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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
11/06 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2024年3月期上半期(1H23)連結業績説明資料 その他のIR
滑通信確保の公共安全機関 ( 警察・消防等 ) 向け「IIJ 公共安全モバイルサービス」 提供開始予定 (24 年 4 月 ) • 村田製作所とのIoT 協業 ( 東南アジア)・IoTプラットフォーム提供開始 (23 年 10 月 ) 路面損傷箇所自動検出システム等での採用決定 � 旺盛な需要 1H23 受注 : 構築 304.4 億円・+40.5%YoY 運用 416.9 億円・+6.0%YoY 1H23 末 : 構築 262.5 億円・+80.2%YoY 運用 758.8 億円・+14.3%YoY � 海外 DC 案件 ( 売上約 30 億円・相応利益規模 ) 下期ずれ・構造変化
11/06 12:00 4847 インテリジェント ウェイブ
2024年6月期第1四半期決算説明会資料 その他のIR
影響を除くと増収増益基調。 受注高は前期比 +36.0% 増、高は前期比 +33.4% 増で、上期計画に対して順調に進捗 単位 : 百万円 23 年 6 月期 1Q 24 年 6 月期 1Q 金額売上比金額売上比 増減 前期比 売上高 3,646 - 3,158 - △488 △13.4% 売上総利益 1,134 31.1% 955 30.2% △179 △15.8% 販売管理費 651 17.9% 691 21.9% +40 +6.1% 営業利益 483 13.2% 263 8.3% △220 △45.5% 経常利益 480 13.2% 259 8.2% △221 △46.0% 四半期
11/02 15:30 6328 荏原実業
2023年12月期 第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR
2023 年 12 月期 第 3 四半期 決算補足説明資料 2023 年 11 月 2 日 荏原実業株式会社2023 年 12 月期第 3 四半期サマリー 市場環境 • 水インフラ設備の更新・整備需要、防災・減災需要は引き続き堅調 • 民間設備投資は引き続き緩やかに回復 • 納期長期化の影響は解消に向かう • 資機材価格の上昇分は価格転嫁が進む • 感染症対策の緩和に伴い、医療分野の需要減少 第 3 四半期決算のポイント • 受注高、売上高、営業利益のいずれも前年同期を上回る • 販管費は人件費を中心に増加 • 高は引き続き高水準 2023 年 12 月期事業計画 ⇒ 事業計画に変更な
11/02 15:00 5816 オーナンバ
業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
2,133 175 09 銭 修正の理由 2023 年 12 月期通期の連結業績予想につきましては、半導体などの部品供給の改善に加え、グロー バルでの生産体制及び供給体制の強化に取り組んだ結果、サプライチェーンが改善されました。一方 で、上期は自動車・産業機器用製品などの分野において顧客における需要が想定よりも堅調に推移し ましたが、足下では上期で進んだの解消の影響や、顧客における在庫調整の影響、さらには中 国市場の低迷の影響が出てきており、売上高は前回発表予想を据え置いております。 一方で、利益面では、上期でのの解消の影響や、顧客における在庫調整の影響、さらには中 国市場の低迷の影響
11/02 15:00 7729 東京精密
2023年度(2024年3月期) 第2四半期決算説明会 その他のIR
Copyright 2023 Tokyo Seimitsu Co., Ltd. (7729) 5半導体 – 四半期業績推移 ( 億円 ) ( 億円 ) ( 億円 ) 売上高・営業利益 受注高・高 ‣ 売上高・営業利益 : 概ね高 ⽔ 準の⽣ 産・出荷を維持 ‣ 受注・高 :⺠⽣ 軟調、SiCパワー系・⽣ 成 AI 案件が下支え Nov 2nd, 2023 Copyright 2023 Tokyo Seimitsu Co., Ltd. (7729) 6半導体 – 製品別動向 売上高 受注高 約 40% 約 40% 30% 後半 30% 前半 約 40% 40% 前半 約 60% 約 60% 約
11/02 12:00 6366 千代田化工建設
2024年3月期 第2四半期決算概要 その他のIR
2024 年 3 月期第 2 四半期 (FY2023 2Q) 決算概要 2023 年 11 月 2 日 千代田化工建設株式会社 ( 証券コード:6366) © Chiyoda Corporation 2023, All Rights Reserved.AGENDA: 1. ハイライト 2. 損益計算書 3. 利益増減分析 4. バランスシート 5. 受注高・高 【 付表 1】 完成工事高・高内訳 【 付表 2】 業績推移 Our SDGs Materiality 11. ハイライト 1 2 3 事業収益力の一段の向上 前年同期比、増収増益。過去 10 年間での前期の最高益に続き
11/02 12:00 6366 千代田化工建設
経営現況報告 その他のIR
