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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
10/31 16:30 7022 サノヤスホールディングス
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
. サステナビリティへの取り組み 42-1.セグメント別業績・概要 ・前年同期に電子部品・部材の長納期化の影響を大きく受けた建設業向けが復調、 また2022 年 8 月にM&Aで買収した松栄電機 ( 株 )の売上高が寄与し増収 ・主に建設業向けセグメントの事業特性上、売上が第 4 四半期に集中し、上期は売上が少なく固定費を賄えないため 損失を計上する傾向にある上、比較的高収益の産業機械部品の製造、レジャー事業が減収となり赤字幅広がる ・受注高・高は、旺盛な建設需要を反映した他、レジャーでの大口受注獲得により伸長 ( 百万円 ) 売上高 営業損益 受注高 高 17,527
10/31 16:00 7224 新明和工業
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
%) 売上高 104,001 116,464 +12,462 (+12.0%) 営業利益 3,206 4,431 +1,225 (+38.2%) 経常利益 4,168 4,858 +690 (+16.6%) 前年同期比 受注高 • 「 特装車 」「 産機・環境システム」 セグメントが減少した結果、全体では 減少。 売上高 • 「その他 」を除く全てのセグメントが 増収となり、全体では増収。 • 2Qとしては過去最高。 親会社株主に帰属する 四半期純利益 2,871 2,974 +102 (+3.6%) 利益 • 増収による増益。 高 243,764 269,205 +25,441
10/31 16:00 3849 日本テクノ・ラボ
2024年3月期 第2四半期 決算補足説明資料 その他のIR
日本テクノ・ラボ( 株 ) ( 札幌アンビシャス:3849) 2024 年 3 月期第 2 四半期 決算補足説明資料 October 31,2023 https://www.ntl.co.jp/2024 年 3 月期 2Q 総括 通期計画に向け順調なスタート ‣ 前期から期ズレとなった案件の納品が1Qに完了、売上高は前年同期比 +19.6%、売上総利益 は+46.7%と大幅増収増益。 ‣SPSE(セキュリティ: 情報 )、FIRE DIPPER for OSCE(セキュリティ: 映像 )が好調。 ‣セキュリティを中心に受注高 3.1 億円、高 3.5 億円 第 2 四半期受注高推移
10/31 15:30 3762 テクマトリックス
2024年3月期(第40期)第2四半期 決算補足資料 その他のIR
. All rights reserved. 72024 年 3 月期 2Q 累計受注高と高 ( 連結 ) • 連結受注高は、前年比で減少。 情報基盤事業は、前期に大型案件の受注があったことによる反動減により前年比で減少。 アプリケーション・サービス事業、医療システム事業は前年比で増加。 • 連結高は、情報基盤事業を中心に前年比で増加。 全社合計 ( 百万円 ) 受注高 ( 百万円 ) 高 +7,002 △1,615 5.3% ↓ +14.0% ↑ Copyright (c) 2023 TechMatrix Corporation. All rights reserved
10/31 15:30 6518 三相電機
第2四半期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
市場において設備投資の削減や延期など から半導体製造装置用ポンプの受注は影響を受けたものの、先期からのがあり堅調に推移い たしました。 また、材料コストが上昇する中、販売価格の見直しを進めた結果、売上高、営業利益、経常利益 ならびに親会社株主に帰属する四半期純利益が2023 年 5 月 10 日に公表した予想を上回る結果とな りました。 なお、現時点で通期の業績予想を据え置くことといたしましたが、今後の業績動向を踏まえ、業 績予想の修正が必要と判断した場合は速やかに公表いたします。 以上
10/31 15:20 6103 オークマ
2024年3月期第2四半期決算発表(参考資料) その他のIR
予想 2019 年 3 月期 2020 年 3 月期 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 通期実績通期実績通期実績通期実績通期実績通期予想 2 四半期実績 2 四半期実績 ドル 110.9 円 108.7 円 106.1 円 112.4 円 135.5 円 143.0 円 134.0 円 141.0 円 ユーロ 128.4 円 120.8 円 123.7 円 130.6 円 141.0 円 154.2 円 138.7 円 153.4 円 3. 受注高・高実績及び予想 2019 年
10/31 15:15 6632 JVCケンウッド
JVCケンウッド 決算説明資料 2024年3月期第2四半期 その他のIR
で、危機管理気運の高まりにより、BCP ※ や セキュリティ対策として無線システムの需要が極めて堅調 ※Business Continuity Plan( 事業継続計画 ) • 北米公共安全市場向けは、システム増加にともないサービスも増加 (US 百万ドル) 無線システム北米公共安全市場向け 米国デラウェアカウンティ受注案件 (US$34mil.)の 起工式開催 (2023 年 10 月 5 日 ) 公共安全向け端末 公共安全向け サービス 公共安全向け システム ( 参考 )2022 年 10 月 14 日リリース https://www.jvckenwood.com/jp
10/31 15:00 8860 フジ住宅
