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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/11 | 16:29 | 6336 | 石井表記 |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 会社株主 に帰属する四半期純利益は10 億 12 百万円 ( 前年同期比 2.5% 減 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 電子機器部品製造装置 ) プリント基板分野では、前期の高水準の受注残高を順調に売上高へと繋げた一方で足元では半導体向けパッ ケージ基板の需要減速に伴い顧客の設備需要も減少したことから売上高は前年同期を下回りました。 液晶関連分野におきましても、巣ごもり需要の終了に伴う液晶パネル需要の減少からパネルメーカーの生産調 整が続いており、生産消耗品、液晶パネル製造装置の販売がともに減少したため売上高は前年同期を下回りまし た。 その結果、売上 | |||
| 12/11 | 16:00 | 2198 | アイ・ケイ・ケイホールディングス |
| 2023年10月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| を超過したことと、 E-Shipに伴う福利厚生費の増加、水道光熱費の高騰等によるもの 親会社株主に帰属する 当期純利益は1,340 百万円 ( 前年同期比 4.2% 減、計画比 10.6% 減 ) 前年同期は雇用調整助成金 244 百万円を営業外収益に計上 受注残組数 (2023 年 10 月末 )は4,874 組 ( 前年同期比 6.7% 減 ) コロナの影響による延期に端を発した一時的な施行組数の増加に伴い 前年同期比では減少も、コロナ前 ( 平常時 ) 水準と同程度で推移 Copyright IKK Inc. All Right Reserved. 32023 年 10 月期決算概況 | |||
| 12/11 | 15:30 | 6387 | サムコ |
| 2024年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 短信 ( 非連結 ) 3. 補足情報 (1) 受注及び販売の状況 当社は、半導体等電子部品製造装置の製造及び販売事業の単一セグメントであるため、受注及び販売の状況につ きましては、当社の品目別及び地域別に記載しております。 1 受注実績 ( 単位 : 千円 ) 前第 1 四半期累計期間当第 1 四半期累計期間 前事業年度 区分 ( 自 2022 年 8 月 1 日 ( 自 2023 年 8 月 1 日 ( 自 2022 年 8 月 1 日 ( 品目別 ) 至 2022 年 10 月 31 日 ) 至 2023 年 10 月 31 日 ) 至 2023 年 7 月 31 日 ) 受注高受注残受注 | |||
| 12/11 | 15:00 | 9692 | シーイーシー |
| 2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 9 受注高および受注残高の実績 ……………………………………………………………………………………… 9 - 1 -株式会社シーイーシー (9692) 2024 年 1 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間 | |||
| 12/08 | 18:10 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年10月期 決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| る医療情報システムの普及拡大をますます進めるものと考えられます。また、既に電子カルテ システムを導入している医療機関等へのリプレイス市場の拡大も見込まれ、今後も確固たる立場を確保するため注力してまいり ます。 こうした事業環境の下、引き続きお客様のシステム化のニーズをいち早くとらえ、満足を提供できるシステムの開発、既存ユー ザーに対しても安心して使っていただける保守体制の強化、ユーザーコミュニケーションを通じての信頼関係の強化及び共存共栄の関係を構築し、安定した医療サービス提供の支援をすることで社会に貢献してまいります。 次期の業績につきましては、上記の要因に加え、次期に向けて受注残高も高水準 | |||
| 12/08 | 15:30 | 3733 | ソフトウェア・サービス |
| 2023年10月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 域での営業・保守体制の強化を図ってまいります。 そのような中、前期末の豊富な受注残に加え、新規導入案件やリプレイス案件だけでなく、既存ユーザーへの追加 システム及びサーバリプレイスの受注も好調であったことから、売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益のいず れにおきましても前年同期比で増収増益となりました。 この結果、売上高は33,720 百万円 ( 前年同期比 22.3% 増 )、受注高は27,190 百万円 ( 同 24.3% 増 )、受注残高は 10,249 百万円 ( 同 17.4% 増 )となり、利益面におきましては営業利益 6,516 百万円 ( 同 34.3% 増 )、経常利益 | |||
| 12/08 | 15:01 | 6656 | インスペック |
| 四半期報告書-第36期第2四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| )となり、当第 2 四半期会計期間末における受注残高は1,851 百万円 ( 前年同期比 3.6% 増 )となりまし た。昨年より続いていた半導体市場縮小の動きにも底打ちの兆しが見られることなどから、さらなる受注獲得に向 けて全社一丸となって取り組んでまいります。 新事業であるロールtoロール型シームレスレーザー直描露光装置につきましては、電気自動車の普及に伴いバッ テリーマネジメントシステム向けなどの車載用フレキシブルプリント基板の需要が増加し、国内外のフレキシブル プリント基板メーカーより多くの問い合わせを頂いております。現在、複数の顧客と装置導入に向けた評価を行っ ており、「 長尺 | |||
