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「 受注残 」の検索結果

検索結果 4037 件 ( 2341 ~ 2360) 応答時間:0.086 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
11/14 15:00 2173 博展
2023年12月期 第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR
( 前年同期比 △91.3%)で着地 第 3 四半期売上計上予定の受注が好調、当期計画達成に向け堅調に推移 © Hakuten Corporation All Rights Reserved. 41. 決算のハイライト ポイント 第 3 四半期案件の受注が好調、高は68 億円超で過去最高 ジャパンモビリティショーなどの大型展示会案件を中心に、 第 3 四半期の大型案件の受注が好調、通期の業績計画達成に向け堅調に推移 中期的な成長投資として、 10 月 1 日に本社移転 ※ を完了 パーパス実現のため、中・長期の成長を見据えた積極的な投資を継続、 ワンフロア・オフィスへの移転により社内外の
11/14 15:00 6228 ジェイ・イー・ティ
2023年12月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
レジストウエハ ➡ 必要ケミカル量 :150ml/ウエハ • SPMミストが拡散せず、パーティクルの発生量 が少ない ©J.E.T CO.,LTD. All rights reserved 132023 年 12 月期第 3 四半期連結決算概要 トピックス及び当面の目標 ©J.E.T CO.,LTD. All rights reserved 14業績サマリー 受注環境は引き続き厳しいものの、豊富なから3Qは増収増益 半導体メーカーの工場立上遅延の影響なども想定し、4Qはやや慎重な見通し 売上高 19,726 百万円 営業利益 2,064 百万円 経常利益 1,872 百万円 当期純利益 1,270
11/14 15:00 6361 荏原製作所
2023年12月期 第3四半期 決算説明会資料 その他のIR
・受注高 P22 ・売上収益 P23 ・営業利益 P24 ・高 P25 ・地域別売上収益 P26 ・サービス&サポート(S&S) 売上収益 P27 ・貸借対照表 P28 ・キャッシュ・フロー P29 ・資本的支出、減価償却費、研究開発費 P30 ・ESG Topics • 略語の説明 • FY: 会計年度 ( 例 「FY23」は2023 年 12 月期会計年度 ) • 「1Q」は第 1 四半期の数値、「1-2Q」、「1-3Q」、「1-4Q」はそれぞれ第 1 四半期から各四半期末までの累計値であることを示している • 本資料で示す財務数値はIFRSベースで記載している • 2Q 決算説明会資
11/14 15:00 6502  東芝
2023年度第2四半期決算 その他のIR
) •フリー・キャッシュ・フローは運転資金の改善等により対前同増加 • 受注高は大型案件受注に伴い対前同 +15% 増加、も堅調に推移 •23 年度業績予想は、足許の状況を踏まえ、前回予想 (8/7 公表 )の営業利益 1,100 億円を据え置き © 2023 Toshiba Corporation 3ご説明内容 01 02 03 04 全社業績 セグメント業績 補足説明事項 2023 年度業績予想 © 2023 Toshiba Corporation 401 全社業績 © 2023 Toshiba Corporation 5損益項目 売上高 伸長率 営業損益は対前同増益も、当期純損益は
11/14 15:00 3293 アズマハウス
第47期 第2四半期決算補足資料 その他のIR
95.0%) リフォーム 236 百万円 セグメント利益 10 百万円 ( 前年同期比 6.2%: 予算比 10.0%) 中古住宅 417 百万円 土地 1,211 百万円 200 165 売上件数推移 165 建物 1,513 百万円 150 100 50 109 111 94 86 20 17 17 0 第 45 期第 46 期第 47 期 土地建物中古住宅リフォームその他 土地建物中古住宅 Azuma House Co., Ltd. 8セグメント別実績 ( 不動産・建設事業 ) 受注件数・件数推移 受注件数の推移 300 200 100 0 193 182 141 157 130
11/14 15:00 7409 AeroEdge
2024年6月期 第1四半期 決算補足資料 その他のIR
22.6% 918 31.4% 986 28.2% 134 円 138 円 135 円 133 円 売上高 • 当社製品が搭載されるA320neoファミリー及び 737MAXは引き続き高いを維持するが、航空 業界全体の人手不足等の供給制約により、販売数 量は、当初想定通り前年同期水準で着地。円安の影 響もあり、売上高は前年同期比微増の7.7 億円で着 地。下期での拡大を見込む 売上総利益 • 売上総利益率は、原価コントロールと円安の影響に より、前年同期から4.6% 改善し、40.4% 営業利益 • 売上増加により営業利益は前年同期比微増の1.2 億 円。新規案件拡大に向けた人員採用、上場
11/14 15:00 7726 黒田精工
2024年3月期第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR
1,026 435 453 △573 +18 親会社株主に帰属 する当期純利益 657 280 284 △372 +4 ( 百 万 円 ) 売上高 営業利益 � � � 半導体・液晶関連装置の市況低迷により、駆動システム 商品の受注が減少。金型システム事業では、電動車駆動 モーター用金型の受注が堅調に推移した一方で、プレス 製品の大口販売先の生産調整の影響を受けた。機工計測 システム事業でも、工作機械や減速機市場の低迷などか ら、低水準の受注が続いた。 受注の調整局面が続く中、の消化に努めたものの 、上半期の売上高は前年同期比マイナス1,695 百万円の 8,942 百万円で着地。 利
11/14 15:00 9160 ノバレーゼ
2023年12月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
3,083 +22 +0.7% 受注組数 ( 組 ) 3,322 3,358 +36 +1.1% 組数 ( 組 ) 3,714 3,434 △280 △7.5% • 受注組数 � 一部の既存店において競争激化の影響を受けているものの 前期および今期開業店舗が堅調に推移していることから 増加 � IBJ 社からの送客が4Q 以降に本格稼働することや、 結婚相談カウンターの利用、SNS 広告の強化により、 集客増に努める � 新規接客時の販促ツールの拡充や教育研修を強化し、 受注率向上を図る • 組数 � 前年同期は新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、 延期された施 ⾏が前第 4 四半
11/14 15:00 4932 アルマード
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
40.3% 外販売上 1,100 2,099 52.4% ( 外販売上 + *) 1,409 2,099 67.2% 100 100 100.0% 営業利益 222 960 23.1% 計画をやや下回る 計画をやや下回る 概ね計画通り 概ね計画通り 2Qまでで見れば 計画を上回る * :OEM 取引で、すでに生産受注済みで当期中の納品・売上計上が高い確度で見込める取引高 6全社業績 : 四半期利益の状況 • 2Qでも顧客獲得環境が好転しなかったため1Qに引き続き獲得を抑制したことで予定していた広告投資を先送りした 結果、2Qの営業利益は修正見通し比で約 194 百万円のプラス
11/14 15:00 1724 シンクレイヤ
2023年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
・売上高・高 受注高は前年同期比増。大型の工事案件獲得により連結高は堅調に推移 受注高 7,202 +9.3% ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) ( 単位 : 百万円 ) 7,870 売上高 高 7,514 ▲1.8% 7,376 +55.8% 5,740 3,562 +11.0% 3,956 4,237 4,241 +0.1% 3,685 +17.0% 2,243 1,917 3,640 3,914 +7.5% ▲4.3% 3,276 3,135 1,768 +97.8% 3,497 FY2022 3Q( 累計 ) FY2023 3Q( 累計
11/14 13:30 6125 岡本工作機械製作所
2024年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
4,558 14,984 13,171 8,811 9,069 10,024 6,026 6,411 2Q 通期 2Q 通期 2Q 通期 2Q 通期 2Q 通期 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 工作機械半導体関連装置精密歯車鋳物 8受注・高 半導体関連装置はメモリの在庫調整などの影響もあり減速も、高は490 億 51 百万円と 引き続き高い水準を維持 ( 受注高 ) 80,000 ( 高 ) 60,000 56,581 70,000 66,863 51,629 56,397 49,051
11/13 18:15 3968 セグエグループ
2023年12月期 第3四半期決算 補足説明資料 その他のIR
億円 31.22 億円 9.29 億円 8.99 億円 +46.3% +24.6% +62.6% +26.3% ビジネス トピックス • VAD: 納期遅延の期間において大手 IT 企業、通信事業者グループとの取引拡大。 高分の納入も含み、プロダクトの売上が好調。プロダクトの販売に付随して サービスの売上も伸長し、売上高、売上総利益ともに大きく増加。 • システムインテグレーション: 大型案件の低利益率案件を含みつつ、増収増益。 • 自社開発 : 自社開発製品の販売は想定通り進捗するも、自治体情報システム強靭化案件の ピークを終える。自社サービスのセグエセキュリティが立ち上がり遅れのため
11/13 16:30 6369 トーヨーカネツ
2024年3月期 第2四半期決算概要 その他のIR
. All Rights Reserved.4 連結受注高・連結高および受注目標 受注タイミングの前後はあるが 全体として受注高・高ともに前年比で増加 単位 : 百万円 受注高高受注目標 2022 年 9 月期 2023 年 9 月期増減 2023 年 3 月期 2023 年 9 月期増減 2023 年 3 月期 実績 2024 年 3 月期 目標 物流ソリューション事業 14,764 12,814 △ 1,949 35,454 34,993 △ 460 32,051 32,500 プラント事業 4,060 5,956 + 1,896 5,291 6,699 + 1,407
11/13 16:30 6748 星和電機
2023年12月期 第3四半期 決算補足資料 その他のIR
