努めてまいります。 < 事業の状況 > 2023 年 11 月期 単位 1Q 2Q 3Q 4Q 合計 請 負 受 注 ス キ | ム 受注高 ※1 ( 受注件数 ) 空中店舗フィル・パーク プレミアムガレージハウス※2 期末時点受注残高 ※3 ( 期末時点進行プロジェクト件数 ) ※4 千円 ( 件 ) 千円 | |||
| 01/12 | 15:00 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2023年11月期4Q決算説明会資料 その他のIR | |||
| 2023 年 11 月期 Copyright © Phil Company, Inc. All Rights Reserved 3請負受注高の状況 • 4Qの受注高は前年同期比 2.3 倍の18.6 億円、四半期で過去最高の水準 (2019 年 11 月期 4Qの18.2 億円を上回る水準 ) 受注件数 6 5 10 14 5 0 1 9 7 5 7 12 5 10 5 9 3 4 9 13 ( 百万円 ) 4,500 4,000 請負受注高 請負受注残高 3,500 3,000 2,864 2,500 2,000 1,862 1,500 1,000 500 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q | |||
| 01/12 | 15:00 | 6432 | 竹内製作所 |
| 2024年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結会 計期間末の受注残高は、前連結会計年度末に比べ333 億 9 百万円減少し、1,574 億 3 千 7 百万円となりました。受注高 が前年同期に比べて大きく減少しておりますが、これは積み上がった受注残高の正常化に向けて、お客様と当社グル ープの双方で引き続き受発注が調整されているためであります。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高は1,588 億 3 千 1 百万円 ( 同 19.5% 増 )となりました。利益面につきまして は、原材料価格の高騰や2022 年 9 月に稼働開始した米国工場及び、2023 年 9 月に稼働開始した青木工場の減価償却費 や労務費等の減益要因はあったもの | |||
| 01/12 | 15:00 | 6668 | アドテックプラズマテクノロジー |
| 2024年8月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 要な負ののれん発生益 ) 該当事項はありません。 - 9 -株式会社アドテックプラズマテクノロジー(6668) 2024 年 8 月期第 1 四半期決算短信 3.その他 (1) 受注実績 受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 9 月 1 日 至 2023 年 11 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体・液晶関連事業 1,460 △55.4 5,865 △41.9 研究機関・大学関連事業 160 △48.3 1,043 36.8 合計 1,621 △54.8 6,909 △36.4 ( 注 ) 金額は、販売価格によっております。 - 10 - | |||
| 01/12 | 13:05 | 1430 | ファーストコーポレーション |
| 四半期報告書-第13期第2四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| セグメントごとの業績につきましては、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 ファーストコーポレーション株式会社 (E31306) 四半期報告書 ( 建設事業 ) 建設事業におきましては、売上高 11,377,883 千円、セグメント利益 1,046,857 千円となりました。 当第 2 四半期連結累計期間におきましては、受注件数 5 件、受注高 17,102,445 千円及び受注残高 42,305,371 千円 となり、順調に受注を重ねております。 ( 不動産事業 ) 不動産事業におきましては、売上高 2,144,830 千円、セグメント利益 238,464 千円となりました。 これら | |||
| 01/12 | 12:00 | 1430 | ファーストコーポレーション |
| 2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 千円となりました。 当第 2 四半期連結累計期間におきましては、受注件数 5 件、受注高 17,102,445 千円及び受注残高 42,305,371 千円 となり、順調に受注を重ねております。 ( 不動産事業 ) 不動産事業におきましては、売上高 2,144,830 千円、セグメント利益 238,464 千円となりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は13,591,364 千円、営業利益 670,862 千円、経常利益 654,456 千円、親会社株主に帰属する四半期純利益 447,238 千円となりました。 2ファーストコーポレーション株式会社 (1430 | |||
| 01/12 | 09:26 | 6264 | マルマエ |
| 四半期報告書-第37期第1四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 底堅く推移いたしました。その他分野では、太陽電池製造装置向けの 受注残をこなした後は新たな受注が予定よりも遅れており計画に対し未達となっております。費用面につきまして は、工場の稼働が停滞したままである一方で、在庫が減少した事などから受注損失引当金及び棚卸資産の評価減は 減少しました。 これらの結果、当第 1 四半期累計期間の経営成績は、売上高が1,117 百万円 ( 前年同期比 55.1% 減 )、営業損失は 22 百万円 ( 前年同期は668 百万円の営業利益 )、経常損失は49 百万円 ( 前年同期は663 百万円の経常利益 )、四半期純損 失は39 百万円 ( 前年同期は467 百万円 | |||
| 01/11 | 15:50 | 8904 | AVANTIA |