| 12/08 | 15:00 | 1433 | ベステラ |
| 2024年1月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 1 月期第 3 四半期 決算説明資料 東証プライム( 証券コード:1433)決算のポイント 売上高 5,862 百万円 営業利益 100 百万円 受注残高 8,370 百万円 ・売上高は、対前年 1,998 百万円 (51.7%) 増 ・工事受注量の増加により、増収 ・第 3 四半期会計期間 (2,533 百万円 )、第 3 四半期 累計期間 (5,862 百万円 )ともに過去最高売上 ・営業利益は、大型の進行基準工事の順調な進捗に より、対前年 93 百万円増 ・売上総利益率は、16.6%( 前年同期 17.0%) ・受注残高は、電力・製鉄・石油業界で大型工事の 受注があり | |||
| 12/08 | 15:00 | 1433 | ベステラ |
| 2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 7,800,000 千円、営業利益 510,000 千円、 経常利益 586,000 千円、親会社株主に帰属する当期純利益 400,000 千円を見込んでおり、第 2 四半期連結累計期間にお いて、プラント解体工事の豊富な需要を背景に大型の解体工事を受注し、売上高は受注残高を背景として第 3 四半期 会計期間以降順調に計上される予定でありましたが、第 2 四半期会計時点で先行して進捗している大型工事の利益率 が、受注時の営業施策上の観点から、他の工事と比較して低いことに加え、工事受注量が増大する中、一部の工事で 工事原価や産業廃棄物の物量等を正確に把握できなかったため赤字となった工事があり、利益については | |||
| 12/08 | 15:00 | 6336 | 石井表記 |
| 2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 準の受注残高を順調に売上高へと繋げた一方で足元では半導体向けパッケー ジ基板の需要減速に伴い顧客の設備需要も減少したことから売上高は前年同期を下回りました。 液晶関連分野におきましても、巣ごもり需要の終了に伴う液晶パネル需要の減少からパネルメーカーの生産調整 が続いており、生産消耗品、液晶パネル製造装置の販売がともに減少したため売上高は前年同期を下回りました。 その結果、売上高は31 億 10 百万円 ( 前年同期比 19.7% 減 )、営業利益は3 億 55 百万円 ( 前年同期比 51.6% 減 )と なりました。 (ディスプレイ及び電子部品 ) 自動車向け印刷製品は、新規量産品の受注を獲 | |||
| 12/08 | 15:00 | 6656 | インスペック |
| 2024年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| は、当社の主力製品でありますロールtoロール型検査装置 及び高性能フラットベッド型検査装置の受注をそれぞれ国内外の顧客から獲得し、受注額は799 百万円 ( 前年同期 比 9.5% 増 )となり、当第 2 四半期会計期間末における受注残高は1,851 百万円 ( 前年同期比 3.6% 増 )となりまし た。昨年より続いていた半導体市場縮小の動きにも底打ちの兆しが見られることなどから、さらなる受注獲得に向 けて全社一丸となって取り組んでまいります。 新事業であるロールtoロール型シームレスレーザー直描露光装置につきましては、電気自動車の普及に伴いバッ テリーマネジメントシステム向けなどの車載用 | |||
| 12/08 | 15:00 | 6656 | インスペック |
| 業績予想の修正並びに剰余金の配当予想(期末配当)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 拓く」と いうパーパスを新たに策定し、全社一丸となって事業活動に取り組んでおります。今期は受 注残高 12 億円をもって売上計画 23 億円の達成に向けてスタートを切りましたが、いくつか の大型案件が翌期にずれ込む見込みとなりました。 当社が属する半導体パッケージ基板業界におきましては、昨年より続いておりますスマー トフォンやパソコン市場の落ち込みによる半導体の需要減少の影響により、2023 年度は大変 厳しい市場環境となっております。このような経営環境の中、当社の顧客におきましても設 備投資計画を一旦見送る動きがみられ、期初に計画していた受注が翌期に延期になるなど、 第 2 四半期累計期間の | |||
| 12/08 | 11:00 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 2023年9月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| A S P サ ー ビ ス 事 業 ASP/パッケージ システム事業 システム機器 事業 周辺サービス 事業 884 818 42 23/9 月期 構成比 49.7% 46.0% 2.4% 対前年同期 増減率 +18.5% +65.6% △1.8% 22/9 月期 構成比 745 55.8% 494 37.0% 43 3.2% コメント コロナが5 類になったことで、納品が進ん できました。 上記同様、前期末受注残の納品を開始いた しました。 周辺機器やサプライ品に関しては、 まだ回復の兆しが鈍化 35 ホテル関連事業 2.0% △33.5% 4.0% 52 合計 1,780 - +33.2 | |||
| 12/07 | 15:30 | 1928 | 積水ハウス |
