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「 受注残 」の検索結果

検索結果 4037 件 ( 2241 ~ 2260) 応答時間:0.05 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
01/31 15:30 9960 東テク
東テクグループ 2024年3月期 第3四半期 決算補足資料 その他のIR
他 84 67 △18 固定負債 87 91 +3 長期借入金 55 46 △8 その他 32 45 +12 純資産 454 500 +45 株主資本合計 396 422 +25 その他包括利益累計等 58 77 +19 負債純資産合計 920 1,016 +95 自己資本比率 49.4% 49.2% △0.2pt 12状況 • 受注環境は旺盛な需要に対し、供給面も勘案した戦略的な受注獲得を推進し堅調に推移 ( 前期比 +28.9%)。 • 工事事業のも割合高く確保 ( 商品受注 : 前期比 +26.4%、工事受注 : 前期比 +31.9%)。 ( 億円 ) 1,500
01/31 15:30 2309 シミックホールディングス
2024年9月期 第1四半期 決算概要 その他のIR
CMOグループの連結除外の影響により減収、連結除外と報酬水準引き上げに伴う労務費の増加等により減益 ヘルスケアソリューションは、新型コロナウイルス感染症関連の自治体支援業務の減少により、減収減益 13受注高・高 FY2023 Q1 FY2024 Q1 受注高高受注高増減率高増減率 ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) (%) ( 百万円 ) (%) 製薬ソリューション 20,514 76,239 11,725 △42.8 66,820 △12.4 ヘルスケア ソリューション 13,945 20,592 4,989 △64.2 15,604 △24.2 合計 34,460
01/31 15:30 3762 テクマトリックス
2024年3月期(第40期)第3四半期 決算補足資料 その他のIR
システム事業部門はアプリケーション・サービス事業部門より分離独立。 Copyright (c) 2024 TechMatrix Corporation. All rights reserved. 72024 年 3 月期 3Q 累計受注高と高 ( 連結 ) • 連結受注高は、前年比で順調に増加。 • 連結高は、情報基盤事業を中心に前年比で順調に増加。 • 合併会社のシステム統合前の集計不備により、前期受注実績における計上漏れが発覚 (1,014 百万円 )。 全社合計 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 +14,872 +6,090 29.4% ↑ 1,014 13.9
01/31 15:30 7022 サノヤスホールディングス
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
3. サステナビリティへの取り組み 42-1.セグメント別業績・概要 ・売上高 : 乳化・攪拌装置の製造等全般に好調 前年同期に電子部品・部材の長納期化の影響を大きく受け落ち込んだ建設業向けが復調 2022 年 8 月に買収した松栄電機 ( 株 )が寄与 ・営業損益 : 前年同期比増収も比較的高収益の事業が減収となり黒字には至らず ・受注高・高 : 旺盛な建設需要を反映し好調に推移した他、レジャーでの大口受注獲得により伸長 ( 百万円 ) 売上高 営業損益 受注高 高 15,277 16,473 17,165 13,305 6,102 6,591 13,061 5,345
01/31 15:00 2413 エムスリー
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
薬マーケ: 期末予算消 化は限定的だったが、本 質的なDX 化は引き続き 進展中 � 昨年の一過性要因 8 億円 の剥落影響あり � :322 億円、 COVID 関連治験を除くと 売上 +8% � 薬剤師向けビジネスが 回復継続 � COVID 関連を除くと 売上 +18% � COVID 関連を除くと 売上 +29% � COVID 関連を除くと売上 +18%、利益も増益 � 米国は治験事業の刷新 が進行中 � 欧州・APAC 地域は堅調 Copyright © 2024 M3, Inc. All rights reserved. 4第 3 四半期累計の予算進捗 売上収益 営業利益
01/31 15:00 3433 トーカロ
2024年3月期第3四半期決算 補足説明資料 その他のIR
. All rights reserved. 13経営指標ハイライト ( 百万円 ) 2019/3 期 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 2023/3 期 2024/3 期 実績実績実績実績実績予想 受注高 38,915 38,011 39,021 45,394 48,419 ー 高 6,081 6,195 6,143 7,896 8,349 ー 売上高 39,742 38,084 39,294 43,813 48,144 47,000 営業利益 7,905 6,727 8,890 10,255 10,558 8,700 経常利益 8,076 6,812 8,914
01/31 15:00 3836 アバントグループ
2024年6月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
