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「 受注残 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
07/26 15:00 8060 キヤノンマーケティングジャパン
2023年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
ソリューションズキヤノンITソリューションズ受注高・高 ( 対前年伸び率 ) 2Q 実績 増減 1Q 実績 2Q 実績 3Q 実績 4Q 実績年間 2022 年 2023 年金額率 売上高 273 307 +34 +12% 受注高 ( 金額 ) +22% +6% - - - 営業利益 27 28 +1 +4% 高 ( 金額 ) +12% +9% - - - 11セグメント情報エリア � 売上高は、ビジネス機器他で製品供給が回復したことに加え、ITソリューションが順調に推移したことにより、増収 � 営業利益は、売上増加に伴う荒利の増加により、増益 ( 単位 : 億円 ) 2Q 実績 2022
07/26 15:00 9551 メタウォーター
2024年3月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
METAWATER. CO., LTD. All Rights Reserved.目次 Ⅰ2024 年 3⽉ 期第 1 四半期決算ハイライト Ⅱ2024 年 3⽉ 期第 1 四半期決算概要 4 Copyright © METAWATER. CO., LTD. All Rights Reserved.’24/3 期 1Q 決算ハイライト( 連結 ) ■ 受注 ⾼ EPC 事業、海外事業、O&M 事業、PPP 事業ともに好調に推移し、前期実績を上回った。 ( 参考 ) ⾼ : ’23/3 期 1Q 末 2,043 億円 ⇒ ’24/3 期 1Q 末 2,593 億円 (+550 億円
07/25 16:00 7808 シー・エス・ランバー
2023年5月期決算説明会資料 その他のIR
は減少となったが、生産性向上による利益率改善の結果セグメント利益は増加 売上高・セグメント利益 受注・完工・ ( 百万円 ) 4,500 4,000 3,500 4,066 3,653 ( 百万円 ) 4,000 3,000 2,000 1,000 4,068 4,066 3,856 3,653 784 987 3,000 2,500 0 2022 年 5 月期 2023 年 5 月期 受注高完工高高 2,000 1,500 1,000 500 0 97 102 2022 年 5 月期 2023 年 5 月期 大型 (50 坪以上 ) 木造住宅・施設 ( 百万円 ) ( 棟
07/21 11:30 1430 ファーストコーポレーション
2023年5月期 決算説明資料 その他のIR
2023 年 5 月期 ( 第 12 期 ) 決算説明資料 2023 年 7 月 21 日 東京証券取引所プライム市場 証券コード14302023 年 5 月期 ( 第 12 期 ) 決算説明資料目次 1. 用地成約と手持不動産の状況 2. 請負工事の状況 3. 受注の状況 (1) 受注実績 (2) 受注累計・新規顧客 (3) 受注高・高推移 4. 当期業績の概況 (1) 損益の状況 (2) 売上総利益の状況 (3)セグメント別業績 (4) 貸借対照表 (5)キャッシュ・フロー計算書 (6) 業績・財政状態推移 5. 利益還元方針等 6. 事業環境 (1) 分譲マンションの市況 (2
07/18 15:30 3733 ソフトウェア・サービス
2023年10月期 6月度月次売上高等に関するお知らせ その他のIR
7 月 8 月 9 月 10 月通期累計 売上高 ( 百万円 ) 1,569 3,223 20,929 前年同月比 (%) 101.0 194.5 132.2 2. 受注高及び高の推移 11 月 12 月 1 月 2 月 3 月 4 月半期累計 受注高 ( 百万円 ) 2,614 1,894 1,469 2,426 3,416 1,617 13,438 前年同月比 (%) 239.4 144.6 186.1 297.7 126.3 55.9 139.9 高 ( 百万円 ) 9,747 10,463 9,423 10,965 9,987 9,737 ― 前年同月比
07/14 15:30 3826 システムインテグレータ
2024年2月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR
% +4.2Pt 経常利益 156,969 3,145 49,222 +46,076 売上高経常利益率 14.4% 0.3% 4.4% +4.1Pt 当期純利益 109,228 602 99,152 +98,550 ・前事業年度から引き続いて受 注確度の高い案件及びの 確保に注力したことに加え、特 にERP 事業でインボイス制度対 応案件を数多く実施した結果、 売上高が増加 ・売上の増加及びソフトウエア 償却費の減少等が販管費の増加 を上回り、営業利益が増加 ・有価証券の売却による特別利 益の計上もあり、当期純利益が 増加 売上高当期純利益率 10.1% 0.1% 8.9% +8.9Pt
07/14 11:30 3267 フィル・カンパニー
2023年11月期2Q決算説明会資料 その他のIR