| 2024年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 8.3 賃貸住宅管理事業 461,781 482,604 4.5 リフォーム事業 128,221 130,201 1.5 小計 590,002 612,806 3.9 仲介・不動産事業 174,557 229,281 31.4 マンション事業 65,960 80,450 22.0 都市再開発事業 64,323 126,945 97.4 開発事業計 304,841 436,678 43.2 国際事業 374,467 406,122 8.5 その他 6,830 9,261 35.6 消去又は全社 △27,360 △27,449 - 連結 2,157,365 2,421,430 12.2 (4) 受注残高 | |||
| 12/01 | 16:00 | 6247 | 日阪製作所 |
| 2024年3月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ⾼ 16,771 100% 20,107 100% 3,336 19.9% 熱交換器事業 6,542 42.1% 7,186 43.5% 644 9.8% プロセスエンジニアリング事業 6,673 42.9% 6,805 41.2% 132 2.0% バルブ事業 2,291 14.7% 2,483 15.0% 191 8.4% その他 48 0.3% 45 0.3% ▲ 3 ▲ 6.9% 売上 ⾼ 15,555 100% 16,520 100% 965 6.2% 2024 年 3⽉ 期第 2 四半期決算説明会 PAGE 10/393‐2.セグメント別の業績 ( 営業利益、受注残高 ) ( 百 | |||
| 12/01 | 15:30 | 2183 | リニカル |
| 2024年3月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 生したのれんについて、その欧州子会社分を欧州に按分しています。 ※2 のれん以外にPurchase Price Allocation により認識された無形固定資産 ※3 2023 年 3 月期末の為替レートで換算しております。 14地域別受注残高 ( 単 25,000 位 : 百万円 ) ※ 受注残高 : 20,000 15,000 10,000 5,000 19,196 2,287 3,219 22,514 2,156 3,089 3,731 5,798 10,602 9,791 20,933 1,686 6,837 5,252 18,805 18,199 1,592 1,533 5,137 | |||
| 11/30 | 15:34 | 8904 | AVANTIA |
| 有価証券報告書-第34期(2022/09/01-2023/08/31) 有価証券報告書 | |||
| の事業 2,707,256 118.1 合計 60,301,159 107.1 ( 注 )1 上記金額はすべて原価により表示しております。 2 上記金額には土地仕入高を含めて表示しております。 16/121EDINET 提出書類 株式会社 AVANTIA(E00311) 有価証券報告書 b 受注実績 当連結会計年度における受注高及び受注残高をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 受注高 セグメントの名称 当連結会計年度 ( 自 2022 年 9 月 1 日 至 2023 年 8 月 31 日 ) 金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 戸建住宅事業 44,360,857 109.8 | |||
| 11/30 | 13:19 | 明治座 | |
| 有価証券報告書-第89期(2022/09/01-2023/08/31) 有価証券報告書 | |||
| 円 ( 純額 ) 及び社債の償還 1 億 8 千 1 百万 円等によるものであります。 3 生産、受注及び販売の実績 a. 生産実績 当社グループでは生産実績を定義することが困難であるため、記載しておりません。 b. 受注実績 当連結会計年度における内装工事事業の受注実績を示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 内装工事事業 3,979,813 123.8 1,179,617 84.6 c. 販売実績 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 11/90セグメント | |||
| 11/30 | 10:38 | 4728 | トーセ |
| 有価証券報告書-第44期(2022/09/01-2023/08/31) 有価証券報告書 | |||
| とおりです。 EDINET 提出書類 株式会社トーセ(E05042) 有価証券報告書 セグメントの名称金額 ( 千円 ) 前年同期比 (%) デジタルエンタテインメント事業 4,370,027 84.8 その他事業 192,108 106.3 合計 4,562,135 85.5 ( 注 ) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。 2 金額は販売価格によっております。 3 上記金額には、運営業務に係る売上高が含まれております。 ロ. 受注実績 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと次のとおりです。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 | |||
| 11/30 | 09:47 | 6255 | エヌ・ピー・シー |
| 有価証券報告書-第31期(2022/09/01-2023/08/31) 有価証券報告書 | |||
| 書類 株式会社エヌ・ピー・シー(E01734) 15/713 生産、受注及び販売の実績 イ. 生産実績 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称生産高 ( 千円 ) 前期比 (%) 装置関連事業 7,424,340 89.0 環境関連事業 534,145 133.4 合計 7,958,485 91.1 ( 注 ) 金額は販売価格によっております。 ロ. 受注実績 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前期比 (%) 装置関連事業 | |||