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「 受注残 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 15:00 | 5921 | 川岸工業 |
| 2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| コスト上昇に伴う適正な利益水準確保は大 きな課題で、引き続き当社を取り巻く経営環境は厳しい状況となっております。 このような状況のなか、当社は受注に鋭意努力しましたが、受注高は通期で前期比 30.5% 減の24,214 百万円とな りました。なお、当期末の受注残高は、前期比 6.3% 減の26,482 百万円となりました。 完成工事高は、原材料価格の高騰を受けて販売価格の上昇が進んだことと、大型物件の完成及び工場稼働率の向 上等により、前期に比べ17.9% 増の25,998 百万円となりました。 ( 鉄骨事業 ) 主な受注工事は、「( 仮称 ) 浜松町二丁目 4 地区 A 街区 A1 棟 | |||
| 11/14 | 15:00 | 6228 | ジェイ・イー・ティ |
| 2023年12月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| レジストウエハ ➡ 必要ケミカル量 :150ml/ウエハ • SPMミストが拡散せず、パーティクルの発生量 が少ない ©J.E.T CO.,LTD. All rights reserved 132023 年 12 月期第 3 四半期連結決算概要 トピックス及び当面の目標 ©J.E.T CO.,LTD. All rights reserved 14業績サマリー 受注環境は引き続き厳しいものの、豊富な受注残から3Qは増収増益 半導体メーカーの工場立上遅延の影響なども想定し、4Qはやや慎重な見通し 売上高 19,726 百万円 営業利益 2,064 百万円 経常利益 1,872 百万円 当期純利益 1,270 | |||
| 11/14 | 15:00 | 6236 | NCホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。 2. 金額は、販売価格によっております。 (2) 受注実績 当事業年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) コンベヤ関連 4,104,760 +94.5 7,617,976 +5.3 立体駐車装置関連 4,015,396 +13.2 9,250,496 +12.0 再生エネルギー関連 1,510,788 △7.6 1,813,838 +13.3 合計 9,630,945 +32.1 18,682,311 +9.3 ( 注 ) セグメント間取引については、相殺消去しております。 - 11 - | |||
| 11/14 | 15:00 | 6361 | 荏原製作所 |
| 2023年12月期 第3四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ・受注高 P22 ・売上収益 P23 ・営業利益 P24 ・受注残高 P25 ・地域別売上収益 P26 ・サービス&サポート(S&S) 売上収益 P27 ・貸借対照表 P28 ・キャッシュ・フロー P29 ・資本的支出、減価償却費、研究開発費 P30 ・ESG Topics • 略語の説明 • FY: 会計年度 ( 例 「FY23」は2023 年 12 月期会計年度 ) • 「1Q」は第 1 四半期の数値、「1-2Q」、「1-3Q」、「1-4Q」はそれぞれ第 1 四半期から各四半期末までの累計値であることを示している • 本資料で示す財務数値はIFRSベースで記載している • 2Q 決算説明会資 | |||
| 11/14 | 15:00 | 6361 | 荏原製作所 |
| 2023年12月期 第3四半期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、「 環境 」を除く各事業で前年同期を上回 り好調に推移しました。「 建築・産業 」や「エネルギー」、「インフラ」で順調に受注を伸ばしてきたことや、「 精 密・電子 」においては部材不足の解消などから生産状況が改善し、前期末から高水準で推移していた受注残高の消化 が進んだことで売上収益が増加しました。営業利益は、人件費の上昇や事業活動拡大に伴う固定費が増加傾向にある ものの、増収に加え、価格改定効果により増益となりました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における受注高は5,983 億 52 百万円 ( 前年同期比 0.6% 増 )、売上収益は 5,512 億 15 百万円 ( 前年同期 | |||
| 11/14 | 15:00 | 6416 | 桂川電機 |
| 令和6年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、販売面において国内での販売活動は堅調に推移し、海外では北米市場等の受注残の消化に 注力してまいりました。しかし、部材調達の遅れによる生産遅延により解消までには至らず売上げは大きく伸びませんでし た。開発面においては、付加価値の高い新製品の開発と各経費削減を進めてまいりました。当社グループの当第 2 四半期連 結累計期間の売上高は、前年同四半期に比して49 百万円減収の28 億円に留まりました。 営業損益は、競合他社との価格競争が続く中、半導体などの原材料価格や輸送費等の高騰などに落ち着きが見られ、また 価格の見直しなどの利益体質改善に注力した結果、22 百万円の損失 ( 前年同四半期は3 億 | |||
| 11/14 | 15:00 | 6502 | 東芝 |
| 2023年度第2四半期決算 その他のIR | |||
| ) •フリー・キャッシュ・フローは運転資金の改善等により対前同増加 • 受注高は大型案件受注に伴い対前同 +15% 増加、受注残も堅調に推移 •23 年度業績予想は、足許の状況を踏まえ、前回予想 (8/7 公表 )の営業利益 1,100 億円を据え置き © 2023 Toshiba Corporation 3ご説明内容 01 02 03 04 全社業績 セグメント業績 補足説明事項 2023 年度業績予想 © 2023 Toshiba Corporation 401 全社業績 © 2023 Toshiba Corporation 5損益項目 売上高 伸長率 営業損益は対前同増益も、当期純損益は | |||