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
に下期の売上高に計上されますので、残りは152 億円と なります。当社の住宅流通事業は受注から引渡しまで約 1.5ヵ月と短く、高に含まれない下期売上 高が約 100 億円あり、その他、好調な建売住宅の販売や、分譲マンション及び一棟売賃貸住宅アパートの 追加受注を見込み、通期業績予想は十分射程圏内であると考えております。 FUJI CORPORATION LIMITED フジ住宅株式会社 ( 証券コード:8860) 5連結売上高 (2023 年 4 月 ~2023 年 9 月 ) ( 単位 : 百万円 ) 対前年 2023 年 3 月期 2Q(4 月 ~9 月 ) 2024 年 3 月期
10/31 15:00 3836 アバントグループ
2024年6月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
計 営業利益実績 +0.6 億円 10.8% 増 FY24 1Q 累計 投資性費用 算入前営業利益 FY24 1Q 累計 営業利益実績 ©AVANT GROUP CORPORATION. All Rights Reserved. 9事業セグメント別業績 � すべてのセグメントで増収ではあるが、DX 推進事業が全体をけん引 � 営業利益についてはDX 推進事業と連結決算開示事業は増益も、経営管理ソリューション事業は減益 � 受注額およびはすべてのセグメントで対前年プラス ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 6 月期 前年同期比 ( 単位 : 百万円 ) 第 1 四半期 実績 増減率 連
10/31 15:00 4812 電通国際情報サービス
2023年12月期 第3四半期決算説明会資料 その他のIR
+23.9 その他製造 8,912 8.5 +187 +2.1 製造 44,211 42.0 +6,069 +15.9 サービス・公共 29,946 28.4 +2,304 +8.3 流通・その他 9,279 8.8 +1,700 +22.4 ※ ⼀ 部顧客の業種を⾒ 直したため、前年同期 ⽐ 較については組み替え後の数値を適 ⽤しています。 9 (6) 受注 ⾼・ ⾼ ( 単位 : 百万円 ) 受注 ⾼ ⾼ 2023 年 12⽉ 期 第 3 四半期 (7-9⽉) 前年同期 ⽐ 増減率 (%) 2023 年 12⽉ 期 第 3 四半期累計 (1-9⽉) 前年同期 ⽐ 増減率
10/31 15:00 6981 村田製作所
2024年3月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR
ティビティモジュールが減少した。 • 営業利益は、コストダウンや円安の進行、固定費の減少に対し、操業度の低下や製品価格の値 下がりにより減益となった。 Copyright © Murata Manufacturing Co., Ltd. All rights reserved. 5業績概要 売上・受注・注残推移 ( 四半期 ) • 受注高は直前四半期比で増加したが、受注が売上を下回る状況は継続した。 • 高は直前四半期比でエナジー・パワーを中心に減少した。 ( 億円 ) 6,000 高売上受注高 5,000 23Q2 売上 4,427 億 4,000 23Q2 高 3,102
10/31 13:00 4299 ハイマックス
2024年3月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR
万円 ) ▲86 703 2023/3 期 第 2 四半期累計 2024/3 期 第 2 四半期累計 Copyright(C) HIMACS, Ltd. All rights reserved. 7受注高及び高の状況 ( 連結 ) YOUR BEST PARTNER. • 一部の長期大型案件のスケジュールが延伸 • SMSの継続取引拡大 受注高 サービス分野 ■(SSS) システム・ ソリューションサービス ■(SMS) システム・ メンテナンスサービス 合計 2023/3 期 第 2 四半期累計 ( 構成比 ) 3,404 (39.4 % ) 5,237 (60.6 % ) 8,641
10/30 16:00 8137 サンワテクノス
2024年3月期 第2四半期決算発表補足資料 その他のIR
おいて、先行手配の反動による在庫調整局面が続き、 厳しい事業環境であるが、中国のインフラ関連需要を取り込めたことや、 昨年度までのが売上高を押し上げ ● 政策保有株式の見直しを積極的に進めた結果、親会社株主に帰属する 四半期純利益は30 億円 ( 前年同期比 21.7% 増 ) ● 受注高は758 億円 ( 前年同期比 25.8% 減 ) 在庫調整の影響により大幅減 2024 年 3 月期 業績予想 ● 上期は業績予想を上回る結果となったが、中国の景気減速の影響、 製造業各社の在庫調整が長期化している影響を考慮し、通期業績予想 を修正 ( 営業利益の予想は据え置く) 売上高営業利益経常利
10/30 16:00 8137 サンワテクノス
2024年3月期第2四半期累計期間の業績予想と実績との差異および通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
(%) 4.2 32.4 37.0 64.5 ( 参考 ) 前期実績 (2023 年 3 月期中間 ) 84,356 3,299 3,575 2,528 163.50 2. 業績予想と実績の差異の理由 2024 年 3 月期第 2 四半期累計期間における連結業績予想につきましては、需給ひっ迫によ る先行手配の反動から製造業全体において在庫調整局面が続き、厳しい事業環境となりました が、中国のインフラ関連の需要を取り込めたこと、また昨年度までのが売上高を押し上 げたことに加え、Web 会議の活用など社内で経費削減活動を進めたことにより営業利益、経 常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は予
