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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/25 | 14:05 | 9330 | 揚羽 |
| 有価証券報告書-第23期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| す。なお、当社はブランディング事業の単一セグメン トであるため、事業支援領域別に記載しております。 事業支援領域の名称 当事業年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) リクルーティング支援領域 471,075 80.4 152,447 67.8 コーポレート支援領域 876,174 82.2 232,535 42.3 合計 1,347,250 81.5 384,983 49.7 ( 注 ) 受注高及び受注残高の前年同期比減の主な要因は、前事業年度に受注した大型案件が | |||
| 12/25 | 13:25 | 山田製作所 | |
| 半期報告書-第45期(2023/04/01-2024/03/31) 半期報告書 | |||
| 状況 ) a. 生産実績 当中間連結会計期間に於ける生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 14,130 111.9 米国 11,745 136.3 タイ国 4,810 114.1 中国 6,208 88.7 合計 36,894 113.7 ( 注 ) 1.セグメント間については相殺消去しております。 2. 金額は、製造原価により表示しております。 b. 受注状況 当中間連結会計期間に於ける受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 12/25 | 11:41 | 2122 | インタースペース |
| 有価証券報告書-第24期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ・フロー) 財務活動による資金支出は156 百万円 ( 同 657 百万円の支出 )となりました。 主な資金増加要因は、短期借入れによる収入 500 百万円であり、主な資金減少要因は、短期借入金の返済による支出 500 百万円、配当金の支払額 156 百万円によるものであります。 19/973 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当社グループは生産活動をおこなっておりませんので、該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社インタースペース(E05623) 有価証券報告書 b. 受注実績 当社グループにおいては、受注高および受注残高の金額に重要性がないため記載を省略しております。 c | |||
| 12/25 | 11:30 | 4447 | ピー・ビーシステムズ |
| 有価証券報告書-第27期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 139.8 合計 ( 千円 ) 2,211,768 109.2 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 当事業年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) セキュアクラウドシステム事業 2,893,912 103.4 989,081 109.1 エモーショナルシステム事業 97,701 184.2 9,934 623.6 19/83EDINET 提出書類 株式会社ピー・ビーシステムズ(E33384) 有価証券報告書 c. 販売実績 当事業年度の販売実績を | |||
| 12/25 | 11:00 | 2961 | 日本調理機 |
| 有価証券報告書-第85期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 商品仕入実績は次のとおりであります。 商品仕入高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 9,008,225 117.4 受注実績は次のとおりであります。 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 16,524,393 88.5 4,010,098 93.3 ( 注 ) 金額は販売金額で表示しております。 販売実績は次のとおりであります。 販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 17,642,103 114.1 ( 注 ) 総販売実績の10% 以上の主要顧客はありません。 (2) 経営者の視点による経営成績等の | |||
| 12/25 | 10:59 | 7839 | SHOEI |
| 有価証券報告書-第67期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) ヘルメット関連事業 品目名受注金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 期末受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 二輪乗車用ヘルメット 21,270,787 100.7 8,052,591 48.6 官需用ヘルメット 38,206 55.6 8,665 18.8 その他 2,999,554 107.3 549,706 42.5 合計 24,308,548 101.4 8,610,962 48.1 ( 注 ) 前第 1 四半期後半より、受注から出荷までのリードタイムを短縮させる目的で、月次の受注数量をコントロー ルしており | |||
| 12/25 | 10:54 | 9170 | 成友興業 |
