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発表日 時刻 コード 企業名
01/11 15:30 6505 東洋電機製造
2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期連結累計期間 ( 自 2022 年 6 月 1 日 至 2022 年 11 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 6 月 1 日 至 2023 年 11 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 ( 百万円 ) 交通事業 10,640 22,353 17,606 29,980 産業事業 5,757 7,739 4,961 7,323 ICTソリューション事業 670 432 364 310 その他 2 - 3 - 合計 17,070 30,524 22,935 37,614 ( 注 ) 金額は、販売
01/11 15:30 7049 識学
2024年2月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
サービス導入社数増加 (2Q 末 586 社、3Q 末 668 社 ) • 人件費及び広告宣伝費の抑制 組織コンサルティング 売上高 :3,142 百万円 (YoY+4.3%) 営業利益 :▲29 百万円 ( 前年同期 :+87 百万円 ) コンサルタント一人当たり売上高 :329 万円 / 月 (YoY▲1.8%) コンサルタント数 :2023 年 11 月末 :86 名 高 :810 百万円 (YoY+17.2%) • 3Q 単独で91 百万円の利益を計上 • プラットフォームサービスの新規受注が増加しており、解約率は引き続き1~3%で推移 • 売上の増加及びコンサルタント人員数の見直し
01/11 15:30 8904 AVANTIA
2024年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 14,759,008 145.3 マンション事業 330,581 23.9 一般請負工事事業 1,306,102 131.3 その他の事業 2,790,945 206.4 合計 19,186,638 138.2 高 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 13,354,760 101.6 マンション事業 232,259 18.0 一般請負工事事業 2,690,211 109.7 その他の事業 1,604,617 277.0 合計 17,881,850 102.4 3 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 10,875,361 144.1 マンション事業 845,504 680.5 一般請負工事事業 1,070,553 87.7 その他の事業 2,342,361 180.1 合計 15,133,780 148.4 - 9 -
01/11 15:20 7227 アスカ
2023年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)となりました。 セグメント別の概況は次のとおりであります。 〔 自動車部品事業 〕 国内で新型車種の量産が開始されたこと、海外で三菱系の生産台数が回復したことに加え、国内、海外ともに鋼材 価格上昇分が売価に反映された結果、当事業の売上高は369 億 3,757 万円 ( 前期比 43.7% 増 )、営業利益は13 億 3,688 万 円 ( 前期比 136.0% 増 )となりました。 〔 制御システム事業 〕 主要得意先の件名品高が例年と比べ好調に推移したことに加え、大型件名が受注できた結果、当事業の売上 高は38 億 8,360 万円 ( 前期比 27.4% 増 )、営業利益は1 億
01/11 15:16 9216 ビーウィズ
四半期報告書-第25期第2四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書
寄与しました。さらに、前期 はシステム開発に伴う研究開発費が発生しましたが、今期は開発終了に伴いその計上がなくなったことが主な理由 で、販管費率も低下しました。その結果、営業利益率の改善につながっております。売上高同様、営業利益について も上期計画比で順調に推移しております。 引き続き、新規顧客の着実な獲得、高付加価値サービスのご提供によって、通期での計画達成を目指してまいりま す。 Omnia LINK 外販については、対前年同期比で+54.9%となる2,865ライセンスとなりました。前四半期比では+331 ライセンスとなりました。あわせて、すでに内示を獲得し納品準備をおこなっているライセンス
01/11 15:05 6255 エヌ・ピー・シー
2024年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
69.2 合計 2,461,215 183.2 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 (%) (2) 受注状況 当第 1 四半期連結累計期間の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりです。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 装置関連事業 5,772,540 85.7 15,172,624 108.9 環境関連事業 84,868 163.1 313,656 65.3 合計 5,857,409 86.3 15,486,281 107.4 (3) 販売実績 当第 1 四半期連結累計期間の販売実績をセグメントごとに示すと
01/11 15:00 1419 タマホーム
