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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
11/13 11:00 8084 RYODEN
2024年3月期第2四半期決算説明会資料 その他のIR
1,500 3.7% 1,704 4.7% 2,600 5.0% 4.0% 3.0% 20,000 1,000 1,229 2.0% 10,000 22,376 25,555 500 691 1.0% 0 2023/3 2024/3( 予 ) 0 2023/3 2024/3( 予 ) 0.0% 主なポイント � 上期 : 半導体製造装置向けは低調に推移したものの、サプライチェーンの回復、 自動車関連のEV 化に伴う新規設備投資需要の取り込みなどにより堅調に推移 � 下期 : 半導体製造装置向けの需要回復が見通せないものの、の水準は 引き続き高く、サプライチェーンの回復もあり堅調に推移する見通し
11/10 17:00 6349 小森コーポレーション
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
/3 2024/3 14高の推移 ( 億円 ) 日本北米欧州中華圏その他地域 800 700 600 500 400 300 200 100 0 357 435 505 462 443 432 446 468 495 567 596 586 698 654 671 596 679 631 217 193 121 69 52 76 47 35 6 7 30 5 51 57 59 54 1 10 142 167 130 151 140 169 166 199 181 177 183 119 106 67 81 72 68 71 74 17 16 16 18 93 104 110 116
11/10 17:00 1450 田中建設工業
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
績 損益実績 / 財務状況 / 受注状況 /ビジネスモデル強化 / 主要指標 田中建設工業株式会社2024/3 期第 2 四半期損益累計 人にやさしい環境づくり 堅調な受注環境を背景に高は潤沢なものの、大型案件の着工減少、施工期間の 後ズレもあり、売上高、利益とも計画進捗率は4 割弱で着地 販売費及び一般管理費の主な増加要因は、本社移転に伴う設備・移転費用及び賃料等 22/3 期 2Q 累計 23/3 期 2Q 累計 24/3 期 2Q 累計 前 々 期比 前期比 24/3 期 計画 金額単位 : 百万円 計画 進捗率 売上高 4,868 6,022 4,401 ▲467 ▲1,621
11/10 16:00 5071 ヴィス
2024年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR
218,000 110,000 2021 2022 2023 2024 2025 ( 年 ) 出典 :「オフィス新規供給量 2023(ザイマックス不動産総合研究所 )」を基にヴィスにて作成 Copyright© VIS Co., Ltd. All rights reserved. 35受注高との関係 顧客から注文を受けた金額で、将来入ってく る予定の金額 受注高 受注した金額のうち、引渡が完了しておらず、 まだ売上として計上できていない金額 1ビジネスの活性度を示す 市場の需要、企業の営業活動の効果、競合との位置付けなど、 ビジネスの現在の状況を直接反映する指標。 1 将来の収益の
11/10 16:00 6293 日精樹脂工業
2024年3月期第2四半期累計期間の連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
由 第 2 四半期連結累計期間の業績につきましては、射出成形機は自動車関連を中心としてに積み上 がっていた大型機・専用機の売上が実現したこと、周辺機器や金型の需要が堅調であったこと、また円 安傾向にあったこと等から、売上高は当初予想を上回りました。利益面につきましても大型機・専用機 の需要が堅調であったことに加え円安が伸長したこと等から、営業利益、経常利益は当初予想を大幅に 上回り、この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益も当初予想を上回りました。 以上
11/10 16:00 7721 東京計器
東京計器株式会社 2024年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR
証券コード:7721 2024 年 3 月期第 2 四半期 決算説明資料 2023 年 11 月 10 日 ( 金 ) 本説明資料に記載された将来に係る事項は公表時点で入手可能な情報を踏まえて弊社経営陣が想定したものです。 従って、今後の事業環境等により差異が生じることもありますので、ご承知置きください。 ©TOKYO KEIKI INC. All Rights Reserved決算発表のポイント 2024 年 3 月期第 2 四半期実績 � 前年同期比で増収、営業損益は改善。 ‣ 船舶港湾機器事業が好調を継続したことが貢献。 � 防衛・通信機器事業の受注高が大幅に増加したことから、
11/10 15:30 6245 ヒラノテクシード
2023年度第2四半期連結決算説明資料 その他のIR
