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「 受注残 」の検索結果
検索結果 4030 件 ( 2121 ~ 2140) 応答時間:0.067 秒
ページ数: 202 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 18:00 | 4069 | BlueMeme |
| 2024年3月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 算業績 3 © BlueMeme Inc.2024 年 3 月期第 3 四半期決算ハイライト • 売上高は、既存顧客に対する継続案件の拡大、及び新規案件の獲得を中心に対前期比で10.2% 増加。顧客数と案件数は増加傾向にあるもの の、新規顧客は比較的少額の取引が多く、既存顧客は翌期にまたがる案件が多い傾向もあるが、売上高は季節性を勘案すると概ね予定通り • 営業利益は、売上高の季節性の影響を受け減益。人材関連費用や研究開発費等の販管費を期初の予定通り消化 • プロフォーマEBITDAはほぼ予定通り進捗、期末受注残は対前年同期比で大幅増加しており既に期末計画値を達成 2024/3 期 3Q | |||
| 02/14 | 17:00 | 6223 | 西部技研 |
| 2023年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| Reserved. 9受注高および受注残の推移 ( 百万円 ) 40,000 35,000 ■デシカントその他除湿機 VOC 濃 ■VOC 縮装置濃縮装置デシカント ■その他除湿機 36,548 2,691 30,000 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 8,032 25,785 2,836 20,987 2,127 17,919 15,738 7,807 780 2,034 6,173 4,305 25,823 4,664 9,678 947 15,142 12,687 3,472 12,833 9,040 5,258 受注高受注高受注高受注残受注高受注残 2020 | |||
| 02/14 | 17:00 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| [本編書き起こし]2024年3月期 第3四半期決算説明会 その他のIR | |||
| 指標となる営業パイプラインの状況です。 最新の受注残については、稼働当初のGMVと稼働 1 年後の予測 GMVに分けて表示し ています。当初は一部稼働からスタートする先も多い為、今回からより精緻に試算 をしています。 また、直近 3か月間の状況ですが、受注残の大型店舗が複数稼働しており、そこから さらに新たに12 億円の受注を増やすことができました。 特に、atoneとNP 掛け払いが好調で、月の取扱高見込みが1 億円を超える大手を複数 受注しています。ここからはサービス別の戦略の進捗状況について説明差し上げます。 25最初は全社リソースを傾注しているatoneからです。atoneの主要な戦略 | |||
| 02/14 | 16:45 | 6613 | QDレーザ |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| プロセスと事例 • 財団・寄付等経済支援 • 文化事業創設 2025 年度 〜*1 国内外普及、GDWヘの貢献 国内 5,738 館 全世界 >10 万館 美術館・博物館・動物園 水族館・図書館・劇場 競技場・旅行・観光施設 ON HAND 初期モデル 体験イベント ON HAND 初期モデル海外販売開始 ON HAND Global Model 開発・製品化 Global 販売網 *1: 国内総充実 (Gross Domestic Well-being) 14売上高 + 受注状況 第 3 四半期末時点で売上高 + 受注残高 ( 年度内売上予定分 )が修正後年間予想売上高の87%、直近 3ヶ年最大 | |||
| 02/14 | 16:30 | 5699 | イボキン |
| 2023年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| なる。解体は大型案件が相次ぎ着工し、 足元も引き続き好調 解体事業 ◆ 完工数は全体としては前期より増加。 ◆ 大型案件の完工はやや減少するも着工が相次ぎ、工事の進行度に応じた売上計 上により増収・増益。引き続き大型案件の受注残あり 環境事業 ◆ 再生資源販売の取扱量は増加するが、資源価格が前年同期を下回り、売上を 圧迫 ◆ 高付加価値案件の獲得により売上は前期並みとなり、営業利益は伸長 金属事業 ◆ 自社工場でのスクラップの取扱いが減少するが、各地の大型解体工事から発 生するスクラップの直送取引が伸長 ◆ スクラップ相場が高騰から一転し落ち着いた展開となり、売上・利益が減少 3連結損益 | |||
| 02/14 | 16:00 | 2183 | リニカル |
| 四半期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 641 △13.4 632 △17.7 *のれんの償却費用は連結調整に含めております ** 売上高は内部取引控除前の数値となっております 3地域別受注残高 ( 単位 : 百万円 ) 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 22,514 20,933 2,156 19,196 1,686 2,287 3,219 6,837 5,252 3,089 3,731 5,798 10,602 9,791 8,195 15,208 14,577 1,482 1,565 4,218 3,817 4,022 3,940 5,485 5,253 ※ 受注残高 : 既に契約を締結済みの受 | |||
| 02/14 | 16:00 | 4415 | ブロードエンタープライズ |
