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「 受注残 」の検索結果

検索結果 4047 件 ( 2281 ~ 2300) 応答時間:0.048 秒

ページ数: 203 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
01/15 15:00 1419 タマホーム
2024年5月期第2四半期 決算説明会(テレフォンカンファレンス)に関する質疑応答概要の公開について その他のIR
につきましては、前期末のが少なかった事により、第 1 四半期か ら第 2 四半期の引渡棟数が減少した事が要因となっております。 こちらについては当初計画時よりわかっておりましたので、第 4 四半期の計画に向けては予定通りで ございます。 Q2. 第 1 四半期決算説明会の際に、子育てエコホーム支援事業について積極的に活用していきたいとご説 明頂きましたが、足元の活用状況や住宅取得者に対する利用者の割合について教えてください。 A2. 国の支援策につきまして、当社商品は基準に対応しており、長期優良住宅の基準もしっかりと 確保しながら多くのお客様にご利用頂いております。 引渡のうち、約 8
01/12 17:00 6555 MS&Consulting
2024年2月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
2 月期通期業績予想を修正 • 通期業績修正予想に対する売上収益進捗率は67.3%、 3Qの実績に4Q 期初高 ( 国内 )を含めた通期業績修正予想に対する売上収益充足率は90.2% ©MS&Consulting Co.,Ltd. All Rights Reserved. 6連結 P/L( 修正予想、4Q 数値 ) 単位 : 百万円 2024 年 2 月期 2023 年 2 月期 第 4 四半期第 4 四半期 ( 修正予想 ) ( 実績 ) 前年 同四半期差異 前年 同四半期比 売上収益 794 695 99 14.2% 売上原価 △ 412 △ 351 △ 60 17.1% 売上総利益
01/12 16:00 6521 オキサイド
2024年2月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
の量産化に成功し、現時点では100%の歩留まりで長期 信頼性評価に合格しました。 主要顧客からの認定を受け、セカンドベンダー製部材を搭載した当社レーザを2024 年 1 月中 旬から順次出荷予定です。 今後は、セカンドベンダーの部材をメインとし、現行ベンダーの部材を置き換えていく考え です。 今回の問題を教訓にリスク管理体制を強化し、サードベンダー・フォースベンダーなどのマ ルチベンダー化と内製化を進めております。【 半導体 】 高は引き続き高い水準となっております。 ( 単位 : 百万円 ) 2,464 3,102 3,118 2,931 22/2 期 下半期 23/2 期
01/12 16:00 7725 インターアクション
2024年5月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR
百万円 1,580 +51.4% 1,494 2,728 高 1,580 △16.7% 2,261 2,272 ➢ 国内顧客における設備投資需要は、顧客側の中長期的な 生産能力増強の動きに伴い、第 1 四半期に引き続き堅調に 推移。 また、当第 2 四半期には受注高へ計上されないものの、 新型光源装置の追加受注 ( 大口受注 )を獲得。 ➢ 海外顧客については、第 1 四半期引き続きスマートフォンの 需要停滞等に伴い、設備投資に対して消極的な状況。 さらに、顧客側において設備投資をコントロールしている重役の 人事異動等により、投資は一時的により慎重になっている。 © INTER
01/12 16:00 9716 乃村工藝社
2023年度 第3四半期決算説明資料 その他のIR
% Copyright © NOMURA Co., Ltd. All rights reserved. 82023 年度 3Q 決算概要 今後の展開について 補足資料 / 会社概要 市場分野別の受注高・高 ➤ 受注高は、前年同期に大型案件の受注があった広報・販売促進市場、その他市場が減少したものの、海外ブラ ンドやアパレル店舗、スポーツ用品店舗、モバイル関連店舗などの大型案件を受注した専門店市場、科学館等の 大型案件を複数受注した博物館・美術館市場、インバウンド需要の回復にともなうホテルや水族館の新装・改装 を受注した余暇施設市場などが増加したため、前年同期に比べ8.5%の増加となった。 ➤
01/12 15:30 6224 JRC
2024年2月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
) ( 百万円 ) 前期 4Qの受注減少の反動により、旺盛であった受注が 一服するものの、依然として高水準で推移 積みあがった高を確実に売上計上しつつ、 旺盛な需要を背景に、安定的に受注を獲得 JRC.CO.,LTD All Rights Reserved 192024 年 2 月期 Ⅳ. 連結業績予想 2024 年 2 月期の見通し 2024 年 2 月期連結業績は前回予想 (2023 年 8 月 9 日公表 ) 通りの着地を見込む ( 百万円 ) 2023 年 2 月期 通期実績 2024 年 2 月期 前回予想 (2023 年 8 月 9 日公表 ) 2024 年 2 月期 今回予想
01/12 15:30 9226 アイガー
2023年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) その他のIR
