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「 受注残 」の検索結果
検索結果 4035 件 ( 2101 ~ 2120) 応答時間:0.071 秒
ページ数: 202 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/05 | 16:00 | 9161 | ID&Eホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 繰越受注残高減少により進捗が低下。 • 海外はバングラデシュMRT 等の大型案件をはじめとす る海外案件が順調に推移し増収。 22/6 2Q 23/6 2Q 24/6 2Q ■ 営業利益・営業利益率 ( 単位 : 百万円 ) 800 営業利益 600 営業利益率 400 200 0 ▲ 200 701 647 2.3% 2.1% ▲ 0.8% 5.0% 4.0% 3.0% 2.0% 1.0% 0.0% -1.0% 営業利益 • 国内は資本参加先の株式上場に伴う評価益の計上 等 ( 約 6.5 億円 )により増益。 • 海外は売上は増加したものの、外注費と一般管理費 が増加。 下期対応 • 稼働 | |||
| 03/05 | 09:00 | 6306 | 日工 |
| 2024年3月期第3四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 砕機事業 +13.7 億 円、製造請負事業 +5.3 億円、その他 +1.9 億円 ) ▶ 営業利益 :AP 海外部門の落ち込みもBP 事業、破砕機事業、製造請負事業の増益により増益 ▶ 受注高 :AP 事業 +18.7 億円、BP 事業 +18.3 億円、環境搬送 +6.7 億円、その他事業 +20.1 億円 ( 破砕機関連 +9.4 億円、製造請 負関連 +10.2 億円、その他 +0.5 億円 ) ▶ 受注残高 :AP 事業 +51.5 億円、BP 事業 +9.4 億円、環境搬送 +1.9 億円、その他事業 +7.9 億円 ( 破砕機関連 △3.1 億円、製造請 負関連 +8.2 億円 | |||
| 03/04 | 16:30 | 3538 | ウイルプラスホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 2Q( 期末 ) 2023 年度末 ■ 新車販売 ※1 8.6% 6.2% ■ 新規受注 ※2 期末受注残 13.7% 5.2% 四半期受注 12.9% 6.1% ■ 社有車 15.8% 18.0% EV 充電器設置 73 台 /39 店舗 64 台 /36 店舗 うち急速充電器 17 台 15 台 急速充電器設置済みブランド 再生可能エネルギー導入 100%( 予定 ) 100% ※1 国内市場 ( 国内新規登録台数 / 乗用車 ) 3.6% ※2 店舗報告ベース Copyright © 2022 WILLPLUS Holdings Corporation. All rights | |||
| 03/04 | 15:00 | 6228 | ジェイ・イー・ティ |
| 2023年12月期決算説明会資料 その他のIR | |||
| J.E.T CO.,LTD. All rights reserved 29当面の計数目標 利益率の向上が当面の最優先目標 受注残を消化し、リードタイムの正常化を待って 利益率 15%の早期達成を目指す 売上高 249 億円 営業利益 26 億円 営業利益率 10.4% 2023 年 12 月期 売上高 300 億円 営業利益 45 億円 営業利益率 15% 2027 年までに 達成 ©J.E.T CO.,LTD. All rights reserved 30Challenge 2026 目標達成に向けて、現行の中期経営計画を見直し、新たな中期 3ヶ年計画を策定 4つの軸で戦略を検討 製品 エリア | |||
| 02/29 | 12:00 | 4169 | ENECHANGE |
| よくある質問と回答(2024年2月分) その他のIR | |||
| れてお り、急速充電 60 億円・普通充電 45 億円となります。当社としては昨年度受注していた受注残に加えて 継続的に受注数も重ねているため、受注数が十分に積み上げており、3 月申請分から補助金申請を行っ てまいります。 Q3. Bloomberg に出演され、グローバルでも露出が増えていくように思いますが、海外 IR 等も強化 される方針でしょうか。2022 年から 2023 年にわたる 2 年間の EV 充電事業への先行投資フェーズを終え、2024 年は黒字化フ ェーズの初年度となることから、海外機関投資家をはじめとした投資家層形成を強化してまいります。 その一環として | |||
