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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/15 | 15:00 | 4267 | ライトワークス |
| 2024年1月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| あり、また、2023 年 1 月期よりパフォーマンス 改善を行うべく投資額を増強しております。前 者については2025 年 1 月期中に完了する見込み であり、その後は定常的な機能追加開発のみを 行う予定です。それに伴い、減価償却費は左の 図の通り推移する見込みとなっています。 2025 年 1 月期をピークに2026 年 1 月期までは年 間 2 億円を超える償却費水準が続きますが、そ の後は徐 々に低下する見込みです。 100 2.0% 一方、売上高については受注残の推移などか 50 1.0% ら対前年比で10%から15%の安定的かつ継続 的な成長を見込んでいます。これらが現状の見 0 | |||
| 12/15 | 14:08 | 6898 | トミタ電機 |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 注及び販売実績が著しく減 少しております。これは主に中国市場の産業機器向けの在庫調整が長引いている事や、日本市場の半導体製造装置 や工作機械装置等の主要産業機器向けの低調が続いたことによるものであります。この結果、電子部品材料事業セ グメントの生産実績は10 億 8 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 36.2% 減 )、受注実績は11 億 5 百万円 ( 前年同四半期比 33.5% 減 )、受注残高は1 億 1 千 7 百万円 ( 前年同四半期比 72.5% 減 )、販売実績 11 億 1 千 3 百万円 ( 前年同四半 期比 29.0% 減 )となりました。 3 【 経営上の重要な契約等 | |||
| 12/15 | 13:55 | 2309 | シミックホールディングス |
| 有価証券報告書-第39期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 27,433 △8.7 合計 101,481 △5.4 ( 注 )1. 金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。 2. 第 3 四半期連結会計期間において製薬ソリューションに属していたシミックCMO 株式会社、CMIC CMO Korea Co., Ltd. 及びCMIC CMO USA Corporationは、連結子会社から持分法適用関連会社へ移行いたしました。同社の第 3 四 半期連結会計期間末までの生産実績を含めております。 2) 受注実績 当連結会計年度のセグメントごとの受注実績は、次のとおりであります。 前連結 受注高 受注残高 セグメントの名称 | |||
| 12/15 | 11:27 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 有価証券報告書-第79期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 、個人消費は弱含んできておりま す。一方で企業業績は底堅く推移しており、DX(デジタルトランスフォーメーション)やGX(グリーントランス フォーメーション)、サプライチェーンの強靭化といった中・長期的な視点から設備投資は拡大傾向が続いてお ります。 このような経済環境の中、客先への納期は依然として長いままながら、前期からの豊富な繰越受注残高が安定 的に売上に寄与してくるようになってきました。また、再び対ドル、ユーロで円安傾向が強まったことで、邦貨 換算上も有利に働いたことから、当連結会計年度の受注高は788 億 8 千 2 百万円 ( 前期比 5.1%の増加 )、売上高 は795 億 3 千 | |||
| 12/14 | 16:16 | 6993 | 大黒屋ホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第114期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 年同期比 (%) 至令和 5 年 3 月 31 日 ) 電機事業 ( 千円 ) 36,698 △16.6 質屋、古物売買業 ( 千円 ) 8,085,370 △37.3 合計 ( 千円 ) 8,122,068 △37.2 3 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電機事業 ( 千円 ) 276,121 △1.3 44,014 △2.5 ( 注 ) 金額は販売価格に基づいており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 4 販売実績 当 | |||
| 12/14 | 15:59 | 6993 | 大黒屋ホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第113期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| ) 12,930,136 35.5 3 受注実績 当連結会計年度における受注状況をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 電機事業 ( 千円 ) 279,621 △3.0 45,163 5.8 ( 注 ) 金額は販売価格に基づいており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。 4 販売実績 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 当連結会計年度 セグメントの名称 ( 自令和 3 年 4 月 1 日 前年同期比 (%) 至令和 4 年 3 月 | |||
| 12/14 | 15:10 | 9233 | アジア航測 |
