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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/22 | 12:13 | 4124 | 大阪油化工業 |
| 有価証券報告書-第62期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 112.2 ( 注 )1. 金額は、製造原価によっております。 ロ. 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受託蒸留事業 1,161,287 96.0 96,457 103.1 プラント事業 77,251 88.1 - - 合計 1,238,538 95.4 96,457 62.5 ハ. 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受託蒸留事業 1,088,685 97.8 プラント事業 | |||
| 12/22 | 11:59 | 7760 | IMV |
| 有価証券報告書-第77期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 動シミュレーションシステム 10,085,021 115.6 テスト&ソリューションサービス 2,547,214 113.8 メジャリングシステム 1,014,786 118.2 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 b. 受注実績 合計 13,647,021 115.5 当連結会計年度における受注実績を品目別に示すと、次のとおりであります。 品目 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 振動シミュレーションシステム 11,522,710 110.8 | |||
| 12/22 | 11:53 | 7711 | 助川電気工業 |
| 有価証券報告書-第86期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 提出書類 助川電気工業株式会社 (E01997) 有価証券報告書 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) エネルギー関連 1,703,773 115.0 産業システム関連 3,021,490 102.2 その他 2,399 97.2 合計 4,727,663 106.5 ( 注 )1 その他のうち飲食店は記載しておりません。 2 金額は、販売価格によっております。 b. 受注実績 当事業年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) エネルギー関連 1,561,888 | |||
| 12/22 | 10:40 | 4958 | 長谷川香料 |
| 有価証券報告書-第62期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 日本 37,063 100.6 1,896 91.4 アジア 13,489 98.0 900 98.7 米国 12,980 106.0 1,753 190.2 合計 63,533 101.1 4,551 116.4 ( 注 ) 金額は販売価格で表示しております。 23/126d. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 長谷川香料株式会社 (E01034) 有価証券報告書 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 | |||
| 12/22 | 09:41 | 岐セン | |
| 半期報告書-第112期(2023/04/01-2024/03/31) 半期報告書 | |||
| 績をセグメントごとに示せば次のとおりである。 区分受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 織物の染色加工 1,468,645 135.5 615,292 178.2 編物の染色加工 66,806 64.8 6,956 57.8 不織布の染色加工 124,816 77.4 13,473 90.4 木材突き板染色加工 99,572 959.0 - - テキスタイル販売 213,790 109.8 - - その他 46,281 104.1 - - 計 2,019,913 126.5 635,721 170.8 発電事業売電収入 905,481 70.3 | |||
| 12/22 | 09:13 | 旭産業 | |
| 半期報告書-第76期(2023/04/01-2024/03/31) 半期報告書 | |||
| 円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンプレッサ部品 1,758,937 107.3 348,898 106.4 カーエアコン取付部品 2,293 140.4 594 ― その他 18,497 56.3 2,207 28.1 計 1,779,727 106.4 351,700 104.8 c. 販売実績 当中間会計期間の販売実績を製品区分別に示すと、次の通りである。 製品区分別金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンプレッサ部品 1,729,556 109.4 カーエアコン取付部品 2,036 103.3 その他 38,508 72.4 計 | |||
| 12/22 | 09:05 | 中央日本土地建物グループ | |
| 半期報告書-第4期(2023/04/01-2024/03/31) 半期報告書 | |||
| はありません。 7/58EDINET 提出書類 中央日本土地建物グループ株式会社 (E35360) 半期報告書 b 受注実績 当中間連結会計期間の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注金額 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 都市開発事業 887 +0.1 1,574 +139.8 ( 注 )1. セグメント間取引については相殺消去しております。 2. 中央日土地ファシリティーズ㈱における請負工事について記載しております。 c 販売実績 当中間連結会計期間の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりでありま | |||