| 11/14 | 15:00 | 6918 | アバールデータ |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 、設備投資はサプライチェーン全体にお いて調整局面を迎え、在庫調整が急速に広まるなど概ね軟調で推移しております。回復には時間を要する状況 となっております。 このような経営環境のもと、当社では、半導体種別により一部の部材の入手難は続くものの、難入部材が入り 始めたことで長納期となっていた受注残の消化、製品化による顧客への提供が進んだことから、概ね順調に推 移いたしました。 この結果、当第 2 四半期累計期間における売上高は6,403 百万円 ( 前年同四半期比 14.4% 減 )、営業利益は 1,168 百万円 ( 前年同四半期比 0.7% 減 )、経常利益は1,266 百万円 ( 前年同四半期 | |||
| 11/14 | 15:00 | 3293 | アズマハウス |
| 第47期 第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 95.0%) リフォーム 236 百万円 セグメント利益 10 百万円 ( 前年同期比 6.2%: 予算比 10.0%) 中古住宅 417 百万円 土地 1,211 百万円 200 165 売上件数推移 165 建物 1,513 百万円 150 100 50 109 111 94 86 20 17 17 0 第 45 期第 46 期第 47 期 土地建物中古住宅リフォームその他 土地建物中古住宅 Azuma House Co., Ltd. 8セグメント別実績 ( 不動産・建設事業 ) 受注件数・受注残件数推移 受注件数の推移 300 200 100 0 193 182 141 157 130 | |||
| 11/14 | 15:00 | 7409 | AeroEdge |
| 2024年6月期 第1四半期 決算補足資料 その他のIR | |||
| 22.6% 918 31.4% 986 28.2% 134 円 138 円 135 円 133 円 売上高 • 当社製品が搭載されるA320neoファミリー及び 737MAXは引き続き高い受注残を維持するが、航空 業界全体の人手不足等の供給制約により、販売数 量は、当初想定通り前年同期水準で着地。円安の影 響もあり、売上高は前年同期比微増の7.7 億円で着 地。下期での拡大を見込む 売上総利益 • 売上総利益率は、原価コントロールと円安の影響に より、前年同期から4.6% 改善し、40.4% 営業利益 • 売上増加により営業利益は前年同期比微増の1.2 億 円。新規案件拡大に向けた人員採用、上場 | |||
| 11/14 | 15:00 | 7726 | 黒田精工 |
| 2024年3月期第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 1,026 435 453 △573 +18 親会社株主に帰属 する当期純利益 657 280 284 △372 +4 ( 百 万 円 ) 売上高 営業利益 � � � 半導体・液晶関連装置の市況低迷により、駆動システム 商品の受注が減少。金型システム事業では、電動車駆動 モーター用金型の受注が堅調に推移した一方で、プレス 製品の大口販売先の生産調整の影響を受けた。機工計測 システム事業でも、工作機械や減速機市場の低迷などか ら、低水準の受注が続いた。 受注の調整局面が続く中、受注残の消化に努めたものの 、上半期の売上高は前年同期比マイナス1,695 百万円の 8,942 百万円で着地。 利 | |||
| 11/14 | 15:00 | 9160 | ノバレーゼ |
| 2023年12月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 台に立つ、180 度オーシャンビューの好立地で、 太平洋に面した本島最南端のチャペルとなっております。那覇空港から車で約 30 分という、利便性の高さも売りと なります。 建物には琉球瓦や琉球石炭岩を使うほか、やんばるの森をコンセプトにした披露宴会場を設けるなど、沖縄らし さを散りばめました。 ブライダル事業における婚礼プロデュース部門の新規来館数は回復傾向にあり、好調に推移しました。その結 果、受注組数は、3,358 組 ( 前年同期比 1.1% 増 )となりました。受注残組数については受注が好調であったもの の、前第 3 四半期連結累計期間と比較して新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う | |||
| 11/14 | 15:00 | 9160 | ノバレーゼ |
| 2023年12月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 3,083 +22 +0.7% 受注組数 ( 組 ) 3,322 3,358 +36 +1.1% 受注残組数 ( 組 ) 3,714 3,434 △280 △7.5% • 受注組数 � 一部の既存店において競争激化の影響を受けているものの 前期および今期開業店舗が堅調に推移していることから 増加 � IBJ 社からの送客が4Q 以降に本格稼働することや、 結婚相談カウンターの利用、SNS 広告の強化により、 集客増に努める � 新規接客時の販促ツールの拡充や教育研修を強化し、 受注率向上を図る • 受注残組数 � 前年同期は新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、 延期された施 ⾏が前第 4 四半 | |||
| 11/14 | 15:00 | 9161 | ID&Eホールディングス |
| 2024年6月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 替 ・ そ の 他 調 整 受 注 残 高 期別前年同四半期当四半期 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期 第 1 四半期連結会計期間末第 1 四半期連結会計期間末 ( 参考 ) 前期 (2023 年 6 月期 ) 区分金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) コンサルティング事業 2,251 1,492 2,373 都市空間事業 △735 △8 2,387 エネルギー事業 84 155 90 その他 - - - 合計 1,600 1,639 4,852 コンサルティング事業 144,317 71.6 | |||