| 2023年12月期通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 導入棟数 「 」 四半期新規導入棟数の前年同期比は減 前年同期はに注力したが、今期はBRO-ROOMに稼働を注力したことが主な要因 「BRO-LOCK」 四半期新規導入棟数 ( 単位 : 棟 ) △ 前年同期比 新規導入棟数 棟 サービス開始からの 累計導入棟数 棟 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4QQuarterly Update 事業四半期新規導入室数 売上高目標百万円に対し、実績は百万円で達成 「BRO-ROOM」 四半期新規導入室数 ( 単位 : 部屋 ) 新規導入室数 室 サービス開始からの 累計導入室数 ( のテストマーケティング期間を含む) 室 期ズレ分を含み、受注残と | |||
| 02/14 | 16:00 | 5071 | ヴィス |
| 2024年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ., Ltd. All rights reserved. 16受注残推移 ( 四半期 ) 受注残 (Q3)は35 億円となり、過去最高を更新。 4,000 3,500 3,000 3,393 2,787 3,552 2,500 2,000 1,684 2,117 1,937 2,251 2,015 2,099 2,420 1,500 1,000 500 1,070 1,116 1,206 1,311 1,263 0 ( 百万円 ) Q1 Q2 Q3 Q4 21/3 期 Q1 Q2 Q3 Q4 22/3 期 Q1 Q2 Q3 Q4 23/3 期 ※ 当社は2023 年 3 月期より連結決算に移行して | |||
| 02/14 | 16:00 | 6092 | エンバイオ・ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 2,549 363 365 2024 年 3 月期予想 ( 修正後 ) 3,277 百万円 進捗率 88.9% 自然エネルギー事業 1,238 329 2024 年 3 月期予想 ( 修正後 ) 1,567 百万円 進捗率 79.0% 3Q 実績累計 受注残高のうち当期売上予定分 目標残 ※ 進捗率は当期売上予定分を含んで算出 © ENBIO HOLDINGS, INC. All rights reserved. 27目次 連結決算概要 各事業の状況 通期連結業績予想 株主還元・IRの充実 © ENBIO HOLDINGS, INC. All rights reserved. 28株主還元 株 | |||
| 02/14 | 16:00 | 8151 | 東陽テクニカ |
| 2024年9月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 株式会社東陽テクニカ( 東証プライム:8151) 2024 年 9 月期第 1 四半期決算説明資料 2024 年 2 月 14 日 ©TOYO ©TOYO Corporation Corporation目次 1. 2024 年 9 月期第 1 四半期決算状況 2. 受注高・受注残高 3. 2024 年 9 月期業績予想 4. 企業価値向上に向けた直近の取り組み 5. 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて ©TOYO Corporation 21. 2024 年 9 月期第 1 四半期 決算状況 ©TOYO Corporation2024 年 9 月期第 1 四半期決算ハイライト | |||
| 02/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 日付で共同株式移転の方法により、大日本コンサルタント株式会社及び株式会社ダイヤコンサルタン トの共同持株会社として発足いたしました。今期は設立第 3 期目となります。 ポイント 上半期は期首受注残高減少により売上高が前年同期比で減少したことが影響し、人的投資等の費用増加を賄えず、営業利益 等は減益となりました。 契約工期・設計変更等が3 月に集中するため、第 3 四半期に業務の進捗度が偏る傾向であること、また、好調な新規受注 ( 受注高は前年同期比 +31 億円、122%)に支えられ、第 2 四半期末における受注残高が確保されていることから、通期では 公表した業績予想を達成する見通しです | |||
| 02/14 | 15:30 | 7383 | ネットプロテクションズホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 延滞 手数料 1 回目 手数料 2 回目 手数料 3 回目 ■ 期限内支払い ■ 延滞者 支払い延滞を抑制し、また督促・回収にかかる原価負担を軽減 © Net Protections Holdings, Inc. 23GMVの見通し_ 営業パイプライン 全社の営業パイプラインは前年同月比 +66.0%。大型店舗が稼働するとともにGMV 予測が 1 億円 / 月を超える新規受注残が増加している。 ( 億円 ) ■ 検討中 ■ 受注残 ■ 受注残 ( 新規受注 ) 前年 同月比 +66.0% 157 157 189 億円 130 114 億円 69 3.0 41.7 82 9.5 49.5 6.8 | |||
| 02/14 | 15:30 | 2196 | エスクリ |
| 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 円、当期純利益 6.0 億円。 ( 詳細はP.16 参照 ) 受注残件数の状況 2023 年 12 月末時点の受注残件数は3,441 件 (2022 年 12 月末比 92.3%) 2目次 1.2024 年 3 月期第 3 四半期決算の概要 連結損益計算書の概要・・・・・・5 販売費及び一般管理費の推移・・・・・・6 連結業績推移・・・・・・7 セグメント別業績の概要・・・・・・9 ブライダル関連事業の状況・・・・・10 連結貸借対照表の概要・・・・・12 財務状況の推移・・・・・13 3.2024 年 3 月期の取り組み 「One Second A Day」リリース・・・・・18 『 進撃の | |||
| 02/14 | 15:30 | 4447 | ピー・ビーシステムズ |