| 12/21 | 17:00 | 6403 | 水道機工 |
| 2024年3月期通期連結業績予想数値の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| KAISHA, LTD. all right reserved1.2024 年 3 月期第 2 四半期連結決算概要 (1) 連結損益概要 サマリー • 売上高は、高水準の手持受注残 高 (*)に対して工事施工・引き 渡しに努めたものの、同事業で の下期以降への仕入検収ずれ込 みに伴い工事出来高が減少によ り、減収となった。 *.2023 年 3 月期時点 :369 億円 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属 する当期純利益 2023/3 2Q 8,741 △187 △421 △421 2024/3 2Q 7,104 △856 △887 △732 単位百百万円 増減率 △18.7 | |||
| 12/21 | 15:30 | 3288 | オープンハウスグループ |
| 有価証券報告書-第27期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 。 (2) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 当社グループの生産実績は、販売実績とほぼ一致しておりますので、生産実績に関しては販売実績の項をご参 照ください。 2 受注実績 当連結会計年度における建築請負の受注状況は次のとおりであります。 セグメントの名称 受注高 ( 百万円 ) 前連結会計年度比 増減率 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前連結会計年度比 増減率 (%) 戸建関連事業 69,748 △11.2 52,225 △10.8 プレサンスコーポレー ション 138,282 △2.7 75,049 △17.1 ( 注 ) 上記以外のセグメントについては、提供するサービスの性格上、受注状 | |||
| 12/21 | 15:23 | 4554 | 富士製薬工業 |
| 有価証券報告書-第59期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 、セグメント情報を記載していないため、薬効分類別 商品仕入実績を記載しております。 2. 金額は仕入価格で表示しております。 (3) 受注実績 当連結会計年度における受注実績は、次のとおりであります。 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 11,118 104.7 1,672 127.4 ( 注 ) 1. 当社グループは、医薬品事業の単一セグメントであり、セグメント情報を記載しておりません。 2. 金額は販売価格で表示しております。 19/114(4) 販売実績 当連結会計年度における販売実績は、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 | |||
| 12/21 | 15:12 | 4421 | ディ・アイ・システム |
| 有価証券報告書-第27期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) システムインテグレーション事業 5,812,803 111.64 1,096,188 115.02 教育サービス・セキュリティソリュー ション事業 592,203 111.26 166,594 114.24 合計 6,405,006 111.61 1,262,783 114.92 ( 注 )セグメント間取引については、相殺消去しております。 ハ. 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 | |||
| 12/21 | 10:00 | 7072 | インティメート・マージャー |
| 有価証券報告書-第11期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 期は21,789 千円の収入 )となりました。これは、株式の発行に よる収入 2,992 千円によるものであります。 4 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当社グループの提供するサービスの性格上、生産実績の記載になじまないため、記載を省略しております。 b. 受注実績 当社グループの提供するサービスの性格上、受注確定から売上計上日までの期間が短期間であり、期末日現在の 受注残高が年間売上高に比して僅少であるため、その記載を省略しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績は次のとおりであります。なお、当社グループはDMP 事業の単一セグメントであ ります。 セグメントの | |||
| 12/20 | 16:31 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| 有価証券報告書-第45期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 界において環境配慮型の技術提案を強化しました。なお、 当第 1 四半期にドイツで開催された世界最大のプラスチック・ゴム展示会 「K2022」で披露した4 台の新技術は、顧 客から大きな関心を集めており、持続可能なプラスチック容器市場へ拡大すべく、今後も技術開発を強化して参り ます。 販売成績につきましては、受注環境が好調に推移したことに加え、為替の円安効果もあり、当期の受注高は 35,181 百万円 ( 前年同期比 105.9%)と過去最高となり、受注残高も14,716 百万円 ( 前年同期末比 97.8%)と高水 準で終えました。売上高につきましても、当第 4 四半期に過去最高となる四半期売 | |||
| 12/20 | 15:01 | 3920 | アイビーシー |