| 有価証券報告書-第49期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 名称 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 建設事業 5,424,482 131.1 3,184,215 155.9 環境エンジニアリング事業 620,105 185.6 173,303 1,099.4 合計 6,044,587 135.2 3,357,518 163.1 ( 注 ) 環境事業及びその他については、a. 生産実績及びc. 販売実績をご覧ください。受注から売上計上までの所要 日数が短く、期中の受注高と販売実績とがほぼ対応するため、記載を省略しております。 EDINET 提出書類 成友興業株式会 | |||
| 12/25 | 09:37 | 4243 | ニックス |
| 有価証券報告書-第93期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 。 品目 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 工業用プラスチック・ファスナー及び、 プラスチック精密部品 2,921,306 102.8 168,851 56.8 生産設備治具 1,369,276 86.6 97,826 63.5 その他 ( 金型 ) 41,657 50.0 - - 合計 4,332,240 96.1 266,677 59.1 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目 当連結会計年度 | |||
| 12/22 | 17:10 | 5724 | アサカ理研 |
| 有価証券報告書-第56期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 含んでおりません。 EDINET 提出書類 株式会社アサカ理研 (E21649) 有価証券報告書 b. 受注実績 貴金属事業、環境事業ともに回収量に応じて生産しているため該当事項はありません。システム事業において は、受注生産を行っております。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システム事業 268,986 191.9 143,848 399.6 ( 注 )セグメント間の取引は含んでおりません。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 | |||
| 12/22 | 16:34 | 3965 | キャピタル・アセット・プランニング |
| 有価証券報告書-第35期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 期比 (%) 受注残高前年同期比 (%) システム開発 ( 千円 ) 6,972,483 115.7 1,934,883 111.8 合計 ( 千円 ) 6,972,483 115.7 1,934,883 111.8 ( 注 ) 金額は、販売価格で記載しております。 18/111EDINET 提出書類 株式会社キャピタル・アセット・プランニング(E32619) 有価証券報告書 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績を売上区分別に示すと、次のとおりであります。 売上区分 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 金額前年同期比 | |||
| 12/22 | 16:33 | 3677 | システム情報 |
| 有価証券報告書-第44期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 格 上、生産実績の記載になじまないため、当該記載を省略しております。 b. 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア開発サービス 15,460,907 105.0 1,336,949 110.0 合計 15,460,907 105.0 1,336,949 110.0 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ソフトウェア開発サービス 15,327,359 104.6 | |||
| 12/22 | 16:00 | 6233 | KLASS |
| 有価証券報告書-第75期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 製品である二次電池製造装置のリピート受注が極めて好調であったほか、その他の 生産設備案件の引き合いも増加いたしました。また、二次電池製造装置の年度末の受注残も積み上がっておりま す。その結果、売上高は1,172 百万円となりました。 食品機器事業部門につきましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐 々に回復し てきたものの売上の回復にはつながりませんでした。その結果、売上高は289 百万円となりました。 ニ.ニュー・インダストリーセグメント 令和 2 年 10 月 1 日に子会社化した株式会社 ROSECCを当セグメントに位置付け、得意とする自動車関連業 界に加えて、住 | |||
| 12/22 | 15:54 | 9679 | ホウライ |
| 有価証券報告書-第140期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ごとに示すと、次のとおりであります。 なお、保険事業・不動産事業・ゴルフ事業については生産を行っておりません。 当事業年度 セグメントの名称 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 千本松牧場 ( 千円 ) 555,724 107.3 ( 注 ) 上記金額は、製造原価により表示しております。 EDINET 提出書類 ホウライ株式会社 (E04691) 有価証券報告書 b. 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 | |||
| 12/22 | 15:46 | 3747 | インタートレード |