| 02/26 | 17:00 | 3968 | セグエグループ |
| 2023年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 需要に加え、納期遅延の改善で受注残の消化が想定以上に進み、プロダクト 販売が好調。またプロダクト販売に付随しサービスの販売も好調で大幅に伸長 • 売上総利益・営業利益 : 納期遅延対策として保有していた在庫の一部を評価損計上した他、 人材採用・育成、事業所拡張、SOC 開設、RevoWorksクラウド開発等の投資費用を計上 するも、売上高の大幅伸長により、売上総利益、営業利益も増加 • 経常利益 : 円安傾向による為替差損、SBI 証券の「 差金決済型自社株価先渡取引契約 」に よるデリバティブ評価損を計上。為替差益を計上した前期を下回るも、予想通り © Segue Group Co.,Ltd | |||
| 02/26 | 16:15 | 6632 | JVCケンウッド |
| (訂正)「JVCケンウッド 決算説明資料 2024年3月期第3四半期」の一部訂正について その他のIR | |||
| > ●「VP6000 ※2 」 市場導入 高 新規事業 成長牽引事業 事 業 の 成 長 性 再構築事業 • 無線システム事業 • 海外 OEM 事業 収益基盤事業 低 低 当社の資本効率性 高 ※1: EF Johnson Technologies Inc. ※2: P25 対応業務用デジタル無線機 ※3: P25トライバンド対応業務用デジタル無線機 23S&S 無線システム事業 EFJT 受注残推移 • EFJTは順調な売上 ( 出荷 )および堅調な受注残規模を継続 (US 百万ドル) EFJT 受注残と売上収益の推移 ●ペンシルベニア州デラウェア郡 ● 主な大型受注案件 ●カリフォルニア州 | |||
| 02/26 | 16:00 | 4371 | コアコンセプト・テクノロジー |
| 2023年12月期 決算説明資料(書き起こし) その他のIR | |||
| 売上総利益率が前期比大幅改善 個別連結 2022 Q4 2023 Q4 売上高 12,113 15,921 DX 支援 5,939 7,606 IT 人材調達支援 6,173 8,314 売上総利益 ※ 2,947 4,315 DX 支援 ※ 1,963 2,924 IT 人材調達支援 ※ 983 1,390 売上総利益率 ※ 24.3% 27.1% DX 支援 ※ 33.1% 38.4% IT 人材調達支援 ※ 15.9% 16.7% 受注残高 ( 決算日時点 ) 2,824 2,681 DX 支援 1,593 1,185 IT 人材調達支援 1,230 1,496 単位 : 百万円 増減額 | |||
| 02/26 | 15:00 | 3446 | ジェイテックコーポレーション |
| 2024年6月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 500 0 699 △ 71 △ 32 △ 26 364 306 238 540557 358 当期 純利益 △32 238 358 150.4% (-) (12.5%) (13.6%) △ 500 2022/6 期 実績 ( 連結 ) 2023/6 期 実績 ( 連結 ) 2024/6 期 計画 ( 連結 ) © 2024 JTEC CORPORATION All Rights Reserved. 152024/6 期の計画のポイント ( 百万円 ) 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 500 0 受注残高の状況 電子科学 ライフサイエンス・機器開発事業 オプティカル事業 | |||
| 02/26 | 08:00 | 136A | P-三興商事 |
| 東京証券取引所TOKYO PRO Market上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 実な積み上げを進めております。 現時点において、受注残、受注見込み、施工計画などから業績予想を算出いたしました。 しかしながら、社会情勢、天候などの不確定要素を含んでおり、実際の業績は異なる可能 性があります。業績予想についての修正の必要性が生じた場合は、速やかに開示いたしま す。 (2) 業績予想の前提条件 1 売上高 営業所毎の受注残高、受注見通しをベースとして策定した施工計画をもとに積みあげ による予想数値の算定を行っております。 これらの結果、売上高は 3,535 百万円 ( 前期比 18.6% 増 )を見込んでおります。 2 売上原価・売上総利益 売上原価は、個別の工事案件毎に材料費 | |||