• 営業利益についてはDX 推進事業と連結決算開示事業は増益も、経営管理ソリューション事業は減益 • はすべてのセグメントで対前年増加も、受注額はグループ内取引の影響にて連結決算開示事業で減少 2024 年 6 月期 前年同期比 2024 年 6 月期 前年同期比 ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 第 2 四半期 前年実績 増減率 第 2 四半期累計 前年実績 増減率 連結決算開示売上高 1,858 1,782 4.3% 営業利益 493 426 15.7% 営業利益率 26.5% 23.9% 2.6pt 受注額 1,739 1,906 -8.8% 3,904
01/31 15:00 9551 メタウォーター
2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
堅調に推移し、前期実績を ⼤ 幅に上回った。 ( 参考 ) ⾼:’23/3 期 3Q 末 2,309 億円 ⇒ ’24/3 期 3Q 末 2,733 億円 (+424 億円 ) ’24/3 期四半期別売上構成 4Q ( 予想 ) 1Q ( 実績 ) 2Q ( 実績 ) ■ 売上 ⾼・利益 ・EPC 事業における⼤ 型案件の売上増や、海外事業において北 ⽶⼦ 会社の業績が好調に推移したこと ・O&M 事業における補修 ⼯ 事の売上増や、PPP 事業における連結 ⼦ 会社の業績の寄与などにより、 売上 ⾼、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前期を上回った。 当社グループ
01/31 15:00 9719 SCSK
2024年3月期 第3四半期 連結業績について その他のIR
24 年 3 月期第 3 四半期 連結業績について 執行役員常務 岡恭彦 2024 年 1 月 31 日 Copyright © SCSK Corporation目次 24 年 3 月期第 3 四半期連結業績 • 業績概要 (PL・受注高・高 ) • 業績概要第 3 四半期期間 (PL・受注高・高 ) Appendix • 24 年 3 月期売上区分別 ( 売上高・受注高・高 ) • 24 年 3 月期業種別売上高 • 売上高の増減 • 営業利益の増減分析 • 受注高・高の増減 • セグメント別業績 ( 売上高・営業利益・営業利益率 ) • セグメント別業績 ( 受注
01/31 15:00 4299 ハイマックス
2024年3月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR
▲58 IT 投資等 体質強化 費用増 ▲114 1,197 2023/3 期 第 3 四半期累計 2024/3 期 第 3 四半期累計 Copyright(C) HIMACS, Ltd. All rights reserved. 6受注高及び高の状況 ( 連結 ) YOUR BEST PARTNER. 受注高 サービス分野 2023/3 期 第 3 四半期累計 ( 構成比率 ) 2024/3 期 第 3 四半期累計 ( 構成比率 ) ( 百万円 ) 増減率 14,000 ■SSS ■SMS ( 百万円 ) ■(SSS) システム・ ソリューションサービス 4,845 (38.9
01/31 15:00 4307 野村総合研究所
2024年3月期 第3四半期決算概要 その他のIR
△17,400 △10.6 131,235 この資料は、投資判断の参考となる情報の提供を⽬ 的としており、投資勧誘を⽬ 的とするものではありません。 Copyright(C) Nomura Research Institute, Ltd. All rights reserved. 212024 年 3⽉ 期第 3 四半期決算概要 ( 連結 ) 8. セグメント別外部 ⾼( 国内 / 海外別 ) 前第 3 四半期末当第 3 四半期末前年同四半期末 ⽐ 前第 2 四半期末当第 2 四半期末前年同四半期末 ⽐ 第 3 四半期末 ⾦ 額 ⾦ 額増減額増減率 第 2 四半期末 ⾦ 額 ⾦ 額増減額
01/31 15:00 4726 SBテクノロジー
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
2024 年 3 月期第 3 四半期 決算説明会 2024 年 1 月 31 日 SBテクノロジー株式会社 証券コード 4726目次 1. 業績概況 P. 2 2. 中期経営計画の進捗 P. 9 3. 決算添付資料 P. 16 4. 会社情報 P. 32 1業績概況決算サマリ | 2024 年 3 月期第 3 四半期 FY23 Q3 業績 通信の投資抑制やフォントワークスの連結除外により売上高は減収 採用強化などにより販管費は増加するも利益率は改善傾向 受注 状況 通信領域の影響などによりQ3 受注高は前期比 ▲21 億円減少したものの 12 月末高としては過去最高の266 億円 通期
01/31 15:00 6501 日立製作所
2024年3月期 第3四半期連結決算の概要 その他のIR
。⽇⽴エナジーはHVDC 変換所を提供 � トレニタリア社 ( 伊 )と⾼ 速鉄道 ⾞ 両約 1,400 億円の受注契約を締結 - DSS - ⽇⽴エナジー 3Q 累計受注 ⾼ 2 兆 641 億円 (YoY +9%)、 ⾼ 約 1.5 兆円 3Q 累計受注 ⾼ 2 兆 6,209 億円 (YoY +51%)、 ⾼ 約 4.3 兆円 (a)⽇⽴Astemoを2023 年 10⽉16⽇に持分法適 ⽤ 会社化したため、「3セクター」で開 ⽰しています。「3セクター」は、「 連結合計 」から「⽇⽴Astemo」の数値を差し引いたもので、 「その他 」と「 全社及び消去 」の数値を含みます
01/30 16:00 8137 サンワテクノス
2024年3月期 第3四半期決算発表補足資料 その他のIR