| 2024年9月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 新規顧客開拓を推進 ※1) 実態をわかりやすく表現するために、2020 年 9 月期 3Qの決算補足資料より参考数値として全社費用配賦後のセグメント損益を記載するように変更しております。 ( 全社費用を各セグメントの人員割合で配賦 )受注残 受注残高約 6.7 億円 ( 百万円 ) 受注残高 2024/9 1Q 2023/9 1Q 前年同期差 前年同期比 2022/9 1Q 前 々 年同期差 前 々 年同期比 セキュアクラウドシステム事業 668 763 ▲94 87.6 % 1,084 ▲416 61.6 % エモーショナルシステム事業 25 18 +7 141.9 % 9 +16 | |||
| 02/14 | 15:30 | 3254 | プレサンスコーポレーション |
| 2024年9月期 第1四半期 決算ハイライト その他のIR | |||
| 5,000 10,000 15,000 4主要商品の受注 ( 契約 ) 状況、2024 年 9 月期売上計画達成見通し ’24 年 1 月 1 日時点 ‘24 年 9 月期 2Qスタート(=1Q 末 ) 時点で、1Q 売上実績と今期に売上計上予定の受注済み金額 ( 水色部分 ) により、主要商品の通期売上計画 158,158 百万円の 58.2% を既に確保済み( 薄黄色部分 ) 受注残高合計 A+B 引渡し予定時期内訳 受注残高 '23 年 12 月末時点 '24 年 9 月期 A '25 年 9 月期以降 B 1Q 末時点 数量金額数量金額数量金額 (’23 年 12 月末 ) ( 戸 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6229 | オーケーエム |
| 2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 売上高、受注高、受注残 ( 市場別、単体 ) 2 2024 年 3 月期第 3 四半期決算 • 市場環境が回復傾向にあることに加えて、リピート需要の高まりが上積み要因となり、 3Q 累計売上高は過去最高を更新。 • 受注高は、国内造船所の人手不足に伴う操業スローダウンの影響を受け舶用は減少したものの、 陸用は設備投資の積極化などにより堅調に推移。 • 受注残は3Q 売上高の増加を受けて減少したものの、依然として高水準を維持。 ( 百万円 ) 4,000 3,500 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 500 0 陸用 1,071 舶用 売上高 2,192 2,089 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6232 | ACSL |
| 2023年12月期 通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 化 国内販売が大幅に苦戦。インド大型案件の売上高計上は FY24となり、FY24の受注残は20.7 億円 利益率 営業利益 売上総利益率 ( 累計 ) 限界利益率 ( 累計 ) 累計 -26% 49% -20.7 億円 前年同期比 -18pt 前年同期比 +15pt 前年同期比 +1.32 億円 限界利益率は改善しているが、売上減少・カメラの在庫 評価損 1.4 億円の計上により売上総利益率は悪化 売上が減少するも、研究開発費等の抑制により、営業 利益は前期よりも改善 CONFIDENTIAL / Copyright© ACSL Ltd. ALL RIGHTS RESERVED. 13FY23 | |||
| 02/14 | 15:15 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 2023年度第3四半期連結決算説明資料 その他のIR | |||
| � 塗工機関連機器では足元でEV 市場の停滞がありつつも、受注残消化により増収 � 化工機関連機器では電子材料用途向けの成膜装置の需要が増加しているものの、商談の長期化等に伴い減収 � 高収益案件を獲得するも、主に産業資材や人件費の高騰を吸収しきれず、営業利益率は横ばい � 売上高は顧客の仕向地・仕様変更に伴う納期ずれにより減収の見込み � 営業利益は産業資材・人件費・外注費用等の高騰があり減益の見込みであるものの、部品・装置の共通化・標準化 や生産性の向上、装置の付加価値向上分の価格転嫁等による利益改善を図る � 通期の売上高・営業利益の業績予測はともに据え置き 32023 年度第 3 四半 | |||
| 02/14 | 15:15 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| 点テーマに取り組んでおります。主要市場であるエネルギー分野の受注残高は高水準となっております が、原価高騰 ( 主に産業資材、人件費 )により営業利益率は厳しい状況となっており ROE も 10%を下 回る状況が続いております。 また、過去 5 年度において4 事業年度が PBR1 倍を下回る状況であり、企業の資産価値に対し株価 が割安な水準で推移していると認識しております。継続的に PBR1 倍以上を達成するためには、収益 の拡大はもとより企業価値向上に向けた施策が必要であると認識しております。 5 か年分の財務指標 項目単位 2019/3 月期 2020/3 月期 2021/3 月期 | |||
| 02/14 | 15:00 | 4812 | 電通国際情報サービス |
| 2023年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 活動によるキャッシュ・フロー ▲6,702 配当金の支払額 (▲5,799) ▲5,419 ▲1,283 現金及び現金同等物に係る換算差額 225 194 +31 現金及び現金同等物の増減額 4,210 3,556 +654 現金及び現金同等物の期首残高 53,305 49,748 +3,557 現金及び現金同等物の当期末残高 57,515 53,305 +4,210 © DENTSU SOKEN INC. 13受注高・受注残高 • 前年 4Qに複数の大型案件受注があったため、受注高は4Qで反動減となるも、通期で過去最高を更新 ( 単位 : 百万円 ) 受注高 受注残高 2023 年 12 月 | |||