| 02/22 | 14:00 | 3670 | 協立情報通信 |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 期変更により2021 年 3 月 1 日から2022 年 3 月 31 日までの13ヶ月となっており、4Qは4ヶ月です。 ( 注 3)2023 年 3 月期より「 収益認識に関する会計基準 」を適用しております。 ( 注 4)2024 年 3 月期第 2 四半期より個別決算に移行しましたが、2024 年 3 月期第 1 四半期以前は当社連結の数値を使用しております。 6ソリューション事業 < 営業案件の受注高と受注残高 > 受注高は堅調に推移、受注残高は前年同期を下回る 来期を見据えた案件づくりが課題 累計 1,054 4Q 225 3Q 217 2Q 374 1Q 236 【 受注高の推移 | |||
| 02/22 | 08:00 | 135A | VRAIN Solution |
| 東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 会計期間末の受注残高は、316,861 千円となります。 なお、当社は、製造業 DX 事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産の部 ) 当第 3 四半期会計期間末における総資産につきましては、前事業年度末に比べ393,032 千円増加し、734,148 千円とな りました。これは主に、現金及び預金が118,980 千円増加、売掛金及び契約資産が244,307 千円増加したこと等によるも のであります。 ( 負債の部 ) 当第 3 四半期会計期間末における負債合計につきましては、前事業年度末に比べ139,574 千円増加し | |||
| 02/22 | 08:00 | 135A | VRAIN Solution |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| . 出典 :㈱ 矢野経済研究所 「 工場デジタル化市場に関する調査 (2023 年 )」(2023 年 4 月 26 日発表 )より引用 ) 2024 © VRAIN Solution, Inc. All rights reserved. 465 中長期戦略 2024 © VRAIN Solution, Inc. All rights reserved. 47 47主要 KPI 2024 年 2 月期実績第 3 四半期 売上高 10.5 億円 売上総利益率 79.0% 売上成長率 (CAGR) (※1) 132.3% 営業利益率 36.5% 累計取引社数 継続顧客売上高 (※2) 受注残 156 | |||
| 02/21 | 15:00 | 1724 | シンクレイヤ |
| 2023年12月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| FY2023 17部門別受注高・売上高・受注残高 4Q(10-12 月 ) 受注高は2,634 百万円、通期受注高は前年比減少。 受注残高は引き続き高水準 受注高 11,216 ▲6.4% 売上高 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 10,503 9,965 +4.8% 10,443 受注残高 +1.1% 5,247 5,307 5,578 ▲6.7% 5,205 5,642 ▲0.9% 5,591 2,528 ▲15.3% 2,141 5,637 5,298 ▲6.0% +12.2% 4,323 4,851 2,719 +16.4% 3,166 | |||
| 02/20 | 15:45 | 6227 | AIメカテック |
| 資金調達に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 大のため、「 装置組立用建屋 」、「クリーンルーム」を増設 2 両事業における顧客からの旺盛な引き合いに対応 • 2024 年 6 月期第 2 四半期末受注残は258 億円 ( 前年同期末比 62% 増 )まで拡大。将来的な受注に繋がる顧客からの 引き合いも旺盛 → 運転資金の増加も想定 3 財務体質の強化と更なる成長への投資 • 過去の半導体に対する需要変動の大きさを考慮し、資本調達により財務体質を強化 • 同時に、収益性の高い事業への資金投下によって、中期的なROE 指標の拡大を企図 【 資金使途 】 No 具体的な使途 金額 ( 百万円 ) 支出予定時期 1 設備投資 ( 装置組立用建屋 | |||
