開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 受注残 」の検索結果

検索結果 4030 件 ( 2141 ~ 2160) 応答時間:0.398 秒

ページ数: 202 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
02/14 15:00 9749 富士ソフト
2023年12月期 決算説明資料 その他のIR
2023 年 12 月期 決算説明資料 2024 年 2 月 14 日目次 2023 年 12 月期決算 P2. 連結業績ハイライト P5. グループ会社別業績状況 P6. 連結セグメント別売上高・営業利益 P7. 連結損益計算書 P8. 連結貸借対照表 P9. 連結キャッシュ・フロー計算書 P10. 連結 SI 事業の受注高・高 P11. 配当について P12. 2023 年 12 月期業況 P17. 2024 年 12 月期業績予想 1 © 2024 FUJI SOFT INCORPORATED. All rights reserved.1. 連結業績ハイライト1(4Q 累計 1
02/14 15:00 4932 アルマード
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
) 5,772 7,800 74.0% a. b. c. 直販売上 3,124 4,300 72.7% TV 通販売上 1,137 1,400 81.2% 外販売上 1,510 2,099 71.9% ( 外販売上 + *) 1,941 2,099 92.5% 100 100 100.0% 営業利益 682 960 71.0% 計画をやや下回る 計画をやや下回る 概ね計画通り 概ね計画通り 3Qまでで見れば 計画を上回る * :OEM 取引で、すでに生産受注済みで当期中の納品・売上計上が高い確度で見込める取引高 6全社業績 : 四半期利益の状況 • 上期に実施した獲得抑制から脱却し広告投資
02/14 15:00 2173 博展
2023年12月期 決算説明補足資料 その他のIR
) ’21/03 期 ’22/03 期 ’23/03 期 ’23/12 期 注 )‘21/03 期には連結対象外となった株式会社アイアクトの受注高が含まれております。 © Hakuten Corporation All Rights Reserved. 15⎟ 2. 業績、及び重要経営指標 四半期別高推移 第 1 四半期及び第 2 四半期のを順調に消化 12 月末のとしては過去最高を記録 ( 単位 : 百万円 ) 5,281 6,862 5,827 3,050 3,597 3,012 3,471 4,078 4,188 3,630 4,063 4,422 3,019 3,803
02/14 15:00 5133 テリロジーホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算短信補足説明資料 その他のIR
年 3 月期 第 3 四半期 決算概要 売上高 4,714 百万円 ( 前年同期比 :23.9% 増 ) • 為替リスク回避のため為替予約を行うが、急激な円安により一部商品などで 仕入価格が上昇 • 中長期的な経営戦略の実現に向けた人的資本投資に伴う費用は増加 営業利益 93 百万円 ( 前年同期 :△69 百万円 ) 受注高 5,082 百万円 ( 前年同期比 :30.3% 増 ) 高 2,220 百万円 ( 前年同期比 :11.9% 増 ) トピックス • 不正アクセスや標的型攻撃などのサイバー攻撃の増加に伴うセキュリティ対策 ニーズの高まりから、セキュリティ部門の受注活動は堅調に
02/14 15:00 5137 スマートドライブ
2024年9月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR
由の新規顧客獲得による増収が引き続き予想されます。アルコールチェック義務化等の外部環境の変化に伴う の増加や、同様に、AO 事業は既存アセットオーナーとの間のプロジェクト継続が見込まれ、海外事業においても2023 年 9 月期から開始した現 地保険会社向けアプリ提供やEV 充電チャージャーの設置による増収が予想されます。 新規顧客の増加と既存顧客のリテンションにより売上高の増加が見込まれ、一方で、リファラル等による効率的な採用活動や効果的な広告宣伝等に より、良好なコスト構造が継続し、各段階損益も大きく増益することが予想され、創業以来初の通期黒字化を見込みます。 ( 単位 : 百万円
02/14 15:00 7409 AeroEdge
2024年6月期 第2四半期決算補足資料 その他のIR
• チタンアルミブレードが搭載されるAirbus 社製 売上 • チタンアルミブレード販売は、航空機メーカー A320neoファミリー、Boeing 社製 737MAXは、 航空機需要拡大によりが高水準で推移 • チタンアルミブレードの販売数量は、当初想定 をやや下回ったが、売上金額自体は、新規開発 の供給不足等を背景に、当初販売見込数の一 部が翌期以降にずれ込む見通し 業務受託案件並びに円安影響により、当初想定 • Airbus 社及びBoeing 社ともに、高水準の受注 • 一方で、当社の技術開発力が顧客に評価され、 を上回る14.5 億円で着地 ( 前年同期比 4.5% 増 ) 残に対応するため、引き
02/14 15:00 2795 日本プリメックス
2024年3月期 連結通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
