開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/19 | 16:30 | 6023 | ダイハツインフィニアース |
| 2026年3月期 決算説明会プレゼンテーション資料 その他のIR | |||
| 838 70 68 345 833 391 45,000 40,000 35,000 30,000 25,000 20,000 15,000 34,373 38,761 40,527 200 100 426 423 374 10,000 5,000 0 2024 年 3 月 2025 年 3 月 2026 年 3 月 0 2024 年 3 月 2025 年 3 月 2026 年 3 月 © 2026 DAIHATSU INFINEARTH MFG.CO.,LTD. 7 受注残高 姫路新工場の稼働に向けた受注が進み、受注残高は大きく増加し、前年同期比で51.2% 増 デュアルフューエル機関の構成 | |||
| 05/19 | 16:30 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 2026年4月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)(開示事項の変更及び公認会計士等による期中レビューの完了) その他のIR | |||
| 、民間企業向けの衛星寿 命延長サービスの立ち上げを推進してまいります。このように、宇宙経済の拡大を背景に増大が見込まれる政府・防衛 機関及び民間からの軌道上サービス分野の需要に対し、幅広いサービス領域で応えていく方針です。 また、可能な限り早期の売上総利益・営業利益及びフリー・キャッシュ・フローの黒字化を目指してまいります。こ の目標達成に向け、1 受注残高の積み上げ及び平均案件期間の短縮による期間プロジェクト収益の増加、2 全額拠出案 件比率の増加による売上総利益率の改善、3 徹底したコスト管理による販売費及び一般管理費 ( 販管費 ) 増加率の抑制 を図ることで、収益性の確保を図ってまいりま | |||
| 05/19 | 16:01 | 186A | アストロスケールホールディングス |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| ルール形成に貢献してまいりました。2020 年代前半に は、ELSA-dおよびADRAS-Jといった実運用ミッションを通じ、民間企業として世界で初めて非協力物体へのRPO( 接 近・捕獲 ) 技術の軌道上実証に成功しております。これらの技術実証を背景に、各国・地域において受注残高が着 実に積み上がっており、当社グループは軌道上サービスのグローバル・リーディング・カンパニーになったと認識 しております。 現在は、事業成長の次なる段階として、「 継続受注の獲得 」を通じた収益性向上を追求し、中長期的な成長を実 12/24 有価証券届出書 ( 参照方式 ) 現するための基盤づくりを目指しています。当 | |||
| 05/19 | 13:00 | 1430 | ファーストコーポレーション |
| 資本効率向上に関する補足説明資料の開示について その他のIR | |||
| 11 土地販売 建物引渡 マンション販売 売上規模感 9 10 土地販売 建物引渡 = 不動産事業 ( 事業用地流動化事業 ) = 建築事業 ( 着工から引渡まで出来高で売上計上 ) = 不動産事業 ( 共同事業 ) ポートフォリオ全体の資本効率を最大化。 =40%( 高回転型 ) =50%( 安定収益型 ) 11 マンション販売 =10%( 高付加価値型 ) ※ 土地は地域によって価格が大きく異なるため、上記は平均的なイメージです 9 受注高・受注残の推移と将来業績の予見性 過去推移 ‘22/5 期 ‘23/5 期 ‘24/5 期 ‘25/5 期 ‘26/5 期 3Q 時点 受注高 6 件 8 | |||
| 05/19 | 12:00 | 5071 | ヴィス |
| 【書き起こし記事公開のお知らせ】2026年3月期 決算説明動画 PR情報 | |||
| :プロジェクト単価の成長 ・ブランディング事業プロジェクト( 引合い) 件数の内訳 ・売上高推移 ( 四半期 ) ・営業利益推移 ( 四半期 ) ・受注高推移 ( 受注規模別 ) ・受注高推移 ( 四半期 ) ・受注残推移 ( 四半期 ) ■ 株主還元方針 ・配当方針 ■ 中期経営計画進捗状況 2027 年 3 月期業績予想 ・長期ビジョンと中期経営計画 ・中期経営計画 ( VISION2027 )1 年目進捗状況 ・ 2027 年 3 月期重点戦略 ・資本収益性 ■2026 年 3 月期通期決算説明動画 ( IRTV) URL(IRTV) : https://irtv.jp/channel | |||