| 四半期報告書-第35期第1四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 131.3 その他の事業 2,790,945 206.4 合計 19,186,638 138.2 受注残高 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 13,354,760 101.6 マンション事業 232,259 18.0 一般請負工事事業 2,690,211 109.7 その他の事業 1,604,617 277.0 合計 17,881,850 102.4 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 10,875,361 144.1 マンション事業 845,504 680.5 一般請負工事事業 | |||
| 01/11 | 15:30 | 6505 | 東洋電機製造 |
| 2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 半期連結累計期間 ( 自 2022 年 6 月 1 日 至 2022 年 11 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2023 年 11 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 受注残高 ( 百万円 ) 交通事業 10,640 22,353 17,606 29,980 産業事業 5,757 7,739 4,961 7,323 ICTソリューション事業 670 432 364 310 その他 2 - 3 - 合計 17,070 30,524 22,935 37,614 ( 注 ) 金額は、販売 | |||
| 01/11 | 15:30 | 7049 | 識学 |
| 2024年2月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| サービス導入社数増加 (2Q 末 586 社、3Q 末 668 社 ) • 人件費及び広告宣伝費の抑制 組織コンサルティング 売上高 :3,142 百万円 (YoY+4.3%) 営業利益 :▲29 百万円 ( 前年同期 :+87 百万円 ) コンサルタント一人当たり売上高 :329 万円 / 月 (YoY▲1.8%) コンサルタント数 :2023 年 11 月末 :86 名 受注残高 :810 百万円 (YoY+17.2%) • 3Q 単独で91 百万円の利益を計上 • プラットフォームサービスの新規受注が増加しており、解約率は引き続き1~3%で推移 • 売上の増加及びコンサルタント人員数の見直し | |||
| 01/11 | 15:30 | 8904 | AVANTIA |
| 2024年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 14,759,008 145.3 マンション事業 330,581 23.9 一般請負工事事業 1,306,102 131.3 その他の事業 2,790,945 206.4 合計 19,186,638 138.2 受注残高 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 13,354,760 101.6 マンション事業 232,259 18.0 一般請負工事事業 2,690,211 109.7 その他の事業 1,604,617 277.0 合計 17,881,850 102.4 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 10,875,361 144.1 マンション事業 845,504 680.5 一般請負工事事業 1,070,553 87.7 その他の事業 2,342,361 180.1 合計 15,133,780 148.4 - 9 - | |||
| 01/11 | 15:20 | 7227 | アスカ |
| 2023年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )となりました。 セグメント別の概況は次のとおりであります。 〔 自動車部品事業 〕 国内で新型車種の量産が開始されたこと、海外で三菱系の生産台数が回復したことに加え、国内、海外ともに鋼材 価格上昇分が売価に反映された結果、当事業の売上高は369 億 3,757 万円 ( 前期比 43.7% 増 )、営業利益は13 億 3,688 万 円 ( 前期比 136.0% 増 )となりました。 〔 制御システム事業 〕 主要得意先の件名品受注残高が例年と比べ好調に推移したことに加え、大型件名が受注できた結果、当事業の売上 高は38 億 8,360 万円 ( 前期比 27.4% 増 )、営業利益は1 億 | |||
| 01/11 | 15:16 | 9216 | ビーウィズ |
| 四半期報告書-第25期第2四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 寄与しました。さらに、前期 はシステム開発に伴う研究開発費が発生しましたが、今期は開発終了に伴いその計上がなくなったことが主な理由 で、販管費率も低下しました。その結果、営業利益率の改善につながっております。売上高同様、営業利益について も上期計画比で順調に推移しております。 引き続き、新規顧客の着実な獲得、高付加価値サービスのご提供によって、通期での計画達成を目指してまいりま す。 Omnia LINK 外販については、対前年同期比で+54.9%となる2,865ライセンスとなりました。前四半期比では+331 ライセンスとなりました。あわせて、すでに内示を獲得し納品準備をおこなっている受注残ライセンス | |||
| 01/11 | 15:05 | 6255 | エヌ・ピー・シー |
| 2024年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 69.2 合計 2,461,215 183.2 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (%) (2) 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 装置関連事業 5,772,540 85.7 15,172,624 108.9 環境関連事業 84,868 163.1 313,656 65.3 合計 5,857,409 86.3 15,486,281 107.4 (3) 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと | |||