開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 受注残 」の検索結果
検索結果 4041 件 ( 2001 ~ 2020) 応答時間:0.056 秒
ページ数: 203 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 16:00 | 7721 | 東京計器 |
| 東京計器株式会社 2024-2026年度 中期経営計画 その他のIR | |||
| 戦略 • ESGの取り組みに基づく サステナビリティ経営 • DXの推進 ©TOKYO KEIKI INC. All Rights Reserved 10 3. 2024-2026 年度中期経営計画 基本方針 (1) 収益力の向上 経営指標 • 防衛予算の増加を背景とした、高水準な防衛・通信機器事業の受注残高をベースに3ヶ年の売上を算定。 • 過去最高の収益を目指す。過去最高売上高 :1991 年度 681.8 億円過去最高営業利益 :2007 年度 38.5 億円 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 営業利益 ( 単位 : 百万円 ) 売上高営業利益率 ROE 2024 年度 2025 年度 | |||
| 05/10 | 16:00 | 8137 | サンワテクノス |
| 2024年3月期 決算発表補足資料 その他のIR | |||
| 億円 ( 前年同期比 8.9% 減 ) ● 減収減益となったが、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する 当期純利益は前年度に次ぐ過去 2 番目の業績となった ● 中国のインフラ関連需要を取り込めたことや前年度までの受注残の消化が売上高の 押上げに寄与したが、各国の景気減速の影響や在庫過多による手配調整が継続した ● 政策保有株式の見直しを行い、投資有価証券売却益 ( 特別利益 )7 億円を計上した ● 受注高は1,368 億円 ( 前年同期比 27.8% 減 ) 在庫調整の影響により減少 ● 人手不足の課題に対処するための自動化投資が続くと見込まれるが、 顧客の在庫調整が継続されてい | |||
| 05/10 | 15:30 | 6134 | FUJI |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 年度 2023 年度 Q4 Q3 Q2 Q1 売上高 139,879 114,596 -25,282 -18.1% 営業利益 31,399 18,321 -13,077 -41.7% 受注残高 45,127 34,536 -10,591 -23.5% 160,000 120,000 80,000 40,000 0 売上高 136,863 139,879 114,596 35,613 34,458 33,357 33,912 28,073 30,006 31,006 35,334 26,041 36,885 36,174 30,474 2021 年度 2022 年度 2023 年度 Q4 Q3 | |||
| 05/10 | 15:30 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 2023年度連結決算説明資料 その他のIR | |||
| � 塗工機関連機器ではリチウムイオン二次電池向け案件の受注残消化に加え、価格交渉の取組により増収 � 化工機関連機器では減収であるものの、MLCCやポリイミドフィルム向け案件の粗利ミックスにより増益 � 価格交渉・原価低減は継続して実施しつつ高収益案件が寄与するも、主に産業資材や人件費の高騰を吸収しきれず、 全社での営業利益率は低下 � リチウムイオン二次電池を中心とした顧客の設備投資動向の変化により、減収減益を見込む � 市況の変化により来期収益予測が当期実績より下がることで、資本効率が低下するものの、 中計重点テーマへの取り組みを通じて、次期中計期間全体を通してROE 向上にコミットする | |||
| 05/10 | 15:30 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 中期経営計画2024-2027年度 その他のIR | |||
| 規領域の開発プロジェクト等を推進 – アフターサービス、メンテナンスの充実化のため カスタマーサポート部を設置 � 木津川工場第二期工事の完了 > 残存課題 収益性改善に向けた収益源の多様化 受注残の増加、長納期化の対応に向けた 更なる生産力、組織体制の強化 � � � � 電子材料などエネルギー以外の分野における需要の開拓・獲得 カスタマーサポート部を中心としたアフターサービス体制の確立 生産管理システム活用の定着を含む、リードタイム短縮に向けた取組の推進 組織・人員体制の拡充と早期戦力化への注力 8 中期経営計画重点取組テーマ 持続的な企業価値向上に向けた 事業基盤の確立 1. 収益源の多 | |||
| 05/10 | 15:30 | 2676 | 高千穂交易 |
| 2024年3月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 期 2024 年 3 月期 計画 1Q 2Q 3Q 4Q • グローバル 3,087 3,039 891 874 730 756 758 682 706 725 YoY▲1.6% 2,860 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2024 年 3 月期 計画 1Q 2Q 3Q 4Q 10 2. 2024 年 3 月期通期決算 セグメント別業績 (デバイス) [ 単位 : 百万円 ] 売上高 12,835 百万円 (+1,491 百万円 ) エレクトロニクスが大幅増収・・・前期末の受注残納入、民生機器 向け等に新規採用増加、新規代理店契約 • エレクトロニクス 6,941 8.344 | |||
| 05/10 | 15:30 | 7705 | ジーエルサイエンス |
| 2024年3月期_決算説明資料 その他のIR | |||
| 円 ( 前期 :20,003 百万円 ) 営業利益 : 3,615 百万円 ▲11.1% ▲452 百万円 ( 前期 : 4,068 百万円 ) ( 要因 ) 【 需要減退 】PC・スマートフォン向けメモリー在庫滞留もやや緩和 【 受注残 】 高水準を維持 【 自動認識事業 】 増収・増益 売上高 : 1,836 百万円 +21.3% + 322 百万円 ( 前期 : 1,513 百万円 ) 営業利益 : 134 百万円 +98.5% + 66 百万円 ( 前期 : 67 百万円 ) ( 要因 ) 【 好調 】 機器組込製品 : 医療用 (バイタルチェック含む)・入退室システム 全ての | |||
| 05/10 | 15:30 | 4284 | ソルクシーズ |
| 2024年12月期 第1四半期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| 教習所を中心に受注は増加傾向。オンライン学科教習ツール「N-LINE」の契約校数は 535 校となり、 業界シェアは 7 割を維持。 □ エッジコンピューティング開発は、製造業向けデータ計測の需要が引き続き旺盛であり、鉄道関連を中心に受注が 伸長。前年度から持ち越している大口案件の納品に注力しており、当期における受注残高は横這い。 □ クラウドサービスは、2024 年度は償却負担の増加による利益の押し下げ圧力あるも、ウェブサイト経由のリード 獲得が好調であり増収基調、ID 数は 30 万ユーザーを突破。引き続きアップセルおよび OEM 提供を推進。 ソリューション事業 □ 自動車教習所向けは | |||
| 05/10 | 15:30 | 6675 | サクサホールディングス |
| 2024年3月期 決算説明会 その他のIR | |||
| ) 2024 年 3 月期 3Q (10 月 ~12 月 ) 2024 年 3 月期 4Q (1 月 ~3 月 ) 2024 年 3 月期 下期 (10 月 ~3 月 ) 連結売上高 108 112 220 97 94 191 連結営業利益 12 9 21 5 6 11 連結経常利益 13 9 22 6 6 12 親会社株主に 帰属する 当期純利益 9 6 15 4 8 12 【 上期業績の要因 】 ・資材および部品調達難の解消 ・2023 年 3 月末の受注残高の消化 ・自社ブランドボタン電話装置の販売パートナーの店内シェアアップ ・アミューズメント市場向け新カードユニットの入替需要が高水準で推移 | |||
| 05/10 | 15:30 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 2024年12月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| (+) 返品額の減少 (+)⽶ 国外の成 ⻑ (−)⽶ 国家電 ⼩ 売市場停滞 174 • AlphaTheta +21 • JLab +6 (+) 堅調な需要 (+) 受注残 ⾼の減少 (−) 欧州・アジア市場の停滞 (ペン先 ) (+) 輸送機器部品の回復 (MIM) © 2024 NORITSU KOKI Co., Ltd. All Rights Reserved. 6 営業利益増減分析 対前年同期 単位 : 億円 事業 EBITDA +53 +12 △0 +3 76 +29 • AlphaTheta +11 • JLab +1 • 増収による利益増 +2 • 粗利率の良化 +12 • 販管費の | |||
| 05/10 | 15:30 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 2024年3月期連結決算 補足説明資料 その他のIR | |||
| よる収益貢献、自動運転関連事業の更なる成長 により、前年比約 10%の成長を目指す。 2. 新中期経営計画の達成のため、人財獲得を当該事業年度に集中的に実施することなどから 販売管理費が増加し、各利益項目は前期比で減少となる見込み。 3. 三次元基盤技術を活用した新たなDX 領域の事業立ち上げに取り組むが、当該事業年度において 投資フェイズとなることから、モビリティ・DXセグメントの利益を押し下げる想定。 Copyright © 2024 Aisantechnology All Rights Reserved. 31 セグメント別受注残高 ( 単位 : 千円 ) 公共 セグメント 請負契約に係 | |||
| 05/10 | 15:30 | 6675 | サクサホールディングス |
| 2024年3月期 決算短信概要(補足資料) その他のIR | |||
| ~9 月 ) 2024 年 3 月期 3Q (10 月 ~12 月 ) 2024 年 3 月期 4Q (1 月 ~3 月 ) 2024 年 3 月期 下期 (10 月 ~3 月 ) 連結売上高 108 112 220 97 94 191 連結営業利益 12 9 21 5 6 11 連結経常利益 13 9 22 6 6 12 親会社株主に 帰属する 当期純利益 9 6 15 4 8 12 【 上期業績の要因 】 ・資材および部品調達難の解消 ・2023 年 3 月末の受注残高の消化 ・自社ブランドボタン電話装置の販売パートナーの店内シェアアップ ・アミューズメント市場向け新カードユニットの入替需 | |||
| 05/10 | 15:30 | 9339 | コーチ・エィ |
| 2024年12月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| % +6.0% • コーチの人件費、オフィス関連費 用、IT 投資による減価償却費の 増加 営業利益 290 400 10.1% +37.9% ― 経常利益 298 370 9.3% +23.9% • 通期では為替差損の計上を予想 親会社株主に帰属する 当期純利益 75 230 5.8% +203.1% • 通常ベースでの法人税等負担率 を想定 2022 年 12 月末 2023 年 12 月末 受注残高 1,337 1,491 ©2024 COACH A Co., Ltd. 金 額 : 百万円未満切り捨て表示 前年同期比 : 小数点第 2 位を四捨五入 対売上高比率 : 小数点第 2 位を四 | |||
| 05/10 | 15:30 | 9339 | コーチ・エィ |
| 2024年12月期 第1四半期 連結業績補足資料 その他のIR | |||
| % +203.1% • 通常ベースでの法 ⼈ 税等負担率 を想定 受注残 ⾼ 2022 年 12⽉ 末 1,337 2023 年 12⽉ 末 1,491 ©2024 COACH A Co. Ltd. ⾦ 額 : 百万円未満切り捨て表 ⽰ 前年同期 ⽐:⼩ 数点第 2 位を四捨五 ⼊ 対売上 ⾼⽐ 率 :⼩ 数点第 2 位を四捨五 ⼊ 9 こちらは、2024 年 2⽉に発表した2024 年 12⽉ 期の連結業績計画です。 こちらの業績計画に変更はありません。 引き続き、次の成 ⻑に向けた先 ⾏ 投資をしつつ、安定的な売上 ⾼・営業利益の成 ⻑を⽬ 指します。 9 2024 年 3⽉ 末 _ 連結貸借対 | |||
| 05/10 | 15:20 | 6103 | オークマ |
| 2024年3月期 決算発表(参考資料) その他のIR | |||
| 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 通期実績通期実績通期実績通期実績通期実績通期予想 2 四半期実績 2 四半期実績 ドル 108.7 円 106.1 円 112.4 円 135.5 円 144.6 円 145.0 円 134.0 円 141.0 円 ユーロ 120.8 円 123.7 円 130.6 円 141.0 円 156.8 円 154.0 円 138.7 円 153.4 円 3. 受注高・受注残高実績及び予想 2020 年 3 月期 | |||
| 05/10 | 15:10 | 1450 | 田中建設工業 |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 況 / 受注状況 / 営業戦略及び結果 / 主要施策及び結果 / ビジネスモデルの強化 / 主要指標 田中建設工業株式会社 2024/3 期損益累計 人にやさしい環境づくり 堅調な受注環境により受注残高は潤沢なものの、人手不足、資材価格上昇、それに伴 う新築プロジェクトの計画変更、工期見直し等の影響により、計画比 ▲11%の減収 建設業界の人財需給の逼迫等により採用は低調に推移し、人件費は計画比減少、また 本社移転、工事大型化により生産性が向上し、計画比で大幅増益となった 23/3 期 実績 24/3 期 計画 金額単位 : 百万円 24/3 期 実績前期比計画比 売上高 11,246 | |||
| 05/10 | 15:01 | 9233 | アジア航測 |
| 2024年9月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 位 : 百万円、百万円未満切り捨て) 比較増減 ( 増減率 %) 受注高受注残高売上高受注高受注残高売上高受注高受注残高売上高 社会インフラマネジメント 事業 国土保全コンサルタント 事業 10,063 10,439 15,043 12,622 12,415 15,236 4,367 3,242 6,394 3,782 3,526 6,659 2,558 1,976 192 (25.4%) (18.9%) (1.3%) △585 284 264 (△13.4%) (8.8%) (4.1%) その他 759 657 2,680 742 588 2,717 △17 △69 36 (△2.3 | |||
| 05/10 | 15:00 | 3267 | フィル・カンパニー |
| 2024年11月期第1四半期決算に関する質疑応答 その他のIR | |||
| 主的に実施するものであります。 Q1: 通期業績予想売上高 75 億円の達成に向けて第 1 四半期の進捗はどうか。 A1: 前年同期より売上高、営業利益ともに減少いたしましたが、営業 KPI 数値は計画通り推移しております。請 負受注スキームにおいては、受注もコンスタントに獲得できるようになり、将来の売上見込金額である受注 残高も 30 億円を超え、コロナ禍前の水準まで回復してきております。開発販売スキームにおける販売引渡が なかったことで売上高が伸びず、赤字での着地となりましたが、通期業績予想 75 億円は据え置いており、引 き続き請負受注スキームと開発販売スキームの両輪で通期業績予想の達成 | |||
| 05/10 | 15:00 | 7729 | 東京精密 |
| 2023年度(2024年3月期)決算説明会 その他のIR | |||
| が下支え ‣ 売上高・営業利益は、想定範囲内での着地 May 10th, 2024 Copyright 2024 Tokyo Seimitsu Co., Ltd. (7729) 5 半導体 – 四半期業績推移 ( 億円 ) ( 億円 ) ( 億円 ) 売上高・営業利益 受注高・受注残高 ‣ 売上高・営業利益 : 第 4 四半期に⼤ 幅な増収増益、⽣ 成 AI 関連売上も計上 ‣ 受注・受注残高 : 想定を若 ⼲ 上振れる着地 May 10th, 2024 Copyright 2024 Tokyo Seimitsu Co., Ltd. (7729) 6 半導体 – 製品別動向 売上高 受注高 | |||
| 05/10 | 15:00 | 6277 | ホソカワミクロン |
| 2024年9月期通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2. 修正の理由 為替相場並びに今後の経済動向は不透明ではありますが、第 2 四半期連結累計期間の実績及び 第 2 四半期連結累計期間末の繰越受注残高の内容等を踏まえ、売上高、営業利益、経常利益、親 会社株主に帰属する当期純利益ともに前回予想を上回る見込みとなりましたので、通期業績予想 を上記の通り修正いたします。 ( 注 ) 上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今 後の様 々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。 以上 | |||