| 有価証券報告書-第76期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 一セグメントであり、セグメント別の記載に代えて事業 区分別に記載しております。 a. 受注実績 前連結会計年度 ( 自 2021 年 10 月 1 日 至 2022 年 9 月 30 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 10 月 1 日 至 2023 年 9 月 30 日 ) 比較増減 事業区分 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) 社会インフラマネジメント 23,505,975 15,419,406 22,955,186 15,021,356 △550,789 △398,049 国土 | |||
| 12/14 | 15:00 | 9743 | 丹青社 |
| 2024年1月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ( 他社に先行して事業を立ち上げた競争優位性 ) 先端デジタル技術の専門チームを有している ※2023 年 1 月末現在 9業績の推移 1( 連結売上高および営業利益の推移 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 10業績の推移 2( 連結売上高および売上総利益率の推移 ) ( 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ,%) 11PART2 12024 年 1 月期第 3 四半期 業績概況 122024 年 1 月期第 3 四半期サマリー情報 ● 経済活動の制限が緩和されたことに伴い、前年同期に比べて需要は回復し、売上高および各利益については前年同期を 上回った。 ● 受注高の増加に伴い、受注残高は前年 | |||
| 12/14 | 15:00 | 1758 | 太洋基礎工業 |
| 2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 3,469,817 36.0 352,282 11.3 環境関連工事 951,730 6.7 480,292 5.0 △682,727 △58.7 建築 3,395,657 23.9 1,024,714 10.6 △2,370,942 △69.8 機械製造販売等 3,746 0.0 4,800 0.0 1,053 28.1 再生可能エネルギー等 ― ― ― ― ― ― 合計 14,200,275 100.0 9,646,536 100.0 △4,553,739 △32.1 ( 注 ) 金額には消費税等は含まれておりません。 3 受注残高 ( 単位 : 千円 ) セグメントの名称 前第 3 四半期累計期間 | |||
| 12/14 | 15:00 | 6184 | 鎌倉新書 |
| 2024年1月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| % 成長、来期は更なる向上を目論んでいる 介護事業 ■ 直近にPLベースで単月黒字化をようやく達成、それ以降も毎月黒字を見込む ■ そのトレンドは来期も継続するので黒字幅は拡大する見通しとなる ■ 介護事業から派生して生まれる事業 ( 不動産等 )への取り組みをスタート ■ 第 3 四半期に新たに提携した自治体数は67で、トータル 407 自治体へと大きく伸長 官民協働事業 ■ 案件増加の中、受注残が高水準で積み上がる。第 4 四半期の納品件数は第 3 四半期から倍増予定 ■ 当社ならではのユニークな提供サービスを他の自治体に横展開することで来期以降の業績に大きく寄与 ■ 今期は事業部利益 1 億 | |||
| 12/14 | 11:52 | 3180 | ビューティガレージ |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| (%) 物販事業 9,830,805 +34.0 その他周辺ソリューション事業 587,164 +24.5 合計 10,417,970 +33.4 ( 注 ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は仕入価格によっております。 3 受注実績 当第 2 四半期連結累計期間における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) (%) 店舗設計事業 1,896,085 +15.0 692,577 +48.0 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去し | |||
| 12/14 | 09:03 | 1928 | 積水ハウス |
| 四半期報告書-第73期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 伴い受注残高が減少した影響を受けましたが、高品質な新築住宅等へのニーズは高く受注は回復傾向で推移しまし た。加えて、米国子会社であるWoodside Homes Company, LLCは、住宅販売エリアを拡大し積水ハウステクノロジー の更なる展開を進めるべく、アイダホ州の住宅販売会社であるHubble Group, LLCの持分を取得しました。また、賃 貸住宅開発事業において、「St.Andrews」(ロサンゼルス)の引渡しが計画通りに完了しました。 オーストラリアでは、戸建住宅事業の販売戸数減少等はあったものの、マンション開発事業において「West Village」(ブリスベン)の商業棟の | |||
| 12/13 | 16:00 | 6091 | ウエスコホールディングス |
| 四半期報告書-第11期第1四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 高は30 億 3 千 8 百万円 ( 前年同四 半期比 2.0% 増 )となりました。損益面におきましては、営業利益は1 億 3 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 増 )の 増益となりました。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、受注高は29 億 4 千 2 百万円 ( 前年同四半期比 4.7% 減 )、受注残高は 75 億 5 千万円 ( 前年同四半期比 1.2% 増 )となりました。 《スポーツ施設運営事業 》 スポーツ施設運営事業におきましては、総合フィットネスジムのエイブルおよび24 時間運営のフィットネスジムの W-FIT24を中心に事業を展開し、スポーツ施設の指 | |||