年度 2Q 業績実績 2023 年度 業績予測 � 塗工機関連機器ではリチウムイオン二次電池向けの電極塗工装置の消化により増収 � 化工機関連機器ではMLCCやポリイミドフィルム等の電子材料用途向けの成膜装置の需要がありつつも、減収 � 価格交渉・原価低減は継続して実施しつつも、主に産業資材や人件費の高騰を吸収しきれず、営業利益率は低下 � 売上高は期首予測から変更なし � 営業利益は産業資材・人件費・外注費用等の高騰があり原価増となったものの、部品・装置の共通化・標準化や 生産性の向上、装置の付加価値向上等による利益改善への取り組みにより、通期の業績予測は据え置き 32023 年度第
11/10 15:30 4284  ソルクシーズ
2023年12月期 第3四半期 決算短信補足資料 その他のIR
サマリー □ DX 推進に伴う開発需要はソフトウェア事業を中心に堅調、大口案件も進捗し売上前期比 16.1% 増。直接顧客売上 比率の増加および利益率の高いソリューション事業売上伸長より、売上総利益は前期比 19.2% 増と順調に推移。 □ 半導体不足による受注・納品の遅れ、「 収益認識に関する会計基準の適用 」など前年に及ぼした下振れ要因が解消。 足元の事業環境 全体サマリー □ DX 関連需要は幅広い業界に亘り堅調であり、適切な時期に要員提供できるかが喫緊の課題。 □ 第 2 四半期において、一時的に高が減少するも、当期において平常ラインにまで回復。今後は、安定する見 込み
11/10 15:30 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
2024年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
P16 P17 P18 ©TAKE and GIVE NEEDS Co.,Ltd. 2 03. トピックス 1. 婚礼運営受託 2. ウェディング事業インバウンド需要 3. 来期に向けたリニューアル投資 4. システム投資 04. 市場環境と競争優位性 ESG 05. 補足資料 P19 P20 P21 P22 P23 P24 P5400.2024/3 期第 2 四半期エグゼクティブサマリー 1 ウェディング事業新規問合せ数増前年比プラスに転じる • 下期組数前年同時期比 102.0% • 他社婚礼運営受託組数前年同時期比 151.3% 2 ホテル事業堅調・新規出店 ( 札幌
11/10 15:00 3997 トレードワークス
2023年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
▲92 220 ©TRADE WORKS Co., Ltd All Rights Reserved. 4売上高・営業利益 ( 四半期推移 ) 下期に業績偏重する今期、第 3Q 期間では計画通り売上が増加。 である金融ソリューション事業の高採算案件を第 4Qで納品し、 利益の増加を図る計画。 ( 単位 : 百万円 ) 1,200 1,000 800 600 売上高 577 営業利益 753 968 400 200 0 -200 58 28 ▲21 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q ( 予想 ) 2021 年 12 月期 ( 単体 ) 2022 年 12 月
11/10 15:00 6226 守谷輸送機工業
2024年3月期 第2四半期短信[日本基準](非連結) その他のIR
464.9% 増 )、四半期純利益は722 百万 円 ( 前年同四半期比 456.4% 増 )となりました。 なお、当第 2 四半期会計期間末における高は17,077 百万円 ( 前事業年度末は13,912 百万円 )となりまし た。 (2) 財政状態に関する説明 ➀ 資産、負債及び純資産の状況 ( 資産 ) 当第 2 四半期会計期間末における総資産は、13,689 百万円 ( 前事業年度末 12,766 百万円 )となり、922 百万円増加 しました。これは主に、現金及び預金の増加 923 百万円、仕掛品の増加 251 百万円、受取手形、売掛金及び契約資 産の減少 461 百万円によるものです
11/10 15:00 6226 守谷輸送機工業
2024年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
Moriya Transportation Engineering and Manufacturing Co.,Ltd. 15主要 KPIの推移 2 エレベーターの受注動向 エレベーターの受注は好調。設備投資拡大を追い風に、昨年を上回るペースで拡大 受注増に伴い高も積み上がり。2024/3 期 2Q 時点のは年間総売上高のおよそ75%に相当する134 億円 と、過去最大を更新 エレベーターの完成工事高・受注高・高の推移 ( 百万円 ) 14,000 完成工事高受注高高 13,459 14,000 12,000 11,760 12,000 9,933 10,453 10,000
11/10 15:00 6568 神戸天然物化学
2024年3月期 第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR
4.0 15.9 2.2 △0.4 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 22/3 期 23/3 期 24/3 期 Copyright © KNC Laboratories Co., Ltd. All Rights Reserved. 7注目ポイント2 は一定水準に収束も需要好調は継続 • 23/3 期以降、比較的納期が長い医薬分野の受注増に伴い、の水準が上昇。受託ビジネ スながら、業績面での確実性は一段階増してきたものと認識 • ただし、80 億円超となった前期の水準は大型の長期案件獲得という特殊要因の影響が大。需要 好調に変化はないものの、大型案件は狭間の期間