10/30 15:30 2359 コア
2024年3月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR
109.5% 932 百万円 114.4% 高 7,405 百万円 106.1% 8,787 百万円 118.7% © CORE CORPORATION 3決算概要 決算概要 前年同期比 [ 百万円 ] 12,000 10,724 11,199 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 2,771 3,006 1,171 1,209 1,344 1,302 814 932 2023 年 3 月期第 2 四半期 2024 年 3 月期第 2 四半期 売上高 売上総利益 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益 2024 年 3 月期の連結業績 [ 百万
10/30 15:00 4726 SBテクノロジー
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
2024 年 3 月期第 2 四半期 決算説明会 2023 年 10 月 30 日 SBテクノロジー株式会社 証券コード 4726目次 1. 業績概況 P. 2 2. 中期経営計画の進捗 P. 9 3. 決算添付資料 P. 18 4. 会社情報 P. 34 1業績概況決算サマリ | 2024 年 3 月期第 2 四半期 FY23 H1 業績 公共・エンタープライズにおける増収で売上高はH1として過去最高 通信での投資抑制影響、採用強化などにより営業利益は横ばい 受注 状況 通信領域の影響などによりQ2 受注高は前期比 ▲16 億円減少したものの 9 月末高としては過去最高の303 億円
10/30 15:00 6973 協栄産業
第2四半期連結累計期間業績予想数値と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR
223.01 (ご参考 ) 前第 2 四半期実績比 (%) 101.7 76.0 84.8 100.1 - 2. 第 2 四半期連結累計期間業績予想数値と実績値との差異の理由 売上高及び営業利益については、半導体デバイス事業において、製品の供給逼迫状況がピークを過ぎたこと によりが出荷へと繋がり、売上高および売上総利益が予想より増加したこと、また、グループ全体にお いて販売費及び一般管理費の削減等に努めたことにより、予想を上回る結果となりました。 経常利益については、9 千 3 百万円の貸倒引当金戻入額を計上したこと等により予想を上回る結果となりま した。親会社株主に帰属する四半期純利益
10/30 13:00 1964 中外炉工業
決算概要 2023年度第2四半期(2023年4月1日~2023年9月30日) その他のIR
東証プライム市場コード番号 :1964 決算概要 2023 年度第 2 四半期 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 9 月 30 日 ) 2023 年 10 月 30 日目 次 1. 決算概要 (1)2023 年度上期業績と通期予想の概要 P.03 (2) 高・売上高・営業利益の推移 P.04 (3)2023 年度上期営業利益の変動要因 P.05 (4) 資産・負債・純資産の状況 P.06 (5)セグメント別受注・売上 P.07 2. 中期経営計画重要戦略の状況 (1)カーボンニュートラルを中心に新市場の創出 P.09 (2) 既存商品のニーズ適合ブラッシュアップで拡販と利
10/27 16:00 8052 椿本興業
2024年3月期 第2四半期決算補足説明資料 その他のIR
(2024 年 3 月期 ) 第 2 四半期 決算補足説明資料目 次 第 2 四半期要約貸借対照表 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 第 2 四半期要約キャッシュ・フロー計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 1 第 2 四半期要約損益計算書 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 2 事業セグメント別売上高・営業利益の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 3 事業セグメント別受注高・高の推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 4 事業別及び地域別ごとの売上高推移 ( 連結 ) ・・・・・・・・・・ 52024 年 3 月期第 2 四半期要約貸借対照表 ( 連結
10/27 15:30 5834 SBIリーシングサービス
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
素化に向けた最近の状況について」( 令和 5 年 3 月 15 日 )、「 国際海運 『2050 年頃までにGHG 排出ゼロ』 目標に合意 」( 令和 5 年 7 月 11 日 ) 等をもとに当社作成 旅客機および貨物機の機数の推移 航空機材におけるリース割合 14,802 機 出所 :Boeing 社 「COMMERCIAL AIRCRAFT FINANCE MARKET OUTLOOK 2023」を基に当社作成 出所 : 一般財団法人日本航空機開発協会 「 民間航空機に関する市場予測 2023-2042」より 22事業環境 3 拡大余地の大きい投資家市場 航空業界のコロナ禍からの回復