| 05/18 | 17:30 | 6349 | 小森コーポレーション |
| 2026年3月期 決算説明会 その他のIR | |||
| 2026 年 3 月期決算説明会 2026 年 5 月 18 日 株式会社小森コーポレーション 1. 2026 年 3 月期業績および次期計画 最高財務責任者 (CFO) 橋本巌 2. 2026 年 3 月期経営概況 代表取締役社長 (CEO) 持田訓 2026 年 3 月期業績および次期計画 2026 年 5 月 18 日 株式会社小森コーポレーション P.5~12 連結業績のまとめ P.13 決算概要 P/L P.14 売上高・損益の推移 P.15~18 P.19~22 地域別・品目別受注高 地域別・品目別売上高 P.23 受注残高の推移 P.24 製品在庫の推移 P.26~30 業績見 | |||
| 05/18 | 15:30 | 6155 | 高松機械工業 |
| (訂正・数値データ訂正)「2026年3月期決算短信[日本基準](連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 、為替・金利動向の影響には引き続き注視が必要な状況でした。 当社グループの主力分野である工作機械業界においては、外需を中心に底堅い動きが続きました。北米・アジアを 中心に設備投資需要が全体を下支えする一方、国内では自動車関連を中心に持ち直しの兆しが見られるものの、中小 企業を中心に投資判断は慎重であり、本格的な回復には時間を要する状況が続いています。2025 年度の業界受注総額 は前年同期比 12.9% 増の1 兆 7,046 億円となりました。 このような状況の中で、当社グループの当連結会計年度の受注高は132 億 93 百万円 ( 前年同期比 11.6% 増 )、受注残高 は56 億 61 | |||
| 05/15 | 19:30 | 6574 | コンヴァノ |
| 2026年3月期通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 1,795 8,957 +399.0% ネイル 102 381 +273.5% 1,795 2026 年 3 月期 2027 年 3 月期 実績 業績予想 © Convano Inc. All rights Reserved. コンサルティング 2,918 6,308 +116.2% ヘルスケア 1,555 2,000 +28.6% AI - 268 - インベストメント&アドバイザリー ▲2,832 0 - 12 26 年 4 月時点の実績に基づく27 年 3 月期の業績予想 各セグメントの進捗実績・受注残・契約済み案件を精査し、想定以上の伸びがなくても達成可能な水準に設定。 保守的な算出の | |||
| 05/15 | 19:30 | 6574 | コンヴァノ |
| 中期経営計画の改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| は計画外の補助収入として認識する整理に変 更。 未確定 M&A 関連収益 未確定段階の新規 M&A 案件の成立を前提 とした投資関連収益及びアドバイザリー 収益を含有。 ソーシング段階・初期検討段階・基本合意段階・ 最終契約交渉段階等の確度が固まる前の未確定案 件を計画前提から除外。確度基準到達時に適時開 示。 数値目標の策定方針 高成長シナリオに基づく強気な数値目標 を含み、計画と実績の乖離が生じやすい 構造。 業績予想と同様の考え方に基づき、既存契約・受 注残・継続取引・既存店舗運営の実績データを基 礎とした「 積み上げ計算 」により策定。「 最低限 達成可能と判断される保守的水準 」とし | |||
| 05/15 | 19:30 | 6574 | コンヴァノ |
| 2026年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| はありません。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用に当たっての注意事項等につきましては、 添付資料 P.5「(3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 」をご覧ください。 ( 業績予想の位置付けについて) 当社が開示する業績予想及び中期経営計画における連結数値目標は、当社が現時点で把握している事業環境並びに既存契約残高、受注 残、継続取引の実績データ等に基づく合理的な前提のうえで策定した経営者による客観的予想であり、達成を約束するコミットメントで はなく、業績の進捗状況に応じて適時に修正・見直しを行う性質のものであります。 ( 決算補足説明資料の入手方法について) 決算補足説明 | |||