1,855,240 2,200,000 7,000,000 営業利益 -140,242 -75,000 250,000 経常利益 -147,463 -80,000 240,000 親会社株主に 帰属する当期純利益 -109,231 -55,000 160,000 上期業績予想の達成割合 通期業績予想の進捗状況 売 上 高 達成率 84% 実績 予想 売 上 高 実績 進捗率 26% 予想 実績 予想 営 業 利 益 営 業 利 益 実績 予想 Copyright © Phil Company, Inc. All Rights Reserved 19請負受注高及び高の推移 ✓ フィル・パークの受注は底
07/13 15:30 7049 識学
2024年2月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
シリーズ第 3 弾 【とにかく仕組み化 】を5 月 31 日に発売 組織コンサルティング スポーツ エンタテインメント VCファンド ハンズオン支援 売上高 :1,047 百万円 (YoY+4.5%) 営業利益 :▲118 百万円 ( 前年同期 108 百万円 ) コンサルタント一人当たり売上高 :3,066 万円 / 月 (QoQ▲8.4%) コンサルタント数 :2023 年 5 月末 :95 名 高 :701 百万円 (QoQ+7.7%) ※マネジメントコンサルのみの高 売上高 :118 百万円 (YoY+36.1%) 営業利益 :▲21 百万円 ( 前年同期 ▲44 百万円
07/13 15:00 4673 川崎地質
2023年11月期第2四半期累計期間の連結業績予想と実績値との差異及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
2023 年 11 月期第 2 四半期累計期間の売上高は、前期末での繰越が例年に比べて少ない 中、当期受注による売上計上を目指しましたが、第 2 四半期累計期間までに売上計上できなかった ことから予想売上高を下回る 42 億 67 百万円となりました。 一方、利益面におきましては、売上原価低減が図られたことから、営業利益、経常利益は予想を 上回るそれぞれ 1 億 52 百万円、1 億 93 百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期 純利益は、負ののれん発生益に伴い 1 億 81 百万円となりました。 2. 業績予想の修正について (1)2023 年 11 月期通期の連結業績予想の
07/13 15:00 9716 乃村工藝社
2024年2月期第1四半期決算説明資料 その他のIR
. 82023 年度 1Q 決算概要 今後の展開について 補足資料 / 会社概要 市場分野別の受注高・高 ➤ 受注高は、海外ブランド・アパレル店舗等の新装・改装が増加した専門店市場、都市再開発案件が堅調な複合商 業施設市場、大型案件を受注した博物館・美術館市場が増加したが、前年同期に大型企業 PR 施設を受注した 広報・販売促進市場やその他市場のオフィス案件が減少し、前年同期に比べ5.0% 減少となった。 ➤ 高は、海外ブランド・アパレル店舗の増加に加えモバイル、自動車関連店舗等の大型受注のあった専門店 市場、大都市圏の都市再開発案件が増加した複合商業施設市場、大型案件の受注があった
07/12 16:00 7725 インターアクション
2023年5月期 決算説明会資料 その他のIR
客向け製品の受注が集中していたことや、 当期において、顧客であるイメージセンサメーカーがスマートフォン等の最終アプリケーションの需要減を背景に、設備投資に対して一時的に慎重になったこと等が要因であると認識。 売上高・受注高・高推移 ( 四半期毎 ) 売上高・受注高推移 ( 累計 ) 外部環境の主な変化 ( 百万円 ) 4,000 3,500 3,000 2,500 2,000 1,500 1,000 500 0 前期前期前期前期当期当期当期当期 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 売上高 1,258 712 638 1,294 1,193 635 1,365 1,105 受注
07/11 12:00 9960 東テク
2023年3月期決算説明会資料 その他のIR
61 62 77 0 2 1 1 ※ 1Q 2Q 3Q 4Q 0 21/3 22/3 23/3 21/3 期 22/3 期 23/3 期 期末累計 ※2023 年 6 月 30 日に公表した際、グラフの数値が間違っておりましたので訂正いたしました。 7受注実績 • 受注高、高は、特に工事事業において前期比でそれぞれ+33.8% 及び+33.9%。 • 工事受注の増加は、エネルギー効率の上昇が求められる環境下で、特に国内で当社グループの供給する計装システムの需要が 伸長したことが主な要因。 ( 億円 ) 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 受注高高受注高前期比高前期
07/04 08:00 7409 AeroEdge
東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR
ります。 当社の主力製品であるチタンアルミブレードが搭載される、中小型航空機 A320neo ファミリー機及び 737MAX 機は、高い燃費効率等を背景に新型コロナウイルス禍前から多くのを抱えておりましたが、新 型コロナウイルス禍からの回復に伴う需要増加に対応するため、仏 Airbus 社及び米 Boeing 社ともに両機種 の生産体制の増強を進めております。 その結果、当社のチタンアルミブレードの販売数量も大きく増加いたしました。これら、販売数量の増加 に加え、円安の影響もあり、当事業年度の経営成績は、売上高 2,903,664 千円 ( 前期比 47.8% 増 )、営業利益
07/04 08:00 7409 AeroEdge
事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR
。AeroEdgeは設立間もない新しい会社ですが、この新しさを逆にアドバン テージと捉え、『ゼロからイチを創る』という経営理念のもと、創造性を最大限 に活かし、グローバルで意義のある仕事を展開し、日本の製造業のあり方に新 風を吹き込むことを目標に邁進してまいります。 AeroEdge 2創造性と技術力で感動をもたらす ソリューションカンパニーへ目次 目次 1 2 3 4 5 6 会社概要 外部環境 カンパニーハイライト 成長戦略 収益構造と財務ハイライト 事業上のリスクと対策At a Glance 1. 会社概要 LEAPチタンアルミブレード グローバルシェア 搭載される航空機の 高機数
07/03 09:00 7794 イーディーピー
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
Excellent Diamond Products 15売上高 ( 百万円 ) 経常利益 ( 百万円 ) 業績の推移 19/3 期以降は、順調な業績を続けている。 経常利益率 (%) 売上の増加だけでなく、経常利益率が大幅増大 Excellent Diamond Products 16受注 ( 百万円 ) 受注及び期末の推移 ◆23/3 期第 4 四半期の受注急減で、が減少 Excellent Diamond Products 172) 事業環境 Excellent Diamond Products 18ビジネス分野の状況 1ダイヤモンドの宝石市場は、少なくとも8 兆円以上の規模
06/30 16:00 4415 ブロードエンタープライズ
2023年12月期 第1四半期決算補足資料(質疑応答集2) その他のIR
。 3Q、4QにBRO-ROOMの販売が加速すると、全体の粗利率が下がる傾向にあ るものの、通期計画の粗利額は確保してまいります。 Q/03 BRO-ROOMが前期の第 4 四半期の売上高 227 百万だったのに対して、 第 1 四半期は7 百万ですがどういった理由によるものですか。 A 前期の4Qはテストマーケティングを含め販売を行いました。今期より本格稼 働するために、上半期はPDCAを行い、販売体制を整えておりました。今期の 1Q、2Qの売上はテストマーケティング時のによるものです。3Q 以降、本 格的に販売を加速させ、今期売上に寄与できるよう進めてまいります。 Q/04 営業 CF
06/30 15:00 6264 マルマエ
2023年8月期 第3四半期決算 補足資料 その他のIR
※ 7,218 ー 4,045 ー △44.0 高 ※ 3,054 ー 1,383 ー △54.7 売上高 6,097 100.0 5,381 100.0 △11.7 売上原価 3,780 62.0 4,043 75.1 7.0 売上総利益 2,317 38.0 1,337 24.9 △42.3 販売管理費 574 9.4 565 10.5 △1.6 営業利益 1,742 28.6 771 14.3 △55.7 経常利益 1,744 28.6 732 13.6 △58.0 特別損益 2 0.0 △2 0.0 △205.7 当期純利益 1,248 20.6 509 9.5 △59.2 EPS( 円
06/30 15:00 6264 マルマエ
業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
悪化が長引いて いることと、デバイスの停滞以上に装置部品における在庫調整の影響が大きく、を消化 した 2023 年 5 月以降の半導体分野売上高が大幅に減少する見通しとなりました。 そのような環境のなかで、改善策として、1 半導体分野新規顧客からの認証取得と新規受注、 2その他分野における太陽電池製造装置向けへ受注の拡大、3その他改善に鋭意取り組みまし た。 1 半導体分野新規顧客につきましては、当初計画からは遅れながらも、認証取得は実現し、 今後の大きな売上拡大ドライバーとなる見込みですが、今期中は市場環境の悪化による 在庫品のだぶつきから売上計上は少額で、本格的な貢献は来期以降の見通
06/30 15:00 9341 GENOVA
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
企画 サービス企画の好循環 営業 ⼈ 員 ⼀⼈ 当たり売上 ⾼は上昇 1.2 万件のタッチポイントから得られる課題やCV(カスタ マーヴォイス)を基に、ニーズに即したサービス企画を ⾏っております。 サービス企画 教育制度・事例共有 1.2 万件 ※の 既存顧客 ※2022 年 7⽉ 末時点 結果につながる 教育制度 1 と 事例共有 多数のコメント/ フィードバック 2021 年 3⽉ 期を機にホームページ制作事業の新規受注件数 が減少したことで解消へとつながり、メディカルプ ラットフォーム事業に注 ⼒することとなりました。 更に営業の品質・⼿ 法が改善したことで2021 年 3⽉ 期
06/30 12:00 9960 東テク
2023年3月期決算 補足資料 その他のIR
の営業利益推移 61 62 77 0 1Q 2Q 3Q 4Q 0 21/3 22/3 23/3 21/3 期 22/3 期 23/3 期 期末累計 7受注実績 • 受注高、高は、特に工事事業において前期比でそれぞれ+33.8% 及び+33.9%。 • 工事受注の増加は、エネルギー効率の上昇が求められる環境下で、特に国内で当社グループの供給する計装システムの需要が 伸長したことが主な要因。 ( 億円 ) 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 受注高高受注高前期比高前期比 受注実績 1,175 618 1,403 +19.3% 766 +23.8% 商品販売 760