5,496 5,590 94 1.7 2023 年 12⽉ 期第 3 四半期 売上 ⾼ 構成 ⽐ 34.4% セグメント利益 861 347 △ 513 △ 59.6 受注 ⾼ 5,814 9,356 3,542 60.9 ⾼ 9,698 11,269 1,570 16.2 • ( 売上 ⾼) ⼀ 般道路向けは増加、⾼ 速道路向けは減少 • ( 利益 ) 原材料の価格 ⾼ 騰及び供給の遅延等の影響を受け、製造納期の⻑ 期化により受注時に対し原価が上昇したことにより減益 • ( 受注 ) 期中の受注 ⾼の増加により、 ⾼は増加 2セグメント別の状況 2 照明機器事業
11/13 16:00 4371 コアコンセプト・テクノロジー
2023年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
% +1.4P ー +2.5P ー +0.9P ー 高 ( 決算日時点 ) 2,405 2,719 DX 支援 1,273 1,357 IT 人材調達支援 1,131 1,362 +314 +13.1% +83 +6.6% +230 +20.3% ※ FY2022 Q3:その他原価に含めていた配賦額 (DX 支援 :149 百万円 IT 人材調達支援 :15 百万円 )を販管費に含めて再計算 (FY2023より販管費で計上 ) ©2023 Core Concept Technologies Inc. 8業績報告 四半期売上高の推移 ◆ DX 支援・IT 人材調達支援いずれも増収傾向を維持 3
11/13 16:00 4489 ペイロール
2024年3月期 第2四半期決算説明補足資料 その他のIR
Copyright 2023 Payroll Inc. All Rights Reserved | 3第 2 四半期累計期間 連結業績ハイライト 売上収益 前年同期比 +10.5% 営業利益 前年同期比 +3.5% 新規受注 ARR 2.1 億円 Page 5 Page 5 Page 7 新規稼動 ARR ARR チャーンレート ( 月平均解約率 ) 3.7 億円 5.2 億円 0.13% Page 8 Page 9 Page 10 Copyright 2023 Payroll Inc. All Rights Reserved | 4第 2 四半期累計期間 連結業績概要 売上収益、営業利益ともに 堅
11/13 16:00 6384 昭和真空
2024年3月期第2四半期決算補足説明資料 その他のIR
1,253 電子他 296 557 光学 2,437 316 水晶 1,574 1,134 計 5,649 3,262 ©︎SHOWA SHINKU CO., LTD. All Rights Reserved. 4業界別推移 ( 連結 ) ( 単位 : 百万円 ) 10,000 9,000 8,000 7,000 6,000 5,000 4,000 3,000 2,000 1,000 0 6,975 413 4,611 5,290 6,632 7,830 7,014 1,601 680 1,147 5,756 4,865 729 1,980 2,501 2,617 2,213 1,155
11/13 15:30 7744 ノーリツ鋼機
2023年12月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
見られるが、見通しに変化なし ものづくり( 音響機器関連 )/AlphaTheta • 3Q 累計までの進捗に伴い、上方修正 • 活況な需要に応えるために3Qの供給を前倒した結果、4Qは前年同期を下回るが、高は増加傾向 • 部品調達の安定化及び調達価格の適正化により生産面での制限は見込まず • Serato Audio Research Limitedの株式取得はクロージング前のため反映せず ものづくり( 音響機器関連 )/JLab • 売上収益は為替影響を除き、予想は変更せず。事業 EBITDAは上方修正 • 価格適正化やコスト低減策の効果により、更に収益性が改善 © 2023
11/13 15:30 9960 東テク
2024年3月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR
長期借入金 55 59 +4 その他 32 38 +6 純資産 454 479 +24 株主資本合計 396 408 +11 その他包括利益累計等 58 70 +12 負債純資産合計 920 950 +30 自己資本比率 49.4% 50.4% +1.0pt 11状況 • 高の状況も堅調に推移。但し、供給面も勘案し増加スピードは落ち着く。 • 売上総利益率の高い工事事業のも確保。 ( 億円 ) 1,500 高 1,200 1,032 1,056 900 766 485 496 600 456 618 263 352 147 300 308 355 413 547
11/13 15:30 2170 リンクアンドモチベーション
2023年12月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
2023 年 12 月期第 3 四半期決算説明資料 Link and Motivation Inc. 株式会社リンクアンドモチベーション 証券コード:2170第 3 四半期決算サマリ 00 ✓ 売上収益は年初の想定を下回り、前年比微増。 連結業績 ✓ 営業利益は前年比増。 通期業績予想に対して想定通りに進捗し、2018 年の過去最高益を更新見込み。 注力事業の状況 (コンサル・クラウド事業 ) ✓ 売上収益は、3Q 単体では前年比で114.2%の大幅成長。 モチベーションクラウドシリーズの月会費売上はQ 末比較で過去最高の積上げ。 ✓すでに獲得できている2024 年のプロジェクト高も前