2024年5月期第2四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
万円 ( 前年同期比 10.0% 減 )となりました。利益につ きましては営業利益 3,007 百万円 ( 同 55.5% 減 )、経常利益 3,186 百万円 ( 同 54.0% 減 )、親会社株主に帰属する四半期 純利益 1,903 百万円 ( 同 58.1% 減 )となりました。 (2) 財政状態に関する説明 当社グループでは、通常、住宅事業の売上高が第 4 四半期に偏る傾向にあることから、相対的に第 2 四半期の売上高 が低くなり、また第 2 四半期末の高が前連結会計年度末より増加する傾向があります。当第 2 四半期におきまし ても、この傾向を受け、前連結会計年度末から資産・負債
01/11 15:00 9216 ビーウィズ
2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
納品準備をおこなっているライセンス数は前四半期 と同様の水準になっております。また、Omnia LINK 外販のARR( 年次経常収益 : 毎月継続して生じる収益 ×12か月で算 出 )は7.2 億円 ( 対前年同期比 +93.3%)となりました。 2023 年 11 月末におけるオペレーションブース数は、全国 17 拠点、6,820ブースとなり、コンタクトセンター・BPOサ ービスでのOmnia LINK 利用ライセンス数は、2,598ライセンス、占有率 (コンタクトセンター・BPOサービスでの利用 PBXのうち、Omnia LINKが占める割合 )は76.7%となりました。 上記の結
01/11 15:00 6323 ローツェ
2024年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 半導体・FPD 関連装置事業 半導体関連装置 51,271 68.8 51,827 85.2 分析装置 1,507 - 3,824 - FPD 関連装置 6,408 281.3 4,553 562.5 計 59,187 77.1 60,204 97.6 ライフサイエンス事業 897 106.6 964 110.8 合計 60,085 77.4 61,168 97.8 ( 注 )1. 金額は、販売価格によっております。 - 8 -ローツェ㈱(6323)2024 年 2 月期第 3 四半期決算短信 (3) 販
01/11 10:46 6496 中北製作所
四半期報告書-第98期第2四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書
連の売上高は、 1,229 百万円となり、前年同期を172 百万円上回りました。当第 2 四半期会計期間末の高は期首に比べて1,393 百万円増の13,498 百万円となりました。 利益面では、営業利益は739 百万円 ( 対前年同期比 54.1% 増 )、経常利益は890 百万円 ( 対前年同期比 52.4% 増 )、四半期純利益は614 百万円 ( 対前年同期比 52.9% 増 )といずれも前年同期を上回りました。 なお、当社はバルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業の単一セグメントであるため、上記経営成績についてはセ グメント別に代えて品種別に示しております。 当第 2 四半期会計期間
01/10 16:30 6521 オキサイド
(訂正)「2024年2月期第2四半期 決算補足説明資料」の一部訂正について その他のIR
四半期以降にシフトする見通しです。 第 4 四半期から計画通り改良品が納入されると大幅に売上高が伸長し、通期では予想に近づ く見込みです。 なお、セカンドベンダーからの合格率の高い製品購入は、第 4 四半期以降となります。【 半導体 】 受注高および高 部材不具合の問題があるものの、受注高および高は堅調に推移しています。 ( 単位 : 百万円 ) 2,464 3,102 3,118 3,191 2,326 2,283 1,610 1,863 22/2 期 下半期 23/2 期 上半期 23/2 期 下半期 24/2 期 上半期 22/2 期 下半期 23/2 期 上半期 23/2
01/09 15:30 6496 中北製作所
2024年5月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
2,741 百万円、遠隔操作装置 2,391 百万円となり、対前年同期比では、自動 調節弁は248 百万円、バタフライ弁は178 百万円、遠隔操作装置は308 百万円の増加となりました。輸出関連の売上 高は、1,229 百万円となり、前年同期を172 百万円上回りました。当第 2 四半期会計期間末の高は期首に比べ て1,393 百万円増の13,498 百万円となりました。 利益面では、営業利益は739 百万円 ( 対前年同期比 54.1% 増 )、経常利益は890 百万円 ( 対前年同期比 52.4% 増 )、四半期純利益は614 百万円 ( 対前年同期比 52.9% 増 )といずれも前年同期
01/09 15:30 6496 中北製作所
2024年5月期第2四半期累計個別業績予想値と実績値との差異および通期個別業績予想の修正、剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
製品・修理・メンテナンス関連部品の売上構成の変動や、製造原価低減の取組みの効 果等もあり、営業利益、経常利益、四半期純利益は当初予想を上回りました。 上記のような現況および新造船市況に回復の動きがみられるなかでの、積極的な営業活動の結果により、期 首に比べ高が増加したこと等を踏まえて、通期における業績予想を上方修正いたしました。 2. 剰余金の配当 ( 中間配当 )および期末配当予想の修正について (1) 剰余金の配当 ( 中間配当 )の内容 決定額 直近の配当予想 前期実績 (2023 年 7 月 11 日公表 ) (2023 年 5 月期中間配当 ) 基準日 2023 年 11 月