を企業化していく」を 掲げ、ブランディング・プロダクションとして33 年の実績と経験に基づく広告営業力と、独自の社内制作一貫体制 で広告から空間まで様 々なメディアを組み合わせた付加価値の高いブランディングを支援できる「 提案力 」と「ク リエイティブ力 」を活かし、教育機関の授業再開に向けた新行動様式やWEBでのオープンキャンパス等の新たな 需要に対して広告戦略・広告制作の提案を行ってまいりました。その結果、高は973,454 千円 ( 前年同月比 66,833 千円増加 7.4% 増 )と伸びており、翌年度に向けて順調な営業活動を進めております。 当連結会計年度の売上高は
01/12 15:00 3267 フィル・カンパニー
2023年11月期4Q決算説明会資料 その他のIR
2023 年 11 月期 Copyright © Phil Company, Inc. All Rights Reserved 3請負受注高の状況 • 4Qの受注高は前年同期比 2.3 倍の18.6 億円、四半期で過去最高の水準 (2019 年 11 月期 4Qの18.2 億円を上回る水準 ) 受注件数 6 5 10 14 5 0 1 9 7 5 7 12 5 10 5 9 3 4 9 13 ( 百万円 ) 4,500 4,000 請負受注高 請負高 3,500 3,000 2,864 2,500 2,000 1,862 1,500 1,000 500 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q
01/11 15:30 7049 識学
2024年2月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
サービス導入社数増加 (2Q 末 586 社、3Q 末 668 社 ) • 人件費及び広告宣伝費の抑制 組織コンサルティング 売上高 :3,142 百万円 (YoY+4.3%) 営業利益 :▲29 百万円 ( 前年同期 :+87 百万円 ) コンサルタント一人当たり売上高 :329 万円 / 月 (YoY▲1.8%) コンサルタント数 :2023 年 11 月末 :86 名 高 :810 百万円 (YoY+17.2%) • 3Q 単独で91 百万円の利益を計上 • プラットフォームサービスの新規受注が増加しており、解約率は引き続き1~3%で推移 • 売上の増加及びコンサルタント人員数の見直し
01/10 16:30 6521 オキサイド
(訂正)「2024年2月期第2四半期 決算補足説明資料」の一部訂正について その他のIR
四半期以降にシフトする見通しです。 第 4 四半期から計画通り改良品が納入されると大幅に売上高が伸長し、通期では予想に近づ く見込みです。 なお、セカンドベンダーからの合格率の高い製品購入は、第 4 四半期以降となります。【 半導体 】 受注高および高 部材不具合の問題があるものの、受注高および高は堅調に推移しています。 ( 単位 : 百万円 ) 2,464 3,102 3,118 3,191 2,326 2,283 1,610 1,863 22/2 期 下半期 23/2 期 上半期 23/2 期 下半期 24/2 期 上半期 22/2 期 下半期 23/2 期 上半期 23/2
01/09 15:30 6496 中北製作所
2024年5月期第2四半期累計個別業績予想値と実績値との差異および通期個別業績予想の修正、剰余金の配当(中間配当)および期末配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
製品・修理・メンテナンス関連部品の売上構成の変動や、製造原価低減の取組みの効 果等もあり、営業利益、経常利益、四半期純利益は当初予想を上回りました。 上記のような現況および新造船市況に回復の動きがみられるなかでの、積極的な営業活動の結果により、期 首に比べ高が増加したこと等を踏まえて、通期における業績予想を上方修正いたしました。 2. 剰余金の配当 ( 中間配当 )および期末配当予想の修正について (1) 剰余金の配当 ( 中間配当 )の内容 決定額 直近の配当予想 前期実績 (2023 年 7 月 11 日公表 ) (2023 年 5 月期中間配当 ) 基準日 2023 年 11 月
12/28 15:00 6264 マルマエ
2024年8月期 第1四半期決算 補足資料 その他のIR
※ 1,815 ー 946 ー △47.9 高 ※ 1,987 ー 954 ー △52.0 売上高 2,487 100.0 1,117 100.0 △55.1 売上原価 1,585 63.7 971 86.9 △38.8 売上総利益 902 36.3 146 13.1 △83.8 販売管理費 233 9.4 169 15.1 △27.4 営業利益 668 26.9 △22 △2.0 ー 経常利益 663 26.7 △49 △4.4 ー 特別損益 △2 0.0 0 0.0 ー 当期純利益 467 18.8 △39 △3.5 ー EPS( 円 ) 37.00 ー △3.10 ーー ※ 受注高及び
12/25 15:00 5137 スマートドライブ
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
あるため、契約社数 (エンドユーザー数 )を重視します。 国内 FO 事業における取引社数 ( 契約社数 )は、QonQで凡そ50~100 社 (100%~110%)のペースにて増加中です。 直販営業による顧客獲得に加えて、販売代理店経由での顧客獲得も堅調でした。特に2023 年 9 月期第 4 四半期においては、2024 年 9 月期 以降にサービス提供及び契約開始予定のの獲得も堅調に進みました。 ( 単位 : 社 ) 1,200 1, 1 00 1,000 900 800 700 637 715 804 887 963 YoY +34% 1,047 1,112 1,184 600
12/19 11:00 5079 ノバック
2024年4月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR
円 ( 45.4%) ◆ 営業利益 ( 前年同期比 ) ◆ 売上高営業利益率 ( 前年同期比 ) 470 百万円 1,747 百万円 ( 73.1%) 2.9% 10.5% ( 7.6pt) ◆ 経常利益 ( 前年同期比 ) ◆ 四半期純利益 ( 前年同期比 ) 476 百万円 1,737 百万円 ( 72.6%) 327 百万円 1,490 百万円 ( 78.0%) ◆ 売上高 ・一部案件における受注時期や工期の遅延等の影響があったものの、概ね前年同期並みとなる1.9% 減の16,303 百万円 となりました。 ◆ 受注高 ・前期からの繰越工事高 ( )が過去最高であったことによる人
12/15 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2024年10月期 11月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR
. 受注高及び高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 3,442 前年同月比 (%) 131.7 131.7 高 ( 百万円 ) 11,231 ― 前年同月比 (%) 115.2 ― 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 受注高 ( 百万円 ) 3,442 前年同月比 (%) 131.7 高 ( 百万円 ) ― 前年同月比 (%) ― ( 注 )1. 上記売上高、受注高及び高は、当社単体の数値を記載しております。なお、 監査法人による会計監査を受けておりませんので決算の数値とは差異が発
12/15 15:00 4267 ライトワークス
2024年1月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
あり、また、2023 年 1 月期よりパフォーマンス 改善を行うべく投資額を増強しております。前 者については2025 年 1 月期中に完了する見込み であり、その後は定常的な機能追加開発のみを 行う予定です。それに伴い、減価償却費は左の 図の通り推移する見込みとなっています。 2025 年 1 月期をピークに2026 年 1 月期までは年 間 2 億円を超える償却費水準が続きますが、そ の後は徐 々に低下する見込みです。 100 2.0% 一方、売上高についてはの推移などか 50 1.0% ら対前年比で10%から15%の安定的かつ継続 的な成長を見込んでいます。これらが現状の見 0
12/14 15:00 9743 丹青社
2024年1月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR
( 他社に先行して事業を立ち上げた競争優位性 ) 先端デジタル技術の専門チームを有している ※2023 年 1 月末現在 9業績の推移 1( 連結売上高および営業利益の推移 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 10業績の推移 2( 連結売上高および売上総利益率の推移 ) ( 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ,%) 11PART2 12024 年 1 月期第 3 四半期 業績概況 122024 年 1 月期第 3 四半期サマリー情報 ● 経済活動の制限が緩和されたことに伴い、前年同期に比べて需要は回復し、売上高および各利益については前年同期を 上回った。 ● 受注高の増加に伴い、高は前年
12/14 15:00 6184 鎌倉新書
2024年1月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
% 成長、来期は更なる向上を目論んでいる 介護事業 ■ 直近にPLベースで単月黒字化をようやく達成、それ以降も毎月黒字を見込む ■ そのトレンドは来期も継続するので黒字幅は拡大する見通しとなる ■ 介護事業から派生して生まれる事業 ( 不動産等 )への取り組みをスタート ■ 第 3 四半期に新たに提携した自治体数は67で、トータル 407 自治体へと大きく伸長 官民協働事業 ■ 案件増加の中、が高水準で積み上がる。第 4 四半期の納品件数は第 3 四半期から倍増予定 ■ 当社ならではのユニークな提供サービスを他の自治体に横展開することで来期以降の業績に大きく寄与 ■ 今期は事業部利益 1 億
12/13 15:30 7745 A&Dホロンホールディングス
2024年3月期第2四半期決算説明会レポート(書き起こし) その他のIR
達成できる見込みでご ざいます。 19各事業別の業績予想についてご説明致します。 半導体関連事業は上期非常に好調であり、も十分に抱えている為、計 画達成を見込んでおります。また、新製品の開発等も引き続き進めており、 長期的に取扱品目数を増加させていくなか半導体関連事業を収益源として成 長させていく方針に変更はございません。 医療・健康機器事業については、ルーブルの為替レートが急落し上期 1.5 円 を割る場面もみられましたが、足元では若干回復している状況にあり、この 水準であれば健康機器の売上高も達成できる見込みでございます。 続いて計測・計量機器事業でございます。 DSP 機器は納期が
12/13 12:50 6306 日工
2024年3月期 第2四半期決算説明会スクリプト_質疑応答スクリプト その他のIR
期の 受注高はもう少しいくかなと見ております。 上期 9 月末における高が約 260 億となっております。前年が 166 億ですので、ほぼ 100 億、高が増えている状況です。当然この 9 月末の高が全て今期の売上になるものばか りではなく、来期売上になるものもありますので、単純に去年より売上が 100 億下期増えますと はならないわけですけれども、高を見ていただければ、下期の数字が相当積み上がることは 明らかだと思います。 www.nikko-net.co.jp c Copyright NIKKO CO.,LTD. 2023 All rights reserved