| 05/15 | 19:00 | 3323 | レカム |
| 2026年9月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 49.8% ※ EBITDA: 営業利益 + 減価償却費及び償却費 【 総括 】 1 海外ソリューション事業におけるAIサーバー受注が好調に推移し、売上収益は2 期連続で過去最高。 一方で、世界的な半導体供給不足の影響による納期遅延により、AIサーバーの受注残高は過去最高額の 約 15 億円。 2 営業利益は、M&A 関連の一時費用約 1.2 億円を計上した影響により、計画未達。 © 2026 RECOMM Co., Ltd. All rights reserved. 4 2026 年 9 月期第 2 四半期累計決算調整後業績指標 項目 ( 単位 : 百万円 ) 上期実績調整 ( 一時費用 | |||
| 05/15 | 18:00 | 6145 | NITTOKU |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| FA INDIA PVT. LTD.を設立、幅広いネッ トワークと販売力を活用した当社製品の販売強化と収益力の向上を目指し、今後、本格稼働を進めてまいります。 以上の状況下、当連結会計年度においては、米国等海外向けの売上が盛況であったことに加え、新規開発要素を含 む案件の割合が前期比減少、また価格転嫁及びコスト削減等の取り組みが奏功したため、売上・利益ともに前期比大 幅に増加し、過去最高となりました。 当社個別ベースでの受注高は前期に対し12.6% 増加し、271 億 94 百万円となりました。また、個別売上高は前期比 51.8% 増の298 億 20 百万円となり、個別受注残高は前期比 | |||
| 05/15 | 18:00 | 6145 | NITTOKU |
| 2026年3月期 第4四半期決算「参考資料」 その他のIR | |||
| 1,682 3,544 1,534 1,345 2,218 2,547 640 1,505 年度累計 1,682 5,226 6,761 8,107 2,218 4,765 5,406 6,911 機械合計 4,584 5,776 4,704 5,506 7,632 6,744 3,275 6,228 年度累計 4,584 10,360 15,065 20,571 7,632 14,376 17,652 23,880 受注残高 21,277 22,026 23,153 22,756 26,829 24,590 21,738 20,398 部品 296 458 446 490 455 370 376 | |||
| 05/15 | 17:30 | 4444 | インフォネット |
| 2026年3月期通期決算説明資料 その他のIR | |||
| ▲4.3% 減 前年同期比 0.55 億円 ▲1.13 億円減 ストック売上高 10.34 億円 前年同期比 ▲2.5% 減 フロー売上高 10.50 億円 前年同期比 9.5% 増 期末受注残 2.29 億円 前年同期比 24.4% 増 売上高は過去最高。利益率の高いAIサービスの躍進により前年同期比で増収。 上半期の受注遅れによる売上化の期ずれ、及び将来に向けた人材やプロダクト、 オフィス環境等の先行投資も重なり減益。 ● AIサービス事業が通期売上 3.54 億円で堅調、売上・利益で業績に大きく貢献。 ● 期末の受注残が前年 1.84 億円から2.29 億円となり、2027 年 3 月期 | |||
| 05/15 | 17:30 | 4444 | インフォネット |
| 2026年3月期決算説明動画及び書き起こし記事公開に関するお知らせ その他のIR | |||
| % 減 フロー売上高 10.50 億円 前年同期比 9.5% 増 期末受注残 2.29 億円 前年同期比 24.4% 増 売上高は過去最高。利益率の高いAIサービスの躍進により前年同期比で増収。 上半期の受注遅れによる売上化の期ずれ、及び将来に向けた人材やプロダクト、 オフィス環境等の先行投資も重なり減益。 ● AIサービス事業が通期売上 3.54 億円で堅調、売上・利益で業績に大きく貢献。 ● 期末の受注残が前年 1.84 億円から2.29 億円となり、2027 年 3 月期の業績化で貢献。 ● IRコミュニケーション領域においては、Webに加えIRペーパーの需要が拡大。 ● 制作や開発にお | |||
