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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/19 | 15:00 | 6095 | メドピア |
| 有価証券報告書-第19期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 及び償却 期間 (1) 無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 顧客関連資産 ( 継続顧客 ) 2,273,000 千円 顧客関連資産 ( 受注残高 ) 186,000 千円 (2) 主要な種類別の償却方法及び償却期間 顧客関連資産 ( 継続顧客 ) 14 年間にわたる均等償却 顧客関連資産 ( 受注残高 ) 1 年間にわたる償却 94/126( 資産除去債務関係 ) 資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの 1. 当該資産除去債務の概要 建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。 EDINET 提出書類 メドピア株式会社 (E30650) 有価証券報告書 | |||
| 12/19 | 14:48 | 7505 | 扶桑電通 |
| 有価証券報告書-第78期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 百万円 ( 前年同期は使用した資金 216 百万円 )となりました。主な要因は、社債の償 還および配当金の支払によるものです。 4 受注及び販売の状況 当社は、情報通信機器の施工、オフィス機器の販売、システムソフト開発およびこれらに関連するサポートサービ スの単一事業を営んでいるため、部門別に記載しております。 12/79a. 受注実績 当事業年度における受注実績を事業部門別に示すと、次のとおりであります。 EDINET 提出書類 扶桑電通株式会社 (E03264) 有価証券報告書 部門品目受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ネットワーク機器及 | |||
| 12/19 | 13:58 | 3636 | 三菱総合研究所 |
| 有価証券報告書-第54期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 額は販売価格によっております。なお、セグメント間の取引は、相殺消去しております。 2 受注状況 当連結会計年度の受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 受注高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) シンクタンク・コンサルティングサービス 43,682 △12.3 28,087 △19.4 ITサービス 71,743 1.0 47,225 0.2 システム開発 43,459 △4.5 20,429 △8.3 | |||
| 12/19 | 11:00 | 5079 | ノバック |
| 2024年4月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 円 ( 45.4%) ◆ 営業利益 ( 前年同期比 ) ◆ 売上高営業利益率 ( 前年同期比 ) 470 百万円 1,747 百万円 ( 73.1%) 2.9% 10.5% ( 7.6pt) ◆ 経常利益 ( 前年同期比 ) ◆ 四半期純利益 ( 前年同期比 ) 476 百万円 1,737 百万円 ( 72.6%) 327 百万円 1,490 百万円 ( 78.0%) ◆ 売上高 ・一部案件における受注時期や工期の遅延等の影響があったものの、概ね前年同期並みとなる1.9% 減の16,303 百万円 となりました。 ◆ 受注高 ・前期からの繰越工事高 ( 受注残 )が過去最高であったことによる人 | |||
| 12/18 | 10:18 | 4769 | IC |
| 有価証券報告書-第46期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ・レシオは、算定の基礎となる 期末有利子負債がないため、記載しておりません。 14/95EDINET 提出書類 株式会社 IC(E05101) 有価証券報告書 3 生産、受注及び販売の実績 イ. 生産実績 事業部門別の名称生産高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ITソリューション事業 6,572,077 +1.6 ITサービス事業 169,430 △0.4 合計 6,741,508 +1.5 ロ. 受注実績 事業部門別の名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) ITソリューション事業 8,338,159 △0.0 101,567 +7.4 IT | |||
| 12/18 | 09:33 | 7539 | アイナボホールディングス |
| 有価証券報告書-第69期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 外壁工事 16,823,465 +0.9 4,486,015 △8.1 住宅設備工事 21,716,950 +2.2 4,967,131 △3.4 合計 38,540,415 +1.6 9,453,147 △5.7 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 (ハ) 売上実績 当連結会計年度における売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称売上高 ( 千円 ) 前年同期比 | |||
| 12/15 | 16:30 | 1873 | 日本ハウスホールディングス |
| 2023年10月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 比 61.4% 減 )、 経常利益は6 億 84 百万円 ( 前年同期比 70.6% 減 )となりました。また、繰延税金資産を取り崩し、法人税等調整額を 計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は47 百万円 ( 前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は 14 億 74 百万円 )となりました。 セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 1 住宅事業 住宅事業につきましては、請負工事の進捗度を反映した期首受注残高が前連結会計年度と比較して25 億 99 百万円減 少したことに加えて、当期受注棟数及び受注高の減少等により、売上高は355 億 33 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 12/15 | 15:30 | 1840 | 土屋ホールディングス |