| 12/13 | 15:30 | 7745 | A&Dホロンホールディングス |
| 2024年3月期第2四半期決算説明会レポート(書き起こし) その他のIR | |||
| 達成できる見込みでご ざいます。 19各事業別の業績予想についてご説明致します。 半導体関連事業は上期非常に好調であり、受注残も十分に抱えている為、計 画達成を見込んでおります。また、新製品の開発等も引き続き進めており、 長期的に取扱品目数を増加させていくなか半導体関連事業を収益源として成 長させていく方針に変更はございません。 医療・健康機器事業については、ルーブルの為替レートが急落し上期 1.5 円 を割る場面もみられましたが、足元では若干回復している状況にあり、この 水準であれば健康機器の売上高も達成できる見込みでございます。 続いて計測・計量機器事業でございます。 DSP 機器は納期が | |||
| 12/13 | 15:00 | 1766 | 東建コーポレーション |
| 2024年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 9 (3) 期中受注高 ( 単体 ) ………………………………………………………………………………………10 (4) 部門別売上高 ( 単体 ) ……………………………………………………………………………………10 (5) 受注残高 ( 単体 ) …………………………………………………………………………………………10 - 1 -東建コーポレーション㈱(1766)2024 年 4 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による各種 | |||
| 12/13 | 12:50 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明会スクリプト_質疑応答スクリプト その他のIR | |||
| 期の 受注高はもう少しいくかなと見ております。 上期 9 月末における受注残高が約 260 億となっております。前年が 166 億ですので、ほぼ 100 億、受注残高が増えている状況です。当然この 9 月末の受注残高が全て今期の売上になるものばか りではなく、来期売上になるものもありますので、単純に去年より売上が 100 億下期増えますと はならないわけですけれども、受注残高を見ていただければ、下期の数字が相当積み上がることは 明らかだと思います。 www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO.,LTD. 2023 All rights reserved | |||
| 12/12 | 15:21 | 1711 | SDSホールディングス |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| 、借入金 による収入 3,382 百万円と借入金の返済による支出 2,298 百万円によるものであります。 ( 生産、受注及び販売の状況 ) (1) 生産実績 当社グループの業態は、生産活動を行っておりませんので、記載を省略いたします。 (2) 受注状況 当連結会計年度における受注状況を事業内容ごとに示すと次のとおりであります。 事業の名称 受注高 受注残高 金額前期同期比金額前期同期比 千円 % 千円 % 省エネルギー関連事業 702,000 67.9 182,139 98.9 合計 702,000 67.9 182,139 98.9 ( 注 ) 受注高については、大型案件の施工工事の受注が | |||
| 12/12 | 15:00 | 5936 | 東洋シヤッター |
| 2024年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 1,401 1,638 1,734 2019/3 期 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 2023/3 期 2024/3 期 Copyright © TOYO SHUTTER.CO.,LTD All rights reserved.受注実績・受注残高推移 15 ▍ 上期受注実績は、前年同期比 3.8%の増加 ▍ 上期末残高は、採算重視の受注活動により金額・数量ともに減少 22,978 11,917 21,764 10,596 上期受注下期受注上期末残高期末残高 ( 百万円 ) 20,542 20,263 19,410 10,668 10,068 9,543 9,019 9,921 | |||
| 12/12 | 09:00 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ( 百万円 ) www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO., LTD. 2023 All rights reserved. 132023 年度上期決算ハイライト ・AP 関連事業 : 国内道路会社の利益回復基調により設備投資意欲に回復の兆し AP 事業の受注高、前年同期比 +33.7%、受注残高 +62.3% プラント販売は、売上高 +52.4%、 →P.19 受注高 ( 累計 ) 推移、P.20 期末受注残高推移、P.22 AP 関連事業 ( 内訳推移 ) ・BP 関連事業 :メンテナンスサービス事業の売上高が増加し、前年同期比 +24.0% →P | |||
| 12/11 | 16:29 | 6336 | 石井表記 |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 会社株主 に帰属する四半期純利益は10 億 12 百万円 ( 前年同期比 2.5% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 電子機器部品製造装置 ) プリント基板分野では、前期の高水準の受注残高を順調に売上高へと繋げた一方で足元では半導体向けパッ ケージ基板の需要減速に伴い顧客の設備需要も減少したことから売上高は前年同期を下回りました。 液晶関連分野におきましても、巣ごもり需要の終了に伴う液晶パネル需要の減少からパネルメーカーの生産調 整が続いており、生産消耗品、液晶パネル製造装置の販売がともに減少したため売上高は前年同期を下回りまし た。 その結果、売上 | |||