2024 年 3 月期第 3 四半期 決算発表補足資料 証券コード 8137 サンワテクノス株式会社 2024 年 1 月 30 日 https://www.sunwa.co.jp/ Copyright: 2022 SUN-WA TECHNOS CORPORATION. All rights reserved. 12024 年 3 月期第 3 四半期サマリー 2024 年 3 月期 第 3 四半期実績 ● 売上高 1,281 億円 ( 前年同期比 2.3% 減 ) 営業利益 47 億円 ( 前年同期比 13.0% 減 ) ● 中国のインフラ関連需要を取り込めたことや前年度までのの消化が
01/30 16:00 8137 サンワテクノス
通期業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
、製造業全般において在庫調整局面が継続し、中 国の景気減速や地政学リスクの影響など先行き不透明な状況が続いておりますが、の消 化が進んだことや、円安の寄与等もあり、当第 3 四半期累計期間の各段階利益は想定を上回る 結果となりました。 当第 3 四半期累計期間実績及び昨今の業績動向を踏まえ、通期業績予想について上記の通り、 営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を上方修正いたします。3. 配当予想の修正内容 前回予想 (2023 年 5 月 8 日公表 ) 年間配当金 配当性向 第 2 四半期末期末合計 ( 連結 ) 45 円 00 銭 90 円 00 銭 35.3% 今回修正
01/30 15:30 2359 コア
2024年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
円 112.0% 1,573 百万円 111.8% 高 6,692 百万円 105.7% 8,298 百万円 124.0% © CORE CORPORATION 3決算概要 決算概要 前年同期比 [ 百万円 ] 20,000 15,000 16,597 17,330 10,000 5,000 0 2024 年 3 月期の連結業績 [ 百万円 ] 30,000 25,000 4,400 4,744 2,078 2,275 2,033 1,407 2,220 1,573 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 第 3 四半期 第 3 四半期 24,000 売上高 売上総利益 営業利益
01/30 15:30 5834 SBIリーシングサービス
2024年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
成 旅客機及び貨物機の機数の推移 航空機材におけるリース割合 14,802 機 出所 :Boeing 社 「COMMERCIAL AIRCRAFT FINANCE MARKET OUTLOOK 2023」を基に当社作成 出所 : 一般財団法人日本航空機開発協会 「 民間航空機に関する市場予測 2023-2042」より 22事業環境 3 拡大余地の大きい投資家市場 航空業界のコロナ禍からの回復や、経済活動再開に伴う投資家需要の増加により、JOL・JOLCO マーケットはコロナ禍前の水準に回復が見込まれる 当社の主な潜在顧客は、利益を計上している未上場法人であり、投資家市場の拡大余地は 非常
01/30 15:00 6973 協栄産業
連結業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
るエレクトロニクス業界及び産業機器システム業界において、市況は調整局面にあるも のの、前期からの半導体不足により積み上がっていたが順次出荷されたことにより、当社グループの主 力である半導体デバイス事業及び産業機器システム事業において、売上・利益ともに前回発表予想を上回る水 準で推移しております。撤退を発表したプリント配線板製造事業の売上については前回発表予想を下回って おりますが、当社グループ全体としては通期計画を上回る見通しとなりましたため、業績予想修正を行うこと といたしました。2. 配当予想の修正 (1) 修正の内容 年間配当金 ( 円 ) 第 2 四半期末期末合計 前回予想
01/29 15:00 8060 キヤノンマーケティングジャパン
2023年度 決算説明資料 その他のIR
% インクジェットプリンターカートリッジ ( 金額 ) △6% △3% △2% △7% △5% 10セグメント情報 エンタープライズ ✓ 売上高は、ビジネス機器他が順調に推移したことに加え、ITソリューションが好調に推移したことにより、増収 ✓ 営業利益は、売上増加に伴う荒利の増加により、増益 ■(ご参考 ) 主要関係会社実績 キヤノンITソリューションズキヤノンITソリューションズ受注高・高 ( 対前年伸び率 ) 4Q 実績 増減 1Q 実績 2Q 実績 3Q 実績 4Q 実績年間 2022 年 2023 年金額率 売上高 292 339 +47 +16% ( 単位 : 億円
01/26 16:00 7808 シー・エス・ランバー
2024年5月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR
2 四半期 2024 年 5 月期 第 2 四半期 100 50 41 42 84 84 木材価格の下落が続くなか、建築資材価格の高騰や職人不足 等の影響もあり、受注競争は激化 0 2023 年 5 月期 第 2 四半期 在来軸組工法 2024 年 5 月期 第 2 四半期 2 2×4 工法 82024 年 5 月期第 2 四半期建築請負事業 ( 前年同期比 ) 既存先への受注数増加に向けた営業強化や新規先の開拓、また、受注時採算性の向上により増収増益。 売上高・セグメント利益 受注・完工・ ( 百万円 ) ( 百万円 ) 2,000 1,500 1,803 1,997 3,000