| 2023年10月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 4,212,562 不動産事業 7,837,321 7,990,058 賃貸事業 436,611 431,574 合計 34,716,654 34,403,763 (2) 受注状況 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 受注高 ( 千円 ) 前連結会計年度 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 当連結会計年度 受注残高 ( 千円 ) 住宅事業 22,829,879 7,791,915 20,807,453 6,770,052 リフォーム事業 4,378,781 1,107,550 4,166,636 1,045,812 - 18 - | |||
| 12/15 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2024年10月期 11月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR | |||
| . 受注高及び受注残高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 3,442 前年同月比 (%) 131.7 131.7 受注残高 ( 百万円 ) 11,231 ― 前年同月比 (%) 115.2 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 前年同月比 (%) 131.7 受注残高 ( 百万円 ) ― 前年同月比 (%) ― ( 注 )1. 上記売上高、受注高及び受注残高は、当社単体の数値を記載しております。なお、 監査法人による会計監査を受けておりませんので決算の数値とは差異が発 | |||
| 12/15 | 15:07 | 3497 | LeTech |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| ノウハウを最大限活用し、駅近物件等の希少性の高い販売用不動産の選定に注力してお ります。 販売面においては、当社主要ブランドである「LEGALAND」の販売に加え、インバウンド需要の回復も追い風 となり、当社が開発・運営を行ってきた大阪のホテル物件が売却となったことにより、当第 1 四半期累計期間 は前年同期と比較して増収増益となりました。 受注状況につきましては、当第 1 四半期累計期間総受注高は15 億 42 百万円、当第 1 四半期会計期間末の受注 残高は41 億 15 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 2 億 46 百万円 ( 前年同期比 11.2% 増 )、セグメント利益 | |||
| 12/15 | 15:07 | 6677 | エスケーエレクトロニクス |
| 有価証券報告書-第22期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 産、受注及び販売の実績 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 a. 生産実績 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) 大型フォトマスク事業 20,510,201 111.5 ソリューション事業 170,834 115.6 合計 20,681,036 111.5 ( 注 ) 金額は、製造原価によっております。 b. 受注実績 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 大型フォトマスク事業 27,553,521 104.4 1,576,145 76.2 ソリューション事業 54,746 | |||
| 12/15 | 15:05 | 7901 | マツモト |
| 四半期報告書-第36期第2四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 付加価値の高い印刷物の受注に注力し、生産性をさ らに高めるための設備更新を進めてまいりました。 その結果、当第 2 四半期累計期間における経営成績は次のとおりとなりました。 当社の売上高は、学校アルバム部門と一般商業印刷部門とで構成されています。学校アルバム部門は、第 2 四半 期累計期間においては主に卒業式後納品のアルバム売上となりますが、当第 2 四半期累計期間の売上は期首時点の 受注残高の減少等により、前年同四半期累計期間比 11.2% 減の405 百万円となり、一般商業印刷部門の売上高につ きましては、前年同期間比 3.3% 減の202 百万円となりまして、両部門を合計した全売上高は | |||
| 12/15 | 15:00 | 3497 | LeTech |
| 2024年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| の高い販売用不動産の選定に注力してお ります。 販売面においては、当社主要ブランドである「LEGALAND」の販売に加え、インバウンド需要の回復も追い風 となり、当社が開発・運営を行ってきた大阪のホテル物件が売却となったことにより、当第 1 四半期累計期間 は前年同期と比較して増収増益となりました。 受注状況につきましては、当第 1 四半期累計期間総受注高は15 億 42 百万円、当第 1 四半期会計期間末の受注 残高は41 億 15 百万円となりました。 2 不動産賃貸事業 売上高 2 億 46 百万円 ( 前年同期比 11.2% 増 )、セグメント利益 58 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 12/15 | 15:00 | 7901 | マツモト |