。 また、駐車場システム製造メーカーの海外向け需要の増加に伴う精算機器用プリンタの需要増、高齢化 社会による各種検査機器などの医療機器や医療機関の精算業務・処方箋出力の自動化に伴う機器の需要も 予想外に増加する傾向となり第 4 四半期の売上も高から、ある程度の予測が可能となりましたの で、連結業績予想について修正させて頂きます。 ※ 業績予想等につきましては、発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の 業績等は今後様 々な要因によって予想数値と異なる場合があります。 以上
02/14 15:00 5582 グリッド
2024年6月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
21.8 百万円 20.2 百万円 ( △1.6 百万円 ) © 2023 GRID Inc. 6受注高と高 前年同期の大型受注により受注高は前年同期比で減少するも 23/6の4Q 以降、安定して受注を獲得 四半期ごとの受注高と高の推移 単位 : 百万円フロー型売上ストック型売上 1,250 △265M 1,020 電力需給計画と配船計画で 合計 3 億円の大型受注あり 976 972 1,097 984 279 93 821 187 198 621 88 533 849 400 124 29 96 810 167 © 2023 GRID Inc. 331 20 310 759
02/14 15:00 3293 アズマハウス
第47期 第3四半期決算補足資料 その他のIR
200 150 100 50 250 180 売上件数推移 231 188 158 139 33 27 28 0 第 45 期第 46 期第 47 期 土地建物中古住宅リフォームその他 土地建物中古住宅 Azuma House Co., Ltd. 8セグメント別実績 ( 不動産・建設事業 ) 受注件数・件数推移 受注件数の推移 300 272 239 227 195 200 169 161 100 0 28 26 30 第 45 期第 46 期第 47 期 土地建物中古住宅 件数の推移 額は、前年比 86.4% 150 100 136 102 114 92 102 86 50 0
02/14 15:00 6013 タクマ
2024年3月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
. 32024 年 3 月期 3Q 業績ハイライト 受注高は主に環境・エネルギー( 国内 ) 事業における一般廃棄物処理プラントのDBO 事業の受注により増加。 売上高はすべてのセグメントで増加も、損益は主に環境・エネルギー( 国内 ) 事業におけるEPC 案件構成の変化等に加え、 一般廃棄物処理プラント(アフターサービス)のO&M 案件における対策費用を2Qに計上したことで減益。 ( 百万円 ) 22/03 期 3Q 23/03 期 3Q 24/03 期 3Q 前年同期比 受注高 108,455 91,631 138,223 +50.8% 高 401,929 436,267 504,582
02/14 15:00 6227 AIメカテック
2024年6月期 第2四半期決算短信補足説明資料 その他のIR
東証スタンダード証券コード:6227 2024 年 6 月期第 2 四半期決算短信 補足説明資料 2024 年 2 月 14 日 AIメカテック株式会社 先進・革新技術で未来を創造受注推移 1 ( 百万円 ) 25,000 20,000 15,000 高 10,000 5,000 0 受注高 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2020 年 6 月期 2021 年 6 月期 2022 年 6 月期 2023 年 6 月期 2024 年 6 月期 AIMECHATEC, Ltd. Confidential ©
02/14 15:00 9160 ノバレーゼ
2023年12月期 決算説明資料 その他のIR
社との連携強化、結婚相談カウンターの利用、 SNS 等の広告出稿の拡大により集客増に努める � 新規接客時の販促ツールの拡充や教育研修を強化し、 受注率向上を図る 施 ⾏ 組数 ( 組 ) 4,660 4,629 △31 △0.7% 受注組数 ( 組 ) 4,366 4,323 △43 △1.0% 組数 ( 組 ) 3,159 2,853 △306 △9.7% 平均ゲスト数 ( 人 ) 47.2 51.8 +4.6 +9.8% • 組数 � 新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い延期された 施 ⾏が2023 年 12 月期第 2 四半期累計期間に多くあったこ と、また、2023
02/14 15:00 6302 住友重機械工業
中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
高いシェア ・大手ウェハメーカー (2 社 )に納入実績多数 ・素材メーカーとSC 強化 ・大手半導体製造装置 メーカーに納入実績 多数 ・次世代半導体向け 製造装置に要求される 高精度、高性能 ・大手半導体製造装置 メーカーでのシェア 拡大中 SC:サプライチェーン 装置 コンポーネント Copyright © Sumitomo Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved. 10コーポレート戦略 : 戦略再構築事業 ( 造船事業の再構築 ) 2024/2/14 新造船事業からの撤退 : • 一般商船建造は2024 年度以降の新規受注を停止し、
02/14 15:00 6302 住友重機械工業
当社子会社による新造船事業からの撤退に関するお知らせ その他のIR