01/04 14:15 3691 デジタルプラス
有価証券報告書-第19期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
却できる能力 ・無形資産が蓋然性の高い将来の経済的便益を創出する方法 ・無形資産の開発を完成させ、さらにそれを使用又は売却するために必要となる、適切な技術上、財務上及 びその他の資源の利用可能性 ・開発期間中の無形資産に起因する支出を、信頼性をもって測定できる能力 償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、主として定額法で計上しております。各無形資産の見積耐用 年数は以下のとおりであります。 ソフトウエア 4~5 年 商標権 10 年 権利金 3 年 顧客関連資産は高であり、企業結合日から1 年内に償却しております。 なお、見積耐用年数、残存価額及び償却方法は、各連結会計年度末に見直しを
12/28 16:42 3710 ジョルダン
有価証券報告書-第44期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
(%) 乗換案内事業 2,271,318 +9.4 マルチメディア事業 19,932 +29.3 ソフトウエア事業 291,189 △10.7 ハードウエア事業 ― ― その他 ― ― 合計 2,582,440 +6.8 ( 注 ) 1 金額は、販売価格によっております。 2 セグメント間取引については、相殺消去しております。 (2) 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 乗換案内事業 1,308,778 +38.3 813,498
12/28 15:00 3089 テクノアルファ
2023年11月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 2,123,487 △2.4 マリン・環境機器事業 257,114 +36.0 SI 事業 225,729 △31.6 サイエンス事業 58,719 △61.2 合計 2,665,051 △6.4 ( 注 ) セグメント間取引については相殺消去しております。 2 受注状況 当連結会計年度におけるセグメントごとの受注状況は、次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) エレクトロニクス事業 2,484,820 △30.7 1,119,922 △33.3 マリン・環境機器
12/28 15:00 6264 マルマエ
2024年8月期 第1四半期決算 補足資料 その他のIR
※ 1,815 ー 946 ー △47.9 高 ※ 1,987 ー 954 ー △52.0 売上高 2,487 100.0 1,117 100.0 △55.1 売上原価 1,585 63.7 971 86.9 △38.8 売上総利益 902 36.3 146 13.1 △83.8 販売管理費 233 9.4 169 15.1 △27.4 営業利益 668 26.9 △22 △2.0 ー 経常利益 663 26.7 △49 △4.4 ー 特別損益 △2 0.0 0 0.0 ー 当期純利益 467 18.8 △39 △3.5 ー EPS( 円 ) 37.00 ー △3.10 ーー ※ 受注高及び
12/28 12:49 6731 ピクセラ
有価証券報告書-第42期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
合計 1,142,280 40.6 b. 受注実績 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 高 ( 千円 ) 前期比 (%) AV 関連事業 694,273 60.7 30,595 42.5 家電事業 688,104 81.4 35,601 56.5 合計 1,382,377 69.5 66,197 49.0 ( 注 ) 各セグメント事業の自社ブランド製品のうち、受注予測に基づく見込生産によっているものについては、上記受注実績には 含めておりません。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績を
12/28 09:35 6905 コーセル
四半期報告書-第55期第2四半期(2023/08/21-2023/11/20) 四半期報告書
AC-DC 電源 「HCA3500TF」を市場投入い たしました。加えて、小型高効率 AC-DC 電源 「TECS/TEPSシリーズ」4モデル及び三相 4 線式ノイズ フィルタ「YACシリーズ」3モデルを市場投入しております。 海外市場向けには、医療用電気機器向けの国際安全規格 「IEC60601-1」に対応した標準サイズ2×3 インチAC-DC 電源 「UMAシリーズ」2モデルを市場投入いたしました。 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績につきましては、部品材料の調達状況が改善してきたことを受け、 の解消に向けた増産対応を継続した結果、売上高は216 億 2 百万円 ( 同 32.3
12/28 09:26 越後交通
半期報告書-第144期(2023/04/01-2023/09/30) 半期報告書
果、売上高は318,276 千円 ( 前年同期比 2.1% 増 )、営業利益は93,273 千円 ( 同 10.8% 減 )となりました。 ( 卸売・小売事業 ) 新型コロナウイルス感染の影響が続く中、旅行業においては、新型コロナウイルスの分類変更が実施されたこと により、顧客の行動制限が緩和されたことから、旅行需要並びに高速道サービスエリアの利用客が大幅に増えまし た。 また自動車販売業においては、半導体不足の緩和から自動車メーカーの生産回復が見られ、納期が長期化してい た新車のに対し納期が一部早まったことで販売台数が増加することとなりました。 この結果、売上高は6,698,016 千