| 02/20 | 15:00 | 6859 | エスペック |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| % 3,761 10.4% +61.5% 環境試験器 ■ 国内では、受注高は前年同期比で汎用性の高い標準製品がやや減少したものの カスタム製品は自動車関連を中心に増加、売上高は標準製品・カスタム製品ともに増加 ■ 海外では、受注高は中国、欧州が減少し前年同期を下回ったものの 売上高は北米、欧州、韓国、台湾の増加により上回る エナジーデバイス装置 ■ 受注高・売上高ともに前年同期比で大幅に増加 EV・バッテリー向けの投資拡大により、主に国内で充放電試験用チャンバーが好調 半導体関連装置 ■ 主にメモリ関連の投資抑制の影響を受け、受注高は前年同期比で減少 売上高は受注残高の消化により増加 5サービス | |||
| 02/20 | 14:00 | 7409 | AeroEdge |
| 2024年6月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| • チタンアルミブレードが搭載されるAirbus 社製 売上 • チタンアルミブレード販売は、航空機メーカー A320neoファミリー、Boeing 社製 737MAXは、 航空機需要拡大により受注残が高水準で推移 • チタンアルミブレードの販売数量は、当初想定 をやや下回ったが、売上金額自体は、新規開発 の供給不足等を背景に、当初販売見込数の一 部が翌期以降にずれ込む見通し 業務受託案件並びに円安影響により、当初想定 • Airbus 社及びBoeing 社ともに、高水準の受注 • 一方で、当社の技術開発力が顧客に評価され、 を上回る14.5 億円で着地 ( 前年同期比 4.5% 増 ) 残に対応するため、引き | |||
| 02/20 | 13:00 | 6294 | オカダアイヨン |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 17,000 20,481 3,481 20.5 39.4 15主力製品 ( 圧砕機 ) 受注・生産・売上動向 ● 主力製品圧砕機は、大型化と生産台数の確保により、3Q 迄実績で、前年比 12.6% 増、 前 々 年比 25.7% 増と増収傾向が続く。一方で受注残は減少傾向。 ● 大割機・鉄骨カッター等の「 鋳鋼品 」の納期長期化の影響で受注減少傾向。 小割機・つかみ機等の「 製缶品 」は納期短縮に伴い、先行発注が減り受注が正常化。 ● 課題の鋳鋼部材は足許は調達環境が改善。来期にかけて増産し、徐 々に納期短縮化の見込。 300 受注台数 ( 左軸 ) 出荷台数 ( 左軸 ) 受注残台数 | |||
| 02/20 | 10:00 | 3241 | ウィル |
| 2023年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| : 百万円 ) 2400 売上高 ( 左軸 ) 営業利益 ( 左軸 ) 営業利益率 ( 右軸 ) 2,223 ( 単位 :%) 40 過去最高の売上高を更新 「 中古 ×リフォーム」 引渡件数も堅調に推移 1800 1,850 1,570 1,705 1,968 30 ■ 流通事業の中古物件の取扱件数の増加や 住宅の購入契約前からリフォーム担当が同席する等の 営業戦術が奏功し 「 中古 ×リフォーム」の引渡件数が前期比 +7.8% ■2023 年 12 月末の受注残高は574 百万円 ( 前期比 △23.9%) 1200 20.9% 16.3% 18.2% 17.4% 17.0% 20 ■「 中 | |||
| 02/19 | 18:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2023年12月期通期決算説明会書き起こし その他のIR | |||
| 。 11ただし、今回の売上高 1.9% 未達の要因が期ズレというところで、実際は受注残として 40 室以上 が、2024 年に流れてしまったというところが、反省点となっております。 新規の管理会社様の提携数です。 毎年順調に増加しております。 販売代理店新規取引数です。 124Q 期間内で新たに 8 社の販売代理店様と提携しました。直販は当社の営業社員となり、人件費は 増員とともに増加します。ただし特徴として、採用人数や、教育面、販売数などある程度コントロ ールが可能というメリットがございます。方向性としては毎年 10 名 ~20 名前後の新卒採用を継続 していきます。2024 年 4 月入社 | |||