| 有価証券報告書-第21期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| まし た。この主な要因は、長期借入金の返済による支出 116,896 千円、配当金の支払 22,056 千円により資金が減少した ことによるものであります。 19/92EDINET 提出書類 アイビーシー株式会社 (E31754) 有価証券報告書 4 生産、受注及び販売の状況 イ生産実績 当社グループは、生産活動は行っていないため該当事項はありません。 ロ受注実績 当社グループの事業は、受注から販売までの所要日数が短く常に受注残高は僅少であります。したがって、 期中の受注高と販売実績とがほぼ対応するため、記載を省略しております。 ハ販売実績 当社グループはソフトウエア・サービス関連事業のみの単 | |||
| 12/20 | 15:01 | 4320 | CEホールディングス |
| 有価証券報告書-第28期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 1,254 百万円 ( 前期比 21.7% 増 )、経常利益 1,257 百万円 ( 前期比 20.4% 増 )、親会社株主に帰属する当期 純利益 687 百万円 ( 前期比 16.9% 増 )となり、売上高を除いた各段階利益は過去最高となりました。 また、受注状況につきましても、受注高 13,634 百万円 ( 前期比 9.6% 増 )、受注残高は5,400 百万円 ( 前期末比 18.3% 増 )となり、それぞれ過去最高となりました。 13/99EDINET 提出書類 株式会社 CEホールディングス(E05233) 有価証券報告書 セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。 なお、当期より | |||
| 12/20 | 14:49 | 東工コーセン | |
| 半期報告書-第78期(2023/04/01-2024/03/31) 半期報告書 | |||
| おります。 2 上記以外のセグメントでは、生産活動を行っておりません。 2 受注実績 当中間連結会計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 繊維事業 5,272,263 109.5 28,024 188.5 化学品事業 10,709,506 68.2 2,756,532 90.0 機械金属事業 6,884,415 120.3 4,911,570 148.0 衣料品事業 240,026 98.3 27,602 112.2 合計 23,106,210 87.2 | |||
| 12/20 | 14:16 | 7527 | システムソフト |
| 有価証券報告書-第42期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ― ― 合計 2,405,611 71.4 ( 注 ) セグメント間の取引については、相殺消去しております。 (2) 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) テクノロジー事業 2,598,856 73.6 365,903 186.0 オープンイノベーション 事業 960,942 70.9 ― ― その他事業 ― ― ― ― 合計 3,559,799 72.9 365,903 186.0 ( 注 ) セグメント間の取引については、相殺消去しております | |||
| 12/20 | 11:30 | 6905 | コーセル |
| 2024年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| サイズ2×3 インチAC-DC 電源 「UMAシリーズ」2モデルを市場投入いたしました。 当第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、部品材料の調達状況が改善してきたことを受け、受注残の解 消に向けた増産対応を継続した結果、売上高は216 億 2 百万円 ( 同 32.3% 増 )となりました。利益面におきまして は、人件費及び経費の増加があったものの、売上高の大幅な増加と変動費比率の低下による収益力の上昇に加え、 為替による影響等により、経常利益は48 億 98 百万円 ( 同 112.1% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は35 億 39 百万円 ( 同 117.8% 増 )とな | |||
| 12/20 | 11:30 | 6905 | コーセル |
| 業績予想数値と実績数値との差異、及び通期業績予想修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| (%) 1.2 2.9 12.7 20.6 〔ご参考 〕 前期第 2 四半期実績 (2023 年 5 月期第 2 四半期 ) 12,410 1,579 1,914 1,353 39.70 差異の理由 当第 2 四半期連結累計期間における世界経済は、インフレの長期化及び欧米諸国での政策金利の引き上げ、 それに伴う大幅な為替変動に加え、地政学リスクの高まりによって、世界経済の先行きに不透明感が増し、不 安定な状況が継続しています。 このような情勢の中で、当社グループにおきましては、前連結会計年度の後半から部品材料の入手難が改善 してきたことを受け、受注残の解消に向けた増産対応を継続した結果、売上 | |||
| 12/20 | 09:21 | 6877 | OBARA GROUP |
| 有価証券報告書-第65期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 称受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 30,633 △5.2 8,045 △1.3 平面研磨装置関連事業 25,185 △26.6 32,269 +2.3 合計 55,818 △16.2 40,314 +1.5 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 溶接機器関連事業 30,737 +0.9 平面研磨装置関連事業 24,472 +23.5 合計 | |||