11/10 15:00 9233 アジア航測
2023年9月期 決算補足説明資料 その他のIR
律飛行の実証実験、森林事業では高精度デジタル森林情 報の整備を目的とした航空レーザ測量や森林クラウド等森 林ビジネスを展開してまいりました。 2023 年 9 月期 ( 第 76 期 ) ( 単位 : 百万円、百万円未満切り捨て) 前期比増減 ( 増減率 %) 受注高高売上高受注高高売上高受注高高売上高 社会インフラマネジメント 事業 国土保全コンサルタント 事業 23,505 15,419 20,700 22,955 15,021 23,353 9,800 5,269 10,796 10,738 5,972 10,035 △550 △398 2,652 (△2.3
11/10 15:00 9621 建設技術研究所
第61期第3四半期決算説明資料 その他のIR
) 31,000 76.0 27,000 77.7 営業利益 689 631 ▵8.4 700 90.3 営業利益率 3.8% 3.0% ▵0.8pt 2.6% - ※ 受注高には、海外子会社の期末高を為替評価した増減額を含んでおります。 増減率のカッコ内には、海外子会社の為替評価による増減額を除いた増減率を記載しております。 Copyright © 2023 CTI Engineering Co., Ltd. All Rights Reserved. 5第 61 期 (2023 年 ) 期末予想 ( 連結・個別 ) • 連結・個別とも通期予想を上方修正、配当予想を150 円に修正 項
11/10 15:00 9857 英和
2024年3月期第2四半期決算補足資料 その他のIR
あり、積み上がったを着実に売上へ転化したこと に加え、生産性向上を目的にデジタル技術を活用した生産設備の自動化や高度化につながる投資 があった他、老朽化した設備の更新需要が堅調に推移したことにより、産業用装置・重電設備業界、 製造用機械・電気機器業界、造船業界、鉄鋼業界向けが増加しました。 ‣ 顧客の課題を解決するコト売りをはじめとする高付加価値営業の強化に取組んだことや、販売費及び 一般管理費の費消が想定より低めに推移したことにより、収益性が向上しました。 ( 注 )1. 2024 年 3 月期の業績見通しにつきましては、2023 年 5 月 12 日公表の業績予想から修正しております
11/10 15:00 6145 NITTOKU
2024年3月期 第2四半期決算「参考資料」 その他のIR
5,840 4,671 4,121 年度累計 5,698 10,903 16,102 21,942 4,671 8,793 高 19,030 16,902 18,615 19,580 22,077 20,341 部品 521 459 403 458 428 425 年度累計 521 980 1,384 1,843 428 854 高 399 387 343 355 317 356 ワインディングシステム 6,220 5,663 5,602 6,299 5,100 4,547 &メカトロニクス事業年度累計 6,220 11,884 17,486 23,785 5,100 9,647
11/10 14:00 7438 コンドーテック
2024年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
事 1,929 1,399 1,549 1,340 123 30 215 309 588 474 △ 157 155 リ フ ォ ー ム 戸 建 ・ ( 非 住 宅 ) 大 型 物 件 橋 梁 ・ 土 木 レ ン タ ル 物 販 2022 年 9 月末時点 2023 年 9 月末時点 2,368 百万円 2,799 百万円 前第 2 四半期売上高売上総利益率販売管理費当第 2 四半期 売上総利益率四半期別推移 売上総利益率 25.0% → 25.9% 販売管理費 給与 +10 百万円、減価償却費 +8 百万円 のれん償却費 △23 百万円 26.1% 24.1% 28.0% 25.6
11/10 13:00 3467 アグレ都市デザイン
2024年3月期第2四半期決算補足説明資料 その他のIR
⽐ △891 百万円 △10.2 % • 棚卸資産の早期 ⼊れ替えを図るべく、価格改定・値引き を実施したことにより、売上・利益ともに減少 • 11⽉より第 ⼀ 事業本部 ( 新宿・東京 )、第 ⼆ 事業本部 ( 吉祥 c 寺・⾃ 由が丘 )を新設し、拠点間の仕 ⼊れ・設計・施 ⼯・ 販売の連携を強化し、⼯ 程管理・魅 ⼒ある商品の提供・ 販売 ⼒を洗練 137 117 分譲棟数 3,367 2,473 ⾼ 117 棟 47 棟 34 棟 34 棟 2,473 百万円 2023 2Q 2024 2Q 前年同期 ⽐ △ 20 棟 2023 2Q 2024 2Q 受注棟数
11/10 13:00 6101 ツガミ
2024年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
) 地域別売上収益 9 (3) 機種別売上収益 10 (4) 受注状況及び高 11 11. 2024 年 3 月期第 2 四半期業績概況・通期業績見通し (1) 売上収益・損益 【2024 年 3 月期第 2 四半期業績概況 】 売上収益 402 億円 ( 期初予想比 △11.4% 減 ) 全般的に市況の調整局面が長引いていることによるもの。 利益面 【 通期業績見通し】 売上収益 820 億円 ( 期初予想比 △9.9% 減 ) 市況は多少の底打ち感はあるが、当面は調整局面が続く ものと思われる。 利益面 営業利益 59 億円 ( 期初予想比 △20.8% 減 ) 親会社の所有者に 帰