| 有価証券報告書-第25期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 百万円 ) 対前年度比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 対前年度比 (%) 金融ソリューション事業 1,745 130.5 1,096 115.1 ビジネスソリューション事業 280 99.1 108 126.5 合計 2,026 125.0 1,204 116.0 ( 注 ) 1 ライセンス・サポート等の継続契約については1 年以内に売上が計上されることが確実な受注のみを受注残 高としております。 2 金融ソリューション事業、ビジネスソリューション事業以外の事業については、事業の特性上記載が困難で あるため、記載しておりません。 (ⅲ) 販 | |||
| 12/22 | 15:39 | 4475 | HENNGE |
| 有価証券報告書-第27期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ついて受注残が発生するものの、受注から販売までの期間が短いため、当該記載を 省略しております。 c. 販売実績 当連結会計年度の販売実績を売上区分ごとに示すと、次のとおりであります。 売上区分の名称 HENNGE One 事業 ( 百万円 ) プロフェッショナル・サービス 及びその他事業 ( 百万円 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 前年同期比 (%) 6,250 21.0 526 9.5 合計 ( 百万円 ) 6,776 20.0 ( 注 ) 1. 主な相手先別の販売実績及び当該の総販売実績に対する割合 相手先 前連結会計年度 | |||
| 12/22 | 15:31 | 3992 | ニーズウェル |
| 有価証券報告書-第37期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 高に係る商品等仕入高を記載しております。 区分 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 商品等仕入高 ( 千円 ) 123,235 合計 ( 千円 ) 123,235 ( 注 ) 金額は仕入価格で表示しております。 c. 受注実績 当連結会計年度の受注実績を事業のサービスライン別に示すと、次のとおりであります。 事業のサービスライン受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 業務系システム開発 6,616,132 1,640,380 基盤構築 945,070 215,447 コネクテッド開発 152,946 34,700 ソリューション | |||
| 12/22 | 15:18 | 4056 | ニューラルグループ |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| /146(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 1 有形固定資産 定額法を採用しております。 なお、主な耐用年数は次の通りであります。 建物 6~19 年 工具、器具及び備品 3~15 年 車両運搬具 2~4 年 EDINET 提出書類 ニューラルグループ株式会社 (E35841) 有価証券届出書 ( 通常方式 ) 2 無形固定資産 (のれんを除く) 定額法を採用しております。 なお、主な償却年数は次のとおりであります。 ソフトウエア 3~5 年 顧客関連資産 ( 顧客関係 ) 10 年 顧客関連資産 ( 受注残 ) 0.5 年 (3) 重要な引当金の計上基準 1 貸倒引当金 債権の貸倒損失に備 | |||
| 12/22 | 15:16 | 2498 | オリエンタルコンサルタンツホールディングス |
| 有価証券報告書-第18期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 影響を及ぼす可能性があります。 3 営業キャッシュ・フローの変動 業務代金の入金時期や外注費等の支払い時期は契約業務毎に異なるため、売上高や受注残高が同程度であっても毎 期末の受取手形、売掛金及び契約資産、契約負債及び未成業務支出金の残高は大きく変動します。そのため、これら の入出金の時期によっては、営業利益が同程度であっても営業キャッシュ・フローが大きく変動する可能性がありま す。 4 法的規制 当社グループは、事業活動を営む上で建設業法、建築基準法、独占禁止法、下請法等、様 々な法規制の適用を受け ており、これらの法規制を遵守すべく、関連規程の整備、監査体制の充実、役職員の教育等 | |||
| 12/22 | 15:01 | 4071 | プラスアルファ・コンサルティング |
| 有価証券報告書-第17期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額ま で減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び 測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条 件や仮定に変更が生じた場合、減損処理が必要となる可能性があります。 (のれん及び顧客関連資産 ) 連結子会社を取得した際に識別したのれんは、超過収益力として取得原価と被取得企業における識別可能資産 及び負債の企業結合日時点の時価との差額で算定しております。また、顧客関連資産は、既存顧客との関係及び 受注残により生み出されることが期待される超過収益力 | |||
| 12/22 | 14:46 | 5921 | 川岸工業 |
| 有価証券報告書-第77期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| りました。なお、当期末の受注残高は、前期比 6.3% 減の26,482 百万円となりました。 イ. 財政状態 ( 資産の部 ) 当事業年度末における総資産は、前事業年度末の30,766 百万円から当事業年度末は32,440 百万円となり、1,674 百万円増加しました。 流動資産は前事業年度末の22,251 百万円から当事業年度末は23,564 百万円となり、1,313 百万円増加しました。 これは、現金預金が3,187 百万円減少したものの、完成工事未収入金が4,325 百万円増加したことなどによるもの です。 固定資産は前事業年度末の8,514 百万円から当事業年度末は8,875 百万円と | |||