経営現況報告 ~ 再生と未来に向けたビジョンへの取り組み~ 2023 年 11 月 2 日 千代田化工建設株式会社 ( 証券コード:6366) © Chiyoda Corporation 2023, All Rights Reserved.AGENDA: 1. エグゼクティブサマリー 2. 受注 3. 主要遂行中案件 4. 事業ポートフォリオ革新 5. サステナビリティ Our SDGs Materiality 11 エグゼクティブサマリー 2エグゼクティブサマリー 再生計画最終年度 (FY2023)の重点施策 上半期進捗 1 高 1.1 兆円の確実な遂行に より収益積み上げ、財務体質
11/01 15:30 2335 キューブシステム
2024年3月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR
。 Copyright (C) 2023 CUBE SYSTEM INC. All rights reserved 142 -2. ビジネスモデル別受注状況 受注高推移 高推移 デジタルビジネス SIビジネス(Lift&Shift) ( 百万円 ) ( 百万円 ) 10,000 +1,362 (+16.8%) 9,484 6,000 240 9,000 8,000 7,000 6,000 8,122 326 2,164 △85 (△26.4%) +1,688 (+78.0%) 3,852 5,000 4,000 4,506 271 1,221 +534 (+11.9%) △129 (△47.8
11/01 15:00 7518 ネットワンシステムズ
2024年3月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR
: 共創ビジネスの未達、機器納期改善に伴う発注時期の後ろ倒し 高 161,435 147,852 (13,583) △8.4% 売上高 92,765 100.0% 93,114 100.0% +348 +0.4% 売上原価 69,802 75.2% 69,831 75.0% +29 +0.0% 売上総利益 22,963 24.8% 23,283 25.0% +319 +1.4% 販売費及び 一般管理費 2024 年 3 月期第 2 四半期累計業績 ( 前年同四半期比 ) パブリック市場 : 大型案件失注 (38 億円 )、複数案件の下期遅延 (35 億円 ) パートナー事業 : 機器納
11/01 15:00 8056 BIPROGY
2024年3月期 第2四半期連結決算補足資料 その他のIR
Statements of Profit or Loss) 1 1-2. プロダクト別売上高 (Net Sales by Product) 1 1-3. 区分別売上高 (Net Sales by Service and Product) 2 1-4. 区分別売上総利益 (Gross Profit by Service and Product) 2 1-5. 区分別売上総利益率 (Gross Margin by Service and Product) 2 1-6. 区分別受注高 (Orders by Service and Product) 3 1-7. 区分別高 (Backlog by
11/01 13:00 4739 伊藤忠テクノソリューションズ
2023年度(2024年3月期)上期決算説明資料 その他のIR
2023 年度 (2024 年 3 月期 ) 上期決算説明資料 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 2023 年 11 月 1 日 Copyright©2023 ITOCHU Techno-Solutions Corporation 12023 年度上期決算総括 顧客の旺盛なDX 需要を捉え 2023 年度計画達成に向けて順調に折り返し地点を通過 ◆ 売上収益とすべての段階利益、及び受注高は上期として過去最高 を更新。高は過去最高値となった ◆ 売上総利益率、営業利益率も前年同期比で上昇した Copyright©2023 ITOCHU Techno-Solutions
10/31 16:30 7022 サノヤスホールディングス
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
. サステナビリティへの取り組み 42-1.セグメント別業績・概要 ・前年同期に電子部品・部材の長納期化の影響を大きく受けた建設業向けが復調、 また2022 年 8 月にM&Aで買収した松栄電機 ( 株 )の売上高が寄与し増収 ・主に建設業向けセグメントの事業特性上、売上が第 4 四半期に集中し、上期は売上が少なく固定費を賄えないため 損失を計上する傾向にある上、比較的高収益の産業機械部品の製造、レジャー事業が減収となり赤字幅広がる ・受注高・高は、旺盛な建設需要を反映した他、レジャーでの大口受注獲得により伸長 ( 百万円 ) 売上高 営業損益 受注高 高 17,527
10/31 16:00 7224 新明和工業
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
%) 売上高 104,001 116,464 +12,462 (+12.0%) 営業利益 3,206 4,431 +1,225 (+38.2%) 経常利益 4,168 4,858 +690 (+16.6%) 前年同期比 受注高 • 「 特装車 」「 産機・環境システム」 セグメントが減少した結果、全体では 減少。 売上高 • 「その他 」を除く全てのセグメントが 増収となり、全体では増収。 • 2Qとしては過去最高。 親会社株主に帰属する 四半期純利益 2,871 2,974 +102 (+3.6%) 利益 • 増収による増益。 高 243,764 269,205 +25,441
10/31 16:00 3849 日本テクノ・ラボ
2024年3月期 第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR
日本テクノ・ラボ( 株 ) ( 札幌アンビシャス:3849) 2024 年 3 月期第 2 四半期 決算補足説明資料 October 31,2023 https://www.ntl.co.jp/2024 年 3 月期 2Q 総括 通期計画に向け順調なスタート ‣ 前期から期ズレとなった案件の納品が1Qに完了、売上高は前年同期比 +19.6%、売上総利益 は+46.7%と大幅増収増益。 ‣SPSE(セキュリティ: 情報 )、FIRE DIPPER for OSCE(セキュリティ: 映像 )が好調。 ‣セキュリティを中心に受注高 3.1 億円、高 3.5 億円 第 2 四半期受注高推移
10/31 15:30 3762 テクマトリックス
2024年3月期(第40期)第2四半期 決算補足資料 その他のIR
. All rights reserved. 72024 年 3 月期 2Q 累計受注高と高 ( 連結 ) • 連結受注高は、前年比で減少。 情報基盤事業は、前期に大型案件の受注があったことによる反動減により前年比で減少。 アプリケーション・サービス事業、医療システム事業は前年比で増加。 • 連結高は、情報基盤事業を中心に前年比で増加。 全社合計 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 +7,002 △1,615 5.3% ↓ +14.0% ↑ Copyright (c) 2023 TechMatrix Corporation. All rights reserved
10/31 15:30 6518 三相電機
第2四半期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
市場において設備投資の削減や延期など から半導体製造装置用ポンプの受注は影響を受けたものの、先期からのがあり堅調に推移い たしました。 また、材料コストが上昇する中、販売価格の見直しを進めた結果、売上高、営業利益、経常利益 ならびに親会社株主に帰属する四半期純利益が2023 年 5 月 10 日に公表した予想を上回る結果とな りました。 なお、現時点で通期の業績予想を据え置くことといたしましたが、今後の業績動向を踏まえ、業 績予想の修正が必要と判断した場合は速やかに公表いたします。 以上
10/31 15:20 6103 オークマ
2024年3月期第2四半期決算発表(参考資料) その他のIR
予想 2019 年 3 月期 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 通期実績通期実績通期実績通期実績通期実績通期予想 2 四半期実績 2 四半期実績 ドル 110.9 円 108.7 円 106.1 円 112.4 円 135.5 円 143.0 円 134.0 円 141.0 円 ユーロ 128.4 円 120.8 円 123.7 円 130.6 円 141.0 円 154.2 円 138.7 円 153.4 円 3. 受注高・高実績及び予想 2019 年
10/31 15:15 6632 JVCケンウッド
JVCケンウッド 決算説明資料 2024年3月期第2四半期 その他のIR
で、危機管理気運の高まりにより、BCP ※ や セキュリティ対策として無線システムの需要が極めて堅調 ※Business Continuity Plan( 事業継続計画 ) • 北米公共安全市場向けは、システム増加にともないサービスも増加 (US 百万ドル) 無線システム北米公共安全市場向け 米国デラウェアカウンティ受注案件 (US$34mil.)の 起工式開催 (2023 年 10 月 5 日 ) 公共安全向け端末 公共安全向け サービス 公共安全向け システム ( 参考 )2022 年 10 月 14 日リリース https://www.jvckenwood.com/jp
10/31 15:00 8860 フジ住宅
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
に下期の売上高に計上されますので、残りは152 億円と なります。当社の住宅流通事業は受注から引渡しまで約 1.5ヵ月と短く、高に含まれない下期売上 高が約 100 億円あり、その他、好調な建売住宅の販売や、分譲マンション及び一棟売賃貸住宅アパートの 追加受注を見込み、通期業績予想は十分射程圏内であると考えております。 FUJI CORPORATION LIMITED フジ住宅株式会社 ( 証券コード:8860) 5連結売上高 (2023 年 4 月 ~2023 年 9 月 ) ( 単位 : 百万円 ) 対前年 2023 年 3 月期 2Q(4 月 ~9 月 ) 2024 年 3 月期
10/31 15:00 3836 アバントグループ
2024年6月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
計 営業利益実績 +0.6 億円 10.8% 増 FY24 1Q 累計 投資性費用 算入前営業利益 FY24 1Q 累計 営業利益実績 ©AVANT GROUP CORPORATION. All Rights Reserved. 9事業セグメント別業績 � すべてのセグメントで増収ではあるが、DX 推進事業が全体をけん引 � 営業利益についてはDX 推進事業と連結決算開示事業は増益も、経営管理ソリューション事業は減益 � 受注額およびはすべてのセグメントで対前年プラス ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 6 月期 前年同期比 ( 単位 : 百万円 ) 第 1 四半期 実績 増減率 連