拡大による諸外国との厳しい競争環境の継 続が予測されることから、新造船事業の今後についてSHI-MEとともに検討を重ねてまいりました。 その結果、当社として将来的に事業を継続することは困難と判断し、2024 年度以降の一般商船の 建造について新規受注を停止し、2023 年度末の製作完了をもって本事業から撤退することを決 定しました。 2. 事業廃止の概要 (1) 撤退する事業の概要 ・SHI-MEにおける一般商船の新造船事業 (2) 新造船事業の2023 年度経営業績 受注高 売上高 169.6 億円 195.0 億円 3. 今後の予定 新造船のにつきましては、お引渡しまで責任を持
02/14 15:00 6361 荏原製作所
2023年12月期 決算説明会資料 その他のIR
・売上収益 P32 ・営業利益 P33 ・高 P34 ・地域別売上収益 P35 ・サービス&サポート(S&S) 売上収益 P36 ・貸借対照表 P37 ・キャッシュ・フロー P38 ・資本的支出、減価償却費、研究開発費 P39 ・ESG Topics P40 ・事業セグメントの変更 P41 • 略語の説明 • FY: 会計年度 ( 例 「FY23」は2023 年 12 月期会計年度 ) • 「1Q」は第 1 四半期の数値、「1-2Q」、「1-3Q」、「1-4Q」はそれぞれ第 1 四半期から 各四半期末までの累計値であることを示している • 本資料で示す財務数値はIFRSベースで記載している
02/14 15:00 5074 テスホールディングス
2024年6月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
計の連結業績は前年同期比減収減益だが、 当社グループの計画どおり順調に進捗 顧客の脱炭素ニーズの高まりやエネルギー供給力確保の観点から引合も順調に推移 ▸ エンジニアリング事業における受注高は10,991 百万円 高は14,430 百万円となり、前期 2Q 末と比べ約 1.7 倍 ▸ 再エネ発電の発電容量合計 ※ は約 301.6MW(94 件 )(2023 年 12 月末時点 ) ▸ インドネシアにてPKS 燃料販売事業のためのストックパイルを新たに開設 更なる安定的な供給の実現と、年間取扱量の増加により、より多くの PKS 燃料に 対するニーズに応える ▸ インドネシアの国営パーム農
02/14 15:00 6614 シキノハイテック
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
。 ● 経常利益は、増収効果はあるものの、労務費の上昇、M&A 関連費用の影響で3Q 計画比では増益も前年同期比では減益。 ● 高は過去最高だった前期を下回っているが、底堅い水準を維持。2024 年度の受注も順調。 ● 高騰していた部材価格を価格転嫁できていたが現在は部材価格低下の局面となり、値下げ要求の影響に加え 労務費の上昇、 M&Aに要したコストが一時的に影響するため、業績は堅調に推移するも通期業績予想は修正しない。 ( 単位 : 百万円、%) 第 3 四半期累計 2024/3 月期 通期予想 ( 当初 ) 2024/3 月期 3Q 実績 ( 累計 ) 通期予想比 ( 進捗率
02/14 15:00 6871 日本マイクロニクス
2023年12月期第4四半期決算補足資料(2023年10-12月) その他のIR
Q3 Q4 ▲90% © 2024 Micronics Japan Co., Ltd. ▲200 ▲104.5% ▲141 ▲311 ▲182 ▲146 8受注 / 売上 / 高四半期推移 プローブカード事業 TE 事業 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 14,000 12,000 1,500 10,000 8,000 1,000 6,000 4,000 500 2,000 0 FY22Q4 FY23Q1 Q2 Q3 Q4 受注高 12,016 5,949 8,926 14,033 13,707 売上高 12,908 9,471 6,721 8,105 12,165 高 9,112
02/14 13:00 7794 イーディーピー
2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
期末には約 110 百万円のとなっていた。さらに1 月 にも受注があり、第 4 四半期の売上は130 百万円超え、 過去最高となる見通しとなった。 ◆ 第 4 四半期売上は第 3 四半期の17% 増加の243 百万円 を予想した。 ◆これにより、通期売上は742 百万円、 経常損益 △290 百万円、当期純損益 △265 百万円と予想 している。 Excellent Diamond Products 282024 年 3 月期通期業績予想 ( 百万円 ) 2022 年度 通期実績通期予想 2023 年度 対前期比 売上高 2,707 742 △ 1,965 △73% 種結晶 2,581
02/13 17:00 3968 セグエグループ
2023年12月期 決算 補足説明資料 その他のIR
41.23 億円 10.86 億円 10.15 億円 +28.0% +15.9% +19.8% ▲3.4% 業績 概要 • 売上高 : DX 化需要に加え、納期遅延の改善での消化が想定以上に進み、プロダクト 販売が好調。またプロダクト販売に付随しサービスの販売も好調で大幅に伸長 • 売上総利益・営業利益 : 納期遅延対策として保有していた在庫の一部を評価損計上した他、 人材採用・育成、事業所拡張、SOC 開設、RevoWorksクラウド開発等の投資費用を計上 するも、売上高の大幅伸長により、売上総利益、営業利益も増加 • 経常利益 : 円安傾向による為替差損、SBI 証券の「 差金決済型自社株