| 05/15 | 17:30 | 7790 | バルコス |
| 2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1 月 1 日から2026 年 3 月 31 日まで)では、予定されて いた上記のM&Aに係る費用に加え、売上高約 1.1 億円に相当する、14,551 個の大幅な受注残が発生し、前年同期 比較の業績数値がマイナスに作用しております。こちらについては当社が誇るインフォマーシャル戦略が功を奏 し、想定を超える受注を頂いている「カバロ・ベルデ」や定番人気商品の生産が追いついていない状況が生じてお り、現在、鋭意増産に努め、速やかにお客様にご注文頂いた商品を届け、売上計上してまいります。なお受注残は 第 2 四半期末には解消する見込となっております。 業績面における主要指標 (KPI)の状況は以下 | |||
| 05/15 | 16:40 | 7837 | アールシーコア |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 」という)が当期後半期に挽回しましたが、通期では463 棟の前年同期比 6.7% 減となりました。 連結契約 ( 受注 ) 高においては、昨年大きく伸長したBtoB 事業 ( 特建事業 )が前年同期比 12.2% 減となり、 12,312 百万円 ( 前年同期比 2.0% 減 )となりました。また、後半期の受注回復や売上消化の遅れ等により、期末契 約 ( 受注 ) 残高は前年同期比 24.9% 増の11,385 百万円と増加しました。当社グループは当期の具体的な施策とし て、以下の取り組みを進めてまいりました。 ・2025 年 4 月に三角 WONDER「 間貫けのハコ」の新外装 「なみ鋼板 | |||
| 05/15 | 16:30 | 6369 | トーヨーカネツ |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 16 (1 株当たり情報の注記 ) ………………………………………………………………………………………… 20 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………………………… 20 ( 開示の省略 ) ……………………………………………………………………………………………………… 23 5.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 24 (1) 受注及び受注残高の状況 | |||
| 05/15 | 16:30 | 6369 | トーヨーカネツ |
| 2026年3月期 決算概要 その他のIR | |||
| 118.0 円 103.0 円 DOE( 純資産配当率 ) 3.3% 3.2% 4.8% 4.8% 4.0% 配当性向 50.8% 50.1% 50.2% 50.0% 62.6% Copyright © TOYO KANETSU K.K. All Rights Reserved. 6 連結受注高・連結受注残高および受注目標 物流事業の受注は拡大傾向を維持、プラント事業の受注は反動減によるもの 全体では、豊富な受注残を抱える結果に 単位 : 百万円 受注 ⾼ 受注残 ⾼ 2026 年 3 月期 受注目標 2025 年 3⽉ 期 2026 年 3 月期増減 2025 年 3⽉ 期 2026 年 3 | |||
| 05/15 | 16:30 | 7722 | 国際計測器 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| することは困難ですが、今後当社グループの生産活動や原材 料調達等サプライチェーンに支障がある程度発生することを見越した現時点の次期連結業績予想として、当期末 受注残高は136 億 1 千 7 百万円と約 11.8ヶ月の生産量を繰り越していること及び上記の施策を推進することによ り、売上高は140 億円 ( 当期比 6.3% 減 )を予定しております。 利益面につきましては、営業利益は16 億円 ( 当期比 23.3% 減 )、経常利益は16 億円 ( 当期比 30.3% 減 )、親会 社株主に帰属する当期純利益は10 億円 ( 当期比 33.2% 減 )を予定しております。 (5) 利益配分に | |||