| 11/14 | 15:00 | 4932 | アルマード |
| 2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 40.3% 外販売上 1,100 2,099 52.4% ( 外販売上 + 受注残 *) 1,409 2,099 67.2% 100 100 100.0% 営業利益 222 960 23.1% 計画をやや下回る 計画をやや下回る 概ね計画通り 概ね計画通り 2Qまでで見れば 計画を上回る * 受注残 :OEM 取引で、すでに生産受注済みで当期中の納品・売上計上が高い確度で見込める取引高 6全社業績 : 四半期利益の状況 • 2Qでも顧客獲得環境が好転しなかったため1Qに引き続き獲得を抑制したことで予定していた広告投資を先送りした 結果、2Qの営業利益は修正見通し比で約 194 百万円のプラス | |||
| 11/14 | 15:00 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2023年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| ・売上高・受注残高 受注高は前年同期比増。大型の工事案件獲得により連結受注残高は堅調に推移 受注高 7,202 +9.3% ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 7,870 売上高 受注残高 7,514 ▲1.8% 7,376 +55.8% 5,740 3,562 +11.0% 3,956 4,237 4,241 +0.1% 3,685 +17.0% 2,243 1,917 3,640 3,914 +7.5% ▲4.3% 3,276 3,135 1,768 +97.8% 3,497 FY2022 3Q( 累計 ) FY2023 3Q( 累計 | |||
| 11/14 | 14:40 | 6846 | 中央製作所 |
| 2024年3月期第2四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 当第 2 四半期累計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 前年同四半期比 セグメントの名称受注高 ( 千円 ) 受注残高 ( 千円 ) (%) 前年同四半期比 (%) 電源機器 819,785 ― 1,249,110 ― 表面処理装置 1,883,981 ― 1,998,024 ― 電気溶接機 294,059 ― 119,741 ― その他 141,406 ― 215,719 ― 合計 3,139,233 ― 3,582,595 ― (3) 販売実績 当第 2 四半期累計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 セグメントの名称販売高 ( 千円 ) 前年同四半期比 (%) 電源機器 512,359 ― 表面処理装置 830,683 ― 電気溶接機 331,311 ― その他 242,624 ― 合計 1,916,978 ― 8 | |||
| 11/14 | 14:36 | 6247 | 日阪製作所 |
| 四半期報告書-第95期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| した。半導体や電力向けなどの中小型汎用品、豊富 な受注残によりメンテナンスが好調に推移したことで増収となりました。 セグメント利益は、原材料価格の高騰による不採算案件の引当などから、前年同期に比べ11.3% 減少し543 百万 円となりました。 『プロセスエンジニアリング事業 』 プロセスエンジニアリング事業は、レトルト食品などの調理殺菌装置、医薬品の滅菌装置や培養装置及び繊維製 品の染色仕上機器などを製造・販売する事業です。 受注高は、前年同期に比べ23.2% 増加し8,708 百万円となりました。前年同期に受注した海外大口案件の反動や 国内更新需要の減少により染色仕上機器が低調となったもの | |||
| 11/14 | 14:33 | 6848 | 東亜ディーケーケー |
| 四半期報告書-第80期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、ボイラー水用 分析装置、上下水道用分析計、環境用水質分析計、石油用分析計等であります。 国内においては、受注残の解消に加え、半導体関連の旺盛な設備投資需要や浄水場等公共インフ ラの活発な更新需要を取り込んだことで大幅増収となりました。一方海外では、特に注力している 東南アジアでの販売が好調に推移したものの、中国において経済の回復に遅れが見られ、環境水質 計案件が大幅に減少したことから減収となりました。これらの結果、当分野の売上高は2,459 百万 円 ( 前年同期比 10.7% 増 )となりました。 科学分析機器 この分野は、ラボ用分析機器、ポータブル分析計であります。 受注残解消と堅調な販売により | |||
| 11/14 | 14:30 | 6247 | 日阪製作所 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 情報 (IR 情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 12 (1)セグメント別売上高 ……………………………………………………………………………………………… 12 (2)セグメント別受注高及び受注残高 ……………………………………………………………………………… 12 - 1 -㈱ 日阪製作所 (6247) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 東欧や中東における地政学的リスクの高まりや欧米におけるインフレの長期化、金融引き締めの継続など当第 2 四半期連結累計期間におけ | |||