| 2024年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 )…………………………………………………………… 7 ( 重要な後発事象 )………………………………………………………………………………………………… 7 3. 補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 部門別売上高並びに受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………… 8 - 1 -株式会社マツモト(7901) 2024 年 4 月期第 2 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成 | |||
| 12/15 | 15:00 | 4267 | ライトワークス |
| 2024年1月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| あり、また、2023 年 1 月期よりパフォーマンス 改善を行うべく投資額を増強しております。前 者については2025 年 1 月期中に完了する見込み であり、その後は定常的な機能追加開発のみを 行う予定です。それに伴い、減価償却費は左の 図の通り推移する見込みとなっています。 2025 年 1 月期をピークに2026 年 1 月期までは年 間 2 億円を超える償却費水準が続きますが、そ の後は徐 々に低下する見込みです。 100 2.0% 一方、売上高については受注残の推移などか 50 1.0% ら対前年比で10%から15%の安定的かつ継続 的な成長を見込んでいます。これらが現状の見 0 | |||
| 12/15 | 14:08 | 6898 | トミタ電機 |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 注及び販売実績が著しく減 少しております。これは主に中国市場の産業機器向けの在庫調整が長引いている事や、日本市場の半導体製造装置 や工作機械装置等の主要産業機器向けの低調が続いたことによるものであります。この結果、電子部品材料事業セ グメントの生産実績は10 億 8 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 36.2% 減 )、受注実績は11 億 5 百万円 ( 前年同四半期比 33.5% 減 )、受注残高は1 億 1 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 72.5% 減 )、販売実績 11 億 1 千 3 百万円 ( 前年同四半 期比 29.0% 減 )となりました。 3 【 経営上の重要な契約等 | |||
| 12/15 | 13:55 | 2309 | シミックホールディングス |
| 有価証券報告書-第39期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 27,433 △8.7 合計 101,481 △5.4 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 第 3 四半期連結会計期間において製薬ソリューションに属していたシミックCMO 株式会社、CMIC CMO Korea Co., Ltd. 及びCMIC CMO USA Corporationは、連結子会社から持分法適用関連会社へ移行いたしました。同社の第 3 四 半期連結会計期間末までの生産実績を含めております。 2) 受注実績 当連結会計年度のセグメントごとの受注実績は、次のとおりであります。 前連結 受注高 受注残高 セグメントの名称 | |||
| 12/15 | 11:27 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 有価証券報告書-第79期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 、個人消費は弱含んできておりま す。一方で企業業績は底堅く推移しており、DX(デジタルトランスフォーメーション)やGX(グリーントランス フォーメーション)、サプライチェーンの強靭化といった中・長期的な視点から設備投資は拡大傾向が続いてお ります。 このような経済環境の中、客先への納期は依然として長いままながら、前期からの豊富な繰越受注残高が安定 的に売上に寄与してくるようになってきました。また、再び対ドル、ユーロで円安傾向が強まったことで、邦貨 換算上も有利に働いたことから、当連結会計年度の受注高は788 億 8 千 2 百万円 ( 前期比 5.1%の増加 )、売上高 は795 億 3 千 | |||
| 12/14 | 16:16 | 6993 | 大黒屋ホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第114期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 年同期比 (%) 至令和 5 年 3 月 31 日 ) 電機事業 ( 千円 ) 36,698 △16.6 質屋、古物売買業 ( 千円 ) 8,085,370 △37.3 合計 ( 千円 ) 8,122,068 △37.2 3 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電機事業 ( 千円 ) 276,121 △1.3 44,014 △2.5 ( 注 ) 金額は販売価格に基づいており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 4 販売実績 当 | |||
| 12/14 | 15:59 | 6993 | 大黒屋ホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第113期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| ) 12,930,136 35.5 3 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電機事業 ( 千円 ) 279,621 △3.0 45,163 5.8 ( 注 ) 金額は販売価格に基づいており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 4 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 セグメントの名称 ( 自令和 3 年 4 月 1 日 前年同期比 (%) 至令和 4 年 3 月 | |||